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最終更新日:2024年4月15日

※プロモーションを含みます。

プロミスとアイフルは両方同時に借りられる?2社目の審査は落ちやすい?

本記事では、プロミスとアイフルは両方同時に借りられるのか、そしてカードローンの2社目の審査は不利になってしまうのか解説をします。

 

 

既にアイフルまたはプロミスで借りているけど、利用限度額がいっぱいになってしまったので新規で借りたいという方はぜひ参考にしてください。アイフルとプロミスの両方を同時に借りるメリット、デメリットや審査に通るポイントも、カードローンを3枚保有している当サイト管理人の経験も交えて詳しく解説します。

 

 

アイフルとプロミスはどちらも大手の消費者金融カードローンですが、しっかりと商品内容まで把握している方は少ないと思います。それぞれの商品内容も申込み前にきちんと理解しておきましょう。返済計画を立てていく上でも非常に大事なことです。

 

◼️この記事を読んでほしい方

・アイフルまたはプロミスの利用限度額いっぱいまで借りてしまった
・利用限度額が足りない
・2社以上から借りられるのか知りたい
・2社目のカードローンの審査は不利になるのか知りたい

 

最初に結論!!プロミスとアイフルは両方同時に借りることが可能です。限度額いっぱいまで利用していて困っている方は申し込んでみましょう。

 

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貸付利率(実質年率) 4.5%~17.8%
利用限度額 500万円まで
担保・保証人 不要
特長 初回借入日の翌日から30日間無利息(無利息期間あり)

 

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利用限度額 1万円~800万円まで
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特長 30日間の無利息期間あり!

 

 

管理人

管理人

 

当サイト管理人は、「住信SBIネット銀行カードローン」、「ノーローン」、「三井住友銀行カードローン」、「キャッシュワン」の計4社のカードローンの借入れ経験があります。

 

プロミスとアイフルの商品内容の比較

プロミスとアイフルの比較

 

まずは、プロミスとアイフルの商品内容を比較して、それぞれの特長をしっかりと理解しておきましょう。

 

■アイフルとプロミスの商品内容の比較

アイフル プロミス
利用限度額 1万円~800万円 500万円
金利 年3.0%~年18.0% 年4.5%~年17.8%
無利息期間 あり あり
融資までの時間

最短20分
*申込み状況によっては希望に添いかねる場合あり

最短20分
申込み対象 満20歳以上69歳までの方、なおかつ「定期的な収入と返済能力を有する方

年齢18~74歳のご本人に安定した収入のある方。
主婦・学生でもアルバイト・パートなど安定した収入のある場合は申込可能。
ただし、高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込不可。また、収入が年金のみの方も申込み不可。

 

黄色下線で示した点が、アイフルとプロミスの商品内容が異なる箇所です。金利、利用限度額、申込みの下限年齢が異なりますので、自身の状況や借入れ目的に合った方を選択しましょう。

 

 

まず、最高利用限度額は300万円の差がありますが、最大でも年収の3分の1以内の利用限度額となることが基本です。そのため、プロミスで500万円の利用限度額を希望するためには年収が最低でも1500万円必要となる計算です。平均的なサラリーマンの年収であれば、利用限度額の高さの違いは気にする必要はないでしょう。

 

 

また、上限金利の差もわずか0.2%ですので、こちらも大きく気にする必要はありません。プロミスの特長として挙げられるのは、申込み年齢がアイフルより幅広いということでしょう。20歳以上から申込み可能なアイフルに対し、プロミスは18歳以上からの申込みができます。高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込不可となりますが、18歳、19歳でもお金を借りる必要がある方は、プロミスに申込みをするのがおすすめです。

 

 

上限年齢に関しても、アイフルは69歳までの申込みに対し、プロミスは74歳まで申込みが可能です。年金収入のみの方は申込み不可となりますが、他で安定した収入を得ている70歳以上の方はプロミスに申込みを検討してみましょう。

 

プロミスの審査時間は最短3分となりました。2024年1月にデジタル審査が導入され、業界最速の審査時間の大幅短縮を実現しています。

 

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■プロミスとアイフルの無利息期間
プロミスとアイフルの無利息期間には違いがあります。無利息期間があることに変わりはないのですが、適用される日に違いがあるのです。

 

 

プロミスは、初回利用日(借入日)の翌日から無利息期間がスタートする一方で、アイフルの無利息期間は、契約日の翌日から30日間が適用期間となります。初回利用日(借入日)の翌日からではないので注意が必要です。

 

 

プロミスとアイフルのどちらで借りるか迷っている方は、すぐに利用する予定がない場合は、プロミスで借りるとよいでしょう。初回利用日の翌日から30日間の無利息期間の適用を受けることができます。

 

プロミスとアイフルで審査が早いのはどっち?

