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サイト更新日:2026年8月23日

レイクとSMBCモビットは両方借りられる?2社目の審査や総量規制・同時利用の注意点

記事更新日:2026年8月24日

 

「すでにレイクから借りているけど、SMBCモビットにも申し込める?」

 

「SMBCモビットを利用中でもレイクから追加で借りられる?」

 

「消費者金融2社と同時に契約しても大丈夫?」

 

すでにカードローンを利用しているものの、利用可能額だけではお金が足りず、もう1社への申込みを考える人もいるでしょう。

 

結論からいうと、レイクとSMBCモビットの両方に申し込むこと自体は可能です。

 

「レイクを利用している人はSMBCモビットへ申し込めない」「SMBCモビットの契約があるとレイクへ申し込めない」という申込条件は公表されていません。

 

ただし、両方に申し込めることと、両方の審査に通って実際に借りられることは別です。

 

2社目へ申し込む際には、すでに利用しているカードローンの借入残高を含めて審査が行われます。

 

さらに、レイクとSMBCモビットはいずれも貸金業者のカードローンなので、貸金業法の総量規制も関係します。

 

この記事では、レイクとSMBCモビットの両方から借りられるのか、2社目へ申し込む場合の審査や総量規制、収入証明書、返済について詳しく解説します。

 

 

 

レイクとSMBCモビットの両方に申し込むことはできる

レイクを利用しているからといって、SMBCモビットへの申込みそのものが禁止されるわけではありません。

 

反対に、SMBCモビットを利用している人がレイクへ申し込むこともできます。

 

レイクでは満20歳以上70歳以下で安定した収入がある人を申込対象としており、パート・アルバイトで収入がある人も申込み可能です。

 

SMBCモビットでは、満20歳以上74歳以下で安定した定期収入があり、同社基準を満たす人が申込対象です。アルバイト、派遣社員、パート、自営業の人も申込みできます。

 

つまり、それぞれの申込条件を満たしているのであれば、

 

レイクを利用中

SMBCモビットへ申込み

 

あるいは、

 

SMBCモビットを利用中

レイクへ申込み

 

ということは可能です。

 

ただし、「申込みできる=2社目からも借りられる」ではありません。

 

2社目でもあらためて所定の審査が行われます。

 

 

レイクとSMBCモビットを同時に契約することも可能?

審査に通れば、レイクとSMBCモビットの2社と契約している状態になること自体はあり得ます。

 

カードローンは「1人1社まで」という仕組みではありません。

 

実際、貸金業法の総量規制についても、1社だけではなくすべての貸金業者からの借入額を合計して判断する仕組みになっています。

 

日本貸金業協会では、

 

「貸金業者A社から80万円借りている年収300万円の人なら、B社・C社から借りられる合計は原則20万円まで」

 

という例を示しています。

 

つまり法律上も、複数の貸金業者から借りるケースそのものは想定されています。

 

ただし、実際に2社目と契約できるか、いくらまで利用できるかは、それぞれの審査結果によって決まります。

 

レイクとSMBCモビットの両方から借りるなら総量規制に注意

ここがこの記事で最も重要なポイントです。

 

レイクとSMBCモビットからの借入れは、総量規制では合算して考えます。

 

総量規制では、貸金業者から個人が借りる場合、原則として年収の3分の1を超える貸付けが禁止されています。

 

たとえば年収300万円なら、

 

300万円÷3=100万円

 

が総量規制上の一つの上限になります。

 

これは、

 

レイク100万円

SMBCモビット100万円
=200万円まで

 

という意味ではありません。

 

貸金業者からの借入れを合計して原則100万円までです。

 

 

年収300万円でレイクから50万円借りている場合

たとえば年収300万円の人が、すでにレイクから50万円借りているとします。

 

総量規制上の計算では、

 

年収300万円÷3=100万円

 

すでにレイクから50万円

 

となるため、単純計算上の残りは50万円です。

 

しかし、

 

「だからSMBCモビットから必ず50万円借りられる」

 

という意味ではありません。

 

日本貸金業協会も、年収の3分の1以内であっても必ず借りられるわけではなく、各貸金業者が収入や借入状況などから審査すると説明しています。

 

したがって、SMBCモビットの審査結果によっては、

 

30万円
10万円
契約不可

 

などとなる可能性があります。

 

 

1社目で利用限度額が残っていても「借入残高」を確認しよう

総量規制を考える際、利用限度額と実際の借入残高を混同しないようにしましょう。

 

たとえばレイクと、

 

利用限度額:50万円
実際の借入残高:20万円

 

という契約をしている人もいるでしょう。

 

「50万円の枠があるから50万円借りている」とは限りません。

 

一方、2社目の審査では現在の契約や借入状況なども確認されます。

 

そのため、SMBCモビットへ申し込む前に、

 

・レイクの利用限度額
・現在の借入残高
・他の消費者金融の借入れ
・クレジットカードのキャッシング

 

などを整理しておきましょう。

 

クレジットカードのショッピング利用は貸金業法の総量規制とは別ですが、クレジットカードのキャッシングは総量規制の対象です。

 

レイクを利用していることはSMBCモビットに分かる?

