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サイト更新日:2026年8月19日

会社を辞める前にカードローンへ申し込んでもいい?退職予定があるときの注意点

記事更新日:2026年8月19日

 

「来月会社を辞める予定だけど、退職前ならカードローンに申し込める?」

 

「退職して無職になる前にカードローンを契約しておいた方がいい?」

 

転職や退職を予定している人の中には、このように考える人もいるでしょう。

 

結論からいうと、現在会社に勤務していて、カードローンの申込条件を満たしているのであれば、退職前に申し込むこと自体が一律に禁止されているわけではありません。

 

ただし、カードローンは返済することを前提に利用するものです。

 

数日後や数週間後に退職し、しばらく収入がなくなる予定なのであれば、「今なら会社員として申し込めるから」という理由だけで借入れを急ぐのはおすすめできません。

 

また、申込みでは現在の勤務先や収入などを正確に申告する必要があります。すでに退職しているのに会社員として申し込んだり、実際とは異なる勤務先や年収を入力したりすることは避けましょう。

 

この記事では、会社を辞める前にカードローンへ申し込めるのか、退職予定がある場合に注意したい勤務先・年収・在籍確認・退職後の手続きなどについて詳しく解説します。

 

 

 

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会社を辞める前でもカードローンへの申込みはできる

カードローン会社が定める申込条件を満たしていれば、近いうちに会社を退職する予定があるからといって、一律に申込みが禁止されているわけではありません。

 

たとえば、

 

・現在は正社員として勤務している
・毎月給与を受け取っている
・1ヶ月後に退職予定

 

という人であれば、申込時点では現在の会社に在籍しています。

 

そのため、申込画面で現在の勤務先を尋ねられた場合には、実際に勤務している会社の情報を入力することになります。

 

一方、

 

・すでに退職日を過ぎている
・会社にはもう在籍していない
・現在給与を得ていない

 

という状態なのに、以前の会社を現在の勤務先として入力するのは適切ではありません。

 

カードローンの申込みでは、申込時点の状況を正確に伝えることが重要です。

 

「退職前なら申し込んだ方がいい」とは限らない

会社員として働いているうちにカードローンを契約しておこうと考える人もいるかもしれません。

 

確かに、カードローンでは安定した収入などを申込条件としている商品があります。

 

そのため、会社を辞めて収入がなくなった後では申込条件を満たさなくなる可能性があります。

 

しかし、それは「退職前なら借りておいた方が得」という意味ではありません。

 

カードローンで借りたお金には返済が必要です。

 

退職後に収入が減ったり、一時的に収入がなくなったりすれば、毎月の返済が大きな負担になる可能性があります。

 

たとえば、

 

現在の月収:30万円
退職:来月末
次の勤務先:未定

 

という場合、今月なら給与がありますが、退職後は収入が途切れる可能性があります。

 

このような状況で生活費として30万円、50万円と大きな金額を借りてしまうと、その後の返済資金をどう用意するのかという問題が生じます。

 

退職前にカードローンを検討するときは、「今申し込めるか」だけではなく、退職後に返済を続けられるかまで考える必要があります。

 

退職前の勤務先には現在働いている会社を書く

退職予定がある場合、カードローンの勤務先欄をどう入力すればよいのか迷う人もいるでしょう。

 

まだ退職日を迎えておらず、現在実際に勤務しているのであれば、申込画面で求められる内容に従って現在の勤務先を入力します。

 

たとえば、

 

8月20日:カードローン申込み
8月31日:最終出勤日
9月30日:退職日

 

というケースでは、8月20日時点では会社に在籍しています。

 

一方で注意したいのは、「最終出勤日」と「退職日」が同じとは限らないことです。

 

有給休暇の消化などによって、最終出勤後も一定期間は会社に在籍しているケースがあります。

 

自分が現在在籍しているか分からない場合は、退職届や会社からの案内などを確認しましょう。

 

退職日が決まっていることを隠した方がいい?

「退職予定を伝えたら審査に不利になりそうだから、黙っておいた方がいい?」

 

と考える人もいるかもしれません。

 

しかし、カードローンの申込みで尋ねられた内容については、事実を正確に回答することが基本です。

 

勤務先、年収、他社借入れなどを実際とは異なる内容で申告することは避けましょう。

 

申込画面に退職予定について尋ねる項目がない場合に、自分でどこまで申告する必要があるか判断できないこともあります。

 

その場合は、利用を検討しているカードローン会社へ確認するのが確実です。

 

大切なのは、

 

「審査に通るためにどう見せるか」ではなく、「現在の状況を正しく伝える」

 

という考え方です。

 

有給消化中でも勤務先はある?