アイフルの審査時間は最短20分、融資時間も最短20分です。数ある消費者金融の中でも最速のスピードです。一方、プロミスは「最短15秒事前審査」といういわゆる事前審査があります。この点でいうとプロミスがもっとも早く審査結果がわかると言ってよいでしょう。

 

※事前審査結果確認後、本審査が必要となります。
※新規契約の融資上限は、本審査により決定となります。

 

ただし、プロミスは最短15秒事前審査(事前審査)、アイフルは仮審査の後にそれぞれ本審査があります。本審査にかかる時間は両社とも最短20分となりますんので、差はありません。また、申込の混雑状況や年末年始など、審査自体に通常よりも時間を要するケースもありますので、融資までに1時間~2時間かかることもあり得ます。

 

プロミスの事前審査、アイフルの仮審査に通ったら本審査を受けますが、事前審査・仮審査はシステムが機械的に判断するスコアリング審査です。事前審査・仮審査に通った時点で、本審査も通過する可能性は大です。

 

早く借りたい場合は、出来るだけ早い時間帯に申込みをすることが鉄則です。

 

審査時間 融資時間
プロミス 最短15秒事前審査 最短20分
アイフル 最短20分 最短20分

※事前審査結果確認後、本審査が必要となります。
※新規契約の融資上限は、本審査により決定となります。

プロミスとアイフルは両方同時に借りられる?

プロミスとアイフルの商品内容の比較

 

カードローンが人気で利用者数も多い業界大手のプロミスとアイフルですが、一方の利用限度額がいっぱいになってしまったので、新規で申込みをしたいという方は多いでしょう。結論から言うと、プロミスとアイフルを両方同時に借りることは可能です。

 

 

例えば、アイフルで30万円の利用限度額を既に借りていたとして、新規でプロミスでも20万円の利用限度額で借りられる場合があります。30万円と20万円の利用限度額はあくまで一例ですが、年収の3分の1まで最大で借りることが可能です。

 

 

なぜ年収の3分の1まで借りられるのかという根拠ですが、アイフルとプロミスは、貸金業法に基づいて営業をしています。その貸金業法では、総量規制という法律が定められており、以下のようになっています。

 

<総量規制について>

貸金業者から借りられる金額の総額の上限を規制する法律。貸金業者が行う貸付けは、本人の年収の3分の1を超えてはならない。

 

総量規制の一例の図

 

元々、総量規制は、貸金業者による過剰貸し付けを規制すること、多重債務者を生み出さないことを目的に制定されました。2007年1月から段階的に施行されましたが、統計をみると、過剰貸し付け、多重債務者の抑制に多大な効果があるようです。

 

 

例えば、年収が300万円の方であれば、年収の3分の1は100万円ですので、最大100万円まで貸金業者から借り入れをすることができます。そのため、アイフルを既に50万円借りているのであれば、新規でプロミスに申し込みをすると、最大で50万円を借りることが可能です。もちろん、審査がありますので、他社ローンの借入れ状況や支出の状況などによって利用限度額は50万円以下となることも十分あり得ますが、法律上は借り入れの余力があるということです。

 

 

2社目のカードローンとして、アイフル、またはプロミスへの新規申込みを考えている方は、まずは年収の3分の1に借り入れが達していないか確認を必ずしておきましょう。

 

 

その際注意してほしいのは、「利用残高」ではなく、「利用限度額」が適用される点です。年収300万円で他社借入れなしの場合で、10万円の利用残高であっても利用限度額が50万円であれば、総量規制上は残り最大50万円(100万円ー50万円)までの借り入れとなります。

 

アイフルとプロミスを両方同時に借りることは可能。ただし、総量規制に該当していないこと(現在の借入れ額が年収の3分の1以下であること)が必要。

 

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プロミスとアイフルを両方同時に借りる場合のメリットとデメリットとは?

smbcモビットとプロミスを同時に借りる際のメリットデメリット

 

