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サイト更新日:2026年9月30日

プロミスとプロミスレディースは両方同時に借りることは出来る?

記事更新日:2026年9月16日

 

「プロミスとプロミスレディースの両方に申し込めば、どちらかで借りられる?」

 

「すでにプロミスを利用しているけれど、プロミスレディースから追加で借りられる?」

 

「プロミスレディースの利用限度額がいっぱいなので、普通のプロミスにも申し込みたい」

 

このように考えている人もいるでしょう。

 

結論からいうと、プロミスとプロミスレディースを別々のカードローンとして契約し、2つの利用枠を持つことはできません。

 

現在の正式名称は「レディースキャッシング」で、プロミスが女性向けに用意しているサービスです。

 

金利や融資額などの商品条件は通常のプロミスと同じで、女性専用ダイヤル「レディースコール」では女性オペレーターが対応します。

 

そのため、

 

プロミスで30万円契約

 

+
プロミスレディースでも30万円契約

 

=合計60万円

 

というように、プロミス内で2つの借入枠を作るためのサービスではありません。

 

すでにプロミスを利用していて追加資金が必要なら、

 

・現在の利用可能額の範囲で追加借入れ

 

・プロミスで増額を申し込む

 

・必要性と返済可能額を確認したうえで他社を検討する

 

といった方法を考えることになります。

 

この記事では、プロミスとレディースキャッシングの違い、両方へ申し込めない理由、すでに利用中で追加資金が必要な場合の選択肢、2社目へ申し込む際の総量規制まで詳しく解説します。

 

このページの目次

 

 

結論|プロミスとプロミスレディースで2つの借入枠は作れない

最初に結論を整理しておきましょう。

 

プロミスの「レディースキャッシング」は、女性向けに用意されたキャッシングサービスです。

 

しかし、

 

通常のプロミスとは別会社

 

通常のプロミスとは別に利用限度額をもらえるカードローン

 

というわけではありません。

 

商品条件も基本的に共通しています。

 

項目 プロミス レディースキャッシング
取扱会社 SMBCコンシューマーファイナンス SMBCコンシューマーファイナンス
実質年率 2.5%~18.0% 2.5%~18.0%
融資額 800万円まで 800万円まで
申込年齢 18歳~74歳 18歳~74歳
特徴 Web・アプリ等から申込み 女性専用ダイヤルは女性オペレーターが対応

 

※高校生は申込不可。収入が年金のみの方も申込対象外です。18歳・19歳では収入証明書類の提出が必要です。

 

「プロミスで審査を1回、レディースキャッシングでもう1回受ければ、2回チャンスがある」という仕組みではありません。

 

プロミスレディースとは「女性向けのレディースキャッシング」

以前から「プロミスレディース」という呼び方が使われていますが、公式サイトでは「レディースキャッシング」として案内されています。

 

大きな特徴は、女性専用ダイヤルの「レディースコール」です。

 

レディースコールでは、女性オペレーターが相談に対応します。

 

そのため、

 

「カードローンについて男性スタッフには相談しにくい」

 

「初めてなので女性スタッフに質問したい」

 

という女性が相談しやすいサービスになっています。

 

一方、金利や融資額などは通常のプロミスと基本的に同じです。

 

プロミスとレディースキャッシングはなぜ両方借りられない?

理由はシンプルです。

 

どちらもSMBCコンシューマーファイナンスが提供するプロミスのキャッシングだからです。

 

たとえば、

 

プロミスの利用限度額30万円
↓
30万円すべて借入れ
↓
レディースキャッシングに新規申込み
↓
さらに30万円の別枠を作る

 

という利用方法はできません。

 

すでにプロミスを契約しているなら、その契約の利用限度額の範囲内で利用します。

 

プロミス利用中にレディースキャッシングへ新規申込みする意味はない

すでにプロミス会員なら、

 

「レディースキャッシングなら別審査になるかも」

 

と考えて新規申込みをする必要はありません。

 

たとえば、

 