「レイクの借入れを申告しなければSMBCモビットには分からない?」

 

と考える人もいるかもしれません。

 

しかし、貸金業者からの借入残高などは指定信用情報機関に登録され、貸金業者は審査に際して信用情報を利用します。

 

日本貸金業協会も、貸金業者は指定信用情報機関を利用して借入残高を把握すると説明しています。

 

そのため、

 

「レイクから30万円借りているけれど0円と書こう」

 

「SMBCモビットの借入れを申告しなければ分からないだろう」

 

といった考えは避けてください。

 

2社目へ申し込む場合も、現在の他社借入額を正確に申告することが重要です。

 

レイクとSMBCモビットへ同じ日に申し込んでもいい?

レイクとSMBCモビットの両方を比較している人の中には、

 

「どちらか審査に通ればいいから同時に申し込もう」

 

と考える人もいるでしょう。

 

両方へ申込手続きを行うこと自体はできます。

 

ただし、新規ローンへの申込みに関する情報は信用情報機関に一定期間登録されます。

 

JICCでは、申込日や申込商品種別などの申込情報を照会日から6か月以内登録するとしています。

 

したがって、「片っ端から何社も申し込めば、そのうち1社くらい通るだろう」と考えるのはおすすめできません。

 

各社はそれぞれ独自の基準で審査するため、申込みの件数だけで審査結果が決まるとは言えませんが、短期間に何社も申し込むより、

 

まず利用したい1社を選んで申し込む

 

方が分かりやすいでしょう。

 

 

すでにレイクで借りているなら先に増額できないか考える方法もある

すでにレイクを利用していて追加のお金が必要だからSMBCモビットを検討している場合、2社目へ申し込む前に現在のカードローンについて確認する方法もあります。

 

たとえば、

 

利用限度額:30万円
現在の借入れ:20万円

 

なら、残り10万円の利用可能額がある可能性があります。

 

わざわざ新しいカードローンへ申し込まなくても、現在の利用可能額で必要額を用意できることもあります。

 

また、利用限度額の増額を申し込める場合もあります。

 

ただし、増額にも審査があります。

 

「レイクで増額できないからSMBCモビットなら必ず借りられる」ということでもありません。

 

 

SMBCモビットを利用中ならレイクへ申し込む前に利用可能額を確認

反対に、現在SMBCモビットを利用している場合も同じです。

 

たとえば、

 

SMBCモビット利用限度額:50万円
現在の借入残高:25万円

 

なら、利用状況によっては残りの利用可能額から追加借入れできる可能性があります。

 

「急に5万円必要になったからレイクへ新規申込み」

 

と考える前に、SMBCモビットの利用可能額を確認してみましょう。

 

すでに契約しているカードローンで必要額を用意できるのであれば、2社目と新たに契約する必要がないケースもあります。

 

収入証明書が必要になる可能性も高くなる

2社目のカードローンへ申し込む場合、収入証明書類についても意識しておきましょう。

 

貸金業法では、

 

1社から50万円を超えて借りる場合

 

または、

 

他の貸金業者からの借入れと合わせて100万円を超える場合

 

などに、貸金業者が収入証明書類を確認する仕組みがあります。

 

SMBCモビットでも、1社で50万円、または他社借入れを含めて100万円を超える場合には、原則として収入証明書類が必要になると案内しています。

 

たとえば、

 

レイクから60万円借入れ中

SMBCモビットへ50万円希望

 

という場合は合計110万円になります。

 

こうしたケースでは収入証明書類の提出が必要となる可能性があります。

 

源泉徴収票や給与明細書など、自分の収入を確認できる書類を用意しておきましょう。

 

2社から借りると毎月の返済日も2つになる

レイクとSMBCモビットの両方から借りる場合、審査だけでなく借りた後についても考える必要があります。

 

当然ですが、2社から借りれば2社それぞれへ返済します。

 

たとえば、

 

レイク:毎月の返済5,000円
SMBCモビット:毎月の返済4,000円

 

なら、

 

合計9,000円

 

を毎月返済する必要があります。

 

実際の返済額は借入残高や契約内容によって異なりますが、カードローンが増えるほど、

 