退職前によくあるのが、有給休暇をまとめて取得しているケースです。

 

たとえば、

 

最終出勤日:8月31日
有給消化:9月1日~9月20日
退職日:9月20日

 

という場合です。

 

最終出勤日を過ぎていても、退職日を迎えていなければ雇用関係が続いている場合があります。

 

「もう会社には行っていないから無職」

 

と自己判断するのではなく、自分の正式な退職日を確認してください。

 

申込画面で勤務先や雇用状況について回答するときは、現在の契約・在籍状況に基づいて正確に入力しましょう。

 

判断できない場合は、カードローン会社へ確認することをおすすめします。

 

退職前の年収はどう書けばいい?

退職前にカードローンへ申し込む際には、年収の入力を求められる場合があります。

 

年収についても、申込画面で求められている内容に従って正確に入力しましょう。

 

たとえば昨年の源泉徴収票に年収450万円と記載されていたとしても、

 

「今年は途中で退職するから年収450万円にはならない」

 

と気になる人もいるでしょう。

 

一方で、自己判断で年収を大幅に減らしたり、反対に退職後も現在の給与が続く前提で多く入力したりするのも適切とは限りません。

 

カードローン会社によって入力項目や年収の考え方は異なる可能性があります。

 

申込画面の説明を確認し、退職予定があるため年収をどのように入力すればよいか判断できない場合は、申込先へ確認してください。

 

退職前でも収入証明書を求められる場合がある

カードローンでは、希望する利用限度額や現在の借入状況などによって、収入証明書類の提出を求められることがあります。

 

収入証明書類には、

 

・源泉徴収票
・給与明細書
・所得証明書
・確定申告書

 

などがあります。

 

どの書類を利用できるかはカードローン会社によって異なります。

 

退職前であれば、現在の勤務先から給与明細書を受け取っているでしょう。

 

退職が決まったからといって給与明細や源泉徴収票を捨てず、必要な書類は保管しておきましょう。

 

また、退職後に新しい勤務先へ転職した場合、以前の会社の収入証明書を現在の収入証明として使用できないケースがあります。

 

カードローンでは現在の収入状況が確認されるため、提出を求められた際は指定された書類を用意してください。

 

退職直前でも在籍確認は行われる?

カードローンでは、申告された勤務先に実際に在籍しているかを確認する在籍確認が行われます。

 

そのため、

 

「あと1週間で会社を辞めるけど、在籍確認はどうなる?」

 

と心配になる人もいるでしょう。

 

在籍確認の具体的な方法はカードローン会社によって異なります。

 

従来は勤務先への電話で確認する方法が一般的でしたが、現在は原則として勤務先への電話連絡を行わず、書類など別の方法で確認するカードローンもあります。

 

ただし、「電話なし」と案内されているカードローンでも、審査状況によって追加確認が必要になる場合があります。

 

また、退職直前で在籍状況に変化がある場合などは、自分で判断せず申込先の案内に従いましょう。

 

退職後に申し込む場合は以前の会社を書いてはいけない

この点は特に注意してください。

 

すでに退職している場合、以前勤務していた会社を「現在の勤務先」として申告することは避けましょう。

 

たとえば、

 

8月31日:退職
9月5日:カードローンへ申込み

 

であれば、9月5日時点ですでに以前の会社を退職しています。

 

「まだ退職して5日しか経っていない」

 

「先月まで給料をもらっていた」

 

という理由で、以前の会社を現在の勤務先として記載するものではありません。

 

現在の状況をそのまま申告してください。

 

カードローン会社によっては本人に安定した収入があることなどを申込条件としているため、退職後に収入がなくなった場合は申込条件を満たさなくなる可能性があります。

 

だからといって、以前の勤務先を記載して申し込むことは避けましょう。

 

次の会社が決まっているなら転職後に申し込む方法もある

退職後すぐに次の会社へ入社する予定の人もいるでしょう。

 

たとえば、

 

8月31日:A社退職
9月1日:B社入社

 

というケースです。

 

この場合、退職前に急いで申し込むのではなく、新しい会社へ入社してからカードローンを検討する方法もあります。

 

カードローンによっては、転職したばかりでも申込みが可能です。

 

