広告・プロモーション等を含みます。

サイト更新日:2026年9月10日

レイクはPayPayに直接借りられる?銀行振込なしでPayチャージする方法を解説

記事更新日:2026年9月8日

 

「レイクからPayPayに直接借りることはできる?」

 

「銀行口座に振り込んでもらってからPayPayへチャージするのは面倒」

 

「現金はいらないので、PayPay残高にそのまま入れたい」

 

レイクを利用するなら、このように考える人もいるでしょう。

 

結論からいうと、レイクは、レイクアプリとPayPayを連携することで、PayPayマネーへ直接チャージして借入れできます。

 

そのため、

 

レイク

銀行口座へ振込

銀行口座からPayPayへチャージ

 

という流れにする必要はありません。

 

レイク

PayPayマネーへ直接チャージ

 

という形で借りられます。

 

レイクでは、この借入方法を「Payチャージ」と案内しています。

 

しかも、Payチャージの利用手数料は無料です。

 

ただし、

 

・レイクアプリが必要
・PayPayとの連携が必要
・PayPay側で本人確認が必要
・Web明細サービスへの登録が必要
・チャージできるのはPayPayマネー
・利用時間や利用上限がある

 

といった条件があります。

 

この記事では、

 

・レイクはPayPayへ直接借りられるのか
・銀行振込なしでチャージする仕組み
・Payチャージのやり方
・PayPayマネーライトとの違い
・いくらまでチャージできるのか
・手数料はいくらか
・Payチャージができない原因
・PayPay残高からレイクへ返済できるのか

 

まで詳しく解説します。

 

このページの目次

 

結論|レイクはPayPayマネーへ直接借りられる

レイクでは、レイクアプリとPayPayを連携することで、PayPayマネーへ直接チャージできます。

 

このサービスがPayチャージです。

 

つまり、

 

借入金をいったん銀行口座へ振り込んでもらう必要はありません。

 

通常の振込借入れでは、

 

レイク

本人名義の銀行口座

 

へ借入金が振り込まれます。

 

一方、Payチャージなら、

 

レイク

PayPayマネー

 

へ直接チャージできます。

 

Payチャージなら銀行口座を経由しない

PayPayで使いたいだけなのに、

 

銀行口座へ振込

PayPayアプリを開く

銀行口座からPayPayへチャージ

 

と2段階の操作をするのは面倒です。

 

レイクのPayチャージなら、この銀行振込を省略できます。

 

「借りたお金をPayPayで使いたい」と決まっているなら、銀行振込よりPayチャージのほうが手順を減らせます。

 

Payチャージされた残高は「PayPayマネー」

レイクからチャージされるのは、PayPay残高の中でもPayPayマネーです。

 

PayPay残高には複数の種類がありますが、レイクのPayチャージで利用するのはPayPayマネーです。

 

PayPayマネーライトやPayPayポイントではありません。

 

レイクの借入金が「PayPayマネー」としてチャージされる

 

と覚えておきましょう。

 

PayPayマネーなら支払いに使える

Payチャージ後は、通常のPayPayマネーとして利用できます。

 

たとえば、

 

・コンビニ
・ドラッグストア
・飲食店
・ネットショッピング
・公共料金など対応サービス

 

でPayPay決済に利用できます。

 

そのため、

 

現金はいらない

 

銀行口座にも入れなくていい

 

PayPayでそのまま支払いたい

 

という人には使いやすい借入方法です。

 

レイクからPayPayへ直接チャージする方法

Payチャージを利用するには、まずレイクアプリとPayPayを連携します。

 

大まかな流れは次のとおりです。

 

STEP1 レイクを契約する
まずレイクのカードローン契約が必要です。

STEP2 レイクアプリを利用する
レイクアプリへログインします。

STEP3 PayPayと連携する
アプリからPayチャージ・Pay払いの連携手続きを行います。

STEP4 借入金額を入力する
利用可能額の範囲内でチャージしたい金額を指定します。

STEP5 PayPayマネーへチャージ
手続きが完了するとPayPayマネー残高へ反映されます。

 

