広告・プロモーション等を含みます。
サイト更新日:2026年9月5日

記事更新日:2026年9月4日
「ドコモSMTBネット銀行カードローンへ申し込みたいけれど、銀行口座を持っていない」
「先に普通預金口座を作ってからカードローンへ申し込む必要がある?」
「口座開設とカードローンを一緒に申し込める?」
このように迷っている人もいるでしょう。
結論からいうと、ドコモSMTBネット銀行の普通預金口座を持っていない人でも、口座開設とカードローンを同時に申し込めます。
そのため、
普通預金口座を開設
↓
口座開設完了まで待つ
↓
あらためてカードローンへ申込み
と、必ず2回に分けて手続きする必要はありません。
ただし、「同時申込」という言葉から、
口座開設とカードローン審査が完全に同時進行する
と考えると少し違います。
口座を持っていない人が同時申込をした場合は、まずカードローンの仮審査が行われ、仮審査承認後に口座開設の本人確認を行う流れになっています。
この記事では、ドコモSMTBネット銀行の口座を持っていない状態からカードローンを申し込み、実際に借りられるようになるまでの流れを詳しく解説します。
\24時間いつでも申込みOK/
| 金利 |
年-0.5%の金利優遇が適用で、年2.14%~年14.94% |
|---|---|
| 最短審査時間 | 最短60分で仮審査完了(※1.※2.) |
| 利用限度額 | 10万円~1000万円 |
| 月々の返済額 | 2,000円~ |
ドコモSMTBネット銀行カードローンは、普通預金口座を持っていない人でも申し込めます。
公式サイトでも、
「当社に口座がなくても、口座開設と合わせてお申込みいただけます」
と案内されています。
つまり、申込時点でドコモSMTBネット銀行の口座を持っていることは必須ではありません。
| 現在の状況 | 申込方法 |
|---|---|
| すでに普通預金口座を持っている | ログインしてカードローンへ申込み |
| 普通預金口座を持っていない | 口座開設とカードローンを同時申込 |
カードローン申込ページにも、
「口座をお持ちのかた」
「口座をお持ちでないかた」
で入口が分けられています。
口座を持っていない人は「口座開設してお申込み」から手続きを進めます。
「口座なしでも申し込める」と聞くと、
ドコモSMTBネット銀行の口座を作らなくてもカードローンを利用できる
と考えてしまうかもしれません。
しかし、そうではありません。
申込時点では普通預金口座がなくても大丈夫ですが、カードローンを利用するにはドコモSMTBネット銀行の口座開設が必要です。
口座を持っていない人は、カードローン申込みと同時に普通預金口座の開設も申し込みます。
つまり、
口座なしで申込みはできる
ものの、
口座なしのままカードローンだけ契約する商品ではない
と考えると分かりやすいでしょう。
ここが今回の記事で最も重要なポイントです。
「同時申込」といっても、
普通預金口座の審査
と
カードローンの本審査
がすべて同時に進んで、その場で両方完了するわけではありません。
口座を持っていない人は、基本的に次の順番で手続きが進みます。
①カードローン+口座開設を申し込む
↓
②カードローンの仮審査
↓
③仮審査結果がメール等で届く
↓
④仮審査承認後、口座開設の本人確認を行う
↓
⑤口座開設
↓
⑥カードローンの必要書類を提出
↓
⑦カードローンの本審査
↓
⑧カードローン契約完了
↓
⑨借入れ可能
口座を持っていない場合、カードローンの仮審査承認後に口座開設手続きへ進むのがポイントです。
「口座がないなら、最初に銀行口座を作るのでは?」
と思うかもしれません。
しかし、カードローンとの同時申込では順番が異なります。
申込内容をもとにドコモSMTBネット銀行と保証会社がカードローンの仮審査を行います。
仮審査結果はメールとメッセージボックスで通知されます。
そして、仮審査を通過した人に対して「審査用書類ご提出のご案内」が送られます。
口座を同時に申し込んでいる人は、仮審査承認後に口座開設の本人確認を行います。
そのため、
「先に普通預金口座の開設を全部終わらせないと、カードローン審査が始まらない」
わけではありません。
ここからは、初めてドコモSMTBネット銀行を利用する人の流れをもう少し詳しく見てみましょう。
カードローン申込ページには、
口座をお持ちのかた
口座をお持ちでないかた
の選択肢があります。
普通預金口座を持っていない人は、
「口座開設してお申込み」
から進みます。
先に通常の口座開設だけを行って、開設完了後にカードローン申込ページへ戻ってくる必要はありません。
必要事項を入力して申し込みます。
ドコモSMTBネット銀行では、カードローン申込みの際に前年度の年収を入力するよう案内しています。
そのため、収入確認書類を手元に用意しておくと入力しやすいでしょう。
勤務先や年収などについては、現在の状況を正確に入力してください。
入力した情報をもとに、ドコモSMTBネット銀行と保証会社による仮審査が行われます。
仮審査結果はメールとメッセージボックスで通知されます。
仮審査を通過すると、審査用書類の提出案内も送られます。
普通預金口座を持っていない人は、ここで口座開設手続きを進めます。
