ピッタリのカードローン、キャッシングが見つかる!

<注意喚起!>
コロナウイルスに起因した経済不況からくる人々の不安を利用し、「すぐに稼げる」「誰でも楽に稼げる」などを巧みに謳い、カードローンやキャッシングを利用させて高額な詐欺情報商材を販売するケースが急増しています。すべての情報商材が詐欺ではもちろんありませんが、注意しましょう。

カードローンの取扱い経験者がおすすめのカードローンを紹介!

プロミスの自動契約機

 

当サイトは、カードローンの知識やメリット・デメリットなどを、金融機関で3年勤務した(カードローンの営業も経験)経験をもとに解説、監修しています。

 

 

また、自分自身のカードローンの利用経験もあり、公式ホームページには記載がない細かな情報も積極的に発信しています。今まさにカードローンを探している方に向けて、事前に知っておくとタメになる、そんな情報を公開しています。

 

 

スマホやパソコンからネットのみで、しかも今日中にすぐ借入れできるおすすめのカードローンを紹介します。

 

 

 

 

当サイト、「カードローンプラス」をご覧になっていただきたい方は・・・

・カードローンの仕組み、借り方がわからない
 →カードローンが初めての方にも優しくわかりやすく解説します。

 

・オススメのカードローンを知りたい
 →安全、安心の大手カードローンを中心に紹介します。

 

・無利息期間があるカードローンを知りたい
 →お得に借りれるカードローンを紹介します。

 

・カードローンの口コミを知りたい
 →多くのカードローン利用者から口コミを募ってみました。

 

・年収に合ったカードローンを知りたい
 →年収毎に適切なカードローンを紹介します。

 

・今日借りれる(即日融資)カードローン、キャッシングを知りたい
 →最短即日、今すぐに借りれるカードローンを紹介します。

 

特に、上記に当てはまる方にご覧いただきたいサイトとなっています。個人サイトではありますが、利用者の目線に立った情報量には自信を持っています。管理人自身のカードローン利用経験も踏まえてご覧になっている皆さんと同じ目線で解説をしています。

 

 

緊急性、金利、返済額、カードローン会社の規模など、自分に合った最適なカードローンがみつかるはずですのでぜひ当サイトを参考にしてください

 

 

そもそも「カードローン」って何?

一口でお金を借りると言っても、その方法は様々あります。

 

<お金の主な借入方法>

方法 融資されるまでの時間 おすすめ度
銀行カードローン、キャッシングで借りる 2〜3営業日
消費者金融カードローン、キャッシングで借りる 最短即日
クレジットカードのキャッシング枠で借りる 最短即日
生命保険の契約者貸付制度を利用して借りる 3〜4営業日
自治体の生活福祉資金貸付制度を利用して借りる 1か月程度
郵便局の担保自動貸付で借りる 最短即日
年金担保で借りる 1週間程度
不動産担保で借りる 1週間程度
質屋に物を入れて借りる
共済組合で借りる 2〜3営業日
農協(JA)で借りる 1週間程度

 

 

以上のように、ざっと挙げただけでもこれだけのお金を借りる方法があります。すぐにイメージできる消費者金融や銀行だけでなく、国や生命保険など様々な分野からの借り入れがあります。融資までの時間や審査などを考慮して自分に合わせた借り入れ方法を選ぶことが大切です。

 

当サイトではこの中でも、「銀行カードローン、キャッシングで借りる」、「消費者金融カードローン、キャッシングで借りる」ことに特化して解説をしていきますので、カードローン・キャッシングを検討している方はぜひ参考にしてください。

 

カードローンは、その使い勝手の良さから多くの人が利用しています。一番のメリットは、使い道が自由なことと、緊急な場面でも即現金を用意することができることでしょう。

 

『今月の生活費が足りない』『身内の結婚式があるけど金欠でご祝儀が包めない』『給料日までお小遣いが足りない』など様々な場面で利用出来て活躍してくれることでしょう。

 

そんなときはカードローンを上手に利用して乗り切ることをオススメします。正社員のように収入が多くないと借りれないと思いがちですが、ほとんどのカードローンは、パート・アルバイト(※)でも毎月安定継続した収入があれば申し込み・借り入れが可能です