利用限度額30万円
借入残高30万円
追加で10万円必要

 

という場合、レディースキャッシングへ新規申込みして新しい10万円枠を作ることはできません。

 

この場合はまず、

 

現在の利用限度額を増額できないか

 

を確認する方法があります。

 

追加で借りたいならプロミスの増額を検討する

すでにプロミスを利用していて利用可能額が足りない場合は、増額を申し込む選択肢があります。

 

たとえば、

 

現在の利用限度額:30万円
希望利用限度額:50万円

 

として、利用限度額の見直しを申し込む方法です。

 

ただし、増額にも審査があります。

 

申し込めば必ず増額されるわけではありません。

 

現在の収入、借入状況、利用状況などをもとに審査されます。

 

増額と2社目、どちらを選ぶ?

追加資金が必要だからといって、すぐに2社目へ申し込む必要はありません。

 

まず比較したいのは、

 

①プロミスの増額
②他社カードローンへの新規申込み

 

です。

 

方法 特徴
プロミスの増額 借入先・返済先を1社にまとめやすい
他社へ新規申込み 新たな審査が必要。返済先が2社になる

 

増額できれば、毎月の返済先をプロミス1社のままにできます。

 

一方、2社目を契約すると、

 

プロミスへの返済

 

2社目への返済

 

をそれぞれ管理する必要があります。

 

増額できない場合は他社へ申し込める?

プロミスを利用中でも、アイフルやSMBCモビットなど別会社のカードローンへ申し込むこと自体は可能です。

 

たとえば、

 

プロミス+アイフル
プロミス+SMBCモビット

 

といった組み合わせです。

 

ただし、

 

プロミスを利用しているというだけで2社目の審査に通る・通らないが決まるわけではありません。

 

現在の借入残高や収入などを含めて、各社が審査します。

 

 

2社目を検討するなら総量規制を確認する

プロミスを利用中に別の消費者金融へ申し込む場合、必ず知っておきたいのが総量規制です。

 

総量規制では、原則として貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える貸付けは禁止されています。

 

たとえば、

 

年収300万円

 

の場合、貸金業者からの借入れは原則として合計100万円までです。

 

年収 年収の3分の1
180万円 60万円
240万円 80万円
300万円 100万円
450万円 150万円
600万円 200万円

 

ただし、

 

年収300万円だから100万円まで必ず借りられる

 

という意味ではありません。

 

100万円はあくまで総量規制上の原則的な上限です。

 

実際に借りられるか、いくらまで契約できるかは審査によって決まります。

 

総量規制は1社ごとではなく貸金業者からの借入れを合算する

ここは特に重要です。

 

たとえば、

 

年収300万円
プロミス借入残高70万円

 

だったとします。

 

年収の3分の1は100万円なので、総量規制上の単純計算では、

 

100万円-70万円=30万円

 

となります。

 

プロミス70万円とは別に、アイフルからさらに100万円借りられるという意味ではありません。

 

貸金業者からの借入残高を合算して年収の3分の1が基準になります。

 

銀行カードローンは総量規制の直接対象ではない

総量規制の対象になるのは貸金業者からの貸付けです。

 

そのため、銀行が直接提供する銀行カードローンは貸金業法の総量規制の直接対象ではありません。

 

ただし、

 

「銀行なら年収の3分の1を超えて自由に借りられる」

 

という意味ではありません。

 

銀行も申込者の返済能力や借入状況を確認して審査します。

 

総量規制の対象外であることと、審査が容易であることは別です。

 

2社目では収入証明書類が必要になることもある

プロミスなどの貸金業者では、一定の場合に収入証明書類が必要になります。

 

プロミスでは主に、

 

・借入希望額が50万円を超える場合
・借入希望額と他社の借入残高の合計が100万円を超える場合
・申込時の年齢が18歳・19歳の場合

 

などです。

 

たとえば、

 

プロミスから80万円借入中

 

別の貸金業者で30万円を希望

 

という場合は、収入証明書類の提出条件にも注意する必要があります。

 