仮審査承認結果のメールに記載されたURLから、口座開設に必要な本人確認を行います。
つまり、
「カードローンを申し込む前に口座開設を完了」ではなく、「カードローン仮審査承認後に口座開設の本人確認」という順番です。
本人確認が完了すると、口座開設結果がメールで届きます。
通常は登録住所へ仮ログインパスワードが簡易書留で郵送されます。
ただし、「マイナンバーカード読み取り」で本人確認した場合は送付物がありません。
郵送物が気になる人は、この違いも確認しておきましょう。
カードローン審査に必要な書類を提出します。
ドコモSMTBネット銀行では、
・PC・スマートフォンからWEBアップロード
・FAX
などで書類を提出できます。
書類提出には期限があるため、案内メールが届いたら後回しにしないようにしましょう。
提出した書類をもとに本審査が行われます。
仮審査に通過していても、この時点でカードローン契約が確定しているわけではありません。
仮審査承認=カードローン契約完了ではないので注意してください。
本審査を通過して手続きが完了すると、
「カードローン口座開設のお知らせ」
がメールとメッセージボックスへ届きます。
このお知らせを受け取ったら借入れできるようになります。
カードローンを利用したい人が、
「まず口座開設」
↓
「開設完了を待つ」
↓
「カードローンへ申込み」
と別々に手続きすると、カードローンの申込みを開始するまでに時間がかかります。
ドコモSMTBネット銀行ではカードローンとの同時申込が用意されているため、カードローンを利用する目的で新しく口座を作る人なら、同時申込という選択肢があります。
特に、
「ドコモSMTBネット銀行の口座は持っていないけれどカードローンを使いたい」
という人は、カードローン申込ページからそのまま口座開設も申し込めます。
もちろん、すでに口座開設手続きを進めている人もいるでしょう。
普通預金口座の開設が完了しているのであれば、カードローン申込時は口座を持っている人向けの入口からログインして申し込みます。
公式サイトでも、普通預金口座を持っている人は必ずログインしてからカードローンへ申し込むよう案内しています。
| 状況 | 申込方法 |
|---|---|
| 口座なし | 口座開設+カードローン同時申込 |
| 口座開設済み | ログインしてカードローン申込 |
| 以前から口座を利用中 | ログインしてカードローン申込 |
ここは誤解しないようにしましょう。
口座開設とカードローンを同時申込できる=即日で借りられる
という意味ではありません。
ドコモSMTBネット銀行では、仮審査通過後の本審査について数日かかると案内しています。
さらに、審査状況によってはそれ以上の時間がかかる場合があります。
口座を持っていない人の場合は、
カードローン仮審査
口座開設の本人確認
必要書類提出
本審査
契約
という手続きもあります。
「今日口座開設と一緒に申し込めば今日借りられる」という前提では申し込まないようにしましょう。
口座を持っていない人は口座開設の手続きが加わるため、
「すでに口座を持っている人より必ず○日遅い」
と考えるかもしれません。
しかし、ドコモSMTBネット銀行は口座同時申込の場合に審査が必ず何日遅くなるといった具体的な日数を公表していません。
そのため、
「同時申込なら○日」
「口座保有者なら○日」
と一律に比較することはできません。
ただし、同時申込では口座開設の本人確認も必要になるため、案内メールを見落としたり本人確認を後回しにしたりすると、その分手続き完了も遅くなります。
口座開設とカードローンを同時に申し込むなら、次の点を事前に確認しておくとよいでしょう。
| 確認すること | 理由 |
|---|---|
| 本人確認書類 | 口座開設手続きで必要 |
| 前年度の年収 | カードローン申込時に入力 |
| 収入確認書類 | 年収確認・書類提出に備える |
| 現在の勤務先情報 | 申込情報を正確に入力するため |
| メール | 仮審査結果や口座開設案内を確認するため |
特に、仮審査承認後に届くメールは重要です。
そこから口座開設の本人確認へ進むため、メールが届いたら内容を確認しましょう。
口座開設との同時申込で、
「自宅に何か郵送される?」
と気になる人もいるでしょう。
ドコモSMTBネット銀行では、同時口座開設の場合、本人確認完了後に口座開設結果をメールで通知し、登録住所へ仮ログインパスワードを簡易書留で郵送すると案内しています。
ただし、マイナンバーカード読み取りで本人確認した場合は送付物がありません。
| 本人確認 | 仮ログインパスワード等の送付 |
|---|---|
| 通常の同時口座開設 | 簡易書留による郵送あり |
| マイナンバーカード読み取り | 送付物なし |
郵送物の有無を気にする人は、本人確認方法まで確認しておきましょう。
カードローンを契約すると、
「ローン専用カードが郵送されるのでは?」
と心配する人もいるでしょう。
ドコモSMTBネット銀行カードローンでは、ローン専用カードは発行されません。
契約完了後、ドコモSMTBネット銀行のキャッシュカードにカードローン機能が付帯します。
そのため、
「カードローン」などと書かれた専用カードが別に送られてくる
