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サイト更新日:2026年8月30日

記事更新日:2026年8月30日
「派遣先が変わったばかりだけど、レイクに申し込める?」
「勤務先には派遣会社と実際に働いている会社のどちらを書く?」
「派遣会社は変わっていないけど、派遣先が変わった場合はどうする?」
派遣社員として働いていると、正社員とは異なり、雇用契約を結んでいる「派遣元」と実際に仕事をしている「派遣先」が異なるため、カードローンの勤務先入力で迷うことがあります。
特に派遣先が変わった直後なら、「勤続年数はリセットされる?」「新しい派遣先を書いたら転職直後の扱いになる?」と不安になる方もいるでしょう。
レイクは、派遣社員でも、お勤め先と勤務状況が安定している場合は申込みが可能です。
また、派遣社員について「同じ派遣先で○か月以上働いていること」といった具体的な最低期間は公式FAQでは示されていません。
ただし、派遣社員は「派遣元」「派遣先」「勤続年数」の関係を整理してから申し込むことが大切です。
この記事では、派遣先が変わったばかりの方を中心に、レイクへ申し込むときの勤務先の考え方や、同じ派遣会社で派遣先だけ変わったケース、給与明細、在籍確認について詳しく解説します。
レイク
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レイクでは、派遣社員だからという理由だけで申込対象外になるわけではありません。
公式FAQでは、派遣社員でも「お勤め先と勤務状況が安定している場合」は申し込めると案内されています。
| 項目 | レイクの取扱い |
|---|---|
| 派遣社員 | 申込可能 |
| 条件 | お勤め先と勤務状況が安定している場合 |
| 年齢 | 満20歳~満70歳 |
| 派遣先変更直後 | 「変更後○か月以上」などの具体的条件は公表されていない |
| 勤務先への電話 | 電話確認は行わない |
つまり、
「派遣先が変わって1か月未満だから申込みできない」
「新しい派遣先で3か月働くまで待たなければならない」
といった具体的なルールは確認できません。
一方で、申込みができることと審査に通ることは別です。
派遣先変更直後だから審査に通る・通らないと一律に判断することもできません。
派遣社員がレイクへ申し込む前に理解しておきたいのが、派遣元と派遣先の違いです。
| 派遣元 | 派遣先 | |
|---|---|---|
| 具体例 | 登録・雇用されている派遣会社 | 実際に仕事をする企業 |
| 雇用契約 | あり | 原則なし |
| 給与 | 派遣元から支給 | 直接支給しない |
| 仕事 | 派遣先を紹介・派遣 | 実際に勤務する場所 |
| 変更 | 転職しなければ基本的に同じ | 契約更新などで変わる場合がある |
たとえば、
派遣元:Aスタッフ株式会社
派遣先:B物流株式会社
なら、あなたを雇用して給与を支払っているのはAスタッフ株式会社です。
B物流株式会社は実際に働いている会社ですが、B物流株式会社に直接雇用されているわけではありません。
この違いを理解しておくと、レイクの勤務先入力で混乱しにくくなります。
ここがこの記事でもっとも重要なポイントです。
派遣社員の場合、「勤務先=実際に毎日出勤している建物」と考えてしまうと、派遣先だけを勤務先として考えてしまいがちです。
しかし、派遣社員は派遣元企業と雇用契約を結んでいます。
そのため、申込画面では項目名や入力案内を確認し、「派遣元」「派遣先」について求められた情報をそれぞれ正確に入力することが重要です。
| 入力を求められた内容 | 考え方 |
|---|---|
| 派遣元 | 雇用契約を結んでいる派遣会社 |
| 派遣先 | 現在実際に派遣されている企業 |
| 勤務先 | 申込画面の案内に従って入力 |
| 勤務先電話番号 | 入力画面で求められる勤務先情報に合わせる |
「大手企業に派遣されているから、派遣先を自分の雇用主として申告する」といった入力は避けましょう。
審査を有利にしようとして勤務実態と異なる内容を書くのではなく、申込画面の案内に従って事実どおり入力するのが基本です。
派遣社員ならではの重要なポイントです。
たとえば、次のようなケースを考えてみましょう。
4月~6月
派遣元:Aスタッフ
派遣先:B社
↓
7月~
派遣元:Aスタッフ
派遣先:C社
この場合、働く場所はB社からC社へ変わっています。
しかし、派遣元であるAスタッフとの雇用関係が継続しているのであれば、派遣会社そのものを転職したケースとは事情が異なります。
| 変更内容 | 状況 |
|---|---|
|
派遣元A社 → 派遣元A社 |
派遣先のみ変更 |
|
派遣元A社 → 派遣元D社 |
派遣会社自体も変更 |
| 派遣元A社 → B社に直接雇用 | 雇用主が変更 |
| 派遣元A社 → 退職 → 派遣元D社 | 転職 |
つまり「派遣先が先週変わった」というだけで、必ずしも「勤続1週間」と単純に考える必要はありません。
