広告・プロモーション等を含みます。
サイト更新日:2026年9月19日

記事更新日:2026年9月19日
「以前SMBCモビットを使っていたけど、もう一度申し込める?」
「完済した後にまたお金が必要になったら再審査?」
「一度審査に落ちたけど、2回目なら通る可能性はある?」
SMBCモビットを一度利用したことがある人や、過去に申し込んだ経験がある人の中には、2回目の申込みについて気になっている人もいるでしょう。
結論からいうと、「2回目」といっても、現在の契約状態によって必要な手続きがまったく異なります。
特に重要なのが、
①SMBCモビットを現在も契約中
②完済したが契約は残っている
③完済後に解約した
④以前申し込んだが審査に落ちた
⑤契約中だが利用限度額では足りない
のどれに該当するかです。
たとえば、SMBCモビットでは利用限度額の範囲内で何度でも繰り返し借入れできます。
そのため、
「一度完済したから、2回目はもう一度新規申込みが必要」
とは限りません。
一方、すでに解約している場合や、前回の申込みで契約に至っていない場合は同じではありません。
この記事では、
・SMBCモビットで2回目の申込みはできる?
・完済後にもう一度借りる場合は再審査?
・解約後に再び利用したい場合は?
・前回審査に落ちた人は再申込みできる?
・2回目の審査は1回目より厳しい?
・半年待てば審査に通る?
・利用限度額が足りないなら再申込みと増額のどちら?
・2回目でも勤務先への確認はある?
・転職・年収減少後の再申込みはどうなる?
など、SMBCモビットの「2回目」をケース別に解説します。
まず、自分がどの状態なのか確認しましょう。
| 現在の状態 | 考え方 |
|---|---|
| 契約中で利用可能額がある | 新規申込みではなく、そのまま追加借入れを検討 |
| 完済したが解約していない | 契約・利用可能額を確認 |
| 契約中だが限度額が足りない | 増額申込みが表示されていれば増額審査を検討 |
| 完済後に解約済み | 現在の契約がないため、再び利用するには改めて手続きが必要 |
| 前回の審査に落ちた | 再申込み自体と審査通過は別問題 |
特に勘違いしやすいのが、「完済」と「解約」は同じではないことです。
借入残高が0円になっただけなら、契約そのものが終了しているとは限りません。
まずはSMBCモビット公式スマホアプリや会員専用サービス「Myモビ」などで、現在の契約状況や利用可能額を確認しましょう。
現在SMBCモビットと契約中で利用可能額があるなら、借りるたびに新規申込みをする必要はありません。
SMBCモビットの利用限度額は1万円~800万円で、利用限度額の範囲内なら何度でも繰り返し利用できます。
たとえば、
利用限度額:30万円
現在の借入残高:10万円
利用可能額:20万円
という状態なら、利用可能額の範囲で追加借入れを検討できます。
つまり、
「2回目に借りる=2回目の新規申込み」ではありません。
ここが最初の重要ポイントです。
「以前10万円借りたけど全部返した。また5万円必要になった」
というケースを考えてみましょう。
この場合、重要なのは、
完済後にSMBCモビットを解約したか
です。
完済して借入残高が0円になっていても、契約が継続しており利用可能額があれば、その範囲内で再び借入れを利用できます。
そのため、
1回目:10万円借入れ
↓
全額返済
↓
2回目:5万円借入れ
という利用のたびに新規申込みをする仕組みではありません。
完済しただけなら、まず新規申込みをするのではなく現在の契約状況と利用可能額を確認してください。
カードローンでよく混同されるのが、
完済
と
解約
です。
完済とは、借りていた元金や利息などを返して借入残高がなくなることです。
一方、解約はカードローンの契約そのものを終了させる手続きです。
つまり、
完済=必ず契約終了
ではありません。
SMBCモビットで以前借りたお金をすべて返した人が、
「もう返済したから自動的に解約されているはず」
と思い、新規申込みをし直す必要があるとは限りません。
まず現在の契約状態を確認しましょう。
完済だけでなく、SMBCモビットとの契約そのものをすでに解約している場合は話が変わります。
現在利用できる契約が残っていないため、再びSMBCモビットを利用したい場合は改めて申込みなどの手続きが必要になります。
そして重要なのが、
「以前SMBCモビットを利用できたから、2回目も自動的に利用できる」とは限らないことです。
以前契約したときと現在では、
年齢
年収
勤務先
雇用形態
他社借入
信用情報
などが変わっている可能性があります。
改めて申し込む場合は、現在の状況をもとに審査されます。
「前回きちんと完済したから、2回目は審査に通りやすい?」
と考える人もいるでしょう。
しかし、
過去に完済した人なら再契約できる
2回目は審査が優遇される
といった基準は公表されていません。
そのため、
以前SMBCモビットを問題なく利用・完済していたとしても、それだけで2回目の審査に通るとは判断できません。
再度審査が必要な場合は、現在の収入や借入状況などを含めて判断されます。
「再審査だから1回目より厳しい」
と一律にいうことはできません。
SMBCモビットの具体的な審査基準は公開されていないため、
初回申込み
と
解約後の再申込み
で、どちらが審査に通りやすいかを外部から比較することはできません。
重要なのは、
「2回目だから厳しいか」ではなく、「前回から現在までに自分の状況がどう変わったか」です。
たとえば、
前回:年収300万円・他社借入なし
現在:年収250万円・他社借入50万円
なら状況は変わっています。
反対に、
転職して年収が上がった
他社借入を完済した
など、前回申込時とは異なる状況になっていることもあります。
現在の情報を正確に申告してください。
ここからは、
「以前利用した人」
ではなく、
「以前申し込んだが審査に通らなかった人」
