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サイト更新日:2026年9月5日

記事更新日:2026年9月6日
「SMBCモビットからPayPayに直接借りられる?」
「一度銀行口座に振り込んでからPayPayへチャージするのは面倒」
「PayPayで5,000円だけ使いたいけれど、直接チャージできる?」
普段の買い物でPayPayを使っている人なら、カードローンで借りたお金もそのままPayPayで使えたら便利だと感じるでしょう。
結論からいうと、SMBCモビットでは、公式スマホアプリからPayPayマネーへ直接チャージして借りることができます。
つまり、
SMBCモビット
↓
銀行口座
↓
PayPayへチャージ
と、一度銀行口座を経由する必要はありません。
SMBCモビット
↓
PayPayマネー
と直接チャージできます。
しかも、PayPayマネーへのチャージ手数料は無料です。
1,000円から1,000円単位で利用できるため、
3,000円だけ
5,000円だけ
8,000円だけ
1万円だけ
といった少額利用もしやすくなっています。
ただし、SMBCモビットへ申し込んだだけで自動的にPayPayへお金が入るわけではありません。
SMBCモビットとの契約
公式スマホアプリ
PayPay側の本人確認
SMBCモビットとPayPayの利用登録・連携
が必要です。
この記事では、SMBCモビットからPayPayへ直接借りる仕組み、利用登録からチャージまでの手順、銀行振込との違い、利用上限や利用時間、手数料まで詳しく解説します。
SMBCモビットには、公式スマホアプリからPayPayマネーへ直接チャージできる借入方法があります。
そのため、
①SMBCモビットから銀行口座へ振込
②銀行口座からPayPayへチャージ
という2段階の操作をする必要はありません。
| 借入方法 | お金の流れ |
|---|---|
| 振込キャッシング | SMBCモビット→本人名義の銀行口座 |
| PayPayマネーへチャージ | SMBCモビット→PayPayマネー |
| ATM | SMBCモビット→現金 |
借りたお金をPayPayで使うことが決まっているなら、銀行口座を経由せず直接PayPayマネーへチャージできます。
少し言葉を整理しておきましょう。
SMBCモビットのサービス名称は、
「PayPayマネーへチャージ」
です。
SMBCモビットから借りた金額が、PayPayマネーとしてチャージされます。
PayPayマネーはPayPay残高の一種で、PayPayアプリを使った、
・街のお店での支払い
・オンラインショッピング
・請求書の支払い
などに利用できます。
そのため、
「コンビニでPayPayを使いたい」
「ネットショッピングをPayPayで支払いたい」
といった目的なら、銀行口座へ振り込んでもらう必要がないケースがあります。
通常、カードローンで銀行振込を利用する場合は、
SMBCモビット
↓
自分名義の銀行口座
↓
必要に応じてPayPayへチャージ
という流れになります。
SMBCモビットの「PayPayマネーへチャージ」を利用すれば、
SMBCモビット公式スマホアプリ
↓
PayPayマネー
となります。
銀行口座への振込操作と、銀行口座からPayPayへのチャージ操作を省略できるのが大きな違いです。
SMBCモビットからPayPayマネーへ直接チャージするには、いくつか条件があります。
主に確認しておきたいのは次の点です。
| 条件 | 内容 |
|---|---|
| SMBCモビット | 契約・会員登録が完了している |
| 利用可能額 | 借入可能な利用枠が残っている |
| スマートフォン | SMBCモビット公式アプリを利用 |
| PayPay | PayPayアプリを利用 |
| 本人確認 | PayPayで本人確認済み |
| 利用登録 | SMBCモビットとPayPayを連携 |
特に注意したいのがPayPayの本人確認です。
SMBCモビットでは、
PayPayで本人確認が完了したユーザーのみ
PayPayマネーでの借入れを利用できると案内しています。
そのため、
PayPayアプリは持っている
普段からPayPayで買い物をしている
というだけでは、必ずしも利用条件を満たしているとは限りません。
SMBCモビットからPayPayへ直接借りたい人は、PayPayアプリで本人確認が完了しているか確認しておきましょう。