銀行振込を申し込んでからPayPayへ移す必要はありません。

 

Payチャージを使うにはPayPayの本人確認が必要

ここは重要です。

 

Payチャージを利用するには、PayPay側の本人確認が完了している必要があります。

 

PayPayを使っているだけでは足りません。

 

たとえば、

 

PayPayアプリは持っている

 

コンビニで普段から使っている

 

という人でも、本人確認登録が終わっていなければPayチャージを利用できない場合があります。

 

レイク申込み後にすぐPayチャージを使いたいなら、PayPayの本人確認状況も先に確認しておきましょう。

 

Web明細サービスへの登録も必要

レイクのPayチャージを利用するには、Web明細サービスへの登録も必要です。

 

そのため、

 

レイク契約済み

 

PayPay本人確認済み

 

だけでは利用できない場合があります。

 

Payチャージを利用できないときは、

 

Web明細サービスへ登録済みか

 

も確認してください。

 

レイクアプリは最新版にしておく

Payチャージが利用できない原因として、レイクは、

 

アプリが最新版ではない

 

スマートフォンOSが対応していない

 

モバイルデータ通信がオフ

 

といったケースも案内しています。

 

「PayPayとの連携画面が出ない」

 

「Payチャージを押しても進まない」

 

という場合は、契約状況だけでなくアプリ環境も確認しましょう。

 

Payチャージの手数料は無料

レイクのPayチャージは、利用手数料無料です。

 

つまり、

 

1万円借りる

PayPayマネーへチャージ

チャージ手数料が差し引かれる

 

という仕組みではありません。

 

Payチャージ自体に利用手数料はかかりません。

 

ただし、カードローンの借入れなので、借入残高に対して所定の利息は発生します。

 

「手数料無料」と「利息無料」は違う

ここは混同しないようにしましょう。

 

Payチャージの手数料は無料ですが、

 

借入金の利息まで自動的に無料になるわけではありません。

 

たとえば、

 

レイクから1万円をPayチャージ

 

した場合、

 

Payチャージ手数料:0円

 

でも、利用条件に応じて借入利息が発生します。

 

PayPayへ直接チャージできる便利さと、カードローンとしての利息は別に考えましょう。

 

Payチャージはいくらまでできる?

Payチャージには利用上限があります。

 

レイク公式FAQでは、

 

24時間以内のお借入れ:50万円まで

 

30日以内のお借入れ:200万円まで

 

と案内されています。

 

ただし、実際に借りられるのは、レイクで設定されている利用可能額の範囲内です。

 

たとえば利用可能額が10万円なら、

 

24時間上限50万円だから50万円借りられる

 

という意味ではありません。

 

「Payチャージの上限」と「自分の利用可能額」のうち、実際に利用できる範囲でチャージします。

 

24時間いつでもPayチャージできる?

完全な24時間対応ではありません。

 

Payチャージには受付時間があります。

 

曜日 受付時間
月曜日 1:30~23:50
火曜日・水曜日 0:15~23:50
木曜日 4:00~23:50
金曜日・土曜日・日曜日 0:15~23:50

 

また、第3日曜日とその翌日は通常と時間が異なります。

 

そのため、

 

深夜0時ちょうどや、木曜日の深夜~早朝などはPayチャージを利用できない時間帯があります。

 

月曜日の深夜はPayチャージできない時間がある

たとえば、

 

月曜日0:30

 

に「PayPay残高が足りない」と気付いた場合です。

 

月曜日の通常受付開始は1:30なので、その時点ではPayチャージできません。

 

急ぎの場合は、レイクで利用できるほかの借入方法も確認しましょう。

 

木曜日の深夜~早朝も注意

木曜日は通常、4:00~23:50です。

 

そのため、

 

木曜日1:00

 

木曜日3:00

 

などはPayチャージを利用できません。

 

「レイクはWebで使えるからPayチャージも24時間いつでもできる」

 

とは考えないようにしましょう。

 

1万円だけPayPayへ借りることもできる?