 

※毎月安定継続した収入には、リゾートバイトや年末年始限定のアルバイトは含まれません。毎月決まった日にお給料があることを安定継続した収入のある方と言います。

 

近年はカードローンの審査基準が厳しくなりましたが、配偶者に安定した収入があれば、専業主婦も借り入れ可能なカードローンもあります。消費者金融会社のカードローンは、総量規制という法律により申し込み自体が出来ませんが、銀行カードローンは総量規制の対象外となるため、申し込みが可能となるのです。

 

その場合、配偶者の年収は400万円が目安と言われています。

 

専業主婦 パート、アルバイト、契約社員 契約社員、正社員
銀行カードローン
消費者金融会社 ×

 

利用限度額は、収入がある方でも年収の1/3までとなります。その為、収入がそもそもない専業主婦は高い利用限度額は期待できませんが、生活費の補填となる程度の利用限度額でも審査に通れば生活に大いに役立つでしょう。

 

カードローンとフリーローンの違いは?

銀行や街中の広告を見ると「フリーローン」という言葉を目にしたことがあると思います。

 

字のごとく資金使途が「フリー」とういのは想像できますが、「それならカードローンと同じじゃないの?」と思う方もいるでしょう。

 

カードローンとフリーローンの大きな違いは「極度枠」と「限度貸し」な点です。フリーローンが限度貸しであり、一度お金を借りたら後は返済していくのみとなります。

 

一方、カードローンは極度枠となり、審査の上決定された極度枠の範囲内であればいつでも何度でも借入れが可能となります。

 

どちらにもメリットデメリットはありますが、利便性の点ではカードローンに軍配が上がるでしょう。

 

突発的な出費はもちろん、返済も随時できるので早目に返済することで利息を減らすことができます。まずはカードローンとフリーローンの違いを理解したうえでお金を借りましょう。

 

 

カードローンの審査の仕組み

「カードローンに申込みたいけど、審査に通るか不安・・」こう思っている方は多いでしょう。

 

カードローンは一般的に、個人情報と属性情報が審査の対象となります。個人情報と属性情報は以下の項目です。

 

個人情報

属性情報

氏名 勤務先
住所 職種
連絡先(固定電話または携帯電話) 勤続年数
年齢 年収
持ち家か賃貸か 他社の借入総額
居住年数 他社の借入件数

 

カードローンの審査はこれらの情報を総合的に判断して借入可能かどうかを決定します。ただし、これらの情報をもとにした審査は、目視で行っているわけではありません。

 

上記の情報にそれぞれ配点を加えた「スコアリングシステム」によってコンピューターが計算をしています。

 

当然、年収は高い方が有利ですし、他社の借入総額や件数は少ないほど有利となります。

 

ただし、ほとんどのカードローンが「パート・アルバイトでも借入可能」としているように、安定継続した収入があれば借入のハードルはそれほど高くないのがカードローンの特徴と言えるでしょう。

 

 

銀行カードローンの審査は、実質保証会社が実施している

カードローンの審査は様々な個人属性、状況から総合的に実施されますが、これらの審査は実質保証会社が行っています。「保証会社の保証を受けられる=審査に通る」と考えてもよいくらいです。

 

 

その為、〇〇銀行カードローンの取引は初めてでも、保証会社に既に取引があればこれまでの利用履歴に注意する必要があります。過去に延滞してしまった実績があると、当然審査には不利となるでしょう。

 

 

銀行カードローン申込みの前には、必ず保証会社をチェックしておきましょう。

 

 

銀行名 カードローン名 保証会社
三菱UFJ銀行 バンクイック アコム
マイカード プラス アコム
三井住友銀行 三井住友銀行カードローン SMBCコンシューマーファイナンス
みずほ銀行 みずほ銀行カードローン オリエントコーポレーション
りそな銀行 りそなプレミアムカードローン りそな・カード
りそなクイックカードローン オリックス・クレジット
新生銀行 新生銀行カードローン エル 新生フィナンシャル
三井住友信託銀行 カードローン 三菱UFJニコス
オリックス銀行 オリックス銀行カードローン オリックス・クレジット
スルガ銀行 リザーブドプランPLUSカード スルガ・キャピタル
リザーブドプランカード