ただし、新しい会社へ入った直後は勤続期間が短く、現在の会社から受け取った給与明細がまだ少ないケースがあります。

 

そのため、

 

「退職前に申し込むべき」

 

「転職後の方が必ずいい」

 

と一律に決めることはできません。

 

お金が必要な時期、現在の収入、新しい勤務先での給与、返済できる金額などを考えて判断しましょう。

 

次の仕事が決まっていないなら借入れは慎重に考える

退職前のカードローンで最も慎重になりたいのが、次の勤務先が決まっていないケースです。

 

会社を辞めると、これまで毎月受け取っていた給与がなくなる可能性があります。

 

一方、家賃や住宅ローン、食費、スマホ代、光熱費などは退職したからといってなくなりません。

 

さらに、

 

・健康保険
・年金
・住民税

 

などの支払いが発生することもあります。

 

そこにカードローンの返済まで加われば、想像以上に家計が厳しくなる可能性があります。

 

「会社員のうちに50万円借りて、退職後の生活費にしよう」

 

と安易に考えるのではなく、まず退職後の収支を計算してください。

 

退職後に収入がない期間が長くなる可能性があるなら、カードローンを生活費の補填手段として継続的に利用することは慎重に考える必要があります。

 

失業中の生活費をすべてカードローンで賄うのは避けたい

たとえば退職後の生活費が月20万円必要だとします。

 

次の仕事が決まるまで3ヶ月かかれば、

 

20万円×3ヶ月=60万円

 

です。

 

ここに家電の故障や冠婚葬祭など予想外の出費が加わる可能性もあります。

 

60万円をカードローンで借りれば、再就職後も返済が続きます。

 

そのため、退職前にはまず、

 

・預貯金
・退職金
・失業等給付など利用できる制度
・固定費の見直し
・次の仕事が決まるまでの生活費

 

を確認しましょう。

 

カードローンは不足する資金を一時的に補う方法の一つにはなりますが、収入がない期間の生活費を長期間すべて借入れで賄うことは返済負担が大きくなります。

 

契約後に会社を辞めたらカードローン会社へ勤務先変更を届け出る

カードローンを契約した後に会社を退職・転職することもあるでしょう。

 

その場合は、登録している勤務先情報に変更が生じます。

 

カードローン会社では、住所や電話番号、勤務先など契約時に届け出た情報が変わった場合、変更手続きを求めています。

 

「退職したと伝えたらカードローンが使えなくなるのでは?」

 

と心配して、そのまま以前の勤務先を登録しておくのは避けましょう。

 

新しい勤務先が決まった場合は、現在の勤務先情報へ変更する必要があります。

 

退職してまだ次の会社が決まっていない場合の手続きについても、利用しているカードローン会社へ確認してください。

 

退職を届け出たらすぐに一括返済を求められる?

「カードローン契約後に退職したら、残金を全部返さなければならない?」

 

と心配する人もいるでしょう。

 

勤務先が変更になったからといって、一般的にそれだけで必ずその場ですべての借入残高を一括返済することになるとは限りません。

 

ただし、利用しているカードローンの規約や契約状況によって対応は異なります。

 

また、退職によって収入状況が大きく変われば、今後の利用限度額や追加借入れなどに影響する可能性もあります。

 

重要なのは、勤務先の変更を隠すことではなく、契約先のルールに従って必要な届出をすることです。

 

退職予定がある場合は必要以上に借りない

退職前にカードローンを利用するなら、特に借入額には注意してください。

 

たとえば、

 

退職前に5万円必要
利用限度額は30万円

 

だったとしても、30万円すべてを借りる必要はありません。

 

必要なのが5万円なら、まず5万円を基準に考えます。

 

退職後は給与が減少したり、なくなったりする可能性があるため、会社員として働き続ける場合以上に返済余力を慎重に考える必要があります。

 

「今なら借りられるから多めに借りておこう」

 

という使い方は避けましょう。

 

退職前のカードローンならSMBCモビットも選択肢

会社を辞める前にカードローンを検討しているのであれば、SMBCモビットも候補の一つです。

 

SMBCモビットは、満20歳~74歳で安定した定期収入があり、同社の基準を満たす方を申込対象としています。

 

会社員として現在も勤務し、安定した定期収入があるなどの申込条件を満たしているのであれば、申込みを検討できます。

 

また、SMBCモビットでは審査の際、原則として自宅や勤務先への確認電話を行っていません。

 

