広告・プロモーション等を含みます。
サイト更新日:2026年10月16日
.png)
記事更新日:2026年10月12日
「SMBCモビットが保証会社の銀行カードローンはどこ?」
「SMBCモビットで審査に落ちたから、保証会社が同じ銀行は避けたい」
「三井住友銀行カードローンの保証会社はSMBCモビット?」
銀行カードローンへ申し込む前に保証会社を調べていると、「SMBC」という名称が何度も出てきて分かりにくいですよね。
特に混同しやすいのが、
・SMBCモビット
・三井住友カード株式会社
・SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
の3つです。
結論からいうと、現在「SMBCモビット」という会社が銀行カードローンの保証会社になっているわけではありません。
SMBCモビットは、現在は三井住友カード株式会社が提供するカードローンのブランドです。
一方、三井住友銀行カードローンやドコモSMTBネット銀行カードローンなどで保証会社となっているのは、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
です。
「SMBC」と付いているので混同しやすいですが、ここを分けて考える必要があります。
この記事では、
・SMBCモビットが保証会社の銀行はある?
・SMBCモビットとSMBCコンシューマーファイナンスの違い
・三井住友銀行カードローンの保証会社
・ドコモSMTBネット銀行カードローンの保証会社
・PayPay銀行カードローンの保証会社
・昔のモビットは保証事業を行っていた?
・SMBCモビットで落ちたらSMBC系保証会社の銀行も落ちる?
・保証会社が同じなら審査も同じ?
・SMBC系とは異なる保証会社の銀行カードローン
まで詳しく解説します。
最初に結論を整理します。
現在のSMBCモビットは、
会社名ではなくローンブランド
です。
SMBCモビットを提供しているのは、
三井住友カード株式会社
です。
一方、銀行カードローンの保証事業を行っているSMBCグループ企業として、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
があります。
つまり、
「SMBCモビットが保証会社の銀行」を探している人の多くは、「SMBCコンシューマーファイナンスが保証会社の銀行」を探している可能性があります。
ここを間違えると、銀行カードローンの保証会社を正しく比較できません。
名前が似ているため、まず3つの関係を整理しましょう。
| 名称 | 現在の位置づけ |
|---|---|
| SMBCモビット | 三井住友カードが提供するローンブランド |
| 三井住友カード株式会社 | SMBCモビットを提供する会社 |
| SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 | 貸金業や金融機関向け保証事業などを行う会社 |
「SMBCモビット=SMBCコンシューマーファイナンス」ではありません。
ここがこの記事で最も重要なポイントです。
「株式会社SMBCモビット」という会社名を覚えている人もいるでしょう。
それも間違いではありません。
以前は、
株式会社SMBCモビット
という会社が存在していました。
しかし、2023年7月1日に三井住友カード株式会社との合併が行われました。
三井住友カードが存続会社となり、SMBCモビットという名称はローンブランドとして引き続き使用されています。
そのため現在は、
SMBCモビットという会社から借りる
というより、
三井住友カード株式会社が提供するSMBCモビットを利用する
という関係です。
ここまで調べると、
「でも昔、モビットが銀行ローンの保証をしていなかった?」
と思う人もいるかもしれません。
実は、ここには歴史的な事情があります。
旧モビットは、
ローン事業
と
保証事業
を展開していました。
しかし2012年に、当時のモビットについて、
ローン事業をSMBCコンシューマーファイナンス側
保証事業を当時の三菱東京UFJ銀行側
へ分ける再編が発表されています。
つまり「モビットは銀行の保証会社だった」という古い情報と、現在のSMBCモビットをそのまま結び付けるのは適切ではありません。
現在の銀行カードローンを調べる場合は、各銀行の商品概要に記載された現在の保証会社を確認してください。
SMBCコンシューマーファイナンスは、金融機関との保証業務提携を行っています。
銀行などの個人向け無担保ローンでは、
銀行による審査
に加えて、
保証会社による保証審査
が行われる商品があります。
SMBCコンシューマーファイナンスは、この保証会社として銀行カードローンなどに関わっています。
保証会社は審査業務だけでなく、利用者の返済が困難になった場合に銀行へ代位弁済する役割なども担います。
2026年時点で公式情報から確認できる代表例を整理すると、次のようになります。
| 銀行カードローン | 保証会社 |
|---|---|
| 三井住友銀行 カードローン | SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 |
| ドコモSMTBネット銀行 カードローン | SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 |