次に、プロミスとアイフルを両方同時に借りる場合のメリットとデメリットについても解説しておきましょう。

 

 

カードローンを2社以上から借りるときは、返済負担が増えますので、申込みをする前にメリットデメリットをしっかりと把握してから慎重に判断することが大切です。まずは、メリットから紹介です。

 

■プロミスとアイフルを同時に借りる場合のメリット

・借りられるお金が増える
・無利息期間の適用を受けられる

 

メリットは、当たり前のことですが、借りられるお金が増えるという点です。また、プロミス・アイフルには無利息期間がありますので、新規で借りることができれば、無利息期間の適用を受けることができます。無利息期間の適用を受けて借りられれば、金利0円で借りられることがメリットと言えるでしょう。

 

 

続いて、両方同時に借りる場合のデメリットです。

 

■プロミスとアイフルを同時に借りる場合のデメリット

・返済額が増える
・管理が煩雑となる

 

まず、デメリットとしては、毎月の返済額が増える点です。2社から借りることになりますので、単純に返済負担が増えます。確実に返済が可能であることを確認しておくことが最も大切です。また、返済日がバラバラだと管理が大変になることも考えられます。返済忘れをしてしまうと、遅延損害金がかかってしまいますので、しっかりと返済日を管理することが重要です。

 

 

以上のメリット、デメリットを知った上で、申込みをするか判断しましょう。

 

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2社目の審査は不利?審査に落ちやすい?借入希望額は年収の3分の1以下に設定することがポイント

プロミス、またはアイフルを2社目のカードローンとして申し込む場合は、借入希望額は年収の3分の1以下に設定しましょう。

 

 

前述した通り、プロミスやアイフルなどの消費者金融カードローンは、総量規制により年収の3分の1までと決まっているためです。借入希望額をいくらに設定するかで、審査の難易度は大きく変動するでしょう。

 

 

また、近年は銀行カードローンでも総量規制に基づくような独自ルールの導入が各銀行でも取り入れられています。この動きは多重債務者を防ぐことが大きな要因ですが、総量規制の対象から外れている銀行カードローンにおいても年収の1/3以上にあたる借入れは難しくなっています。

 

 

2社目として銀行カードローンを申し込む場合も、借入希望額が総量規制を超えないように注意しましょう。

 

 

また、同時に複数社(4社以上が目安)のカードローンへの申込みをすると、余程お金に困っていると判断され「申込みブラック」になってしまいますので気を付けましょう。カードローンの申込み履歴は、信用情報機関に6ヵ月間記録されます。期間を空けての申込みをしてください。

 

アイフル

 

アイフル

金利 利用限度額
(実質年率)3.0%~18.0% 800万円まで
無利息期間 土日の借入れ
あり

■おすすめポイント
・30日間の無利息期間あり!
・土日も申込みから借入れまで即日融資可能!
・最短20分融資も可能!*申込み状況によっては希望に添いかねる場合あり

アイフル

 

プロミス

 

金利 利用限度額
(実質年率)4.5%~17.8% 500万円まで
無利息期間 土日の借入れ
あり

■おすすめポイント
・初回利用日から30日間の無利息期間あり!
・土日も申込みから借入れまで即日融資可能!
・最短20分融資!※申込み時間や審査により希望に添えない場合あり

プロミス

 

まとめ

ここまで、プロミスとアイフルは両方同時に借りられるのか、そしてメリットデメリットについて解説をしました。結論、両方同時に借りることは可能ですが、総量規制と身の丈に合った借り入れをすることが大前提です。

 

 

不必要な借り入れは絶対に避けるようにすること、そして申込み前はしっかりとした返済計画を立ててから申込みを行いましょう。

 

 

上記に気を付けた上であれば、プロミスとアイフルは同時に借りることが出来ますので同時借入れを検討してみましょう。

 

 

いくらまで借りられるの?

審査によりますが、総量規制の定めるよると、プロミスやアイフルの消費者金融カードローンからは、年収に3分の1までの借入れが上限となります。年収の3分の1を基準に考えてみましょう。

 

2社借りても大丈夫?

毎月の返済額や返済管理の負担は増えますが、収入に見合った借入れであれば問題ありません。

 

延滞中でも借りられる?

プロミス、アイフルのどちらかの返済を延滞中に申込みをしても、審査に落ちるでしょう。個人信用情報機関での情報共有によって、申込者の他社借入れの状況を閲覧することができるので、他社を延滞中ということはわかってしまいます。

 

プロミス、アイフルどちらが審査に通りやすい?

申込者それぞれの状況によって違いますし、プロミス、アイフル両社の審査基準も違いますので一概には言えません。ひとつ言えることは、誰でも借りられる審査が「甘い」カードローンはありません。

 

SMBCモビットの商品内容と申込み手順

 

SMBCモビット

 

モビット

WEBのみで申込完結!今すぐ借りたい方はSMBCモビット!
実質年率 3.0~18.0%
最高限度額 800万円
月々の返済額 4000円~
即日融資 ○(申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合もあり)
申込み資格

年齢満20歳~74歳の安定した定期収入のある方(SMBCモビットの基準を満たす方)
アルバイト、派遣社員、パート、自営業の方も利用可能(*収入が年金のみの方は申込み不可)

申込に必要な書類 運転免許証(お持ちでない方は健康保険証など)
担保・保証人 不要
返済日 毎月5日、15日、25日、末日から選択
返済方法 ATM返済、振込返済ならびに口座振替

 

 

一目でわかるSMBCモビットの総合チャート

 

SMBCモビットの特徴は融資までのスピードがとにかく早いことです。最短即日借入も出来るので、急ぎで借りたい方にピッタリです。スマホのみでATMから借入れできる業界初のアプリも大注目です。

 

 

<SMBCモビットのWEB完結申込の手順>
SMBCモビットはスマホのみで申込から契約手続きまで完了できます

 

 

WEB完結申込で手続きする場合には(※1)の条件が必要ですが、面倒な郵送や来店の手続きが必要なく、いつでもどこでも場所、時間を気にする必要なく申込みが可能です。WEB完結申込の場合、ローンカードの発行はありません。

 

 

ローンカードを持たないメリットは、財布にカードを入れておく煩わしさがないこと、財布からカードを取り出したときに家族や友人にバレてしまう心配がないことです

 

 

独身で一人暮らしなら心配はないと思いますが、実家暮らしや彼女と同棲、ルームシェアをしている方はWEB完結申込がおススメかもしれません。

 

 

①WEB申し込み

パソコンやスマホから必要事項を入力し、申し込みます。

 

②審査結果の通知

メールか電話の希望した方法で審査結果が通知されます。

 

③在籍確認の電話

勤務先に在籍確認の電話が掛かってきます。※WEB完結申込の場合は電話連絡はありません。

 

④振込融資またはローンカードの発行

WEB完結申込の場合、原則24時間最短3分で振込可能です。また、三井住友銀行または三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行の普通預金口座がなく、WEB完結申込を利用出来なくても、自動契約機でローンカードを発行すればすぐに借り入れが可能です

 

⑤ATMにて借り入れ

ローンカードを発行した場合は、自動契約機隣接のATMやコンビニなどの提携ATMで借り入れができます。

 

即日融資のポイント

WEB完結申込は、電話連絡、郵送物やローンカードの発行はありません。WEB完結申込の場合、原則24時間最短3分で振込可能です。また、三井住友銀行または三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行の普通預金口座がなく、WEB完結申込を利用出来なくても、自動契約機でローンカードを発行すればすぐに借り入れが可能です。

 

 

<1.WEB完結申込対象の条件>

・三井住友銀行または三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行の普通預金口座を持っている方

 

・全国健康保険協会発行の保険証(社会保険証)、もしくは組合保険証を持っている方

 

 

また、SMBCモビットは他社よりも申込み項目が少ないのが特徴です。当然、申込み時間に要する時間が短縮になるので、面倒な手間も減りますし、時間がない、すぐに借りたい方に特におススメです。

 

カード申込 WEB完結申込
パソコン スマホ パソコン スマホ
22項目 19項目 23項目 20項目

 

 

他社は平均すると40項目程度入力しなければいけません。その点SMBCモビットは最大でも23項目と、他社に比べ簡単で早く申込が完了するので簡単です

 

 

SMBCモビットの公式サイト

 

プロミス、プロミスレディースの商品内容と申込み手順

 

プロミス

 

最短20分での融資も可能!土日祝日も借入れOK! ※申込み時間や審査により希望に添えない場合あり
実質年率 年4.5%~年17.8%(30日間無利息)
借入限度額 1万円~500万円
月々の返済額 2000円~
即日融資
申込み対象者