審査状況によって電話での確認が必要となる場合も、事前に本人の同意を得たうえで連絡するとされています。

 

さらに、契約後に転職した場合は、公式スマホアプリや会員専用サービス「Myモビ」などから勤務先情報の変更手続きができます。

 

退職・転職を予定している人にとって、勤務先が変わった後の手続き方法も確認しておきたいポイントです。

 

ただし、「退職前ならSMBCモビットに申し込んでおいた方がいい」という意味ではありません。

 

特に次の勤務先が決まっていない場合は、退職後の収入と返済計画を確認したうえで、本当に借入れが必要なのか慎重に判断してください。

 

会社を辞める前のカードローンに関するよくある質問

来月退職予定ですがカードローンに申し込めますか?

現在会社に在籍しており、利用するカードローンの年齢・収入などの申込条件を満たしていれば、退職予定があるという理由だけで一律に申込みできないとは限りません。ただし、申込内容は正確に回答してください。また、退職後も返済できるかを考えてから利用しましょう。

 

退職届を出した後でも申し込めますか?

退職届を提出済みでも、正式な退職日前で会社に在籍している場合があります。ただし、申込みで退職予定などについて確認された場合は事実を正確に回答してください。判断できない項目がある場合は申込先へ確認しましょう。

 

有給消化中でもカードローンに申し込めますか?

有給休暇中でも正式な退職日前であれば在籍している場合があります。最終出勤日だけで判断せず、正式な退職日を確認してください。

 

明日退職します。今日申し込んでもいいですか?

申込み自体が可能かどうかは利用するカードローンの条件や審査によります。ただし、翌日から収入状況が変わるのであれば、返済できるか慎重に考える必要があります。また、申込みで尋ねられる情報には正確に回答してください。

 

退職後に前の勤務先を書いて申し込んでもいいですか?

すでに退職しているのであれば、以前の会社を現在の勤務先として申告することは避けましょう。申込時点の勤務状況を正確に申告してください。

 

カードローン契約後に退職したらどうすればいい?

勤務先など登録情報に変更があった場合は、契約しているカードローン会社の案内に従って変更手続きを行ってください。新しい勤務先が決まっている場合は新しい勤務先へ変更し、無職期間がある場合の手続きについては契約先へ確認しましょう。

 

 まとめ|退職前に申し込めても「退職後に返せるか」を優先しよう

会社を辞める前でも、現在勤務しており、カードローン会社の申込条件を満たしているのであれば、カードローンへの申込みを検討することはできます。

 

ただし、

 

「退職前なら会社員として申し込めるから、今のうちに借りておこう」

 

という考えだけで利用するのはおすすめできません。

 

退職後には収入が減ったり、一時的になくなったりする可能性があります。

 

カードローンの申込みでは、

 

・現在の勤務先を正確に申告する
・年収などを実際より多く申告しない
・退職予定について聞かれたら正確に回答する
・必要な金額だけを借りる
・退職後も返済できるか確認する
・退職・転職後は勤務先変更の手続きを行う

 

といった点が重要です。

 

特に次の仕事が決まっていない場合は、退職後の生活費をすべて借入れで賄うのではなく、預貯金や利用できる公的制度、家計の見直しなども含めて考えましょう。

 

それでも一時的にお金が必要でカードローンを検討する場合は、安定した定期収入があるなどの申込条件を確認したうえで、SMBCモビットも選択肢の一つです。

 

SMBCモビットでは原則として勤務先への電話による確認を行っておらず、転職後にはアプリやMyモビなどから勤務先情報を変更できます。

 

退職を控えているときほど、「今いくら借りられるか」より、退職後の収入で無理なく返せる金額はいくらかを基準に判断しましょう。

 

 

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掲載しているカードローンについて

■アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

■レイクについて

※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)

でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。

※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。

※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

 

サイト管理人・執筆者プロフィール

サイト管理人・執筆者名 K

 

1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2025年2月21日

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【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

金融庁ウェブサイト

銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

日本貸金業協会

 

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商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

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遅延損害金:20.0%(実質年率)

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契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

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プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら

全ての記事の著者(カードローン保有者)

新卒で北関東にある某信用組合に入職し、3年間渉外係として従事。ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級を保有。カードローン利用歴は17年。

カードローンや住宅ローンの経験があります。当サイトのすべてを監修しています。企業ではないことを活かし、カードローンの利用者目線を大切にした記事となることを心掛けています。

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