SMBCモビットとの契約が完了したら、公式スマホアプリからPayPayとの利用登録を行います。
初回の流れは次のとおりです。
STEP1 SMBCモビット公式スマホアプリへログイン
↓
STEP2 「PayPay利用登録/連携解除」をタップ
↓
STEP3 留意事項・同意事項を確認
↓
STEP4 SMSで届く認証コードを入力
↓
STEP5 PayPayアプリへ移動
↓
STEP6 連携内容を確認して同意
↓
STEP7 利用登録完了
↓
STEP8 「PayPayマネーへチャージ」から金額を入力
↓
STEP9 チャージ実行
一度利用登録を済ませれば、その後はSMBCモビット公式アプリからチャージ手続きを進められます。
まず、SMBCモビット公式スマホアプリへログインします。
PayPayマネーへのチャージは、SMBCモビット公式スマホアプリから利用するサービスです。
MyモビのPC画面からPayPayへチャージするのではありません。
そのため、PayPayへ直接借りたいなら公式スマホアプリを準備しておきましょう。
SMBCモビット公式アプリへログインしたら、メニュー画面から、
「PayPay利用登録/連携解除」
をタップします。
ここからSMBCモビットとPayPayの連携手続きを開始します。
初めて利用する場合は、この利用登録が必要です。
留意事項・同意事項を確認して手続きを進めると、SMSで認証コードが届きます。
届いた認証コードを入力して認証します。
SMSを受信できないと手続きを進められない可能性があるため、SMBCモビットへ登録している携帯電話番号も確認しておきましょう。
SMS認証が完了するとPayPayアプリの連携画面へ移動します。
表示された内容を確認し、
「上記に同意して続ける」
を選択します。
これでSMBCモビットとPayPayの利用登録を進められます。
利用登録が完了したら、SMBCモビット公式アプリの借入メニューから、
「PayPayマネーへチャージ」
を選択します。
あとは、
チャージしたい金額を入力
↓
「チャージする」をタップ
という流れです。
銀行口座への振込申請を行い、その後PayPayアプリから銀行口座チャージを行う必要はありません。
SMBCモビットのPayPayマネーへのチャージは、
1,000円から100万円まで
1,000円単位
で利用できます。
ただし、実際に利用できる金額はSMBCモビットの利用限度額・利用可能額の範囲内です。
| チャージ額 | 利用 |
|---|---|
| 1,000円 | 可能 |
| 3,000円 | 可能 |
| 5,000円 | 可能 |
| 8,000円 | 可能 |
| 1万円 | 可能 |
| 1,500円 | 不可(1,000円単位) |
そのため、
「今日PayPayで5,000円だけ必要」
という使い方もできます。
PayPayへの直接チャージと相性がよいのが少額利用です。
たとえば、
利用可能額:10万円
でも、
5,000円しか必要ない
なら、10万円全額を借りる必要はありません。
PayPayマネーへのチャージは1,000円単位なので、
5,000円だけチャージ
できます。
「せっかくカードローンを使うなら1万円借りよう」と金額を切り上げる必要はありません。
必要な金額だけ借りることで借入残高を抑えられます。
SMBCモビットのPayPayマネーへのチャージは、手数料無料です。
少額を借りる場合は、この違いが意外に重要です。
提携ATMでは利用するATMなどによって手数料が発生する場合があります。
一方、PayPayマネーへの直接チャージならチャージ手数料はかかりません。
たとえば、
PayPayで5,000円使いたい
という目的なら、
ATMから現金を借りる
よりも、
PayPayマネーへ5,000円を直接チャージ
するほうが目的に合っている場合があります。
SMBCモビットのPayPayマネーへのチャージには取引可能時間があります。
0:05~23:55
です。
ほぼ1日を通して利用できますが、
23:55~翌0:05
は取引可能時間外です。
「24時間ちょうどいつでも利用できる」と考えないようにしましょう。
SMBCモビットでは、
1回のチャージ:1,000円~100万円
の範囲で、1,000円単位となっています。
ただし、複数の制限があります。
| 項目 | 上限等 |
|---|---|
| チャージ金額 | 1,000円~100万円 |
| 単位 | 1,000円単位 |
| 過去24時間 | 50万円まで |