利用可能額の範囲内であれば、必要な金額だけPayチャージできます。

 

たとえば、

 

PayPay残高:2,000円

 

支払い:12,000円

 

不足額:10,000円

 

なら、必要な金額を確認してチャージします。

 

利用限度額いっぱいまで借りる必要はありません。

 

必要以上に借入残高を増やさないようにしましょう。

 

PayPay残高が3,000円足りない場合にも使える?

Payチャージは少額の不足にも利用できます。

 

たとえば、

 

会計:8,000円

 

PayPay残高:5,000円

 

なら、不足分を補うためにPayチャージを利用する方法があります。

 

ただし、借入れであることに変わりはありません。

 

少額でも返済計画を確認したうえで利用しましょう。

 

PayPayに直接借りるメリット

Payチャージの最大のメリットは、銀行口座を経由しなくてよいことです。

 

通常なら、

 

レイクへ振込依頼

銀行口座へ入金

PayPayアプリ

銀行口座からチャージ

 

という流れです。

 

Payチャージなら、

 

レイクアプリ

PayPayマネー

 

で完了します。

 

「最終的にPayPayで使う」と決まっている人なら、途中の銀行振込を省略できます。

 

銀行口座の入出金履歴を増やしたくない場合にも違いがある

銀行振込でレイクから借りる場合、本人名義の金融機関口座へ借入金が振り込まれます。

 

そのため銀行口座には入金履歴が残ります。

 

一方、Payチャージなら借入金をPayPayマネーへ直接チャージします。

 

そのため、借入金をいったん銀行口座へ振り込む操作は不要です。

 

ただし、

 

PayPayの取引履歴には利用状況が残るため、「履歴が一切残らない」という意味ではありません。

 

銀行振込とPayチャージはどちらがいい?

用途によって使い分けましょう。

 

使いたい用途 向いている借入方法
PayPayで支払いたい Payチャージ
家賃・口座振替に使いたい 銀行振込
現金が必要 スマホATMなど
銀行口座を経由したくない Payチャージ

 

PayPayで使うならPayチャージ、銀行口座で使うなら振込借入れ

 

と考えると分かりやすいでしょう。

 

Payチャージしたお金を現金として引き出せる?

Payチャージで入るのはPayPayマネーです。

 

PayPayマネーは、PayPayの所定の条件に従って銀行口座への出金などが可能な残高です。

 

ただし、

 

「現金が必要だから、とりあえずレイク→PayPay→出金」

 

と何段階も操作するより、最初から現金が必要ならレイクのスマホATMなど、目的に合った借入方法を利用するほうが分かりやすいでしょう。

 

PayPayマネーライトへチャージされるわけではない

レイクのPayチャージについて、

 

「PayPayマネーライトになる?」

 

と心配する人もいるでしょう。

 

レイク公式では、Payチャージの対象をPayPayマネーと案内しています。

 

PayPayマネーライトではありません。

 

また、レイクへのPay払いにも利用できるのはPayPayマネーです。

 

PayPayポイントでレイクへ返済できる?

できません。

 

レイク公式FAQでは、

 

PayPayマネーライト

 

PayPayポイント

 

は返済に利用できないと案内しています。

 

返済に利用できるのはPayPayマネーです。

 

レイクはPayPayから返済もできる

Payチャージだけでなく、レイクではPayPayを使って返済するPay払いにも対応しています。

 

レイクアプリとPayPayを連携すると、

 

借りる:レイク→PayPayマネー

 

返す:PayPayマネー→レイク

 

という双方向の取引ができます。

 

PayPayを普段から使っている人なら、借入れだけでなく返済にも利用できます。

 

Pay払いの手数料も無料

レイク公式では、Pay払いも手数料無料で利用できます。

 

そのため、

 