| PayPay銀行 カードローン | SMBCコンシューマーファイナンス株式会社・アコム株式会社 |
このように、
「SMBCモビットが保証している銀行カードローン」ではなく、「SMBCコンシューマーファイナンスが保証会社となっている銀行カードローン」があります。
それぞれ詳しく見ていきましょう。
三井住友銀行カードローンの保証会社は、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
です。
申込条件にも、
「三井住友銀行指定の保証会社(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)の保証を受けられる方」
という条件があります。
つまり、
SMBCモビットが保証会社
ではありません。
名前が似ているので間違えやすいところですが、
三井住友銀行カードローンの保証会社=SMBCコンシューマーファイナンス
と覚えておきましょう。
ドコモSMTBネット銀行カードローンでも、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
が保証会社となっています。
ドコモSMTBネット銀行は、2026年8月に住信SBIネット銀行から商号変更した銀行です。
そのため、古い記事を検索すると、
「住信SBIネット銀行カードローン」
という名称で情報が残っている場合があります。
同行では2023年6月26日に、一部カードローンの保証会社を住信SBIネット銀カード株式会社からSMBCコンシューマーファイナンス株式会社へ変更しました。
現在のカードローン保証委託規定でも、SMBCコンシューマーファイナンスが保証会社として記載されています。
古い比較サイトを見る場合は「住信SBIネット銀行」という旧名称や以前の保証会社情報に注意してください。
ドコモSMTBネット銀行カードローンの審査・口コミが気になる方へ
ドコモSMTBネット銀行カードローンを検討している方は、保証会社の情報だけでなく、審査に関する疑問や実際の利用者の評判も確認しておきましょう。
審査が甘いという噂の真偽や、5ch(旧2ch)などでの口コミについて、以下の記事で詳しく解説しています。
ドコモSMTBネット銀行カードローンの審査は甘い?5ch口コミ・評判を詳しく見る
※口コミは個人の体験や意見であり、審査結果を保証するものではありません。
PayPay銀行カードローンも注目したい商品です。
PayPay銀行の公式FAQでは、カードローンの保証会社について、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
と
アコム株式会社
の2社を案内しています。
つまり、
「SMBCコンシューマーファイナンスだけが保証会社」
ではありません。
また、パーソナルローンを申し込む場合には、保証会社を付けずに契約する場合があるとも案内されています。
保証会社を調べるときは、同じ銀行でも商品や契約によって仕組みが異なる可能性があるため、現在の商品概要・FAQを確認することが重要です。
「同じSMBCグループなら審査も同じなのでは?」
と思う人もいるでしょう。
しかし、
SMBCモビット
と
三井住友銀行カードローン
は別の商品です。
SMBCモビットは三井住友カード株式会社が提供するローンブランドです。
三井住友銀行カードローンは三井住友銀行の商品であり、保証会社としてSMBCコンシューマーファイナンスが関わります。
したがって、
「SMBCという名前が付いているから審査基準が同じ」と判断することはできません。
具体的な審査基準は公開されていません。
ここが、このテーマを検索する人にとって特に気になるところでしょう。
たとえば、
「以前SMBCモビットに申し込んで審査に落ちた」
という人が、三井住友銀行カードローンを検討しているケースです。
結論として、
SMBCモビットで審査に通らなかったことだけを理由に、三井住友銀行カードローンも必ず審査に落ちるとはいえません。
そもそも現在のSMBCモビットを提供しているのは三井住友カードで、三井住友銀行カードローンの保証会社はSMBCコンシューマーファイナンスです。
商品も提供会社も異なります。
ただし、カードローンの審査では信用情報などが確認されます。
そのため、
返済の延滞
借入状況
短期間の複数申込み
など、前回の審査結果に関係した可能性のある状況が変わっていなければ、別の商品だから必ず契約できるとはいえません。
こちらはSMBCモビットより関係が分かりやすいケースです。
プロミスを提供している会社は、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
です。
そして三井住友銀行カードローンの保証会社も、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
です。
そのため、
「プロミスと三井住友銀行カードローンは同じ会社が審査に関係している」
という点は確認できます。
しかし、
プロミスで審査に通らなかったから三井住友銀行カードローンでも必ず同じ結果になる、とまではいえません。
商品が異なり、三井住友銀行カードローンでは銀行自身も審査を行います。
具体的な審査基準は公開されていないため、結果を事前に断定することはできません。
保証会社が同じでも、
審査基準まで完全に同じ
とは限りません。
たとえば、
A銀行カードローン→SMBCコンシューマーファイナンスが保証