スルガ・キャピタル
オリエントコーポレーション
エポスカード

Tポイント付きリザーブドプランカード スルガ・キャピタル
横浜銀行 横浜銀行カードローン SMBCコンシューマーファイナンス
トマト銀行 トマト銀行カードローン「Q-Li(キューリ)」 SMBCコンシューマーファイナンス
イオン銀行 カードローン イオンクレジットサービス
カードローン ユトリプラン イオンクレジットサービス
セブン銀行 ローンサービス アコム
じぶん銀行 じぶんローン アコム
楽天銀行 楽天銀行スーパーローン 楽天カード
住信SBIネット銀行 ネットローン オリックス・クレジット
ジャパンネット銀行 ネットキャッシング SMBCコンシューマーファイナンス
第三銀行 第三銀行カードローン「SUN」 アコム
千葉銀行 千葉銀行カードローン「クイックパワー<アドバンス>」 エム・ユー信用保証
常陽銀行 キャッシュピット アコム
北海道銀行 ラピッド アコム
青森銀行 <あおたす> あおぎんカードサービス(株)
<Aキャッシング> アコム
足利銀行 〈モシカ〉Mo・Shi・Ca アコム
琉球銀行 しあわせのカードローン

鰍閧繧、ぎんディーシー
潟Iリエントコーポレーション
SMBCコンシューマーファイナンス

みちのく銀行 トモカ オリエントコーポレーション
秋田銀行 <あきぎん>スマートネクスト エム・ユー信用保証株式会社
北都銀行 スピードカードローンNeo 新生フィナンシャル
荘内銀行 カードローンweb 新生フィナンシャル
山形銀行 カードローン アコム
岩手銀行 エルパス アコム
東北銀行 イーノス

東北ジェーシービーカード
ジェーシービー
SMBCコンシューマーファイナンス

七十七銀行 77カードローン 七十七カード
東邦銀行 TOHOスマートネクスト エム・ユー信用保証株式会社
群馬銀行 ナイスサポートカード アコム
筑波銀行 IMA☆ 新生フィナンシャル
埼玉りそな銀行 カードローン

りそなカード株式会社
オリックス・クレジット株式会社

武蔵野銀行 むさしのスマートネクスト

ぶぎん保証株式会社
エム・ユー信用保証株式会社

千葉興業銀行 リリーフ オリエントコーポレーション
きらぼし銀行 パーソナルカードローン きらぼし信用保証株式会社
第四銀行 解決スピーディー エム・ユー信用保証(株)
北越銀行 べんリーナ365 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
山梨中央銀行 waku waku エブリ

山梨中銀ディーシーカード
三菱 UFJニコス

八十二銀行 ニューマイティーR 八十二信用保証(株)
北陸銀行 スーパーNOW

北陸カード
アコム

富山銀行 スピード王MAX 新生フィナンシャル
北國銀行 DAY SMART
福井銀行 カードローン SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
静岡銀行 セレカ

静銀ディーシーカード株式会社
新生フィナンシャル株式会社

清水銀行 しみずピアカードローン オリエントコーポレーション
大垣共立銀行 マキシマム・ミニ 潟Wャックス
十六銀行 Q-LOAN アコム
三重銀行 カードローン セディナ
百五銀行 DREAM エム・ユー信用保証(株)
滋賀銀行 サットキャッシュ

株式会社滋賀ディーシ−カード
エム・ユー信用保証株式会社

京都銀行 京銀カードローンW

京都クレジットサービス株式会社
オリックス・クレジット株式会社

関西みらい銀行 カードローン

りそなカード株式会社
オリックス・クレジット株式会社

池田泉州銀行 カードローン(キャッシュカード一体型) 新生フィナンシャル株式会社
南都銀行 キャッシュクイック

2020年6月現在

 

 

カードローンは、スマホ・パソコン・TABからのWEB申し込みがオススメ

カードローンの申込み方法は、電話・FAX・店頭申込みなど数種類ありますが、一番のオススメの申し込み方法は「WEB申込み」です。WEB上で申込みが完了し、最短即日融資も可能なカードローンもたくさんあります。WEB申込みの流れは基本的に以下の通りです。