誰と雇用契約を結んでいるのかを基準に、自分の勤務状況を整理してみましょう。
派遣社員といっても状況はさまざまです。
レイクへの申込みを考えているなら、自分がどのパターンに近いか確認してみましょう。
| ケース | 派遣元 | 派遣先 | 確認したいこと |
|---|---|---|---|
| 派遣先だけ変わった | 同じ | 変更 | 現在の派遣先情報 |
| 派遣会社を乗り換えた | 変更 | 変更の場合あり | 現在の派遣元・勤務状況 |
| 同じ派遣会社から別企業へ異動 | 同じ | 変更 | 派遣先変更日など |
| 派遣契約更新で同じ職場 | 同じ | 同じ | 雇用契約の状況 |
| 派遣契約終了後、次の派遣先が未定 | 契約状況による | なし | 現在の雇用・収入状況 |
| 派遣先で直接雇用になった | 派遣会社から変更 | 直接雇用先 | 現在の雇用主 |
特に注意したいのが、「派遣先変更」と「派遣元変更」を混同しないことです。
「今の派遣先には今週から働き始めた。勤続年数は1週間?」
と迷うかもしれません。
しかし、派遣社員の場合は少し複雑です。
たとえば、
A派遣会社に登録・雇用されて2年
現在のC社への派遣は1週間
というケースでは、
「派遣会社との勤務期間」と「現在の派遣先で働いている期間」が異なります。
| 項目 | 期間 |
|---|---|
| A派遣会社との勤務 | 2年 |
| 以前のB社への派遣 | 1年 |
| 現在のC社への派遣 | 1週間 |
この場合に、すべてを一律に「勤続1週間」と考えるのは適切ではありません。
一方で、「今の派遣先でも2年間勤務している」と入力するのも事実とは異なります。
派遣元での勤務期間と現在の派遣先での勤務期間を混同せず、申込画面で求められた項目に対応する期間を正確に入力しましょう。
派遣先だけではなく、派遣会社そのものを変えた場合は状況が異なります。
たとえば、
6月30日まで:A派遣会社
↓
7月1日から:B派遣会社
↓
7月1日から:C社へ派遣
という場合です。
このケースでは、雇用契約を結んでいる派遣元そのものが変わっています。
したがって、
「派遣先だけ変わったケース」
と
「派遣会社自体を変えたケース」
を同じように考えないことが重要です。
新しい派遣元との勤務が始まったばかりなら、現在の勤務状況をそのまま申告しましょう。
派遣社員が申込みで注意したいのが、派遣先企業の知名度です。
たとえば、
派遣元:Aスタッフ株式会社
派遣先:全国的に有名な大手メーカー
という場合、
「大手メーカー勤務と書いたほうが良さそう」
と思うかもしれません。
しかし、派遣先に直接雇用されていないのであれば、その企業の正社員として勤務しているわけではありません。
申込情報は審査を有利に見せるためのものではなく、現在の勤務状況を正しく伝えるためのものです。
派遣元・派遣先について入力欄が用意されている場合は、それぞれ事実どおり入力しましょう。
派遣社員にとって非常に気になるのが在籍確認です。
特に派遣先が変わった直後だと、
「初日からレイクから電話が来たら困る」
「派遣先の人事担当者は自分の名前を知らないかもしれない」
「派遣会社にカードローンの申込みを知られたくない」
と心配になるでしょう。
現在のレイクは、申込み時に勤務先への電話確認を行わないと公式FAQで案内しています。
在籍確認は、申告内容や書類をもとに行われます。
| 気になる点 | レイクの取扱い |
|---|---|
| 勤務先への電話確認 | 行わない |
| 派遣元への電話 | 勤務先への電話確認は行わない |
| 派遣先への電話 | 勤務先への電話確認は行わない |
| 在籍確認 | 申告内容や書類をもとに確認 |
そのため、「派遣先が変わったばかりだから、新しい派遣先へ電話されるのでは?」と過度に心配する必要はありません。
ただし、申告する勤務先情報そのものは正確に入力しましょう。
レイクへの初回申込みでは本人確認書類が必要です。
また、以下に該当する場合には収入証明書類も必要になります。
・レイクの利用限度額が50万円を超える場合
・レイクの利用限度額と他社借入総額の合計が100万円を超える場合
派遣社員の場合は給与明細書などが現在の勤務状況を確認する材料になる場合もあります。
特に派遣先が変わった直後は、手元の書類と現在の勤務先が一致しないように見えるケースがあります。
ここも派遣社員ならではの疑問です。
派遣社員の給与は、基本的に派遣先ではなく派遣元から支払われます。
たとえば、
現在の派遣先:B社
給与明細の発行者:A派遣会社
となっていても、それだけで不自然なわけではありません。
| 書類 | 記載される会社の考え方 |
|---|---|
| 給与明細 | 給与を支給する派遣元 |
| 源泉徴収票 | 給与を支給した派遣元 |
| 派遣契約関係の書類 | 派遣元・派遣先などが記載される場合がある |
「給与明細に派遣先企業の名前がないから使えない」と自己判断する必要はありません。