年齢18歳以上、74歳以下のご本人に安定した収入のある方

※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合申込み可能
※申込時の年齢が18歳および19歳の場合は、収入証明書類の提出が必須
※高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込み不可
※収入が年金のみの方は申込み不可

資金使途

生計費に限る。
(ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限る)

返済期日 5日、15日、25日、末日の中から選択
担保・保証人 不要

 

 

 

プロミスレディース

 

プロミスレディース

プロミスのレディースキャッシング。最短20分での融資も可能!土日祝日も借入れOK! ※申込み時間や審査により希望に添えない場合あり
実質年率 年4.5%~年17.8%(30日間無利息)
借入限度額 1万円~500万円
月々の返済額 2000円~
即日融資
申込み対象者

年齢18歳以上74歳以下のご本人に安定した収入のある方

※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合申込み可能
※申込時の年齢が18歳および19歳の場合は、収入証明書類の提出が必須
※高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込み不可
※収入が年金のみの方は申込み不可

資金使途

生計費に限る。
(ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限る)

返済期日 5日、15日、25日、末日の中から選択
担保・保証人 不要

 

 

プロミスの即日融資の流れ

①WEB申し込み

パソコンやスマホから必要事項を入力し、申し込みます。

 

②審査結果の通知

メールか電話の希望した方法で審査結果が通知されます。

 

③在籍確認の電話

勤務先に在籍確認の電話が掛かってきます。もし、勤務先への電話確認に抵抗がある場合は、ネットでの申込み後すぐコールセンターへ電話をしましょう。柔軟に対応してくれます。

 

④ネット上で契約手続き

在籍確認後、本契約手続きになります。本人確認書類のアップロードなどをおこないます。

 

⑤ローンカードの発行、または振込融資

自動契約機でローンカードを発行し、借り入れができます。または、ローンカード無しも選択できます。カード無しの場合は、振込融資です。振込融資は原則24時間振込可能です。

 

即日融資のポイント

振込融資は原則24時間振込可能です。ローンカードを発行する場合も、自動契約機でカード発行を行えば即日融資が可能です。

 

 

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バンクイック(女性用)

安心のメガバンク三菱UFJ銀行カードローン「バンクイック」は当サイトオススメ№1のカードローン。全国対応、三菱UFJ銀行の口座がなくてもスマホからすぐに申込み可能です。事業性資金を除いて、資金使途は原則自由に利用可能です。

金利 利用限度額
年1.8%~年14.6% 10万円~500万円
最小返済額 担保・保証人
月1,000円~ 不要(保証会社:アコム株式会社)

 

SMBCモビット

金利 融資上限額
3.0%~18.0% 最大800万円
担保・保証人 即日融資
不要 可能※申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合があり。

 

 

金利 融資上限額
4.5%~17.8% 最大500万円※※新規契約のご融資上限は、本審査により決定となります。
審査時間 即日融資

最短3分での融資が可能

※申込み時間や審査により希望に添えない場合あり

可能

 

アコム

 

金利 融資上限額
3.0%~18.0% 最大800万円
審査時間 即日融資
最短20分 可能

 

 

\アイフル/

 

アイフル

金利 融資上限額
3.0%~18.0% 最大800万円
担保・保証人 即日融資
不要 可能

 

 

\プロミスレディース/

 

プロミスレディース

貸付利率 融資上限額
4.5%~17.8%(実質年率) 最大500万円※※新規契約のご融資上限は、本審査により決定となります。
担保・保証人 即日融資
不要 可能

 

※各バナーをクリックすると公式HPへ遷移し、申し込みが出来ます。

 

<当サイト掲載のカードローンについて>

アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

 

※【商号】アイフル株式会社【登録番号】近畿財務局長(14)第00218号【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

 

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

 

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

 

<サイト管理人・執筆者プロフィール>

筆者

 

サイト管理人・執筆者名/K・N

 

丑年生まれの38歳です。自身も複数枚(三井住友銀行カードローン、住信SBIネット銀行カードローン)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上です。これまで利用してきた中で感じたカードローン・キャッシングのメリット、デメリットなど、確かな経験と知識、また利用者目線に立ったカードローン、キャッシングの様々な情報を紹介しています。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあります。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて私が執筆しています。当サイトで、カードローン・キャッシングを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をしていきたいと考えています。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2023年3月4日

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【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

金融庁ウェブサイト

銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

日本貸金業協会

 


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