 

<@WEB申し込み>

パソコンやスマホから必要事項を入力し、申し込みます。


<A審査結果の通知>

メール、電話などで審査結果が通知されます。


<B在籍確認の電話>

勤務先に在籍確認の電話が掛かってきます。在籍確認なしのカードローンもあります。


<C振込融資またはローンカードの発行>

指定口座への振込融資を受けることが出来ます。2019年現在は、従来の銀行営業時間外の時間も振込が可能となり、原則24時間振込融資を受けることが可能です。ローンカードの発行を希望した場合は自動契約機にてローンカードを発行します。


<DATMにて借り入れ>

ローンカードを発行した場合は、自動契約機隣接のATMやコンビニなどの提携ATMで借り入れができます。

 

<カードローンの即日融資のポイント>

申込みは借りたい日の午前中には完結しておくと安心です。申し込み後、審査〜契約手続きの時間を考えて余裕を持って申し込みましょう。

 

 

<各カードローンの申込み手順は?>

 

 

カードローンのメリットは借りるまでの時間と使い方が自由なこと

カードローンは、お金を借りるまでの時間が早いことが最大の魅力でしょう

 

午前中に申し込めば午後にはお金を借りることが出来ます。急にお金が必要になったとき、スマホがあればすぐに申し込み出来る手軽さ、緊急性がある用途にも対応できるのも魅力のひとつですね。

 

ただし、初めてカードローンを申し込む方は、たくさんの種類があってどのカードローンを選べば良いか迷ってしまうと思います。

 

失敗しないカードローンの選び方は「みんなが使っているカードローンを選ぶこと」です。それだけ人気があるカードローンは、金利、審査時間、利用限度額などの商品内容が優れているから人気があるということです。

 

当サイトでは、知名度、貸出実績、商品内容、サービスに優れた、本当にオススメできるカードローンのみしか紹介していません。自分の希望に合ったカードローンを見つけてくださいね

 

 

消費者金融会社と銀行カードローンの違い

カードローンは大きく分けて、消費者金融会社と銀行カードローンの2種類があります。その他にもクレジットカードに付帯するキャッシング機能がありますが、ここでは消費者金融会社と銀行カードローンの違いについて説明します。

 

大抵の人は、『消費者金融と銀行だったら銀行の方が安心』というイメージの人が多いでしょう。しかし、プロミスやSMBCモビットなどの大手消費者金融会社のほとんどは、三井住友銀行などのメガバンクの傘下の会社(SMBCグループ)です。そして銀行の多くが、消費者金融会社を保証会社として融資の審査を任せているのです。

 

これらを考えると、銀行だから安心、消費者金融会社だから不安というのは間違いです。消費者金融と銀行カードローンのメリット、デメリットを理解して、自分に合ったカードローンを選択することが正しいのです。

 

<消費者金融会社のグループ銀行>

プロミス SMBCグループ
SMBCモビット SMBCグループ
アコム 三菱UFJフィナンシャル・グループ

 

<銀行カードローンの保証会社>

三井住友銀行 SMBCコンシューマーファイナンス
三菱UFJ銀行 アコム
ソニー銀行 アコム

 

そして消費者金融、銀行カードローンのメリットは以下の点が挙げられます。まずはそれぞれのメリットを理解して消費者金融会社か銀行カードローンにするか考えてみましょう。

 

<消費者金融会社のメリット>

@審査が早いので急いで借りたい人に向いている

 

A即日融資が可能(銀行カードローンは不可)

 

B申込み方法がたくさんある。職場への在籍確認なしの会社もある

 

C土日祝日でも申込みから借入れまで可能

 

<銀行カードローンのメリット>

@金利が消費者金融会社に比べて低い

 

A誰もが知っている銀行だと安心感がある

 

消費者金融と銀行カードローンでは、それぞれにメリットがあります。特に消費者金融のSMBCモビットでは、WEB完結申込だと職場への電話連絡がありません。これは大きなメリットですよね。

 

一方、銀行カードローンは、消費者金融に比べて金利が低いことが最大の特徴です。消費者金融会社のSMBCモビットの上限金利は18.0%ですが、例えば地方銀行最大規模の千葉銀行カードローンは上限金利が14.8%です。金利を最優先に選ぶなら銀行カードローンへの申込みがオススメです。

