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サイト最終更新日:2024年7月17日

※プロモーションを含みます。

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンは両方同時に借りられる?

本記事では、SMBCモビットとオリックス銀行カードローンは両方借りられるのか解説をします。同時にSMBCモビットとオリックス銀行カードローンの両方に申込みを考えている方、既にSMBCモビットかオリックス銀行カードローンを利用していて、更に借りたい方はぜひ参考にしてください。

 

 

場合によっては、申込みをすることによるデメリットもありますので、理解した上でSMBCモビット、オリックス銀行カードローンへの申込みを行いましょう。

 

◼️本記事を読んでほしい方

・オリックス銀行カードローンまたはSMBCモビットの利用限度額いっぱいまで借りてしまった
・1社では利用限度額が足りない
・2社以上で借りるメリット、デメリットを知りたい

 

SMBCモビットの公式ページ

 

著者からのアドバイス

銀行カードローンと消費者金融の組み合わせでも、両方を借りることは可能です。ただし、銀行カードローンが総量規制の対象外といえども、年収の3分の1以内となることが目安です。既に借りている利用限度額が3分の1以内であることが審査に通る不可欠な要因です。

 

 

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの商品概要

オリックス銀行カードローンとSMBCモビットの商品概要
両方借りられるのかを知る前に、まずはSMBCモビットとオリックス銀行カードローンのそれぞれの商品概要を知っておきましょう。金利や利用限度額や毎月の返済額など、申込みの前にしっかりと理解しておくことが大切です。

 

■SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの商品概要

SMBCモビット オリックス銀行カードローン
金利 (実質年率)3.0%~18.0% (実質年率)1.7%~14.8%
利用限度額 800万円まで 最高800万円
毎月の最低返済額 4,000円 3,000円(借入残高10万円以下の場合)
無利息期間の有無 なし あり
専用アプリ あり なし
即日融資 可能 不可
申込み対象

・満20歳以上74歳以下で安定した定期収入がある人
 *経営者、会社員、アルバイト、パート、派遣社員、自営業の方も申込み可能(学生もOK)

・申込み時の年齢が満20歳以上69歳未満の方
・原則、毎月安定した収入のある方
・日本国内に在住の方(外国籍の方は、永住者または特別永住者の方)
・オリックス・クレジット株式会社または新生フィナンシャル株式会社の保証が受けられる方

 

黄色下線で示した箇所が、それぞれの特長です。まず、金利はオリックス銀行カードローンの方が下限金利、上限金利とも低く借りることができます。基本的に、消費者金融カードローンよりも銀行カードローンの金利は低く設定されていますが、SMBCモビットとオリックス銀行カードローンにも当てはまります。金利を重視するならオリックス銀行カードローンで借りましょう。

 

 

また、オリックス銀行カードローンは、契約日の翌日から30日間の無利息期間が付きます。SMBCモビットより上限金利が低い上に、無利息期間があるのでお得に借りることが可能です。

 

 

一方、即日融資はオリックス銀行カードローンは対応していません。オリックス銀行カードローンに限らず、法律上銀行カードローンは即日融資が不可な仕組みになっています。即日融資を希望する場合は、SMBCモビットを選ぶとよいでしょう。

 

SMBCモビットの公式ページ

 

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの金利の比較

金利はSMBCモビットが3.0%~18.0%、オリックス銀行カードローンが1.7%~14.8%と、下限金利上限金利ともにオリックス銀行カードローンが有利な金利となります。

 

■SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの金利

金利
SMBCモビット 3.0%~18.0%
オリックス銀行カードローン 1.7%~14.8%

 

 

一般的に、銀行カードローンの金利は消費者金融カードローンに比べ低くなりますので、SMBCモビットとオリックス銀行カードローンに限っても同様です。審査スピードが第一優先でなく金利を優先したいならば、オリックス銀行カードローンで借りましょう。

 

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの利用限度額の比較

SMBCモビット、オリックス銀行カードローンともに最高800万円の利用限度額となります。どちらが有利かはありませんので、他の項目で比較して選びましょう。

 

■SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの利用限度額

利用限度額
SMBCモビット 最高800万円
オリックス銀行カードローン 最高800万円

 

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの申込み対象者の比較

オリックス銀行カードローンは69歳までの年齢制限に対し、SMBCモビットは74歳までの申込みが可能です。毎月安定した収入を得ている場合は、70歳以上でも利用できるのはメリットでしょう。

 

■SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの申込み対象の年齢

申込み対象の年齢
SMBCモビット

20歳以上74歳以下
※収入が年金のみの場合は申込不可

オリックス銀行カードローン 満20歳以上69歳未満

 

 

多くのカードローンは69歳を境にして申込みができなくなるため、年齢がネックで今まで申込みが出来なかった方は、SMBCモビットを検討してみましょう。

 

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンは両方借りられる?