| 1日のチャージ回数 | 10回まで |
| PayPayマネー保有上限 | 100万円 |
| 取引可能時間 | 0:05~23:55 |
もちろん、SMBCモビットの利用可能額が30万円しか残っていなければ、50万円をチャージできるわけではありません。
SMBCモビットの利用可能額
と
PayPay側・サービス側の上限
の両方を確認する必要があります。
ここは少し分かりにくいところです。
SMBCモビットはチャージ額について、
1,000円~100万円
と案内しています。
一方、
過去24時間で50万円を超えるチャージはできない
という制限もあります。
さらにPayPayマネーの保有上限額は100万円です。
そのため、
「100万円まで」という数字だけを見て、いつでも一度に100万円をチャージできると考えないようにしましょう。
実際には各種上限の範囲内で利用します。
PayPayマネーへのチャージは、銀行口座への振込キャッシングとは別の借入方法です。
振込キャッシングの場合は、あらかじめ本人名義の金融機関口座を登録して、その口座へSMBCモビットから振り込んでもらいます。
一方、PayPayマネーへのチャージは、
SMBCモビット公式スマホアプリからPayPayマネーへ直接チャージ
する仕組みです。
そのため、
「PayPayで使うために、まず振込キャッシング用の銀行口座へ借入金を入れる」
という手順は必要ありません。
ただし、SMBCモビットの契約や返済方法などに銀行口座が関係する場合はあるため、
「SMBCモビットの利用全体で銀行口座が一切不要」
という意味ではありません。
銀行振込を避けたい人の中には、
「通帳に借入れの振込履歴を残したくない」
という人もいるでしょう。
SMBCモビットの振込キャッシングでは、金融機関の通帳等に記載される名義は「SMBCM」です。
一方、PayPayマネーへのチャージは銀行口座への振込ではありません。
そのため、
SMBCモビット
↓
銀行口座へ振込
という取引自体を行わずにPayPayマネーへ直接チャージできます。
銀行口座への借入振込を挟みたくない人にとっても、PayPayへの直接チャージは選択肢になります。
ただし、返済で口座振替などを利用する場合は銀行口座に取引履歴が残る可能性があるため、「SMBCモビットを利用しても銀行口座に一切記録が残らない」という意味ではありません。
PayPayへ直接チャージできるからといって、
「家族に絶対知られない」
とは言えません。
スマートフォンの通知、アプリ画面、利用履歴、返済方法などからカードローンの利用を知られる可能性はあります。
一方、PayPayへの直接チャージなら、
銀行口座へ振込
↓
銀行口座からPayPayへチャージ
という操作は不要です。
銀行口座への振込キャッシングを利用しないという選択肢にはなりますが、利用が誰にも知られないことを保証するサービスではありません。
PayPayマネーは、銀行口座への送金が可能なPayPay残高です。
そのため、PayPay側の条件や手続きに従って銀行口座へ送金することもできます。
ただし、
最終的に銀行口座へ移して現金として使いたい
のであれば、最初からSMBCモビットの振込キャッシングやATMで借りたほうが手順が少ない場合があります。
PayPayへの直接チャージは、
「借りたお金をそのままPayPayで使いたい人」
に特に向いている方法です。
どちらが優れているというより、使い道で選ぶのがおすすめです。
| 目的 | 向いている方法 |
|---|---|
| PayPay加盟店で買い物 | PayPayマネーへチャージ |
| PayPayでネットショッピング | PayPayマネーへチャージ |
| 銀行口座の残高不足を補う | 振込キャッシング |
| 家賃等の口座引落しに備える | 振込キャッシング |
| 現金が必要 | ATM・スマホATM取引 |
たとえば、
「明日のクレジットカード引落しに2万円足りない」
なら、PayPayより銀行口座への振込キャッシングのほうが目的に合っています。
一方、
「PayPayで今日5,000円分買い物をしたい」
なら、PayPayマネーへの直接チャージが分かりやすいでしょう。
ATMとの違いも明確です。
現金が必要→ATM
PayPayで使う→PayPayマネーへチャージ
と考えると分かりやすいでしょう。
また、SMBCモビットのPayPayマネーへのチャージは手数料無料です。
