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サイト更新日:2026年8月16日

中古車はカードローンで買える?車の購入資金を借りたいときの方法と注意点

記事更新日:2026年8月16日

 

「中古車を買いたいけれど、購入資金が少し足りない」「マイカーローンを組むほどではないので、カードローンでお金を借りて車を買えないだろうか」と考えている人もいるでしょう。

 

結論からいえば、資金使途が原則自由なカードローンであれば、中古車の購入資金として利用できる場合があります。

 

車両本体だけでなく、購入時には税金や登録費用なども必要になるため、手元資金だけでは足りない部分を借入れで補いたい人にとって選択肢の一つです。

 

ただし、中古車を買うためのお金を借りる方法には、カードローンだけでなくマイカーローン(自動車ローン)もあります。どちらが適しているかは、必要な金額や購入までのスケジュール、資金の使い方などによって異なります。

 

本記事では、中古車をカードローンで購入できるのか、マイカーローンとの違い、利用する際の注意点をわかりやすく解説します。あわせて、中古車購入の資金を用意する方法として、ドコモSMTBネット銀行のカードローンについても紹介します。

 

 

 

ドコモSMTBネット銀行カードローン

 

ドコモSMTBネット銀行カードローン

金利

年-0.5%の金利優遇が適用で、年2.14%~年14.44%(基準金利:年2.64%~年14.94%)
※利用限度額、金利優遇により金利が決定します。金利優遇条件はこちら

利用限度額 10万円~1000万円
オススメポイント 金利優遇あり

所定の条件を満たしたかたは、基準金利から年0.1~0.6%引下げ
条件①:SBI 証券口座保有登録済または、ドコモSMTBネット銀行取扱いの住宅ローン残高がある方は、年0.5% 引下げ
条件②:ミライノ カード(JCB)を保有し、ドコモSMTBネット銀行口座を引落口座に設定している方は、年0.1% 引下げ ※ ミライノカード(JCB)は、2023年11月30日で新規募集停止
条件①+②:条件①、および条件②の両方を満たしている方は、年0.6% 引下げ

 

※1.仮審査承認後、本審査あり
※2.申込内容、時間帯によっては時間がかかる場合あり

 

中古車はカードローンで購入できる?

カードローンは、契約時に設定された利用限度額の範囲内でお金を借りられる個人向けローンです。一般的に資金使途が原則自由の商品が多く、事業性資金など一部の用途を除いて、さまざまな目的に利用できます。

 

そのため、利用するカードローンの商品条件で認められていれば、中古車の購入費用に充てることも可能です。

 

たとえば、中古車の購入総額が80万円で、自己資金として60万円を用意できる場合、残り20万円をカードローンで補うという使い方が考えられます。

 

一方、「カードローンならどの商品でも車の購入に利用できる」と決めつけるのは避けましょう。金融機関によって資金使途や利用条件が異なるため、申込み前に商品概要や公式サイトを確認することが大切です。

 

また、中古車は車両価格だけを用意すれば購入できるわけではありません。税金、自賠責保険料、登録に関する費用などが加わるため、販売店から見積書をもらい、「実際にいくら必要なのか」を確認してから借入額を決めましょう。

 

中古車の購入にカードローンを使うメリット

中古車購入でカードローンを利用するメリットは、購入資金の不足分だけを借りるといった柔軟な使い方がしやすい点です。

 

■必要な金額だけ借りやすい
カードローンは、審査によって決まった利用限度額の範囲内で必要な金額を借りる仕組みです。

 

たとえば、車の購入に必要な金額が100万円だからといって、必ず100万円すべてを借りる必要はありません。自己資金が70万円あるなら、不足する30万円だけ借りる方法もあります。

 

中古車購入では、車両価格や諸費用を確認したうえで、不足額をできるだけ正確に把握することが重要です。

 

■資金の使い道に柔軟性がある
マイカーローンは、自動車の購入費用など対象となる資金使途が定められています。一方、カードローンは資金使途が原則自由の商品が多いため、中古車購入以外にも使える柔軟性があります。

 

たとえば、中古車を購入した直後には、カー用品の購入など車両本体以外の出費が発生することもあります。カードローンを利用する場合は、商品ごとの資金使途を確認したうえで利用しましょう。

 

■利用限度額の範囲内で追加借入れができる
カードローンは、契約後も利用限度額の範囲内で借入れと返済ができます。

 

ただし、借りられるからといって必要以上に追加借入れをすると返済負担が増えます。中古車購入を目的に利用するのであれば、「車の購入に必要な不足分だけ」とあらかじめ上限を決めておくのがおすすめです。

 