・返済日
・返済額
・借入残高

 

を管理する手間も増えます。

 

「2社目から借りられるか」だけではなく、「2社へ毎月返済しても生活できるか」まで確認してから申し込みましょう。

 

返済日が違うと月に何度もカードローン返済が来る

2社利用で意外と見落としやすいのが返済日です。

 

たとえば、

 

レイク:毎月14日
SMBCモビット:毎月25日

 

となっていれば、1ヶ月の中で2回カードローンの返済日がやってきます。

 

給料日が25日なら、

 

14日にレイクを返済

生活費などを支払い

25日にSMBCモビットを返済

 

というように資金管理が必要です。

 

返済日を忘れて延滞しないよう、自分が管理できるかも確認しましょう。

 

レイクを返済するためにSMBCモビットから借りる使い方は避けたい

特に注意したいのが、

 

レイクの返済日にお金がない

 


SMBCモビットから借りる

 

そのお金でレイクを返済する

 

という使い方です。

 

これでは自分の借入総額が十分に減らず、返済先を移している状態になりかねません。

 

翌月には今度はSMBCモビットの返済があります。

 

そこで再びレイクから借りれば、

 

レイク→SMBCモビット→レイク

 

と借入れを繰り返すことになります。

 

2社目のカードローンは、一時的に必要な資金を補える場合がある一方、「別のカードローンを返すためのカードローン」になっていないかは必ず確認してください。

 

2社の借入額を合わせていくらなのか計算しよう

カードローンを複数利用すると、1社ごとの金額は少なく見えやすくなります。

 

たとえば、

 

レイク:25万円
SMBCモビット:20万円

 

なら、それぞれを見ると「20万円台」です。

 

しかし、自分が実際に返さなければならない元金は、

 

25万円+20万円=45万円

 

です。

 

さらに利息も発生します。

 

そのため、カードローンを2社利用する場合は、

 

「レイクでいくら」「SMBCモビットでいくら」ではなく、「自分は全部でいくら借りているのか」

 

を常に把握しておきましょう。

 

 

レイクとSMBCモビットならどちらを2社目にする?

すでに片方を利用している場合、「もう片方ならどちらを選ぶ」という話ではなく、実際には利用していない方が2社目になります。

 

レイクとSMBCモビットにはそれぞれ異なる特徴があります。

 

比較 レイク SMBCモビット
申込年齢 満20歳~70歳 満20歳~74歳
収入条件 安定した収入 安定した定期収入
利用限度額 1万円~500万円 1万円~800万円
貸付利率 年4.5%~18.0% 実質年率3.0%~18.0%
審査 所定の審査あり 所定の審査あり

 

レイクの商品概要では融資額1万円~500万円、貸付利率年4.5%~18.0%とされています。 SMBCモビットは利用限度額1万円~800万円、実質年率3.0%~18.0%です。

 

ただし、最高限度額まで借りられるという意味ではありません。

 

実際の契約額や適用金利は審査・契約内容によって決まります。

 

すでにレイクを利用中ならSMBCモビットも2社目の選択肢

現在レイクを利用していて、それでも一時的に資金が不足している場合は、申込条件を満たしていればSMBCモビットへ申し込むことは可能です。

 

SMBCモビットは満20歳~74歳で安定した定期収入がある人が申込対象で、アルバイト・パート・派遣社員・自営業の人も利用可能です。

 

ただし、レイクの借入れは他社借入れとして審査の対象になります。

 

そのため、

 

「レイクで借りていることは隠す」

 

「レイクの残高を少なく申告する」

 

といったことは避けてください。

 

現在の他社借入額を正確に申告して申し込みましょう。

 

また、SMBCモビットへ申し込む前に、

 

本当に2社目が必要なのか

 

も確認してください。

 

現在のレイクの利用可能額で足りるのであれば、新規に2社目を契約せずに済む可能性があります。

 

 

レイクとSMBCモビットの両方を利用するときによくある質問

レイクを利用中でもSMBCモビットに申し込めますか?

申込みは可能です。SMBCモビットの申込条件に「レイクを利用していないこと」という条件はありません。ただし、レイクからの借入れを含めてSMBCモビットの所定の審査が行われます。

 

SMBCモビットで借りていてもレイクに申し込めますか?

申込み自体は可能です。レイクは満20歳~70歳で安定した収入がある人を申込対象としています。ただし、SMBCモビットの借入残高などを含めて審査されるため、必ず契約できるわけではありません。

 

2社合わせて年収の3分の1まで借りられますか?