提携ATMでは、一部ATMで利用手数料が発生します。
特に数千円程度の少額利用では、ATM手数料の影響も相対的に大きくなります。
PayPayで支払うことが決まっているのに、一度ATMで現金を借りる必要はありません。
PayPayマネーへのチャージは、SMBCモビットの借入方法の一つです。
そのため、まだSMBCモビットと契約していない人は、
SMBCモビットへ申込み
↓
審査
↓
契約・会員登録完了
↓
公式スマホアプリへログイン
↓
PayPay利用登録
↓
PayPayマネーへチャージ
という流れになります。
SMBCモビットへの申込みと同時にPayPayへ自動チャージされるわけではありません。
まず所定の審査・契約を完了する必要があります。
SMBCモビットでは、契約完了後に公式スマホアプリからカードレスで、
・振込キャッシング
・スマホATM取引
・PayPayマネーへのチャージ
などを利用できます。
そのため、PayPayマネーへのチャージのために、
モビットカードをATMへ入れる
必要はありません。
カードそのものを使ってPayPayへチャージするサービスではないからです。
SMBCモビット公式スマホアプリとPayPayを連携して利用する借入方法
と考えると分かりやすいでしょう。
SMBCモビットからPayPayマネーへ直接チャージする主なメリットは、
ことです。
特に、
普段からPayPayをメインの決済方法にしている人
には便利な借入方法です。
一方、PayPayへのチャージがすべての人に適しているわけではありません。
・PayPay側で本人確認が必要
・事前にSMBCモビットとの利用登録が必要
・現金が必要な用途には直接向かない
・利用時間が0:05~23:55
・過去24時間50万円まで
・1日10回まで
・PayPayマネーの保有上限100万円
などの条件があります。
また、PayPayへのチャージであってもSMBCモビットからの借入れであることに変わりません。
「PayPayへのチャージだから普通の借入れとは違う?」
と思うかもしれません。
しかし、SMBCモビットからPayPayマネーへチャージした金額は借入れです。
チャージ手数料は無料ですが、
借入残高に応じた利息
は発生します。
「チャージ手数料無料」と「利息がかからない」は別です。
必要以上にチャージせず、使う金額だけ借りるようにしましょう。
SMBCモビットの実質年率は3.0%~18.0%です。
仮に年18.0%で5,000円を7日間借りた場合、
5,000円×18.0%÷365日×7日
となり、利息の目安は約17円です。
1万円なら同条件で約34円です。
| 借入額 | 7日間・年18.0%の場合 |
|---|---|
| 3,000円 | 約10円 |
| 5,000円 | 約17円 |
| 8,000円 | 約27円 |
| 1万円 | 約34円 |
※概算です。実際の利息は適用利率や利用日数などによって異なります。
PayPayで5,000円しか必要ないなら、1,000円単位で必要額だけチャージすることで借入残高を抑えられます。
ここも誤解しやすいポイントです。
PayPayマネーへチャージして借りたからといって、
「PayPayへ返せば返済完了」
と単純に考えないようにしましょう。
SMBCモビットの通常の返済方法には、
・提携ATM
・口座振替
・銀行振込
・インターネット返済
・Vポイント
・スマホATM取引
などがあります。
借入時にPayPayマネーへチャージした場合でも、契約内容に沿ってSMBCモビットへ返済する必要があります。
特に利用方法が合いやすいのは、
・普段からPayPayを使っている
・借りたお金をPayPayで使う予定
・銀行口座への振込を挟みたくない
・数千円~1万円程度を細かく借りたい
・ATMへ行かずスマホで借りたい
という人です。
反対に、
現金が必要
銀行口座の残高を補いたい
という場合は、ATMや振込キャッシングのほうが目的に合う場合があります。
SMBCモビットには複数の借入方法があります。
その中でもPayPayマネーへのチャージは、
銀行口座への借入振込を利用しない
SMBCモビットからPayPayへ直接借りられますか?
という点で特徴があります。
特に、
銀行口座へ借入金を入れる必要がない
現金も必要ない
PayPayでそのまま使いたい
という場合は、余計な資金移動を減らせます。
「借りたあと何に使うか」から借入方法を選ぶことが大切です。
SMBCモビットからPayPayへ直接借りられますか?