提出を求められた書類を確認し、指定されたものを提出しましょう。
さらに細かいケースを考えてみます。
同じA派遣会社に雇用されながら、
6月:B社で勤務
7月:C社へ派遣先変更
となった場合、7月上旬に申し込むと、最新の給与明細はB社で働いていた期間の給与かもしれません。
ただし、給与を支給しているのはどちらもA派遣会社です。
つまり、
派遣元は変わっていない
派遣先だけ変わった
給与明細は同じ派遣元から発行されている
という状態です。
このようなケースでは、「最新の給与明細が前の派遣先で働いた期間だから、現在は無職扱いになる」と単純に考える必要はありません。
必要書類について個別に判断できない場合は、レイクへ確認してから提出するとよいでしょう。
派遣先変更によって時給が変わるケースもあります。
たとえば、
| 以前の派遣先 | 現在の派遣先 | |
|---|---|---|
| 時給 | 1,800円 | 1,500円 |
| 勤務時間 | 1日8時間 | 1日7時間 |
| 勤務日数 | 月20日程度 | 月18日程度 |
このように条件が大きく変わった場合、過去の給与だけを見て現在も同じ収入があると考えるのは適切ではありません。
申込時には、現在の勤務・収入状況に基づいて正確に申告することが重要です。
特に派遣社員は、派遣先変更によって時給・勤務時間・勤務日数が変わることがあります。
「去年の年収をそのまま現在の収入として考えてよいかわからない」という場合は、申込画面の案内を確認し、不明点はレイクへ問い合わせましょう。
派遣社員の申込みで、派遣先変更直後以上に注意したいのが待機期間です。
たとえば、
B社での派遣契約が終了
↓
A派遣会社には登録したまま
↓
次の派遣先C社を探している
という状態です。
このケースでは、「派遣会社に登録している」だけなのか、「派遣元との雇用契約が継続しており給与も発生している」のかによって状況が異なります。
| 状態 | 確認したいこと |
|---|---|
| 派遣先変更後も継続勤務中 | 現在の派遣先・勤務状況 |
| 次の派遣先が決定済み | 勤務開始日・現在の雇用状況 |
| 派遣先がなく待機中 | 雇用契約・給与が継続しているか |
| 派遣会社に登録しているだけ | 現在実際に収入があるか |
レイクは派遣社員について「お勤め先と勤務状況が安定している場合」と案内しています。
そのため、「派遣会社に登録している=現在働いている」とは考えず、実際の雇用・収入状況を正確に申告しましょう。
これも派遣社員特有のケースです。
現在の派遣先での契約が金曜日に終了し、次の派遣先で翌週月曜日から働く予定というケースなら、雇用契約や給与がどう扱われるか確認しましょう。
一方、
派遣先は決まったものの勤務開始は1か月後
それまで給与は発生しない
という場合は、すでに新しい派遣先が決まっていることだけで「現在安定した収入がある」と自己判断しないことが大切です。
現在の雇用状況・収入状況を事実どおり申告してください。
隠す必要はありません。
「新しい派遣先でまだ1週間しか働いていない」
「派遣先が変わったと書いたら審査で不利になるのでは?」
と心配する方もいるでしょう。
しかし、
・以前の派遣先を現在の派遣先として書く
・実際とは異なる勤続期間を書く
・現在の時給より高い収入を申告する
といった対応は避けましょう。
派遣先変更を隠すのではなく、現在の勤務状況を正確に伝えることが重要です。
ここまで新規申込みについて解説しましたが、すでにレイクを利用している場合は別です。
レイクでは、申込時に届け出た勤務先が転職などによって変わった場合、すみやかに勤務先変更の届出をするよう案内しています。
勤務先情報は会員ページから変更できます。
| 状況 | 対応 |
|---|---|
| 新規申込み | 現在の勤務状況を正確に入力 |
| 契約後に転職 | 勤務先変更の手続き |
| 登録勤務先が古いまま | 最新情報へ変更 |
登録情報が古いままの場合、利用が制限される場合があるため注意してください。
なお、派遣元は変わらず派遣先だけ変更された場合に登録情報の変更が必要か判断できなければ、レイクへ確認すると確実です。
最後に、具体的なケースで整理します。
| ケース | ポイント |
|---|---|
| A派遣会社に3年在籍、派遣先だけ昨日変更 | 派遣元での勤務期間と新しい派遣先での勤務期間を混同しない |
| 派遣会社そのものを1か月前に変更 | 現在の派遣元・勤務状況を正確に申告 |
| 派遣先変更で時給が下がった | 現在の収入状況を基準に考える |
| 派遣先変更後、まだ給与明細が出ていない | 必要書類を求められたら提出可能な書類を確認 |
| 派遣先は終了、次の勤務先は未定 | 現在の雇用・収入状況を確認 |
| 次の派遣先は決まったが勤務開始前 | 「勤務予定」と「現在勤務中」を混同しない |
| 派遣先企業から直接雇用された | 雇用主そのものが変わっている点に注意 |
派遣社員でもレイクへ申し込めますか?