B銀行カードローン→SMBCコンシューマーファイナンスが保証
だったとしても、
A銀行とB銀行が同じ商品
というわけではありません。
銀行側の商品条件も異なります。
保証会社が同じことは確認材料のひとつですが、「同じ保証会社=審査結果も同じ」と考えないようにしましょう。
そもそも、なぜ銀行カードローンには保証会社があるのでしょうか。
保証会社は、
審査業務
保証業務
代位弁済
などを担います。
銀行カードローンで利用者が返済できなくなった場合、保証契約に基づいて保証会社が銀行に対して代位弁済を行う仕組みがあります。
ただし、
保証会社が銀行へ返済してくれる=利用者の借金がなくなる
という意味ではありません。
代位弁済後は、保証会社などに対して返済義務が残ります。
銀行カードローンというと、
必ず外部の保証会社が付いている
と思うかもしれません。
しかし、商品によって仕組みは異なります。
また、PayPay銀行ではパーソナルローンについて、保証会社を付けずに契約する場合があると公式FAQで案内しています。
そのため、
銀行=必ず○○保証
と一律に考えるのではなく、検討している商品の最新の商品説明を確認しましょう。
SMBCモビットを現在利用しているからといって、それだけで別の銀行カードローンへ申込みできなくなるわけではありません。
ただし、カードローン審査では現在の借入状況などが確認されます。
たとえば、
SMBCモビットで50万円借入中
さらに銀行カードローンへ100万円申込み
という場合、現在の債務状況などを含めて審査されることになります。
「保証会社が別だから現在の借入れは分からない」と考えるのは避けましょう。
金融機関・貸金業者は審査にあたり信用情報機関の情報などを利用します。
「昔モビットを使っていて返済が遅れたことがある」
という場合も気になるでしょう。
ここでも、
SMBCモビットと同じグループだから必ず落ちる
と断定することはできません。
一方で、信用情報機関に登録されている情報は、カードローン審査において確認される可能性があります。
保証会社がどこかにかかわらず、信用情報に登録されている内容は審査に影響する可能性があります。
保証会社だけを変えれば過去の延滞等が無関係になる、という考え方はしないほうがよいでしょう。
「以前SMBC系の商品を利用していたので、別の保証会社の銀行を検討したい」
という人もいるでしょう。
その場合は、
銀行名
ではなく、
商品概要に記載されている保証会社名
を確認してください。
銀行カードローンでは、
アコム株式会社
など、SMBCコンシューマーファイナンス以外の会社が保証会社となっている商品もあります。
ただし、
保証会社を変えれば審査に通りやすくなる、という意味ではありません。
保証会社が違っても、審査ではそれぞれ所定の基準によって判断されます。
SMBCモビットで審査に通らなかった人が、
「次はモビットと関係ない保証会社なら通るはず」
と考えるのはおすすめできません。
審査に通らなかった理由は通常、具体的には開示されません。
そのため、
年収
勤務状況
現在の借入状況
希望金額
信用情報
申込情報
など、さまざまな要素が考えられます。
保証会社だけを変えることを「審査対策」と考えないようにしましょう。
特に短期間に複数のカードローンへ次々申し込むのは避けたほうがよいでしょう。
保証会社を確認するときは、比較サイトだけで判断しないことが重要です。
銀行公式サイトの、
商品概要説明書
カードローン商品詳細
保証委託約款
利用規定
FAQ
などを確認しましょう。
保証会社は変更される場合があるため、申込直前に銀行公式サイトで最新情報を確認するのが確実です。
実際、旧住信SBIネット銀行では2023年に一部カードローンの保証会社が変更され、さらに銀行自体も2026年8月にドコモSMTBネット銀行へ商号変更しています。
古い比較記事だけを見ると、現在とは異なる情報が掲載されている可能性があります。
ここまでの内容を、検索目的別に整理します。
| 知りたいこと | 回答 |
|---|---|
| 現在のSMBCモビット運営会社 | 三井住友カード株式会社 |
| SMBCモビットは会社名? | 現在はローンブランド |
| 三井住友銀行カードローンの保証会社 | SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 |
| ドコモSMTBネット銀行カードローンの保証会社 | SMBCコンシューマーファイナンス株式会社 |
| PayPay銀行カードローンの保証会社 | SMBCコンシューマーファイナンス株式会社・アコム株式会社 |
| SMBCモビットとSMBCコンシューマーファイナンスは同じ? | 別です |
| SMBCモビットで落ちたら三井住友銀行も必ず落ちる? | 一律には判断できません |
| 保証会社が同じなら審査も同じ? | 同じとは限りません |
「SMBC」という名称だけを見て同じ会社・同じ審査だと思わないことがポイントです。
SMBCモビットが保証会社になっている銀行カードローンはありますか?
現在のSMBCモビットは三井住友カード株式会社が提供するローンブランドです。銀行カードローンの保証会社として確認できるのはSMBCコンシューマーファイナンス株式会社であり、SMBCモビットとは区別して考える必要があります。
三井住友銀行カードローンの保証会社はSMBCモビットですか?