「プロミスで借りられないから別会社なら必ず借りられる」ではない

プロミスの利用限度額がいっぱいだから、

 

「別会社なら新規なので借りやすい」

 

と考えるのは避けましょう。

 

各カードローン会社は独自の審査を行います。

 

そのため、

 

プロミスで増額できなかった→アイフルなら必ず可決

 

アイフルが難しかった→SMBCモビットなら必ず可決

 

といった関係ではありません。

 

借入先を変えても、現在の借入状況などは審査の対象になります。

 

短期間に何社も同時申込みするのは避ける

元の記事では、

 

「半年以内3社以上なら申込みブラック」

 

といった基準を紹介していました。

 

しかし、金融機関各社が、

 

「6か月で3社以上なら審査に落とす」

 

と統一した公式基準を公表しているわけではありません。

 

一方、カードローンへの申込情報は信用情報機関に一定期間登録されます。

 

そのため、

 

プロミス
アイフル
SMBCモビット
レイク

 

へ同時に一斉申込みするような方法はおすすめできません。

 

「何社までなら大丈夫」という数字を探すより、必要な会社へ絞って申し込むことが大切です。

 

プロミスとレディースキャッシングの違いは女性専用サポート

では、プロミスとレディースキャッシングの違いは何なのでしょうか。

 

大きな特徴は、女性専用の「レディースコール」です。

 

レディースコールでは女性オペレーターが対応します。

 

項目 通常のプロミス レディースキャッシング
実質年率 2.5%~18.0% 2.5%~18.0%
融資額 800万円まで 800万円まで
Web申込み 可能 可能
女性専用ダイヤル - あり
女性オペレーター 通常窓口では限定されない レディースコールで対応

 

つまり、

 

借入条件を女性だけ有利にするカードローンではなく、女性が相談しやすい窓口を用意したサービス

 

と考えると分かりやすいでしょう。

 

レディースキャッシングなら女性は審査で有利?

「女性専用なら審査も女性向けに甘くなる?」

 

と考える人もいるかもしれません。

 

しかし、そのような審査基準は公表されていません。

 

レディースキャッシングも、

 

年齢18歳~74歳
本人に安定した収入がある

 

などの申込条件があります。

 

パートやアルバイトでも安定した収入があれば申込みできます。

 

一方、専業主婦で本人に収入がない場合は対象ではありません。

 

レディースキャッシングは「女性なら審査で有利」という商品ではありません。

 

男性がレディースキャッシングへ申し込む必要はない

元の記事では、

 

「男性でもプロミスレディースに申し込める」

 

と説明していました。

 

しかし、現在プロミス公式はレディースキャッシングを「女性用のカードローン」として案内しています。

 

男性が、

 

「女性オペレーターと話したいからレディースキャッシングへ申し込む」

 

という前提で記事を構成するのは避けたほうがよいでしょう。

 

通常のプロミスを利用してください。

 

プロミスは最短3分で融資可能

プロミスはWebから24時間申し込めます。

 

Web契約では、申込完了から最短3分で融資可能と案内されています。

 

ただし、

 

申込時間
審査状況

 

などによって希望に添えない場合があります。

 

「3分経てば必ず借りられる」という意味ではありません。

 

プロミスの30日間無利息は「初回借入日の翌日」から

プロミスを初めて利用する人には、30日間無利息サービスがあります。

 

特徴的なのは、無利息期間の開始日です。

 

プロミスでは、

 

初回借入日の翌日から30日間

 

が無利息期間になります。

 

たとえば、

 

9月1日 契約

 

9月10日 初めて借入れ

 

なら、契約直後から無利息期間を消化するのではなく、初回借入れの翌日を基準に開始します。

 

すでにプロミスを契約して利用したことがある場合は、新たにレディースキャッシングから申し込んで無利息期間をもう一度取得するという利用方法はできません。

 

すでにプロミス利用中ならアイフルを2社目として検討できる

プロミスの利用可能額だけでは足りず、増額ではなく別会社への申込みを検討する場合、候補の一つがアイフルです。

 

アイフルは、

 

実質年率3.0%~18.0%
利用限度額1万円~800万円

 

で、Webから申し込めます。

 

また、初めてアイフルと無担保キャッシングローンを契約する場合は、契約日の翌日から最大30日間利息0円です。

 

プロミスを利用していることと、

 

アイフルを初めて利用するか

 

は別です。

 

そのため、プロミス利用者でもアイフルとの契約が初めてなら、条件を満たすことでアイフルの無利息サービスを利用できます。

 

ただし、2社目にも審査があります。

 

 

SMBCモビットも2社目として申し込める

SMBCモビットもプロミスとは別会社のカードローンなので、プロミス利用中でも申込み自体は可能です。

 

現在のSMBCモビットは、

 

年齢満20歳~74歳
安定した収入がある

 

ことなどが申込条件です。

 

派遣社員・パート・アルバイト・自営業でも条件を満たせば申し込めます。

 

また、審査では原則として自宅や勤務先への電話確認を行わないと案内しています。

 

審査状況によって電話確認が必要になる場合は、事前に本人の同意を得たうえで連絡します。

 

「職場への電話をできるだけ避けたい」という人にとっては確認しておきたい特徴です。

 

 

アイフルとSMBCモビットのどちらを2社目にする?

どちらかが審査に通りやすいとは断定できません。

 

商品特徴から選ぶと分かりやすいでしょう。

 

重視するポイント 候補
初回無利息サービスを使いたい アイフル
勤務先への電話をできるだけ避けたい SMBCモビット
スマホで手続きしたい どちらも対応

 

ただし、

 

「プロミスで限度額いっぱいだから、とりあえず2社目」

 

と考えるのではなく、追加後の毎月返済額まで確認してください。

 

2社借りると返済先も2つになる

2社目の利用を考える際に見落としやすいのが返済管理です。

 

たとえば、

 

プロミス:毎月返済
アイフル:毎月返済

 

となれば、当然ながら2社分の返済を管理しなければなりません。

 

返済日も同じとは限りません。

 

総量規制まで余裕があるかだけでなく、「毎月いくらなら無理なく返せるか」を確認することが重要です。

 

管理人も過去に複数のカードローン契約経験あり

管理人自身も過去に複数のカードローン審査を受け、複数社と契約した経験があります。

 

ただし、過去に複数社で契約できた経験があるからといって、

 

現在も同じ条件で審査に通る
他の人も同じ結果になる

 

という意味ではありません。

 

プロミスとプロミスレディースの両方に申し込めますか?年収、雇用形態、借入残高、信用情報など、状況は人によって異なります。

 

私自身の経験からも、複数社を利用する場合は「借りられる金額」より「返済を管理できる金額」を基準にすることが重要だと考えています。

 

プロミスとレディースキャッシングについてよくある質問

プロミスとプロミスレディースの両方に申し込めますか?

2つの別々の利用枠を作る目的で両方へ申し込むことはできません。レディースキャッシングはプロミスが女性向けに提供しているサービスです。

 

プロミスで30万円借りて、レディースキャッシングでも30万円借りられますか?

できません。レディースキャッシングを別会社の2社目として利用することはできません。

 

プロミスの利用限度額がいっぱいならどうすればいい?

増額を申し込む方法があります。増額にも審査があるため、必ず利用限度額が上がるとは限りません。必要性と返済可能額を確認したうえで、別会社への新規申込みを検討する方法もあります。

 

プロミスを利用中でもアイフルへ申し込めますか?

申込み自体は可能です。ただし、現在の借入状況などを含めてアイフルによる所定の審査があります。

 

プロミス利用中でもSMBCモビットに申し込めますか?

申込み自体は可能です。プロミスとは別会社ですが、他社借入状況なども含めて所定の審査があります。

 

レディースキャッシングなら女性は審査に通りやすいですか?

女性だから審査で優遇されるという基準は公表されていません。女性専用ダイヤルで女性オペレーターに相談できることが主な特徴です。

 

パートでもレディースキャッシングへ申し込めますか?

本人にパート・アルバイトなどによる安定した収入があれば申込みできます。

 

専業主婦でも申し込めますか?

本人に安定した収入が必要なので、本人収入のない専業主婦は申込対象ではありません。

 

プロミスを契約した後、レディースキャッシングで30日無利息をもう一度使えますか?

レディースキャッシングを別契約として利用し、初回無利息サービスをもう一度取得するという使い方はできません。

 

プロミス以外を2社目として借りるなら何社まで申し込めますか?

「○社までなら審査に影響しない」という共通の公式基準はありません。申込情報は信用情報機関に登録されるため、必要な会社に絞って申し込むことをおすすめします。

 

年収の3分の1以内なら2社目も必ず借りられますか?

いいえ。年収の3分の1は総量規制上の原則的な上限であり、借入れを保証する金額ではありません。実際の契約可否や利用限度額は各社の審査によって決まります。

 

まとめ|プロミスとレディースキャッシングを2社分として借りることはできない

プロミスとレディースキャッシングを、

 

別々のカードローンとして2契約

 

することはできません。

 

レディースキャッシングはプロミスが女性向けに提供しているサービスで、

 

女性専用ダイヤル
女性オペレーターによる相談対応

 

が大きな特徴です。

 

金利や融資額などの商品条件は通常のプロミスと基本的に同じです。

 

そのため、

 

プロミスの限度額を使い切った
↓
レディースキャッシングに申し込んでもう1枠

 

という使い方はできません。

 

追加資金が必要なら、まず現在の利用可能額を確認し、必要に応じてプロミスの増額を検討しましょう。

 

増額ではなく別会社を検討するなら、

 

アイフル
SMBCモビット

 

などへの申込み自体は可能です。

 

ただし、2社目にも審査があります。

 

また、消費者金融など貸金業者からの借入れには総量規制があり、原則として借入残高の合計が年収の3分の1を超える貸付けはできません。

 

「プロミスでもう借りられないから別会社へ」だけで判断せず、現在の借入残高と毎月の返済額を確認したうえで追加借入れを検討しましょう。

 

 


プロミスとプロミスレディースに関するよくあるQ&A

プロミスとプロミスレディースは同じなのでしょうか?

どちらもSMBCコンシューマーファイナンスのカードローンですが、同じではありません。別のカードローンです。ただし、どちらか一方のみで、両方借りることはできません。

 

プロミスまたはプロミスレディースで30万円を借りた場合の毎月の返済額は?

毎月の返済額は、11,000円となります。

 

プロミスまたはプロミスレディースは何回も借りれる?

利用限度額内であれば、何度でも繰り返し借りることができます。

 

レディースコールとはなに?

プロミスレディースで利用できる、女性の方専用ダイヤルです。女性オペレーターが相談を受けてくれます。

 

プロミスはバイト先にバレますか?

プロミスは、原則として電話での在籍確認を行いません。その為、プロミスがバイト先にバレてしまうことはないでしょう。ただし、返済が遅れているなどした場合は、勤務先に電話が来る可能性がないとは言い切れません。その場合でも、社名は伏せてプライバシーには配慮してくれるでしょう。

掲載しているカードローンについて

■アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

■レイクについて

※お申込み時間や審査状況により、ご希望にそえない場合があります。

※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)

でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。

※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。

※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

 

サイト管理人・執筆者プロフィール

サイト管理人・執筆者名 K

 

1985年生まれ。金融機関で約3年間勤務し、住宅ローン・教育ローン・カードローン等の営業を経験。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2026年9月21日

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【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

・金融庁ウェブサイト

・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

・日本貸金業協会

 

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商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

貸付利率:実質年率2.50%~18.00%

遅延損害金:20.0%(実質年率)

融資額:800万円まで

契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

担保・連帯保証人:不要

プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら

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