中古車購入にカードローンを使うデメリット・注意点

カードローンには使いやすさがある一方で、中古車のようにまとまった金額を借りる際には注意も必要です。

 

■マイカーローンと条件を比較する
車の購入資金を借りる代表的な方法として、銀行や金融機関などが提供するマイカーローンがあります。

 

マイカーローンは資金使途が車関連に限定される一方、カードローンとは商品設計が異なります。中古車を買うことが目的なら、最初からカードローンだけに絞らず、マイカーローンの条件も確認して比較しましょう。

 

比較するときは、金利だけを見るのではなく、借入可能額、返済期間、手続きに必要な書類、借入れまでの流れ、繰上返済の条件などを確認することが大切です。

 

■希望額を必ず借りられるわけではない
「中古車を買うために50万円必要だから、50万円を申し込めば借りられる」とは限りません。

 

カードローンの利用には審査があり、審査結果によっては希望する利用限度額にならない場合や、契約できない場合があります。

 

借入れを前提に中古車の売買契約を進める場合は、資金を用意できなかったときに困らないよう、購入スケジュールにも余裕を持ちましょう。

 

■借りすぎると返済が長期化しやすい
カードローンは毎月返済していく必要があります。借入額が大きくなれば、それだけ完済まで時間がかかる可能性があります。

 

「利用限度額いっぱいまで借りる」のではなく、「中古車購入に本当に必要な金額はいくらか」という視点で借入額を決めることが重要です。

 

中古車をカードローンで買う場合はいくら借りればいい?

基本的には、車の購入総額から自己資金を差し引いた不足額を目安にします。

 

たとえば、販売店から提示された支払総額が90万円で、自己資金を60万円出せるなら、不足額は30万円です。この場合、まず30万円を基準に資金計画を立てます。

 

大切なのは、車両本体価格だけで計算しないことです。

 

中古車販売サイトなどでは車両価格が大きく表示されていても、実際の購入時には諸費用を含めた支払総額を確認する必要があります。さらに、購入後には駐車場代、任意保険料、ガソリン代、メンテナンス費なども発生します。

 

手元のお金をすべて頭金に入れてしまい、その後の生活費が足りなくなって追加で借りるような状況は避けたいところです。車の購入後も無理なく生活できる金額を手元に残しながら、借入額を検討しましょう。

 

中古車購入でカードローンが向いている人

中古車購入でカードローンが選択肢になりやすいのは、たとえば次のようなケースです。

 

・中古車購入資金の一部だけ不足している
・車両代以外にも使える資金を確保したい
・資金使途が原則自由なローンを利用したい
・利用限度額の範囲で必要な分だけ借りたい

 

反対に、購入代金の大部分を借入れで賄う予定であれば、カードローンだけでなくマイカーローンも含めて比較した方がよいでしょう。

 

「車を買うなら必ずマイカーローン」「少額なら必ずカードローン」と一律に決めるのではなく、自分の借入希望額や返済計画に合う方法を選ぶことが大切です。

 

中古車購入ならマイカーローンとカードローンのどちらがいい?

中古車購入のお金を借りる場合、カードローンとマイカーローンにはそれぞれ特徴があります。

 

比較項目 カードローン マイカーローン
主な資金使途 原則自由の商品が多い 自動車関連費用が中心
借入方法 利用限度額内で必要額を借入れ 必要な購入資金をまとめて借りる商品が中心
追加借入れ 利用限度額内なら可能 原則として別途手続きが必要
向いているケース 購入資金の不足分を補いたい場合など 車の購入資金を計画的に借りたい場合など

 

中古車の購入目的が明確で、ある程度まとまった金額を借りるなら、まずマイカーローンを確認する価値があります。

 

一方、自己資金があり「あと数十万円足りない」といったケースでは、カードローンも比較対象になります。

 

なお、ドコモSMTBネット銀行ではカードローンとは別に目的ローンの自動車ローンも用意されており、新車・中古車の購入や頭金、車検、修理などが対象とされています。カードローンと自動車ローンは仕組みが異なるため、両方の条件を確認して自分に合う方を選びましょう。

 

中古車購入のお金を借りるなら銀行カードローンも選択肢

中古車の購入資金としてカードローンを検討するなら、銀行カードローンも候補になります。

 

銀行カードローンでも商品によって申込条件、利用限度額、借入方法、返済方法などは異なります。そのため、「銀行だからどこでも同じ」と考えず、自分が使いやすいサービスか確認しましょう。

 

特に中古車の購入では、まとまったお金を一度借りて終わりではなく、その後何か月、何年と返済が続く可能性があります。申込み時の条件だけではなく、借入後の返済のしやすさまで確認して選ぶことが大切です。