 

<消費者金融会社のデメリット>

@金利が高いため、完済まで時間が掛かる

 

A銀行カードローンに比べて上限金利が高い(約18.0%)

 

<銀行カードローンのデメリット>

@消費者金融会社に比べて審査に時間が掛かる

 

A消費者金融会社に比べて審査が通りにくい

 

B銀行が休みの土日祝日は借入れできない

 

C即日融資が出来ない

 

上記で挙げたようにそれぞれのデメリットもあります。特に、消費者金融会社は土日祝日も申込みから借入れまで可能な一方、銀行は土日祝日は休業日のため、WEB申込みは可能ですが借入れはできません。

 

また、2018年4月より、銀行カードローンは下記の理由から即日融資が実質不可能となりました。

 

2018年1月から、銀行カードローンの審査に警察庁のデータベース照会が必須となりました。このデータベース照会は、反社会的勢力ではないか照会するものです。この照会に対する警察庁からの回答は原則翌日となるため、銀行カードローンの即日融資は不可となりました。

 

週末に急いでお金を用意したいという方には土日祝日も借入れ可能な消費者金融会社がオススメとなります。

 

 

土日祝日もすぐ借りれる、SMBCモビットの自動契約機都道府県別一覧はこちら

 

 

銀行は、土日祝日は休みなのでWEB申込みは可能ですが、審査を受けることは出来ません。一方、消費者金融会社は土日祝日も関係なく審査を受けることができます。

 

例えば、土曜日に申込みをして当日中に融資を受けることも消費者金融会社なら可能です。「平日忙しくて申込みが出来なかった!」という方は、消費者金融会社で借りましょう。

 

 

<オススメの消費者金融会社の一覧>

 

 

<オススメの銀行カードローンの一覧>

 

 

カードローンの審査基準は?

カードローンに限らず、お金を借りる際に一番重要なのは『返済能力があるかどうか』です。個人向けカードローンは、担保なしの信用でお金を貸すのですから貸す側として返済能力を重視するのは当然ですよね。

 

返済能力があるかどうかの基準は年収です。所得が多ければ多いほど、返済能力が高いと判断され、利用限度額も高くなる可能性があります。また、他社ローン残高(他社の借り入れ状況)も比重の大きい審査項目です。収入の他にも以下の点が重視されます。

 

<仕事をしているかどうか>

自営業よりもサラリーマンの方が信用は高くなるようです。サラリーマンは毎月お給料が出ますが、自営業は収入に波があることが多いです。毎月決まった収入を得られることがポイントです。

 

<勤続年数>

審査基準は勤続年数も大きく影響します。勤続年数が長ければ安定した収入があり返済能力があると見られます。また、大企業に勤めている方が信用度は高くなります。

 

<現在の借入れ状況>

他社からの借入れ状況もポイントです。収入に対して借入れが多ければ、返済していけるのかどうか疑問を持たれてしまいます。2010年の改正貸金業法完全施行に伴い、総量規制という貸出金額の上限(年収の1/3)を決める規制が導入され、それを守らなくてはいけないことも影響しています。

 

<他社への申込み状況>

意外と知られていませんが、他社への申込み状況もカードローンの審査で重要です。個人信用情報には、ローンの申込み状況や、その際に否決になった情報も個人信用情報に記載されます。あまりにも直近で申込みが多かったり、何度も審査が否決になっていると信用は低く捉えられてしまいます。

 

<金融事故がないかどうか>

過去に3カ月以上の滞納があったり、債務整理をしていたりすると個人信用情報にその事実が記載されます。カードローン会社は個人信用情報機関に加盟し、申込者の事実がないかどうか確認しています。

 

 

<カードローンの審査は甘い?>

 

 

カードローンを選ぶ際に見るべきポイント

カードローンのメリット、デメリットを理解したら、あとは各社のカードローンを比較して選ばなければいけません。最低限次の4つのポイントを比較してみましょう。

 

@金利

 

金利は大きなポイントのひとつです。最終的な支払総額に大きく影響しますし、そもそもの金利が高いのがカードローンのデメリットでもあります。出来るだけ金利が低い方が当然ながら負担は軽くなるでしょう。

 

A融資までの時間

 

すぐに借入れできることもカードローンのメリットのひとつです。特にモビットやアコムなどの消費者金融はトップクラスの融資スピードです。ただし、金利は銀行カードローンに比べて高い傾向にありますので、時間をとるか金利をとるか慎重に判断しましょう。

 

B無利息期間

 

借入れをした次の給料日までにすぐに一括返済できる場合は、無利息期間があるカードローンがおすすめです。金利が高いカードローンですが、無利息期間を利用することによって、上手く使えば金利0円にもなります。

 

<無利息期間があるカードローン>

 

プロミスで借りる
・初回利用の翌日から30日間無利息

 

<条件>Eメールアドレスの登録と、WEB明細の利用

 

アコムで借りる
・契約後の翌日から30日間全額無利息

 

アイフルで借りる
・初めての方なら、契約後の翌日から30日間全額無利息

 

C返済方法

 

返済方法もポイントのひとつです。いつも使っているATMがそのカードローンで使えるかリサーチしてみましょう。合わせて手数料がかかるかどうかも見ることが大切です。返済方法に動引き落としがあれば、返済忘れも防止できます。

 

 

以上をご覧いただいてわかる通り、カードローンは正しい使い方をすれば、生活がピンチのときに必ず役に立ってくれるものです。各カードローン会社の情報や、もっと詳しい知識については当サイト内で紹介しています。

 

 

ぜひ参考にしていただいて、あなたにピッタリのカードローンをみつけて生活を豊かにしましょう。

 

 

<年収別に借りるカードローン>

 

 

カードローンを利用した人の口コミを紹介

実際にカードローンを利用した人の口コミを一部紹介します。

 

 

<アイフルを利用した女性の口コミ>

カードローンの申込みをしたきっかけは、海外旅行へ行くためでした。旅行代金の振込で急を要するためすぐにでも借り入れが必要な状況でした。
最低でも30万は借り入れをしたかったため、まずはネットからでも申込みが出来るサービスの中で、テレビCMで頻繁に耳にしたことがあるアイフルに決めました。
WEBで項目を入力し、源泉徴収の提出等ネットで全て簡潔した事が大きなメリットでした。実際に店舗へ足を運ぶ必要があるかもしれないと感じていましたが、実際には店舗へ行く必要はなく、WEBから申込後電話を受け詳細は電話で話す事が出来ました。
すぐにでも利用したかったため、指定の銀行口座へ振り込んでもらう形で対応して頂けました。実際に借り入れが完了した後は、今後の返済に関して計画的に行う必要があると感じ、まずは毎月の返済金額を5万円と設定し可能な限り早く返済を終わらせようとしました。
返済も指定の銀行口座から自動的に引き落としが可能なため、特に手間に感じる事はなく、WEB上でマイページを見ると今の返済状況の確認ができ、かつ繰り上げ返済もネットから簡単に申請が出来る利便性があります。
30万の借り入れをしてからは特に新規での借り入れはしていませんが、今後急に現金が必要となった場合に備えて、またアイフルは活用したいと感じています。家族に全く知られる事なくカードローンの利用が出来た点も大きな魅力の一つでした。

 

 