はい。SMBCモビット公式スマホアプリからPayPayマネーへ直接チャージできます。銀行口座への振込を一度挟む必要はありません。
PayPayへチャージする手数料はいくらですか?
SMBCモビットからPayPayマネーへのチャージ手数料は無料です。ただし、借入金には適用利率・利用日数に応じた利息が発生します。
PayPayへ5,000円だけ借りられますか?
はい。PayPayマネーへのチャージは1,000円から1,000円単位なので、利用可能額の範囲内なら5,000円だけチャージできます。
1,000円だけでも借りられますか?
はい。PayPayマネーへのチャージは1,000円から利用できます。
PayPayの本人確認をしていなくても利用できますか?
できません。SMBCモビットでは、PayPayで本人確認が完了したユーザーのみPayPayマネーでの借入れを利用できると案内しています。
銀行口座を登録しないとPayPayへチャージできませんか?
PayPayマネーへのチャージは、銀行口座への振込キャッシングとは別の借入方法です。SMBCモビット公式スマホアプリからPayPayマネーへ直接チャージします。
PayPayへチャージできる時間は?
取引可能時間は0:05~23:55です。
PayPayへいくらまでチャージできますか?
SMBCモビットの利用限度額の範囲内で、1,000円から100万円まで1,000円単位でチャージできます。ただし、過去24時間で50万円を超えるチャージはできず、1日のチャージ回数は10回までです。また、PayPayマネーの保有上限は100万円です。
カードが届いていなくてもPayPayへ借りられますか?
PayPayマネーへのチャージはSMBCモビット公式スマホアプリを利用するカードレスの借入方法です。契約・会員登録が完了し、必要なPayPay利用登録等を済ませれば、モビットカードを使ってチャージする必要はありません。
PayPayに借りたら利息はかかりますか?
はい。PayPayマネーへのチャージ手数料は無料ですが、SMBCモビットからの借入れなので利息は発生します。
PayPayへ借りたお金は現金として使えますか?
PayPayマネーは銀行口座への送金が可能なPayPay残高です。ただし、最終的に現金が必要なら、SMBCモビットのATMや振込キャッシングを利用したほうが手順が少ない場合があります。
PayPayに直接借りるのと振込キャッシングはどちらがおすすめですか?
PayPayで使うことが決まっているならPayPayマネーへの直接チャージ、銀行口座の残高を補いたいなら振込キャッシング、現金が必要ならATMと、目的に応じて使い分けるとよいでしょう。
SMBCモビットでは、公式スマホアプリからPayPayマネーへ直接チャージできます。
そのため、
SMBCモビット
↓
銀行口座
↓
PayPay
ではなく、
SMBCモビット
↓
PayPayマネー
と直接借りることができます。
銀行口座への振込を一度挟む必要はありません。
さらに、
・チャージ手数料無料
・1,000円から利用可能
・1,000円単位
・利用時間0:05~23:55
という特徴があります。
そのため、
「PayPayで5,000円だけ使いたい」
「ATMへ行かずスマホで借りたい」
「銀行口座へ借入金を振り込みたくない」
という人には便利な方法です。
ただし、利用するにはPayPay側で本人確認を完了し、SMBCモビット公式スマホアプリからPayPayとの利用登録を行う必要があります。
また、
過去24時間50万円まで
1日10回まで
PayPayマネー保有上限100万円
などの制限もあります。
そして最も重要なのは、PayPayへのチャージもSMBCモビットからの借入れだということです。
チャージ手数料は無料でも利息は発生します。
PayPayで5,000円しか必要ないなら5,000円だけなど、必要な金額に絞って利用し、返済まで考えて借りるようにしましょう。
\最短15分で融資完了/
| 実質年利 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり) |
| 無利息期間 | なし |
| 利用限度額 | 1万円~800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
\業界最速の最短3分で融資可能/
| 実質年利 | 実質年率2.50%~18.00% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり) |
| 無利息期間 | 30日間(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要) |
| 利用限度額 | 800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
\無利息期間あり/
| 実質年利 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり) |
| 無利息期間 | はじめての方なら最大30日間 |
| 利用限度額 | 1万円~800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」
■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。
■アコムについて
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2025年2月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要