 

中古車購入にドコモSMTBネット銀行カードローンを検討する

中古車を購入するためにカードローンを検討している人に、候補の一つとなるのがドコモSMTBネット銀行のカードローンです。

 

ドコモSMTBネット銀行のカードローンは、資金使途が原則自由で、事業性資金には利用できません。中古車の購入費用のような個人の資金需要についても、資金使途を確認したうえで検討できます。

 

また、審査によって設定された利用限度額の範囲内で、必要な金額を借りることができます。

 

たとえば「中古車の支払総額が70万円で、自己資金50万円では20万円足りない」という場合、必要な不足分だけ借りるという考え方ができます。

 

さらに、WEBやスマートフォンから借入手続きができ、借入金は代表口座の円普通預金へ入金されます。ATMからの借入れにも対応しているため、普段からネット銀行を利用している人にも検討しやすいカードローンです。

 

カードローンは、中古車購入資金の不足を補う方法の一つです。マイカーローンと比較したうえで、資金使途の自由度や借入・返済の使い勝手を重視する人は、ドコモSMTBネット銀行カードローンを選択肢に入れてみてください。

 

※カードローンの利用には所定の審査があります。審査結果によっては希望に沿えない場合があります。商品内容や最新の利用条件は、申込み前に公式サイトで確認してください。

 

 

ドコモSMTBネット銀行カードローン

 

ドコモSMTBネット銀行カードローン

金利

年-0.5%の金利優遇が適用で、年2.14%~年14.44%(基準金利:年2.64%~年14.94%)
※利用限度額、金利優遇により金利が決定します。金利優遇条件はこちら

利用限度額 10万円~1000万円
オススメポイント 金利優遇あり

所定の条件を満たしたかたは、基準金利から年0.1~0.6%引下げ
条件①:SBI 証券口座保有登録済または、ドコモSMTBネット銀行取扱いの住宅ローン残高がある方は、年0.5% 引下げ
条件②:ミライノ カード(JCB)を保有し、ドコモSMTBネット銀行口座を引落口座に設定している方は、年0.1% 引下げ ※ ミライノカード(JCB)は、2023年11月30日で新規募集停止
条件①+②:条件①、および条件②の両方を満たしている方は、年0.6% 引下げ

 

※1.仮審査承認後、本審査あり
※2.申込内容、時間帯によっては時間がかかる場合あり

 

中古車をカードローンで購入するときの流れ

カードローンを使って中古車を買う場合は、先に必要額を把握してから申込みを検討するとスムーズです。

 

1.購入したい中古車の支払総額を確認する
まず中古車販売店で見積りを取り、車両価格だけでなく諸費用を含めた支払総額を確認します。

2.自己資金を差し引いて不足額を計算する
支払総額から、自分で用意できる金額を差し引きます。たとえば支払総額100万円、自己資金70万円なら不足額は30万円です。必要以上の借入れを防ぐためにも、この計算は重要です。

3.カードローンとマイカーローンを比較する
不足額が分かったら、カードローンだけでなくマイカーローンの条件も確認します。資金使途、借入可能額、返済方法、手続きなどを比較し、自分に合う方法を選びましょう。

4.カードローンに申し込む
カードローンを利用すると決めたら申込みを行います。申込み後には審査があり、希望どおりの契約になるとは限りません。

5.必要額を借りて中古車購入代金を支払う
契約後、利用限度額の範囲で必要額を借り、購入代金の支払いに充てます。購入後は毎月の返済を続けます。余裕がある月に追加返済できる商品であれば、家計に無理のない範囲で活用する方法もあります。

 

中古車をカードローンで買う前に返済額を確認しよう

中古車を早く手に入れたいと考えると、「いくら借りられるか」に意識が向きがちです。しかし、本当に重要なのは「毎月無理なく返せるか」です。

 

車を所有すると、ローンの返済以外にも継続的な支出があります。

 

・ガソリン代
・駐車場代
・任意保険料
・自動車税(種別割)
・車検費用
・タイヤやオイルなどのメンテナンス費

 

こうした維持費にカードローンの返済額が加わります。

 

そのため、現在の家計で毎月いくら余裕があるのかを確認し、返済を続けても生活費が不足しないかを考えましょう。

 

また、毎月の約定返済額だけを見て判断するのではなく、完済までにどれくらいの期間がかかるのかも確認することが重要です。借入期間が長くなるほど利息負担も増えるため、借入前に返済シミュレーションを行うことをおすすめします。

 

中古車×カードローンに関するよくある質問

中古車をカードローンで買っても問題ありませんか?