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンを両方借りることができるのでしょうか?結論から言うと、SMBCモビットとオリックス銀行カードローンを両方借りることは可能です。

 

 

ただし、その借り方はもちろん、申込みのタイミングによっては、将来的に他のローンを組みたい場合の審査に影響を与えることもありますので、申込み・借入れは慎重に判断しなければなりません。この点を留意して検討していきましょう。

 

 

例えば、オリックス銀行カードローンで30万円を既に借りていたとします。その上で、新規にSMBCモビットに申込みをしたら20万円が借りられた、ということは大いにあります。30万円と20万円の利用限度額はあくまで一例ですが、貸金業法によって、消費者金融カードローンからは、合計借入額で年収の3分の1まで借りることが可能だからです。また、銀行は貸金業法にはあてはまりませんが、銀行も年収の3分の1までの借入れにすることを積極的に取り入れています。

 

 

貸金業法では、総量規制という法律が定められており、以下のようになっています。

 

<総量規制について>

貸金業者から借りられる金額の総額の上限を規制する法律。貸金業者が行う貸付けは、本人の年収の3分の1を超えてはならない。

 

元々、総量規制は、貸金業者による過剰貸し付けを規制すること、多重債務者を生み出さないことを目的に制定されました。2007年1月から段階的に施行されましたが、統計をみると、過剰貸し付け、多重債務者の抑制に多大な効果があるようです。

 

 

例えば、年収が300万円の方であれば、年収の3分の1は100万円ですので、最大100万円まで貸金業者から借り入れをすることができます。そのため、オリックス銀行カードローンで既に50万円借りているのであれば、新規でSMBCモビットに申し込みをすると、最大で50万円を借りられる可能性があります。もちろん、審査がありますので、他社ローンの借入れ状況や支出の状況などによって利用限度額は50万円以下となることも十分あり得ますが、法律上は借り入れの余力があるということになります。

 

 

2社目のカードローンとして、オリックス銀行カードローン、またはSMBCモビットへの新規申込みを考えている方は、まずは年収の3分の1に借入れ額が達していないか、必ず確認をしておきましょう。もし、超えていた場合には、審査には通りませんので申込みは自粛しましょう。

 

 

ダメ元で無理に申込みをしても、申込みの履歴は個人信用情報機関に登録がされ、ローン会社はその情報を得ることができます。ちなみに、カードローンの申込履歴は信用情報機関に6カ月間の記録がされます。同時に複数社に申し込むデメリットもあると理解しておきましょう。

 

 

将来的に住宅ローンや自動車ローンを組みたいと検討した際に、お金に困っているとローン会社に捉えられかねませんので、必要以上の申込みは避けるのが無難です。

 

 

また、自身の借入額が年収の3分の1に達していないかを確認する際に注意してほしいのは、「利用残高」ではなく、「利用限度額」が適用される点です。年収300万円で他社借入れなしの場合で、10万円の利用残高であっても利用限度額が50万円であれば、総量規制上は残り最大50万円(100万円ー50万円)までの借り入れとなります。

 

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンを両方借りることは可能。ただし、総量規制に該当していないこと(現在の借入れ額が年収の3分の1以下であること)が必要。

 

SMBCモビットの公式ページ

 

SMBCモビットとオリックス銀行カードローンを同時に借りる場合のメリットとデメリットとは?

smbcモビットとプロミスを同時に借りる際のメリットデメリット

 

次に、SMBCモビットとオリックス銀行カードローンを両方同時に借りる場合のメリットとデメリットを解説します。

 

 

まずは、メリットから紹介です。

 

■SMBCモビットとオリックス銀行カードローンを同時に借りる場合のメリット

・借りられるお金が増える

 

メリットは、当たり前のことですが、借りられるお金が増えるという点です。ライフスタイルの変容によって必要なお金は変わっていきます。予期しない事態に備えるための万が一の準備をしておくことができます。