仕組みではありません。
また、キャッシュカードを持っていない場合でも、対応ATMなら「アプリでATM」を利用して借入れできます。
口座開設と同時に申し込む人にとって、ここは重要です。
カードローン契約後の借入方法には、
・WEB
・スマートフォンアプリ
・提携ATM
があります。
WEBから借りる場合は、借入金額を入力すると代表口座の円普通預金へ借入額が即時入金されます。
スマートフォンアプリからも借入れできます。
さらに、キャッシュカードを持っていない人でも、対応ATMでは「アプリでATM」を利用できます。
カードローン契約が完了したあと、ローン専用カードが郵送されるまで待たなければ借りられない商品ではありません。
ただし、借入れできるのはカードローン契約手続きが完了した後です。
口座開設とカードローンは関連した手続きですが、同じ審査ではありません。
カードローンにはドコモSMTBネット銀行所定の審査があり、審査結果によって希望に沿えない場合があります。
また、仮審査を通過したあとにも本審査があります。
そのため、
普通預金口座を開設できた
からといって、
カードローンも必ず契約できる
とは限りません。
反対に、
カードローンの仮審査承認=本審査通過
でもありません。
「銀行口座の開設」と「カードローンを契約できるか」は分けて考えましょう。
ドコモSMTBネット銀行カードローンでは、保証会社としてSMBCコンシューマーファイナンス株式会社が審査を行います。
カードローン申込時は、ドコモSMTBネット銀行だけではなく保証会社による審査もあります。
口座を開設できたからカードローン審査も通過するとは限らない理由の一つです。
最大のメリットは、カードローンを申し込むためだけに先に普通預金口座の開設完了を待つ必要がないことです。
| 先に口座開設 | 同時申込 |
|---|---|
| まず普通預金口座を申し込む | カードローン申込から開始 |
| 口座開設完了 | 仮審査 |
| カードローンへ申込み | 承認後に口座開設本人確認 |
| カードローン審査 | 必要書類提出・本審査 |
カードローンを利用することが最初から決まっているなら、同時申込を利用することで手続きをまとめられます。
必ずしも全員がカードローンとの同時申込を選ばなければならないわけではありません。
たとえば、
・普通預金口座を普段使いしたい
・カードローンを使うかまだ決めていない
・給与振込口座などとして先に銀行サービスを使いたい
という人なら、普通預金口座だけを先に開設してもよいでしょう。
一方、
「カードローンを利用したい。そのためにドコモSMTBネット銀行の口座も必要になる」
という人なら、カードローンとの同時申込が用意されています。
ドコモSMTBネット銀行カードローンは、WEBから24時間365日手続きできます。
そのため、
平日の夜
土曜日
日曜日
などでもWEBから申込みを開始できます。
ただし、
24時間365日申込可能=24時間365日いつでも審査結果が出る、即日借りられる、という意味ではありません。
仮審査通過後の本審査には数日かかると公式サイトでも案内されています。
急いでいる場合は、この違いを理解して申し込みましょう。
土日でもWEBから申込手続き自体はできます。
ただし、
土曜日に申し込めば土曜日中に口座開設・本審査・契約まですべて終わる
という意味ではありません。
カードローンでは仮審査、本審査、必要書類の確認などがあります。
そのため、土日に申し込む場合も「WEB受付」と「審査・契約完了までの時間」は分けて考えましょう。
普通預金口座の開設が完了しただけでは、カードローンを利用できるとは限りません。
カードローンでは、
仮審査
↓
必要書類提出
↓
本審査
↓
契約完了
まで進む必要があります。
「カードローン口座開設のお知らせ」が届いたら借入れできるようになります。
普通預金口座ができた時点と、カードローンから借りられるようになる時点は同じとは限りません。
カードローン契約が完了すると、主に3つの方法で借入れできます。
| 借入方法 | 特徴 |
|---|---|
| WEB | 代表口座の円普通預金へ即時入金 |
| スマートフォンアプリ | アプリから借入手続き |
| 提携ATM | ATMから直接借入れ |
いずれも原則24時間365日取り扱い可能で、借入手数料は無料です。
ただし、システムメンテナンス時間帯などは利用できません。
最後に、口座を持っていない人が間違えやすいポイントを整理します。
| 疑問 | 答え |
|---|---|
| 口座なしでも申し込める? | 同時申込可能 |
| 先に口座開設が必要? | 必須ではない |
| 口座なしのまま契約できる? | 口座開設が必要 |
| 同時申込の順番は? | 仮審査承認後に口座開設本人確認 |
| 仮審査承認=契約? | 本審査があるため違う |
| 即日で借りられる? | 本審査には数日かかる |
| ローン専用カードは届く? | 発行なし |
| キャッシュカードなしで借りられる? | WEB・アプリ等を利用可能 |
| WEB申込はいつできる? | 24時間365日 |
ドコモSMTBネット銀行の口座を持っていなくてもカードローンに申し込めますか?