PayPayマネー残高がある

レイクアプリ

Pay払いで返済

 

という流れが可能です。

 

ただし、利用時間や上限などの条件があります。

 

PayPayから返す場合も上限がある

Pay払いにも取引上限があります。

 

レイク公式FAQでは、

 

24時間以内の返済:50万円まで

 

30日以内の返済:200万円まで

 

です。

 

通常の利用では十分な範囲ですが、高額返済を予定している場合は確認しておきましょう。

 

Payチャージができない主な原因

「契約したのにPayチャージできない」

 

という場合は、次の点を確認してください。

 

・利用時間外ではないか
・Web明細サービスへ登録したか
・レイクアプリが最新版か
・スマートフォンOSが対応しているか
・モバイルデータ通信がオンか
・PayPayとレイクアプリの連携が完了しているか
・PayPayの本人確認が完了しているか

 

特に多くの人が確認したいのは、

 

PayPay側の本人確認と、Web明細サービスへの登録

 

です。

 

PayPayを使っているだけではPayチャージできない場合がある

普段PayPayで支払いをしていても、本人確認が完了していなければPayチャージを利用できません。

 

そのため、

 

「PayPayアカウントを持っている=すぐレイクと連携できる」

 

とは限りません。

 

急ぎでPayチャージを使う予定なら、PayPayアプリで本人確認状況を事前に確認しましょう。

 

レイクの契約前にPayPayを連携できる?

Payチャージはレイクの借入サービスなので、先にレイクのカードローン契約が必要です。

 

つまり、

 

PayPayだけ先にレイクと連携

後から審査

 

という仕組みではありません。

 

まずレイクへ申し込み、所定の審査・契約を完了した後に利用します。

 

Payチャージなら審査なしで追加借入れできる?

すでにレイクを契約しており、利用可能額が残っている場合は、その範囲内でPayチャージによる借入れを利用できます。

 

ただし、

 

PayPayにチャージするから審査が不要なカードローン

 

という意味ではありません。

 

新規でレイクを利用する場合は、通常どおり所定の審査があります。

 

新規申込み後すぐPayPayへ借りることもできる?

レイクの審査・契約が完了し、Payチャージの利用条件を満たしていれば利用を検討できます。

 

ただし、

 

審査時間

 

契約手続き

 

PayPay本人確認

 

アプリ連携

 

などがあります。

 

そのため、

 

「申込みから必ず数分後にPayPayへチャージできる」と断定することはできません。

 

PayPayに借りるために銀行口座登録は必要?

Payチャージ自体は、銀行振込によって借入金を受け取る仕組みではありません。

 

そのため、

 

「PayPayへ借りるために、いったん振込先口座へ借入金を入れる」

 

必要はありません。

 

ただし、レイクの契約・本人確認・返済設定などで金融機関口座を利用するケースがあります。

 

「Payチャージ=レイク利用で銀行口座が一切関係なくなる」とまでは考えないようにしましょう。

 

レイクからPayPayに直接借りる場合の流れを整理

 

手順 内容
1 レイクへ申込み
2 審査・契約
3 レイクアプリを利用
4 Web明細サービスへ登録
5 PayPay本人確認を完了
6 レイクアプリとPayPayを連携
7 Payチャージで借入れ
8 PayPayマネーへ反映

 

銀行振込→PayPayチャージという中間作業がないことが最大の特徴です。

 

レイクのPayチャージについてよくある質問

レイクはPayPayに直接借りられますか?

はい。レイクアプリとPayPayを連携すると、PayチャージによってPayPayマネーへ直接借入れできます。

 

銀行口座への振込は必要ですか?

Payチャージを利用する場合、借入金をいったん銀行口座へ振り込んでもらう必要はありません。PayPayマネーへ直接チャージできます。

 

Payチャージの手数料はいくらですか?

手数料無料です。ただし、借入残高には所定の金利による利息が発生します。

 

PayPayマネーライトにチャージされますか?

いいえ。Payチャージで利用するのはPayPayマネーです。

 

PayPayの本人確認をしていなくても使えますか?

利用できません。Payチャージ・Pay払いを利用するにはPayPay側の本人確認登録が必要です。

 

Web明細へ登録しないと使えませんか?

Payチャージの利用にはWeb明細サービスへの登録が必要です。

 

24時間利用できますか?

完全な24時間対応ではありません。曜日ごとに受付時間が設定されています。

 

Payチャージはいくらまでできますか?

取引上限は、24時間以内の借入れが50万円まで、30日以内が200万円までです。ただし、実際には自分のレイク利用可能額の範囲内で利用します。

 

1万円だけPayPayへ借りられますか?

利用可能額の範囲内で必要な金額をPayチャージできます。利用限度額いっぱいまで借りる必要はありません。

 

PayPayからレイクへ返済できますか?

はい。Pay払いを利用すればPayPayマネー残高からレイクへ返済できます。

 

PayPayポイントで返済できますか?

できません。Pay払いに利用できるのはPayPayマネーです。PayPayマネーライトやPayPayポイントは利用できません。

 

Payチャージできないのはなぜですか?

利用時間外、Web明細未登録、アプリが最新版ではない、PayPay本人確認未完了、アプリ連携未完了などが考えられます。

 

現金が必要な場合もPayチャージがいいですか?

現金が必要ならスマホATMなど別の借入方法もあります。PayPayで決済することが目的ならPayチャージが分かりやすいでしょう。

 

まとめ|レイクなら銀行振込なしでPayPayマネーへ直接借りられる

レイクは、レイクアプリとPayPayを連携することで、PayPayマネーへ直接借入金をチャージできます。

 

つまり、

 

レイク

銀行口座

PayPay

 

とする必要はありません。

 

レイク

PayPayマネー

 

へ直接チャージできます。

 

Payチャージの利用手数料は無料です。

 

そのため、

 

「借りたお金を最終的にPayPayで使う」

 

と決まっている人なら、銀行振込を経由するより手順を減らせます。

 

ただし、利用するには、

 

・レイクアプリ

 

・Web明細サービスへの登録
・PayPay本人確認
・レイクアプリとPayPayの連携

 

が必要です。

 

また、Payチャージには受付時間があります。

 

取引上限も、

 

24時間以内:50万円まで

 

30日以内:200万円まで

 

と設定されています。

 

さらに、

 

手数料無料=利息無料

 

ではありません。

 

Payチャージ自体の手数料はかかりませんが、カードローンの借入れなので借入残高には所定の利息が発生します。

 

そして、レイクではPayPayへ借りるだけではなく、

 

PayPayマネーからレイクへ返済する「Pay払い」

 

も利用できます。

 

普段からPayPayを利用しており、

 

現金ではなくPayPay残高が必要

 

銀行振込を挟まず借りたい

 

という人なら、Payチャージを確認しておくとよいでしょう。


人気のカードローン一覧

\最短15分で融資完了/

SMBCモビット

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり)
無利息期間 なし
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\業界最速の最短3分で融資可能/

実質年利 実質年率2.50%~18.00%
融資までの時間 最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり)
無利息期間 30日間(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
利用限度額 800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\無利息期間あり/

アイフル

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり)
無利息期間 はじめての方なら最大30日間
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

掲載しているカードローンについて

■アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

■レイクについて

※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)

でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。

※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。

※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

 

サイト管理人・執筆者プロフィール

サイト管理人・執筆者名 K

 

1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2025年2月21日

運営者情報とサイト運営理念はコチラ

コンテンツ制作ポリシーはコチラ

 

【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

金融庁ウェブサイト

銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

日本貸金業協会

 

SSL グローバルサインのサイトシール

当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。

 

商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

貸付利率:実質年率2.50%~18.00%

遅延損害金:20.0%(実質年率)

融資額:800万円まで

契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

担保・連帯保証人:不要

プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら

全ての記事の著者(カードローン保有者)