 

 

続いて、両方同時に借りる場合のデメリットです。

 

■SMBCモビットとオリックス銀行カードローンを同時に借りる場合のデメリット

・返済額が増える
・管理が煩雑となる

 

まず、デメリットとしては、毎月の返済額が増える点です。2社から借りることになりますので、単純に返済負担が増えます。確実に返済が可能であることを確認しておくことが最も大切です。

 

 

また、返済日がバラバラだと管理が大変になることも考えられます。返済忘れをしてしまうと、遅延損害金がかかってしまいますので、しっかりと返済日を管理することが重要です。

 

オリックス銀行カードローンとSMBCモビットの同時申込みに関するよくある質問【Q&A】

申込みの履歴は共有してる?

申込みの履歴は信用情報機関に登録されるため、消費者金融カードローンが信用情報機関に照会をすれば他社の申込みがすぐわかります。そのため、同時申込みはもちろん短期間のうちに4社5社と申込みした場合、よほどお金に困っていると判断され「申込みブラック」になってしまうため注意が必要です。

 

オリックス銀行カードローンとSMBCモビットの両方の審査に落ちたら他社の審査に通る?

オリックス銀行カードローンとSMBCモビット、残念ながら両方の審査に落ちてしまった場合、他社の審査に通ることは難しいと考えられます。審査基準は各社違いますので、絶対に他社の審査に通らないとは言い切れませんが、審査に通らない原因が何かあると考えてよいでしょう。年収の3分の1の借入れを既に超えている、延滞したことがあるなど、もう一度自分自身でチェックしてみましょう。

 

オリックス銀行カードローンとSMBCモビットどちらを先に申し込むべき?

オリックス銀行カードローンとSMBCモビットは両社とも大手で知名度のある人気のカードローンです。どちらがいいとは一概には言い切れません。明確な違いは、オリックス銀行カードローンは金利が低く、SMBCモビットは即日融資が可能な点です。どちらを優先するかによって、検討してみましょう。

 

【まとめ】SMBCモビットとオリックス銀行カードローンは両方借りられる?

ここまで、SMBCモビットとオリックス銀行カードローンは両方同時に借りられるのかについて、そしてメリットデメリットについて解説をしました。結論、SMBCモビットとオリックス銀行カードローンの両方を同時に借りることは可能ですが、総量規制と身の丈に合った借り入れをすることが大前提です。

 

 

不必要な借り入れは絶対に避けるようにすること、そして申込み前はしっかりとした返済計画を立ててから申込みを行いましょう。

 

 

上記に気を付けた上であれば、SMBCモビットとオリックス銀行カードローンは同時に借りることが出来ますので、申込みを検討してみましょう。

 

借入希望額は年収の3分の1以下に設定することがポイント

オリックス銀行カードローン、またはSMBCモビットを2社目のカードローンとして申し込む場合は、借入希望額は年収の3分の1以下に設定しましょう。

 

 

前述した通り、SMBCモビットなどの消費者金融カードローンは、総量規制により年収の3分の1までと決まっているためです。借入希望額をいくらに設定するかで、審査の難易度は大きく変動するでしょう。

 

 

また、近年は銀行カードローンでも総量規制に基づくような独自ルールの導入が各銀行でも取り入れられています。この動きは多重債務者を防ぐことが大きな要因ですが、総量規制の対象から外れている銀行カードローンにおいても年収の1/3以上にあたる借入れは難しくなっています。

 

 

2社目として銀行カードローンを申し込む場合も、借入希望額が総量規制を超えないように注意しましょう。

 

SMBCモビット

 

SMBCモビット

金利 利用限度額
実質年率3.0%~18.0% 800万円
無利息期間 土日の借入れ
なし

■おすすめポイント
・WEB完結申込なら職場への電話連絡、郵送物なし!
・土日も申込みから借入れまで即日融資可能!
・本審査の結果が出るまで最短30分!

 

オリックス銀行カードローン

 

準備中(オリックス銀行カードローン)

金利 利用限度額
年1.7%~年14.8% 最高800万円
無利息期間 土日の借入れ
あり

■おすすめポイント
・無利息期間がありお得に借りられる
・働く女性にもおすすめ
・有名ネットバンクのカードローンで安心!