はい。普通預金口座を持っていない人は、口座開設とカードローンを同時に申し込めます。カードローン申込ページの「口座をお持ちでないかた」から手続きを進めます。
先に普通預金口座だけ作る必要はありますか?
カードローンを利用したい人は、必ず先に普通預金口座だけを開設する必要はありません。口座開設とカードローンを同時に申し込めます。
口座開設とカードローン審査はどちらが先ですか?
同時申込の場合は、カードローンの仮審査承認後に口座開設手続きを行います。仮審査承認結果メールに記載されたURLから本人確認を進めます。
口座開設が終わればすぐ借りられますか?
普通預金口座の開設だけでカードローンを利用できるわけではありません。必要書類を提出し、本審査・契約まで完了する必要があります。「カードローン口座開設のお知らせ」が届いたら借入れできます。
カードローンと口座開設を同時に申し込めば即日融資できますか?
即日融資を前提にしないほうがよいでしょう。公式サイトでは、仮審査通過後の本審査に数日かかると案内されています。審査状況によってはさらに時間がかかる場合があります。
土日でも口座開設とカードローンを一緒に申し込めますか?
WEBからの手続きは24時間365日可能です。ただし、土日でもその日のうちに審査・口座開設・契約まで完了するという意味ではありません。
カードローン専用カードは郵送されますか?
ローン専用カードは発行されません。契約後はドコモSMTBネット銀行のキャッシュカードにカードローン機能が付帯します。
キャッシュカードが届かないと借りられませんか?
カードローン契約後はWEBやスマートフォンアプリから借入れできます。また、キャッシュカードがなくても対応ATMでは「アプリでATM」を利用できます。
マイナンバーカードで本人確認すれば郵送物はありませんか?
口座同時申込の場合、通常は仮ログインパスワードが簡易書留で郵送されますが、マイナンバーカード読み取りで本人確認した場合は送付物がないと案内されています。
口座を開設できたらカードローン審査も通ったということですか?
いいえ。普通預金口座の開設とカードローン審査は分けて考える必要があります。仮審査を通過したあとにも本審査があり、審査結果によっては希望に沿えない場合があります。
ドコモSMTBネット銀行カードローンは、普通預金口座を持っていない人でも申し込めます。
カードローンを利用するために、先に普通預金口座だけを開設して完了を待つ必要はなく、口座開設とカードローンを同時に申し込むことが可能です。
ただし、同時申込の流れには注意しましょう。
カードローン+口座開設申込
↓
カードローン仮審査
↓
仮審査承認
↓
口座開設の本人確認
↓
必要書類提出
↓
カードローン本審査
↓
契約完了
↓
借入れ
という順番です。
そのため、
「口座開設と同時に申し込める」=「その場ですぐ口座とカードローンの両方が使える」
という意味ではありません。
また、本審査には数日かかると案内されているため、即日融資を前提に申し込む商品でもありません。
一方で、契約後はローン専用カードの到着を待つ必要はなく、WEB・スマートフォンアプリ・ATMなどから借入れできます。
ドコモSMTBネット銀行の口座をまだ持っていないものの、カードローンを利用することが決まっている人なら、口座開設との同時申込を利用すると手続きをまとめられます。
\最短15分で融資完了/
| 実質年利 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり) |
| 無利息期間 | なし |
| 利用限度額 | 1万円~800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
\業界最速の最短3分で融資可能/
| 実質年利 | 実質年率2.50%~18.00% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり) |
| 無利息期間 | 30日間(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要) |
| 利用限度額 | 800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
\無利息期間あり/
| 実質年利 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり) |
| 無利息期間 | はじめての方なら最大30日間 |
| 利用限度額 | 1万円~800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」
■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。
■アコムについて
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2025年2月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要
新卒で北関東にある某信用組合に入職し、3年間渉外係として従事。ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級を保有。カードローン利用歴は17年。
カードローンや住宅ローンの経験があります。当サイトのすべてを監修しています。企業ではないことを活かし、カードローンの利用者目線を大切にした記事となることを心掛けています。
運営者のYouTubeチャンネルはこちら!カードローン、キャッシングに関わる豆知識を1分のショート動画で紹介しています。