<オリックス銀行カードローンを利用した男性の口コミ>

わたしがオリックス銀行カードローンを利用することになったのは子供の学費です。長女が中学から大学まで一貫の私立、そして、昨年の春に次女も同じ道に進むことになり、同時期に学費の振り込みで150万円が必要になりました。
もともと貯蓄はしていましたが定期を解約するにあたっての期間があまりにも短いこと、そしてこのタイミングで解約すると満期までの金利を考えた際にもったいないという判断もありました。
そこで準備できる資金をボーナスから引き当てることにしたのです。こうなると喫緊で必要になる資金の準備です。ここで出てきたのがオリックス銀行カードローンです。一番わかりやすいポイントとして申し込みから審査、カード発行まですべてインターネットで済ませることができること、利用可能な提携ATMの中にすでに私が口座を持っている銀行があったこと、借りる際も返済の際も提携ATMで一括で利用可能なことがポイントでした。
もともと、返済に関してはボーナスで間違いなくすべて返済可能だということで金利に関してはあまり細かく調べることもしませんでした。さらにいうなら限度額についても子供の学費以外で利用することはまずないだろうなと考えていました。こうなるとやはり一番気になるのは口コミです。
審査のことも調べましたがわたしの仕事の勤続年数や年収ベースならまず間違いなく審査も通ることも予想出来ましたし、うまくいけば、翌日でもOKという事例もあることがたくさん記載されていました。しかし、唯一わかりにくかったのが返済コースです。10万円からという記載がホームページにはあったのですが、私のように数か月後に一括返済が可能な場合はどういった扱いになるのか、実際のところ、電話でオリックス銀行カードローンの問い合わせ窓口に聞くことになりました。
これ以外は正直、手続きで難しかったり、わからないところもなく、インターネットだけで簡単に終えることができ何だか拍子抜けしました。返済まで本当にスムーズな流れでわかりやすかったです。

 

 

SMBCモビットの都道府県別の自動契約機一覧

SMBCモビットは、全国に自動契約機が設置されています。自宅最寄りに設置されていないかチェックしてみましょう。

 

ただし、自動契約機での申込みは来店の必要がありますし、時間も手間もかかります。人目に付くリスクもありますので、スマホからの申込みが一番のおすすめです。

 

北海道 北海道
東北 岩手県  山形県  宮城県  福島県
関東 茨城県  栃木県  群馬県  埼玉県  東京都  千葉県  神奈川県
中部 新潟県  長野県  富山県  石川県  山梨県  静岡県  愛知県  岐阜県  福井県
近畿 京都府  滋賀県  三重県  奈良県  大阪府  兵庫県
中国 岡山県  広島県  山口県
四国 香川県  愛媛県
九州 福岡県  大分県  宮崎県  熊本県  佐賀県  長崎県  鹿児島県
沖縄 沖縄県

 

 

自動契約機での申込み〜モビットカード発行までの手順

<STEP1>モビットカードの申込み

三井住友銀行内からローン契約機からタッチパネルで申込み。画面の案内に従い、申込みに必要な情報を入力していきます。

 

本人を確認できる書類(運転免許証もしくは各種健康保険証など)が必要です。

 

 

<STEP2>カード発行

申込み完了後、その場でカード発行

 

 

〜STEP1からSTEP2まで約5分!〜

 

 

<STEP3>追加項目聴取→審査

電話で追加項目聴取/メールで結果案内/ネットか電話で入会手続き

 

※電話はオペレーターの個人名にて連絡されます。
※現在の収入を証明できる書類の写しを提示いただく場合もあり。

 

 

<STEP4>審査結果のお知らせ→確認→会員登録

審査結果確認後、入会手続きを行います。ネットか電話にて入会手続きを進めます。

 

 

<STEP5>書類返送

SMBCモビットから必要書類送付→SMBCモビットへ返送します。


手続き完了!

 


提携企業一覧

 

SMBCモビット

 

SMBCモビット

金利 実質年率3.0%〜18.0%
利用限度額 1万円〜800万円
オススメポイント スマホのみで申込みから借入まで完結!当サイト申込数1


 

プロミス

 

借入利率 実質年率4.5%〜17.8%
融資額 500万円まで
オススメポイント 即日融資も可能!借入までの速さは業界トップクラス!


 

レイクALSA

 

undefined
貸付利率 4.5%〜18.0%
融資限度額 1万円〜500万円


 

アコム

 

融資額 1万円〜800万円
貸付利率(実質年率) 3.0%〜18.0%
オススメポイント 審査回答は最短30分!無利息期間もあり


 

アイフル

 

アイフル

金利 3.0%〜18.0%
融資額 1万円〜800万円まで
ポイント はじめての方なら最大30日間利息0円!

 

オリックス銀行カードローン

 

オリックス銀行

金利 1.7%〜17.8%
利用限度額 最高800万円
オススメポイント 業界最低水準の月々3,000円からの返済(※借入残高10万円以下の場合)


当サイト掲載のカードローンについて

アイフル、レディースアイフル
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。 ※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

プロミス、プロミスレディース
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。 ※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

アコム
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

<参考>
金融庁ウェブサイト