利用するカードローンの資金使途で認められていれば、中古車購入資金に利用できます。ただし、商品によって条件が異なるため、申込み前に資金使途を確認してください。

 

中古車の頭金だけカードローンで借りることはできますか?

資金使途が原則自由なカードローンであれば、必要な不足分のみを借りる使い方が可能です。ただし、マイカーローンを併用する場合は、申込先の金融機関に資金計画や他社借入れについて正確に申告し、利用条件を確認しましょう。

 

50万円の中古車なら50万円だけ借りればいいですか?

車両価格と実際の支払総額は異なる場合があります。税金や登録に関する費用などを含めた見積りを確認してから必要額を計算しましょう。

 

 

カードローンとマイカーローンはどちらがおすすめですか?

一概には決められません。車の購入資金としてまとまった金額を計画的に借りるならマイカーローン、自己資金では足りない部分を補いたい場合や資金使途の柔軟性を重視する場合にはカードローンも選択肢になります。両方の商品条件を比較して判断しましょう。

 

ドコモSMTBネット銀行カードローンは中古車購入に使えますか?

ドコモSMTBネット銀行のカードローンは資金使途が原則自由で、事業性資金には利用できません。個人で中古車を購入する際の資金として検討する場合も、申込み前に最新の商品概要と資金使途を確認してください。

 

まとめ|中古車購入でお金が足りないときはカードローンも選択肢

中古車を購入したいものの自己資金だけでは足りない場合、カードローンで不足分を補う方法があります。

 

特に「購入費用の一部だけ足りない」「必要な金額だけ借りたい」「車以外にも使える資金使途の柔軟性を重視したい」という人にとって、カードローンは比較しておきたい選択肢です。

 

ただし、中古車の購入資金にはマイカーローンという方法もあります。カードローンだけに決めてしまわず、借入額や返済期間、商品条件などを比較して選びましょう。

 

カードローンを選ぶ場合は、ドコモSMTBネット銀行カードローンも候補の一つです。資金使途が原則自由で、利用限度額の範囲内で必要な金額を借りられ、WEB・スマートフォンなどから借入手続きができます。

 

中古車は購入後にも維持費がかかります。「借りられる金額」ではなく「無理なく返せる金額」を基準に資金計画を立てたうえで、ドコモSMTBネット銀行カードローンを検討してみてください。

 

 

ドコモSMTBネット銀行カードローン

 

ドコモSMTBネット銀行カードローン

金利

年-0.5%の金利優遇が適用で、年2.14%~年14.44%(基準金利:年2.64%~年14.94%)
※利用限度額、金利優遇により金利が決定します。金利優遇条件はこちら

利用限度額 10万円~1000万円
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所定の条件を満たしたかたは、基準金利から年0.1~0.6%引下げ
条件①:SBI 証券口座保有登録済または、ドコモSMTBネット銀行取扱いの住宅ローン残高がある方は、年0.5% 引下げ
条件②:ミライノ カード(JCB)を保有し、ドコモSMTBネット銀行口座を引落口座に設定している方は、年0.1% 引下げ ※ ミライノカード(JCB)は、2023年11月30日で新規募集停止
条件①+②:条件①、および条件②の両方を満たしている方は、年0.6% 引下げ

 

※1.仮審査承認後、本審査あり
※2.申込内容、時間帯によっては時間がかかる場合あり


人気のカードローン一覧

\最短15分で融資完了/

SMBCモビット

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり)
無利息期間 なし
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\業界最速の最短3分で融資可能/

実質年利 実質年率2.50%~18.00%
融資までの時間 最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり)
無利息期間 30日間(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
利用限度額 800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\無利息期間あり/

アイフル

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり)
無利息期間 はじめての方なら最大30日間
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

掲載しているカードローンについて

■アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

■レイクについて

※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)

でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。

※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。

※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

 

サイト管理人・執筆者プロフィール

サイト管理人・執筆者名 K

 

1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2025年2月21日

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【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

金融庁ウェブサイト

銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

日本貸金業協会

 

SSL グローバルサインのサイトシール

当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。

 

商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

貸付利率:実質年率2.50%~18.00%

遅延損害金:20.0%(実質年率)

融資額:800万円まで

契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

担保・連帯保証人:不要

プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら

全ての記事の著者(カードローン保有者)

新卒で北関東にある某信用組合に入職し、3年間渉外係として従事。ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級を保有。カードローン利用歴は17年。

カードローンや住宅ローンの経験があります。当サイトのすべてを監修しています。企業ではないことを活かし、カードローンの利用者目線を大切にした記事となることを心掛けています。

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