 

 

また、SMBCモビットとアイフルの組み合わせだけでなく、プロミス、アコムもSMBCモビットと同時に借りられるのか解説をしていますので、ぜひ参考にしてください。

 

 

SMBCモビットの商品内容と申込み手順

 

SMBCモビット

 

モビット

WEBのみで申込完結!今すぐ借りたい方はSMBCモビット!
実質年率 3.0~18.0%
最高限度額 800万円
月々の返済額 4000円~
即日融資 ○(申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合もあり)
申込み資格

年齢満20歳~74歳の安定した定期収入のある方(SMBCモビットの基準を満たす方)
アルバイト、派遣社員、パート、自営業の方も利用可能(*収入が年金のみの方は申込み不可)

申込に必要な書類 運転免許証(お持ちでない方は健康保険証など)
担保・保証人 不要
返済日 毎月5日、15日、25日、末日から選択
返済方法 ATM返済、振込返済ならびに口座振替

 

 

一目でわかるSMBCモビットの総合チャート

 

SMBCモビットの特徴は融資までのスピードがとにかく早いことです。最短即日借入も出来るので、急ぎで借りたい方にピッタリです。スマホのみでATMから借入れできる業界初のアプリも大注目です。

 

 

<SMBCモビットのWEB完結申込の手順>
SMBCモビットはスマホのみで申込から契約手続きまで完了できます

 

 

WEB完結申込で手続きする場合には(※1)の条件が必要ですが、面倒な郵送や来店の手続きが必要なく、いつでもどこでも場所、時間を気にする必要なく申込みが可能です。WEB完結申込の場合、ローンカードの発行はありません。

 

 

ローンカードを持たないメリットは、財布にカードを入れておく煩わしさがないこと、財布からカードを取り出したときに家族や友人にバレてしまう心配がないことです

 

 

独身で一人暮らしなら心配はないと思いますが、実家暮らしや彼女と同棲、ルームシェアをしている方はWEB完結申込がおススメかもしれません。

 

 

①WEB申し込み

パソコンやスマホから必要事項を入力し、申し込みます。

 

②審査結果の通知

メールか電話の希望した方法で審査結果が通知されます。

 

③在籍確認の電話

勤務先に在籍確認の電話が掛かってきます。※WEB完結申込の場合は電話連絡はありません。

 

④振込融資またはローンカードの発行

WEB完結申込の場合、原則24時間最短3分で振込可能です。また、三井住友銀行または三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行の普通預金口座がなく、WEB完結申込を利用出来なくても、自動契約機でローンカードを発行すればすぐに借り入れが可能です

 

⑤ATMにて借り入れ

ローンカードを発行した場合は、自動契約機隣接のATMやコンビニなどの提携ATMで借り入れができます。

 

即日融資のポイント

WEB完結申込は、電話連絡、郵送物やローンカードの発行はありません。WEB完結申込の場合、原則24時間最短3分で振込可能です。また、三井住友銀行または三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行の普通預金口座がなく、WEB完結申込を利用出来なくても、自動契約機でローンカードを発行すればすぐに借り入れが可能です。

 

 

<1.WEB完結申込対象の条件>

・三井住友銀行または三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、みずほ銀行の普通預金口座を持っている方

 

・全国健康保険協会発行の保険証(社会保険証)、もしくは組合保険証を持っている方

 

 

また、SMBCモビットは他社よりも申込み項目が少ないのが特徴です。当然、申込み時間に要する時間が短縮になるので、面倒な手間も減りますし、時間がない、すぐに借りたい方に特におススメです。

 

カード申込 WEB完結申込
パソコン スマホ パソコン スマホ
22項目 19項目 23項目 20項目

 

 

他社は平均すると40項目程度入力しなければいけません。その点SMBCモビットは最大でも23項目と、他社に比べ簡単で早く申込が完了するので簡単です

 

 

SMBCモビットの公式サイト

 

プロミス、プロミスレディースの商品内容と申込み手順

 

プロミス

 

最短3分での融資も可能!土日祝日も借入れOK! ※申込み時間や審査により希望に添えない場合あり
実質年率 年4.5%~年17.8%(30日間無利息)
借入限度額 1万円~500万円
月々の返済額 2000円~
即日融資
申込み対象者

年齢18歳以上、74歳以下のご本人に安定した収入のある方

※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合申込み可能
※申込時の年齢が18歳および19歳の場合は、収入証明書類の提出が必須
※高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込み不可
※収入が年金のみの方は申込み不可