いいえ。三井住友銀行カードローンの保証会社はSMBCコンシューマーファイナンス株式会社です。SMBCモビットではありません。
SMBCモビットとSMBCコンシューマーファイナンスは同じ会社ですか?
同じではありません。現在のSMBCモビットは三井住友カード株式会社が提供するローンブランドです。SMBCコンシューマーファイナンス株式会社は貸金業や保証業などを行う別会社です。
現在も株式会社SMBCモビットという会社はありますか?
旧株式会社SMBCモビットは2023年7月1日に三井住友カード株式会社と合併しました。三井住友カードが存続会社となり、SMBCモビットはローンブランドとして継続されています。
昔のモビットは銀行ローンの保証事業をしていましたか?
旧モビットには保証事業がありましたが、2012年に発表された再編でローン事業と保証事業が分割されました。そのため、過去の「モビットが保証会社」という情報を現在のSMBCモビットへそのまま当てはめることはできません。
SMBCモビットで審査に落ちたら三井住友銀行カードローンも落ちますか?
必ず同じ結果になるとはいえません。現在のSMBCモビットは三井住友カードが提供し、三井住友銀行カードローンの保証会社はSMBCコンシューマーファイナンスです。商品・提供会社が異なり、具体的な審査基準も公開されていません。
プロミスで落ちたら三井住友銀行カードローンも審査に通りませんか?
プロミスを提供するSMBCコンシューマーファイナンスは、三井住友銀行カードローンの保証会社でもあります。ただし、商品は異なり、三井住友銀行側の審査もあるため、プロミスの審査結果だけから三井住友銀行カードローンの審査結果を断定することはできません。
ドコモSMTBネット銀行カードローンの保証会社はどこですか?
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社です。ドコモSMTBネット銀行は2026年8月に住信SBIネット銀行から商号変更しています。
PayPay銀行カードローンの保証会社はどこですか?
PayPay銀行の公式FAQでは、カードローンの保証会社としてSMBCコンシューマーファイナンス株式会社とアコム株式会社を案内しています。パーソナルローンでは保証会社を付けずに契約する場合があります。
保証会社が同じならカードローンの審査基準も同じですか?
同じとは限りません。保証会社が共通していても銀行や商品が異なり、銀行自身も審査を行う場合があります。具体的な審査基準は公開されていないため、保証会社だけで審査結果を判断することはできません。
保証会社が違う銀行なら審査に通りやすくなりますか?
保証会社が違うことだけを理由に審査に通りやすくなるとはいえません。それぞれ所定の審査が行われます。保証会社は商品選びの確認項目にはなりますが、「別の保証会社なら審査が甘い」と判断することはできません。
SMBCモビットを利用中でも銀行カードローンに申し込めますか?
SMBCモビットを利用していることだけで、別の銀行カードローンへ申込みできなくなるとは限りません。ただし、銀行カードローンの審査では現在の借入状況なども確認されるため、実際に契約できるかは審査によって決まります。
保証会社はどこを見れば確認できますか?
銀行公式サイトの商品概要説明書、商品詳細、保証委託約款、利用規定、FAQなどで確認できます。保証会社が変更される場合もあるため、申込前に最新の公式情報を確認してください。
「SMBCモビットが保証会社となっている銀行カードローンは?」
という疑問で最も重要なのは、
現在のSMBCモビットとSMBCコンシューマーファイナンスは別だと理解することです。
現在のSMBCモビットは、
三井住友カード株式会社が提供するローンブランド
です。
旧株式会社SMBCモビットは2023年7月に三井住友カードと合併しています。
一方、銀行カードローンの保証会社として確認できるのが、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
です。
代表的な例では、
三井住友銀行カードローン
→SMBCコンシューマーファイナンス
ドコモSMTBネット銀行カードローン
→SMBCコンシューマーファイナンス
となっています。
PayPay銀行カードローンでは、
SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
アコム株式会社
が保証会社として案内されています。
そのため、
「SMBCと付いているから全部モビット」
「SMBCモビットで落ちたからSMBCコンシューマーファイナンス保証の銀行も必ず落ちる」
「保証会社が同じなら審査基準も同じ」
と考えないようにしましょう。
銀行カードローンを比較するときは、ブランド名ではなく、公式の商品概要に記載されている現在の保証会社を確認することが重要です。
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」
■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。
■アコムについて
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※お申込み時間や審査状況により、ご希望にそえない場合があります。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれ。金融機関で約3年間勤務し、住宅ローン・教育ローン・カードローン等の営業を経験。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2026年9月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要