貸金業者からの借入れは、原則としてすべての貸金業者を合わせて年収の3分の1までという総量規制があります。ただし、年収の3分の1までなら必ず借りられるという意味ではありません。実際の利用限度額は各社の審査によって決まります。

 

レイクとSMBCモビットへ同じ日に申し込んでもいいですか?

両方へ申し込むこと自体はできます。ただし、ローンへの申込みに関する情報は信用情報機関に一定期間登録されます。JICCでは申込情報の登録期間を照会日から6か月以内としています。必要性を確認せず何社も同時に申し込むことは避け、まず利用したいカードローンを検討しましょう。

 

レイクで審査に落ちたらSMBCモビットも落ちますか?

必ず同じ結果になるとは限りません。カードローン会社はそれぞれ独自の基準で審査を行います。SMBCモビットも、金融機関によって独自の基準で融資可否を判断するため、1社で審査に通らなかった人が他社で通過するケースがあると説明しています。ただし、「レイクに落ちてもSMBCモビットなら通りやすい」という意味ではありません。

 

2社目へ申し込むときに1社目の借入れを申告する必要がありますか?

申込画面で他社借入れについて尋ねられた場合は、現在の借入状況を正確に申告してください。貸金業者は指定信用情報機関を利用して借入残高などを確認します。

 

レイクとSMBCモビットで合計100万円を超えるとどうなりますか?

他の貸金業者からの借入れと新たな借入希望額を合わせて100万円を超える場合、収入証明書類が必要になるケースがあります。また、総量規制によって貸金業者からの借入れは原則年収の3分の1までとなるため、自分の年収と現在の借入残高も確認してください。

 

 

まとめ|レイクとSMBCモビットの両方から借りることは可能だが「合計額」を考えよう

レイクを利用している人がSMBCモビットへ申し込んだり、SMBCモビットを利用している人がレイクへ申し込んだりすることは可能です。

 

審査に通れば、レイクとSMBCモビットの2社を同時に利用することもできます。

 

ただし、両方に申し込めることと、両方から希望どおり借りられることは別です。

 

特に重要なのが総量規制です。

 

レイクとSMBCモビットはいずれも貸金業者なので、

 

レイクの借入れ

 


SMBCモビットの借入れ

 

その他の貸金業者からの借入れ

 

を合計して、原則年収の3分の1以内である必要があります。

 

たとえば年収300万円なら総量規制上は原則100万円までですが、100万円まで必ず借りられるわけではありません。

 

各社が収入や現在の借入状況などを確認して所定の審査を行います。

 

また、2社から借りれば返済も2社へ行います。

 

そのため2社目へ申し込む前に、

 

・1社目の利用可能額は残っていないか

 

・現在の借入残高はいくらか
・2社合計で毎月いくら返すのか

 

・本当に追加の借入れが必要なのか

 

を確認してください。

 

現在レイクを利用しており、利用可能額だけでは必要なお金を用意できない場合には、申込条件を満たしていればSMBCモビットも2社目の選択肢になります。

 

SMBCモビットは満20歳~74歳で安定した定期収入がある人を申込対象としており、アルバイト・パート・派遣社員・自営業の人も申込みできます。

 

ただし、レイクの返済をするためにSMBCモビットから借りるような状態になっているなら、追加借入れを続ける前に現在の借入残高と家計を整理した方がよいでしょう。

 

「あといくら借りられるか」ではなく、「2社合わせていくら借りていて、毎月いくらなら無理なく返せるのか」を基準に判断することが大切です。


人気のカードローン一覧

\最短15分で融資完了/

SMBCモビット

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり)
無利息期間 なし
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\業界最速の最短3分で融資可能/

実質年利 実質年率2.50%~18.00%
融資までの時間 最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり)
無利息期間 30日間(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
利用限度額 800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\無利息期間あり/

アイフル

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり)
無利息期間 はじめての方なら最大30日間
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

掲載しているカードローンについて

■アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

■レイクについて

※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)

でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。

※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。

※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

 

サイト管理人・執筆者プロフィール

サイト管理人・執筆者名 K

 

1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2025年2月21日

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【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

金融庁ウェブサイト

銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

日本貸金業協会

 

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当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。

 

商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

貸付利率:実質年率2.50%~18.00%

遅延損害金:20.0%(実質年率)

融資額:800万円まで

契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

担保・連帯保証人:不要

プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら

全ての記事の著者(カードローン保有者)

新卒で北関東にある某信用組合に入職し、3年間渉外係として従事。ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級を保有。カードローン利用歴は17年。

カードローンや住宅ローンの経験があります。当サイトのすべてを監修しています。企業ではないことを活かし、カードローンの利用者目線を大切にした記事となることを心掛けています。

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