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サイト更新日:2026年9月30日

記事更新日:2026年9月13日
すでにプロミスまたはSMBCモビットを利用していて、
「もう1社から借りたい」
「プロミスとSMBCモビットは両方借りられる?」
「2社目になると審査は厳しい?」
と気になっている人もいるでしょう。
結論からいうと、プロミスとSMBCモビットを両方契約すること自体は可能です。
プロミスを運営するSMBCコンシューマーファイナンス株式会社と、SMBCモビットを提供する三井住友カード株式会社は別会社であり、それぞれ所定の審査が行われます。
ただし、
「1社目に通ったから2社目も通る」
という意味ではありません。
特に重要なのが現在の借入残高と総量規制です。
プロミスとSMBCモビットはいずれも貸金業者なので、原則として貸金業者からの借入残高の合計が年収の3分の1を超える新たな借入はできません。
また、すでに1社を利用している状態で2社目へ申し込めば、審査では既存借入も確認されます。
この記事では、
・プロミスとSMBCモビットを両方借りられるのか
・2社目になると審査は厳しいのか
・総量規制はいくらまでなのか
・同時に2社へ申し込んでもよいのか
・プロミスとSMBCモビットのどちらを先に申し込むべきか
・新規申込と増額ではどちらを選ぶべきか
・2社借りた場合の返済負担
まで詳しく解説します。
プロミスとSMBCモビットは両方利用することが可能です。
すでにプロミスを利用している人がSMBCモビットへ申し込むことも、その逆もできます。
理由は、両者が別のカードローンだからです。
| プロミス | SMBCモビット | |
|---|---|---|
| 運営会社 | SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 | 三井住友カード株式会社 |
| 金利 | 実質年率2.5%~18.0% | 実質年率3.0%~18.0% |
| 利用限度額 | 1万円~800万円 | 1万円~800万円 |
| 申込対象年齢 | 18歳~74歳 | 20歳~74歳 |
| 無利息期間 | 初回借入の翌日から30日間 | なし |
両社ともSMBCグループに属しますが、カードローンとしては別商品です。
したがって、
プロミスを利用中だからSMBCモビットへ申し込めない
というルールはありません。
ただし、
「両方申し込める」と「両方の審査に通る」は別です。
2社目では現在の借入状況も含めて所定の審査が行われます。
「1社目より2社目の方が審査が厳しい」と一律に決まっているわけではありません。
プロミスもSMBCモビットも具体的な審査基準を公開していないため、
「2社目なら審査通過率が○%下がる」
といったことは分かりません。
ただし、1社目を利用中なら、2社目の審査時点ですでに借入残高が存在します。
つまり、
借入0円で申し込むケース
と
すでに30万円借りている状態で申し込むケース
では状況が異なります。
2社目だから自動的に審査が厳しくなるというより、「既存借入がある状態で返済能力を審査される」と考える方が正確です。
たとえば、
年収300万円
プロミス借入10万円
他社借入なし
という人と、
年収300万円
プロミス借入80万円
クレジットカードのキャッシング20万円
という人では、新たな借入余力が大きく異なります。
職業や年収だけでなく、現在どれだけ借りているのかが重要です。
プロミスとSMBCモビットはいずれも貸金業者です。
そのため、貸金業法の総量規制が適用されます。
総量規制では、原則として貸金業者からの借入残高の合計が年収の3分の1を超える新たな借入はできません。
たとえば年収300万円の場合、
300万円÷3=100万円
となります。
貸金業者からの借入残高合計が100万円を超える新たな借入は原則できません。
年収450万円なら、
450万円÷3=150万円
が目安です。
ただし、
年収300万円なら100万円まで必ず借りられるわけではありません。
年収の3分の1はあくまで法律上の上限です。
実際にいくら借りられるかは各社所定の審査によって決まります。
たとえば、
年収300万円
プロミス借入残高30万円
その他の貸金業者からの借入なし
とします。
総量規制上の上限の目安は100万円なので、計算上は、
100万円-30万円=70万円
となります。
しかし、
「SMBCモビットから70万円借りられる」という意味ではありません。
SMBCモビットの審査によって10万円、30万円など異なる限度額になる可能性もありますし、審査結果によって利用できない場合もあります。
ここは非常に重要です。
総量規制について金融庁は、
貸金業者からの「借入残高」が年収の3分の1を超える場合、新規の借入ができない
と説明しています。
たとえば、
利用限度額50万円
現在の借入残高10万円
というカードローンがある場合、
「限度額50万円を借りている」
と単純に計算するわけではありません。
ただし、貸金業者は借入状況だけでなく利用枠や信用情報なども確認しながら返済能力を調査します。
「限度額に空きがある=その分だけ必ず他社から借りられる」という意味でもありません。
銀行カードローンは貸金業法上の総量規制の対象外です。
たとえば、
年収300万円
三井住友銀行カードローン30万円
プロミス20万円
という場合、銀行カードローン30万円は貸金業法上の総量規制には含まれません。
一方、
プロミス
SMBCモビット
アイフル
アコム
クレジットカードのキャッシング
など貸金業者からの借入は原則として対象です。
クレジットカードのショッピング利用は総量規制の対象外ですが、キャッシングは対象です。
2社目を考える前に、自分の借入が総量規制の対象なのか整理しましょう。
プロミスとSMBCモビットへ同じ日に申し込むこと自体が法律で禁止されているわけではありません。
ただし、カードローンの申込情報は信用情報機関に登録されます。
そのため審査時には、短期間に他のローンへ申し込んでいることが確認される可能性があります。
ここで注意したいのは、
「同時申込をしたら必ず審査に落ちる」
わけではないことです。
一方で、審査が不安だからと、
プロミス
SMBCモビット
アイフル
アコム
レイク
へ短期間に次々申し込む方法はおすすめできません。
必要な借入先を比較し、申し込む会社を絞った方がよいでしょう。
どちらを先に申し込むべきかは、現在利用している会社によって変わります。
すでにプロミスを利用中なら、2社目の候補はSMBCモビットです。
すでにSMBCモビットを利用中なら、プロミスを検討することになります。
まだどちらも利用していないなら、サービス内容で比較しましょう。
プロミスには、初めて利用する人を対象とした30日間無利息サービスがあります。
無利息期間は契約日ではなく、初回借入の翌日から始まります。
そのため、
「契約したけど数日間借りなかった」
場合でも無利息期間を無駄にしにくい点が特徴です。
少額を短期間で返済する予定なら、無利息期間のあるプロミスは比較しやすいでしょう。
SMBCモビットでは、原則として勤務先への電話による在籍確認を行っていません。
確認が必要になった場合も、本人の同意を得てから電話すると案内しています。
そのため、
「勤務先への電話をなるべく避けたい」
という人は比較ポイントになります。
なお、電話を行わない場合でも在籍確認自体がなくなるわけではありません。
所定の方法で勤務状況などが確認されます。
現在はプロミスも原則として勤務先への電話連絡を行わず、書類などによって在籍確認を行っています。
公式情報では、申込者の98%が勤務先への電話連絡以外の方法で在籍確認を完了しています。
現在は「職場への電話を避けたいからSMBCモビット一択」とまではいえません。
プロミスとSMBCモビットの両方が、勤務先への電話に配慮した運用をしています。
すでにプロミスまたはSMBCモビットを利用しているなら、新しい会社へ申し込むだけが選択肢ではありません。
現在利用しているカードローンの利用限度額を増額する方法もあります。
たとえば、
プロミス限度額30万円
現在30万円まで利用
追加で10万円必要
という場合、
SMBCモビットへ新規申込
ではなく、
プロミスの増額審査
を検討する方法があります。
増額にも審査がありますので、必ず限度額が上がるわけではありません。
しかし2社に分けずに済めば、
・返済先が1社
・返済日の管理がしやすい
・借入残高を把握しやすい
というメリットがあります。
既存記事にある増額記事への内部リンクは、そのまま活かすのがおすすめです。
SMBCモビットの増額をする方法は?連続して増額するとブラックになる?
プロミスは利用限度額の増額はできる?増額審査の申し込み方法は?
2社目を増やす前に「今のカードローンを増額できないか」を比較する価値があります。
どちらがよいかは状況によって変わります。
| 現在のカードローンを増額 | 2社目へ新規申込 | |
|---|---|---|
| 審査 | あり | あり |
| 返済先 | 増えない | 2社になる |
| 返済管理 | しやすい | 複雑になりやすい |
| 新規サービス | 利用できない | 利用できる場合あり |
| 無利息期間 | 基本的になし | 初回利用なら対象になる場合あり |
特に、
「限度額がいっぱいだから、とにかく2社目」
と決めつける必要はありません
プロミスとSMBCモビットを両方借りるメリットを解説します。
1社の利用限度額だけでは必要額に届かない場合、別のカードローンへ申し込み、審査に通れば必要な資金を補える可能性があります。
ただし、借入額が増えれば返済額も増えます。
「借りられる金額が増える=メリットだけ」
ではありません。
たとえばSMBCモビットを利用していて、プロミスを初めて利用する場合、条件を満たせばプロミスの30日間無利息サービスを利用できます。
少額を短期間で返済するなら利息負担を抑えられる可能性があります。
プロミスとSMBCモビットを両方借りるデメリットを解説します。
最も大きなデメリットです。
たとえば、
プロミス10万円
SMBCモビット10万円
を借りれば、2社それぞれに返済が必要になります。
1社だけ利用していたときより毎月の返済管理が複雑になります。
カードローンによって返済日が異なる場合があります。
1社目の返済は済ませたものの、
「2社目を忘れていた」
となれば延滞につながります。
2社借りるなら、借入額だけでなく「2社合計で毎月いくら返すのか」を必ず確認しましょう。
1社目の限度額がいっぱい
↓
2社目を契約
↓
2社目も限度額がいっぱい
↓
3社目を探す
という状態になれば、返済負担は急速に大きくなります。
2社目を検討している時点で、
「今回だけの一時的な出費なのか」
「毎月生活費が不足しているのか」
を一度確認した方がよいでしょう。
毎月借入が必要になっているなら、追加借入だけでは根本的な解決にならない可能性があります。
SMBCモビットの現在の約定返済額は、最終借入後残高に応じて決まります。
たとえば、
2万円なら1,000円
5万円なら2,000円
10万円なら4,000円
30万円なら11,000円
50万円なら13,000円
100万円なら26,000円
が目安です。
プロミスも借入残高に応じて返済額が決まります。
2社を利用すれば、当然それぞれの返済額を合計する必要があります。
「2社から合計30万円借りる」のと「1社から30万円借りる」のでは、返済管理のしやすさが異なります。
最低返済額だけを見るのではなく、完済までの期間と総利息も考えましょう。
貸金業者では、
・1社から50万円を超えて借りる場合
または
・他の貸金業者からの借入と合わせて100万円を超える場合
などに、年収を証明する書類が必要になります。
たとえば、
プロミスから60万円
を希望する場合は収入証明書類が必要になります。
また、
プロミス50万円
他社60万円
など、合計100万円を超える場合も収入確認が必要になります。
2社目への申込では、1社だけでなく他社借入を含めた合計額も確認しましょう。
可能性がないとはいえません。
プロミスとSMBCモビットは別商品であり、具体的な審査基準も公開されていません。
そのため、
プロミスに落ちた=SMBCモビットにも必ず落ちる
という関係ではありません。
反対の場合も同様です。
ただし、
1社目に落ちた直後に「次なら絶対通る」と考えて次々申し込むのはおすすめできません。
まず、
・他社借入が年収の3分の1近くないか
・申込内容に間違いがなかったか
・延滞している支払いがないか
・希望額が大きすぎなかったか
などを確認しましょう。
既存記事では、
「両方落ちたらアイフル」
という流れになっています。
しかし、ここは少し慎重にした方がよいでしょう。
プロミス
↓
SMBCモビット
↓
アイフル
と短期間に次々申し込めば、申込件数が増えます。
両方の審査に通らなかった場合は、すぐ3社目へ進む前に審査落ちにつながりそうな要因を確認する方が重要です。
他社借入が多いのであれば、新しいカードローンを探すより既存借入の返済を進める選択肢もあります。
当サイト管理人はこれまで、
・銀行カードローン
・消費者金融
など、合計4社のカードローンを利用した経験があります。
複数社を利用した際も審査に通りましたが、申込先が増えるにつれて利用限度額は小さくなりました。
もちろん、これは管理人個人の経験であり、
「4社までなら誰でも借りられる」
という意味ではありません。
しかし実際に複数社を利用して感じたのは、
借入先が増えるほど「借りられるか」以上に「毎月の返済管理」が重要になるということです。
返済日
残高
金利
毎月の返済額
を複数社分管理する必要があります。
利用限度額がいっぱいになったからという理由だけで次々に借入先を増やすより、
「今の借入を返しながら本当に追加借入が必要なのか」
を一度確認することをおすすめします。
2社目へ申し込む前に、次の項目を確認しましょう。
①現在の貸金業者からの借入残高はいくらか
②年収の3分の1までどの程度余裕があるか
③クレジットカードのキャッシングを利用していないか
④毎月2社分を無理なく返済できるか
⑤今のカードローンを増額する方法はないか
⑥短期間に他のカードローンへ何社も申し込んでいないか
⑦追加借入が一時的なものか、毎月の生活費不足なのか
特に「年収の3分の1以内だから大丈夫」ではなく、実際の家計から返済できるかを確認することが重要です。
SMBCモビットとプロミスは両方借りられますか?
両方契約すること自体は可能です。ただし、それぞれ所定の審査があります。また、どちらも貸金業者なので、貸金業者からの借入残高の合計が原則として年収の3分の1を超える新たな借入はできません。
プロミス利用中でもSMBCモビットに申し込めますか?
申し込みできます。ただし、現在のプロミスの借入残高なども含めて返済能力が審査されます。プロミスを利用しているという理由だけでSMBCモビットへ申し込めなくなるわけではありません。
SMBCモビット利用中でもプロミスに申し込めますか?
申し込み可能です。実際の契約可否や利用限度額は、現在の借入状況、収入、信用情報などを含めたプロミス所定の審査によって決まります。
2社目のカードローンは審査が厳しくなりますか?
2社目だから自動的に審査が厳しくなるという公表基準はありません。ただし、すでに借入残高がある状態で審査されるため、借入がない人とは状況が異なります。
プロミスとSMBCモビットに同じ日に申し込めますか?
同じ日に申し込むこと自体は禁止されていません。ただし、ローンの申込情報は信用情報機関に登録されます。審査が不安だからと短期間に何社も申し込むのは避け、利用先を比較して絞ることをおすすめします。
年収300万円なら2社から合計100万円借りられますか?
貸金業者からの借入残高は原則年収の3分の1までなので、法律上の上限の目安は100万円です。しかし、100万円まで必ず借りられるという意味ではありません。実際の限度額は各社の審査によって決まります。
利用限度額と借入残高はどちらが総量規制の対象ですか?
金融庁は総量規制について、貸金業者からの「借入残高」が年収の3分の1を超える場合、新たな借入ができなくなると説明しています。ただし、貸金業者は利用枠や信用情報なども含めて返済能力を調査します。
銀行カードローンの残高も年収の3分の1に含まれますか?
銀行からの借入は貸金業法上の総量規制の対象外です。一方、消費者金融やクレジットカードのキャッシングなど貸金業者からの借入は原則対象になります。
プロミスに落ちた後、SMBCモビットに申し込めますか?
申し込み自体は可能です。両社の審査基準は公開されておらず、プロミスに落ちたからSMBCモビットにも必ず落ちるとは限りません。ただし、1社目の審査に通らなかった理由を確認せず次々申し込むことはおすすめできません。
SMBCモビットに落ちた後、プロミスに申し込めますか?
申し込み可能です。ただし、審査結果は保証されません。現在の借入額、希望額、申告内容などを確認してから検討してください。
2社目を借りるより増額した方がいいですか?
現在のカードローンを増額すれば返済先を増やさずに済むメリットがあります。ただし、増額にも審査があります。必要額や現在の利用状況を踏まえ、新規申込と比較しましょう。
プロミスとSMBCモビットではどちらが早く借りられますか?
プロミスはWeb・アプリからの申込で最短3分、SMBCモビットは最短15分融資を案内しています。ただし、申込時間や審査状況などによって希望に沿えない場合があります。
勤務先への在籍確認の電話はありますか?
プロミス、SMBCモビットとも原則として勤務先への電話による在籍確認を行わないと案内しています。ただし在籍確認自体がないわけではなく、審査状況によって電話確認が必要になる場合があります。
2社借りていると3社目も借りられますか?
3社目へ申し込むこと自体は可能ですが、借入先が増えるほど返済管理や毎月の返済負担も大きくなります。総量規制だけでなく、現在の返済状況を確認して慎重に判断してください。
SMBCモビットとプロミスを両方利用することは可能です。
プロミスとSMBCモビットは別のカードローンなので、
・プロミスを利用中にSMBCモビットへ申込
・SMBCモビットを利用中にプロミスへ申込
のどちらも可能です。
ただし、
両方利用できる可能性があることと、2社目の審査に必ず通ることは別です。
2社目へ申し込むときは、
・現在の借入残高
・年収
・他社借入
・信用情報
・希望額
などを含めて審査されます。
特に確認したいのが総量規制です。
プロミスとSMBCモビットはどちらも貸金業者なので、原則として貸金業者からの借入残高の合計が年収の3分の1を超える新たな借入はできません。
年収300万円なら法律上の上限の目安は100万円です。
ただし、
「100万円まで借りる権利がある」という意味ではありません。
実際に利用できる金額は審査によって決まります。
また、利用限度額がいっぱいになったからといって、すぐ2社目を増やす必要はありません。
現在利用中のカードローンで増額を申し込む方法もあります。
増額なら返済先を増やさずに済むため、
2社目への新規申込と増額の両方を比較
してから判断するとよいでしょう。
当サイト管理人自身も複数社のカードローンを利用した経験がありますが、借入先が増えるほど返済管理は複雑になります。
重要なのは、
「2社から借りられるか」ではなく、「2社から借りた後も無理なく返済できるか」
です。
総量規制の範囲内であることを確認し、毎月の返済額を計算したうえで必要最低限の借入を検討しましょう。
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」
■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。
■アコムについて
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※お申込み時間や審査状況により、ご希望にそえない場合があります。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれ。金融機関で約3年間勤務し、住宅ローン・教育ローン・カードローン等の営業を経験。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2026年9月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要