資金使途

生計費に限る。
(ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限る)

返済期日 5日、15日、25日、末日の中から選択
担保・保証人 不要

 

 

 

プロミスレディース

 

プロミスレディース

プロミスのレディースキャッシング。最短3分での融資も可能!土日祝日も借入れOK! ※申込み時間や審査により希望に添えない場合あり
実質年率 年4.5%~年17.8%(30日間無利息)
借入限度額 1万円~500万円
月々の返済額 2000円~
即日融資
申込み対象者

年齢18歳以上、74歳以下のご本人に安定した収入のある方

※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合申込み可能
※申込時の年齢が18歳および19歳の場合は、収入証明書類の提出が必須
※高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込み不可

資金使途

生計費に限る。
(ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限る)

返済期日 5日、15日、25日、末日の中から選択
担保・保証人 不要

 

 

プロミスの即日融資の流れ

①WEB申し込み

パソコンやスマホから必要事項を入力し、申し込みます。

 

②審査結果の通知

メールか電話の希望した方法で審査結果が通知されます。

 

③在籍確認の電話

勤務先に在籍確認の電話が掛かってきます。もし、勤務先への電話確認に抵抗がある場合は、ネットでの申込み後すぐコールセンターへ電話をしましょう。柔軟に対応してくれます。

 

④ネット上で契約手続き

在籍確認後、本契約手続きになります。本人確認書類のアップロードなどをおこないます。

 

⑤ローンカードの発行、または振込融資

自動契約機でローンカードを発行し、借り入れができます。または、ローンカード無しも選択できます。カード無しの場合は、振込融資です。振込融資は原則24時間振込可能です。

 

即日融資のポイント

振込融資は原則24時間振込可能です。ローンカードを発行する場合も、自動契約機でカード発行を行えば即日融資が可能です。

プロミスのカードローン

郵送物受け取りなし

WEB完結

電話連絡 原則なし

金利(実質年率) 4.5%~17.8%
利用限度額 1万円~500万円
融資スピード

最短即日融資・審査時間最短3分(土日可)

*平日21時までにWebでの契約手続き完了で当日中の振込が可能

*申込時間や審査により希望に添えない場合あり

SMBCモビット

SMBCモビット

郵送物受け取りなし

WEB完結

電話連絡 原則なし

金利(実質年率) 3.0%~18.0%
利用限度額 1万円~800万円
融資スピード

最短即日融資・審査時間最短30分(土日可)

*急ぎの方は申込後、コールセンターへ電話(21時まで)。原則24時間振り込み可能。*審査により希望に添えない場合あり

アイフル

アイフル

郵送物受け取りなし

WEB完結

電話連絡 原則なし

金利(実質年率) 3.0%~18.0%
利用限度額 1万円~800万円
融資スピード

最短即日融資・審査時間最短18分(土日可)

*審査受付時間内(9:00~21:00)に申し込み、所定の手続き完了で当日借入可能 *審査により希望に添えない場合あり

 

 

<当サイト掲載のカードローンについて>

アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

 

※【商号】アイフル株式会社【登録番号】近畿財務局長(14)第00218号【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

 

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

 

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

 

<サイト管理人・執筆者プロフィール>

 

サイト管理人・執筆者名 K

 

丑年生まれの39歳です。自身も複数枚(三井住友銀行カードローン、住信SBIネット銀行カードローン)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上です。これまで利用してきた中で感じたカードローン・キャッシングのメリット、デメリットなど、確かな経験と知識、また利用者目線に立ったカードローン、キャッシングの様々な情報を紹介しています。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあります。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて私が執筆しています。当サイトで、カードローン・キャッシングを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をしていきたいと考えています。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2023年3月4日

運営者情報とサイト運営理念はコチラ

コンテンツ制作ポリシーはコチラ

*当サイトの記事は無理な借入れを推奨していません。身の丈に合った利用、そして返済計画を立ててから借り入れを行いましょう。

 

【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

金融庁ウェブサイト

銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

日本貸金業協会

 


SSL グローバルサインのサイトシール

当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。

 

商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

登録番号:関東財務局長(14)第00615号

貸付利率:4.5%~17.8%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

融資額:500万円まで

契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

担保・連帯保証人:不要

プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

登録番号:近畿財務局長(14)第00218号

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

登録番号:関東財務局長(14)第00022号

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

登録番号:近畿財務局長(14)第00209号

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら