広告・プロモーション等を含みます。

サイト更新日:2026年9月19日

レイクとアイフルは両方同時に借りられる?2社目の審査は不利になる?

記事更新日:2026年9月6日

 

すでにレイクを利用していて、

 

「利用可能額が足りないので、次にアイフルへ申し込みたい」

 

と考えている人もいるでしょう。

 

反対に、

 

「アイフルを利用中だけど、レイクにも申し込める?」

 

と気になっている人もいるはずです。

 

結論からいうと、レイクとアイフルの2社を利用すること自体は禁止されていません。

 

レイクを利用中でもアイフルへ申し込めますし、アイフルを利用中でもレイクへ申し込むことはできます。

 

ただし、

 

「申し込める」=「2社目でも必ず借りられる」

 

ではありません。

 

2社目へ申し込む場合は、現在の他社借入状況も含めて審査されます。

 

また、レイクとアイフルはいずれも貸金業者なので、原則として貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える貸付けは総量規制によって制限されます。

 

たとえば、

 

年収300万円

 

なら、貸金業者からの借入残高は原則として合計100万円までが一つの上限です。

 

すでにレイクから70万円借りている人が、アイフルからさらに50万円借りて合計120万円にする、といった借入れは原則できません。

 

一方、

 

レイクから10万円借入中
アイフルで10万円を希望

 

のように、年収の3分の1まで十分余裕があったとしても、審査結果が保証されるわけではありません。

 

この記事では、

 

・レイク利用中にアイフルへ申し込めるのか
・アイフル利用中にレイクへ申し込めるのか
・同じ日に2社へ申し込んでもよいのか
・総量規制は「限度額」と「借入残高」のどちらを見るのか
・2社目では収入証明書が必要になるのか
・レイクとアイフルのどちらを2社目に選ぶか

 

まで詳しく解説します。

 

このページの目次

 

結論|レイクとアイフルは両方利用できる

レイクとアイフルの2社と契約すること自体は禁止されていません。

 

そのため、

 

レイク→アイフル

 

でも、

 

アイフル→レイク

 

でも申込みは可能です。

 

カードローンには、

 

「消費者金融は1人1社まで」

 

といったルールはありません。

 

ただし、2社目の審査では、

 

現在の借入状況
年収
返済状況
信用情報
申込内容

 

などを含めて審査されます。

 

「2社利用することは可能」と「2社目の審査に通る」は分けて考えましょう。

 

すでにレイクを利用中でもアイフルへ申し込める

まず、

 

「レイクを利用中→アイフルへ申込み」

 

というケースです。

 

レイクを利用しているという理由だけで、アイフルへ申し込めなくなるわけではありません。

 

アイフルは満20歳以上69歳までで、定期的な収入と返済能力があり、アイフルの基準を満たす人を申込対象としています。

 

したがって、

 

レイクを利用している

追加で資金が必要

アイフルへ申し込む

 

ということ自体は可能です。

 

ただし、申込時にはレイクの借入れを含め、他社借入状況を正確に申告しましょう。

 

 

アイフル利用中でもレイクへ申し込める

反対に、

 

「アイフルを利用中→レイクへ申込み」

 

も可能です。

 

レイクの申込条件は、

 

満20歳以上70歳以下
安定した収入がある

 

ことなどです。

 

パート・アルバイトで収入がある人も申込対象です。

 

アイフルを利用していることだけを理由に、レイクへ申し込めないという条件はありません。

 

そのため、

 

現在アイフルを利用中
総量規制まで余裕がある
追加で借入れが必要

 

という人は、レイクへの申込みを検討できます。

 

 

レイクとアイフルの2社目で重要なのは総量規制

レイクとアイフルを両方利用するときに必ず理解しておきたいのが総量規制です。

 

総量規制とは、貸金業者からの借入残高が原則として年収の3分の1を超えないようにする規制です。

 

たとえば年収300万円なら、

 

300万円÷3=100万円

 

となります。

 

原則として貸金業者から借りられる合計は100万円までです。

 

年収 年収の3分の1
180万円 60万円
240万円 80万円
300万円 100万円
450万円 150万円
600万円 200万円

 

ただし、これは「この金額までは必ず借りられる」という意味ではありません。

 

あくまで法律上の原則的な上限です。

 

実際の利用限度額は各社の審査によって決まります。

 

総量規制は「利用限度額」ではなく借入残高が基本

ここは間違えやすいところです。

 

たとえば、

 

年収300万円
レイクの利用限度額50万円
実際の借入残高10万円

 

だったとします。

 

この場合、

 

「レイクの利用限度額が50万円だから、総量規制まで残り50万円」

 

と単純に考えるわけではありません。

 

総量規制では、原則として貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える貸付けが禁止されています。

 

年収300万円なら基準は100万円。

 

現在の借入残高が10万円なら、

 

100万円-10万円=90万円

 

という計算上の余地があります。

 

ただし、

 

「法律上90万円の余地がある」=「2社目から90万円借りられる」ではありません。

 

実際の契約額・借入可能額は審査によって決まります。

 

「利用限度額」が関係する場面もある

一方で、

 

「それなら利用限度額はまったく関係ない?」

 

というわけでもありません。

 

特に収入証明書類の提出条件では、利用限度額・契約額が重要になります。

 

レイクでは、

 

・レイクの利用限度額が50万円を超える場合
 ・レイクの利用限度額と他社借入総額の合計が100万円を超える場合

 

などに収入証明書類の提出が必要です。

 

そのため、

 

総量規制→借入残高
収入証明書の提出条件→利用限度額も関係する

 

と整理すると分かりやすいでしょう。

 

レイク30万円+アイフル20万円なら借りられる?

具体例で考えてみましょう。

 

年収300万円
レイク借入残高30万円
アイフルで20万円を希望

 

なら、借入後の合計は50万円です。

 

年収300万円の3分の1である100万円を下回ります。

 

そのため、総量規制だけを理由に一律に貸付禁止となる金額ではありません。

 

ただし、

 

「総量規制内だから20万円借りられる」

 

という意味ではありません。

 

アイフルは他社借入状況なども含めて所定の審査を行います。

 

すでに年収の3分の1近く借りている場合は?

たとえば、

 

年収300万円
貸金業者からの借入残高90万円

 

という場合です。

 

年収の3分の1は100万円なので、単純計算では残り10万円です。

 

しかし、

 

「あと10万円なら必ず借りられる」

 

という意味ではありません。

 

借入残高が年収の3分の1に近づいている場合、返済負担も大きくなっています。

 

総量規制の上限は「借りても安全な金額」ではありません。

 

追加借入れをする前に、現在の毎月返済額と追加後の返済額を確認しましょう。

 

同じ日にレイクとアイフルへ同時申込みしてもいい?

同じ日に2社へ申し込むこと自体が法律で禁止されているわけではありません。

 

ただし、カードローンへ申し込んだ事実は信用情報に登録されます。

 

そのため、

 

「片方に落ちたときのために、とりあえずレイク・アイフル・アコム・プロミスへ全部同時に申し込む」

 

といった申込み方はおすすめできません。

 

短期間に複数の申込情報がある場合、各社はその情報も確認したうえで審査します。

 

2社とも気になる場合でも、自分に合っているほうから申し込み、結果を確認してから次を検討するほうが申込状況を整理しやすいでしょう。

 

レイクとアイフル、2社目ならどちらを選ぶ?

現在利用している会社によって考えるとシンプルです。

 

現在利用中 2社目の候補
レイク アイフル
アイフル レイク

 

ただし、初めて契約する会社であれば、それぞれの無利息サービスなども確認しておきたいところです。

 

レイクとアイフルの違いを比較

項目 レイク アイフル
金利 年4.5%~18.0% 年3.0%~18.0%
利用限度額 1万円~500万円 1万円~800万円
申込年齢 満20歳~70歳 満20歳~69歳
WEB申込み 可能 可能
無利息サービス あり あり

 

どちらも上限金利は年18.0%ですが、無利息サービスには大きな違いがあります。

 

レイクの無利息期間は契約額によって変わる

現在のレイクでは、初めて契約する人がWebで申し込み・契約した場合、契約額などの条件によって無利息期間が変わります。

 

契約額50万円未満
→60日間無利息

 

契約額50万円以上+契約後59日以内に収入証明書類を提出し登録完了
→365日間無利息

 

いずれも無利息期間は契約日の翌日から始まります。

 

ここで注目したいのが、

 

365日間無利息は「50万円以上借りなければならない」という意味ではない

 

ことです。

 

契約額が50万円以上なら、実際に借りる金額が10万円でも条件を満たせば365日間無利息の対象になります。

 

※審査結果によって契約額が50万円未満になる場合があります。
※他の無利息商品との併用はできません。

 

 

アイフルは初回最大30日間利息0円

アイフルでは、

 

・アイフルを初めて契約する
 ・無担保キャッシングローンを利用する

 

という条件を満たす人を対象に、最大30日間の利息0円サービスがあります。

 

期間は契約日の翌日から30日間です。

 

そのため、

 

現在レイクを利用している

 

アイフルとの契約は初めて

 

という人なら、アイフル側の条件を満たせば無利息サービスを利用できます。

 

レイクを利用したことがあるから、アイフルの「初めて」にならないという意味ではありません。

 

アイフルにとって初回契約かどうかで判断します。

 

 

2社目では収入証明書が必要になる可能性がある

レイクとアイフルの両方を利用する場合、収入証明書類にも注意しましょう。

 

貸金業者では、

 

1社から50万円を超える契約をする場合

 

だけでなく、

 

新たに契約する金額と他社の借入残高等を合わせて100万円を超える場合

 

にも、法律上、収入証明書類が必要になるケースがあります。

 

たとえば、

 

すでに他社から80万円借入中

 

2社目で30万円の利用枠を希望

 

という場合は、収入証明書類の提出条件に関係してきます。

 

2社目では希望額が50万円以下でも、他社借入との合計によって収入証明書類が必要になる場合があります。

 

レイクで提出できる収入証明書類

レイクでは主に、

 

・源泉徴収票
・給与明細書
・住民税決定通知書/納税通知書
・確定申告書
・所得(課税)証明書

 

などを収入証明書類として利用できます。

 

給与明細書を利用する場合は直近2か月分で、賞与がある場合は直近1年以内の賞与明細書も用意します。

 

2社目への申込みを考えていて他社借入額が大きい人は、あらかじめ書類を確認しておくと手続きが止まりにくいでしょう。

 

「1社目の限度額がいっぱい」なら増額と2社目のどちらがいい?

ここは、実際に2社目を探している人ほど考えてほしいポイントです。

 

たとえば、

 

レイクの利用限度額30万円
30万円すべて借入中
さらに10万円必要

 

という場合、

 

①レイクの増額を検討する
②アイフルへ新規申込みする

 

という選択肢があります。

 

既存契約の増額には審査があります。

 

一方、2社目も新規審査があります。

 

どちらが通りやすいと一概には言えません。

 

ただし、2社目を契約すると、

 

返済日
返済額
会員ページ
借入残高

 

を2社分管理することになります。

 

単に「枠が足りないから2社目」と決める前に、既存契約の増額を利用できるか確認する方法もあります。

 

2社利用すると毎月の返済が2本になる

2社利用の最大の注意点は、借りられる金額より返済管理です。

 

たとえば、

 

レイクへ毎月返済

 

アイフルへ毎月返済

 

と、返済先が2つになります。

 

返済日が異なる可能性もあります。

 

借入残高だけを見て、

 

「総量規制までまだ余裕があるから大丈夫」

 

と判断するのではなく、

 

給料日
毎月の生活費
現在の返済額
2社目を借りたあとの返済額

 

まで確認してください。

 

レイクとアイフルへ申し込む前に確認したい3つの数字

2社目を検討するなら、申込みボタンを押す前に次の3つを確認してみましょう。

 

①年収

 

総量規制の基準を確認するために必要です。

 

②現在の貸金業者からの借入残高

 

「利用限度額」ではなく、現在実際にいくら借りているかを確認します。

 

③毎月の返済額

 

2社目を利用した場合に、現在より返済負担が増えても生活に支障がないか確認します。

 

たとえば、

 

年収300万円

 

現在の借入残高30万円

 

毎月の返済額1万円

 

というように数字を整理すると、追加借入れを検討すべきか判断しやすくなります。

 

レイクとアイフルを両方使うメリット

両方を契約できた場合には、

 

・必要な資金を追加で確保できる
・初めて契約する会社の無利息サービスを利用できる場合がある
・借入方法の選択肢が増える

 

といったメリットがあります。

 

特に初回無利息サービスについては、

 

レイクを利用中でもアイフルが初めてならアイフルの初回サービス
アイフルを利用中でもレイクが初めてならレイクの初回サービス

 

という考え方ができます。

 

レイクとアイフルを両方使うデメリット

一方、

 

・借入残高が増える
・毎月の返済負担が増える
・返済先が2社になる
・返済日を管理する必要がある
・追加借入れを繰り返しやすくなる

 

といった点には注意が必要です。

 

2社目を借りられるかだけでなく、「2社を完済できるか」で判断することが重要です。

 

レイクとアイフルの両方へ申し込むと他社に分かる?

カードローンの申込みや契約に関する情報は、信用情報機関に登録されます。

 

レイクやアイフルは審査で信用情報を照会するため、他社への申込状況や借入状況が確認されることがあります。

 

そのため、

 

「レイクの借入れを申告しなければアイフルには分からない」

 

「アイフルに申し込んだことを隠してレイクにも申し込む」

 

と考えないようにしましょう。

 

申込フォームでは現在の状況を正確に申告してください。

 

2社目の審査は1社目より不利になる?

「2社目だから必ず審査で不利になる」

 

という一律の審査基準は公表されていません。

 

ただし、2社目へ申し込む時点では、1社目への申込み時にはなかった他社借入が存在することになります。

 

そのため、

 

他社借入額
現在の返済状況
年収とのバランス

 

なども含めて審査されます。

 

「2社目だから落ちる」のではなく、2社目では現在の借入状況も含めて返済能力が確認されると考えましょう。

 

レイクやアイフルを3社目として申し込める?

すでに2社から借りている場合でも、3社目への申込み自体が法律で一律禁止されているわけではありません。

 

ただし、

 

「3社目でも総量規制内なら問題なく借りられる」

 

という意味ではありません。

 

すでに複数社から借りている場合は、借入残高や毎月の返済負担も大きくなっている可能性があります。

 

追加借入れを繰り返す前に、

 

現在の借入残高
毎月の返済総額
完済までの見通し

 

を確認しましょう。

 

レイクとアイフルの両方を検討している人のよくある質問

レイクを借りていてもアイフルへ申し込めますか?

はい。レイクを利用中という理由だけで、アイフルへ申し込めなくなるわけではありません。ただし、現在の他社借入状況なども含めて所定の審査があります。

 

アイフルを借りていてもレイクへ申し込めますか?

はい。アイフル利用中でもレイクへ申し込むことはできます。レイクの申込条件を満たしたうえで審査を受けます。

 

レイクとアイフルを同じ日に申し込めますか?

同じ日に申し込むこと自体が法律で禁止されているわけではありません。ただし、申込情報は信用情報に登録されます。複数社へ一斉に申し込むのではなく、必要性を確認して申し込むことが大切です。

 

2社から借りると総量規制はどう計算しますか?

貸金業者からの借入残高を合算して考えます。原則として、貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える貸付けは禁止されています。

 

利用限度額が50万円でも10万円しか借りていなければ?

総量規制では借入残高が基準になります。ただし、収入証明書類の提出条件などでは利用限度額も関係するため、両者を混同しないようにしましょう。

 

2社目なら収入証明書が必要ですか?

必ず必要とは限りません。ただし、1社で50万円を超える契約や、他社借入との合計等によって収入証明書類の提出が必要になる場合があります。

 

レイクとアイフルはどちらが早いですか?

レイクはWebなら最短8分融資、アイフルは最短9分で審査完了と案内しています。ただし、いずれも申込時間や審査状況等によって異なります。「1分違うからこちら」と決めるより、自分が初回無利息サービスの対象になるか、借入方法や返済方法が合っているかも含めて比較しましょう。

 

レイクとアイフルの両方で無利息サービスを使えますか?

それぞれの会社で初回契約等の適用条件を満たしていれば、無利息サービスの対象となる場合があります。すでにレイクを利用していてもアイフルが初めてならアイフル側の初回条件を確認し、反対の場合はレイク側の条件を確認してください。

 

1社目の限度額がいっぱいなら2社目へ申し込むべきですか?

2社目だけが選択肢ではありません。既存契約の増額を利用できるか確認する方法もあります。増額にも審査がありますが、2社契約すると返済管理も2社分になるため、どちらが自分に適しているか考えましょう。

 

まとめ|レイクとアイフルの両方を利用できるが「借りられる上限」と「返せる金額」は別

レイクとアイフルを両方利用すること自体は禁止されていません。

 

そのため、

 

レイク利用中→アイフルへ申込み
アイフル利用中→レイクへ申込み

 

のどちらも可能です。

 

ただし、2社目にも所定の審査があります。

 

また、レイクとアイフルはいずれも貸金業者なので、総量規制の対象です。

 

原則として、

 

貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える貸付けはできません。

 

ここで注意したいのが、

 

総量規制=利用限度額の合計

 

ではないことです。

 

総量規制では借入残高が重要になります。

 

一方、収入証明書類の提出条件では利用限度額も関係します。

 

総量規制

 

 

収入証明書の提出条件

 

を混同しないようにしましょう。

 

そして、

 

年収の3分の1まで余裕がある=その金額まで必ず借りられる

 

という意味でもありません。

 

実際に借りられる金額は審査によって決まります。

 

現在レイクを利用していてアイフルとの契約が初めてなら、アイフルの最大30日間利息0円サービスを利用できる可能性があります。

 

反対に、現在アイフルを利用していてレイクとの契約が初めてなら、レイクではWeb申込み・契約額などの条件によって60日間または365日間の無利息サービスがあります。

 

2社目を選ぶときは「どちらなら審査に通るか」を予測するのではなく、現在利用していない会社の商品条件と、自分の返済計画を比較して選ぶことが大切です。

 

追加で借りる前に、

 

現在の借入残高
毎月の返済総額
追加後も無理なく返済できるか

 

を確認してから申し込みましょう。


人気のカードローン一覧

\最短15分で融資完了/

SMBCモビット

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり)
無利息期間 なし
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\業界最速の最短3分で融資可能/

実質年利 実質年率2.50%~18.00%
融資までの時間 最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり)
無利息期間 30日間(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
利用限度額 800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\無利息期間あり/

アイフル

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり)
無利息期間 はじめての方なら最大30日間
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

掲載しているカードローンについて

■アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

■レイクについて

※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)

でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。

※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。

※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

 

サイト管理人・執筆者プロフィール

サイト管理人・執筆者名 K

 

1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2025年2月21日

運営者情報とサイト運営理念はコチラ

コンテンツ制作ポリシーはコチラ

 

【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

金融庁ウェブサイト

銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

日本貸金業協会

 

SSL グローバルサインのサイトシール

当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。

 

商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

貸付利率:実質年率2.50%~18.00%

遅延損害金:20.0%(実質年率)

融資額:800万円まで

契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

担保・連帯保証人:不要

プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら

全ての記事の著者(カードローン保有者)