はい。レイク公式FAQでは、派遣社員でも、お勤め先と勤務状況が安定している場合は申し込めると案内されています。
派遣先が変わって1週間でも申し込めますか?
公式サイトでは「派遣先変更後○か月以上」といった具体的な最低期間は公表されていません。ただし、申込可能であることと審査通過は別です。
派遣先が変わったら勤続年数は0年になりますか?
派遣元が同じまま派遣先だけ変更された場合、派遣元との雇用関係まで新しくなったとは限りません。派遣元での勤務期間と現在の派遣先での勤務期間を分けて考え、申込画面で尋ねられた内容を正確に入力しましょう。
派遣元と派遣先のどちらを書けばいいですか?
派遣社員は派遣元と雇用契約を結び、派遣先で実際に仕事をします。申込画面で求められている項目を確認し、派遣元・派遣先それぞれについて必要な情報を正確に入力してください。
派遣先が変わったばかりだと会社に電話されますか?
レイクでは勤務先への電話確認を行わないと案内しています。在籍確認は申告内容や書類をもとに行われます。
派遣先変更直後だと収入証明書が必要ですか?
「派遣先が変わった」という理由だけで収入証明書が一律必須になるとの案内は確認できません。ただし、レイクの利用限度額が50万円を超える場合や、レイクの利用限度額と他社借入総額が100万円を超える場合などには収入証明書類が必要です。
派遣会社に登録しているだけでも申し込めますか?
「派遣会社に登録している」ことと「派遣社員として現在安定した収入がある」ことは同じではありません。レイクは安定した収入を申込条件としているため、現在の勤務・収入状況を基準に判断しましょう。
レイクは派遣社員でも、お勤め先と勤務状況が安定している場合は申込みが可能です。
また、公式サイトでは、
「同じ派遣先で6か月以上」
「派遣先変更後3か月以上」
などの具体的な最低期間は示されていません。
派遣先が変わったばかりだからという理由だけで、一定期間申し込めないとは確認できません。
特に重要なのは、「派遣先が変わった」ことと「派遣会社そのものを転職した」ことを分けて考えることです。
同じ派遣元に雇用されたまま派遣先だけ変わったのであれば、勤務場所は変わっていても、雇用主まで変わったとは限りません。
一方、派遣会社自体を変えたのであれば、現在の派遣元での勤務状況を正確に申告する必要があります。
また、
・派遣元と派遣先を混同しない
・派遣先変更前の情報を現在の情報として入力しない
・現在の時給・勤務時間などを踏まえて収入を申告する
・待機中なら現在の雇用・収入状況を確認する
といった点も押さえておきましょう。
レイクは勤務先への電話確認を行わず、申告内容や書類をもとに在籍確認を行っています。
派遣先が変わった直後だからといって勤務状況をよく見せようとするのではなく、現在の派遣元・派遣先・収入を整理して正確に申し込むことが大切です。
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■アイフルの貸付条件について
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当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
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※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
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※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2025年2月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
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返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
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遅延損害金:20.0%(実質年率)
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新卒で北関東にある某信用組合に入職し、3年間渉外係として従事。ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級を保有。カードローン利用歴は17年。
カードローンや住宅ローンの経験があります。当サイトのすべてを監修しています。企業ではないことを活かし、カードローンの利用者目線を大切にした記事となることを心掛けています。
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