のケースです。
前回審査に落ちたからといって、
一生SMBCモビットへ申し込めない
という意味ではありません。
ただし、
前回とほぼ同じ状況のまま、すぐに申し込み直せば審査結果が変わるとは限りません。
再申込みを考えるなら、
前回申込時から勤務状況は変わったか
収入は変わったか
他社借入は増減したか
申込内容に間違いはなかったか
などを確認しましょう。
審査結果に納得できず、
「入力ミスだったかもしれないから明日もう一度申し込もう」
と思う人もいるでしょう。
しかし、前回と勤務先・年収・借入状況などがほぼ同じなら、短期間で申し込み直したからといって状況が大きく変わるわけではありません。
また、ローンへ申し込んだ事実は信用情報機関に一定期間登録されます。
SMBCモビットの申込みに関する同意事項では、申込みをした事実について、信用情報機関への照会日から6ヶ月間登録されることが明記されています。
審査に落ちた直後に何度も申し込めば審査に通りやすくなるという仕組みではありません。
再申込みについて調べると、
「6ヶ月待てば大丈夫」
という情報を見かけることがあります。
この「6ヶ月」には、申込情報の登録期間が関係していると考えられます。
SMBCモビットの公式申込画面でも、申込みをした事実について、信用情報機関への照会日から6ヶ月間登録される旨が記載されています。
ただし、
6ヶ月経過すれば審査に通るという意味ではありません。
6ヶ月はあくまで申込情報の登録期間に関する話です。
審査では現在の収入や借入状況なども確認されます。
したがって、
「前回落ちた→6ヶ月経った→自動的に通る」
という考え方はできません。
再申込みを検討するなら、単に何ヶ月経過したかだけでなく、前回から現在までの変化を確認しましょう。
| 確認項目 | チェックすること |
|---|---|
| 勤務先 | 転職していないか |
| 雇用形態 | 正社員・派遣・アルバイトなどに変更がないか |
| 年収 | 前回より増減していないか |
| 他社借入 | 借入件数・残高が増減していないか |
| 住所 | 引っ越していないか |
| 電話番号 | 変更していないか |
申込みでは、現在の情報を正確に入力してください。
現在もSMBCモビットを契約しているものの、
「限度額10万円を使い切ってしまった」
「あと5万円必要」
という人もいるでしょう。
この場合、もう一度SMBCモビットへ新規申込みをするのではなく、
利用限度額の増額
を検討する方法があります。
SMBCモビットでは、増額申込みが可能な人には、
SMBCモビット公式スマホアプリ
または
会員専用サービス「Myモビ」
に増額申込みのメニューが表示されます。
現在契約中なら、まずアプリやMyモビに「増額の申込」「増額審査を申込む」が表示されているか確認しましょう。
「一度審査に通っているから、増額なら審査なし?」
と思うかもしれません。
しかし、SMBCモビットで利用限度額を増やすには別途審査が必要です。
増額申込みから審査結果まではネット・アプリ上で完結でき、電話や郵送による手続きは不要と案内されています。
ただし、
増額申込みをすれば必ず限度額が上がる
わけではありません。
審査結果によっては希望どおりにならない場合や、新たな借入れができなくなる場合もあります。
そのため、単に「もっと借りたい」という理由だけで安易に増額するのではなく、返済可能額も確認しましょう。
SMBCモビットでは、増額申込みが可能な人にアプリやMyモビ内の申込メニューが表示されます。
つまり、
誰でもいつでも増額申込みできる
という仕組みではありません。
増額メニューが表示されない場合、SMBCモビット公式FAQでは、
自宅
勤務先
などの登録情報を最新情報へ変更することで、利用限度額を見直せる可能性があると案内しています。
ただし、必ず増額できるわけではありません。
転職や引っ越しなどがあった場合は、登録情報が現在の内容になっているか確認しましょう。
もちろん、現在の年収が実際に増えているなら現在の正しい年収を入力します。
しかし、
「前回年収300万円で落ちたから、今回は350万円と入力しよう」
など、審査に通りたいという理由で実際より多い年収を申告してはいけません。
反対に、前回より年収が下がっている場合も現在の正しい金額を入力します。
2回目だから前回の申込内容に合わせるのではなく、現在の勤務先・年収・他社借入などを事実どおり申告してください。
前回SMBCモビットを利用したときから転職している人もいるでしょう。
たとえば、
1回目:A社勤務・年収350万円
↓
完済・解約
↓
転職
↓
2回目:B社勤務・年収300万円
となっているなら、2回目の申込みでは現在のB社の情報を入力します。
以前SMBCモビットを利用していたからといって、昔の勤務先を入力するわけではありません。
また、現在契約中に転職した場合も、SMBCモビットではアプリなどから勤務先等の登録内容を変更できます。
再申込みでも契約継続中でも、登録する情報は現在の状況に合わせてください。
「前回利用していたから、再申込みなら勤務先確認は省略される?」
と考える人もいるかもしれません。
しかし、
2回目なら確認が不要
と一律に判断することはできません。
特に解約後に改めて申し込む場合、前回から勤務先が変わっている可能性もあります。
審査に必要な確認方法は申込時の状況によって異なるため、
「前回利用したから今回は審査や確認が簡略化される」と決めつけないようにしましょう。
現在契約中の場合、SMBCモビットは、
返済の遅れ
他社借入の増加
などによって利用できなくなる場合があると案内しています。
また、増額審査でも現在の状況が確認されます。
したがって、
以前契約できた
という事実だけで、今後も必ず利用できるわけではありません。
返済期日を守って利用することが重要です。
以前SMBCモビットで借りたことがあり、現在も契約中なら、最初に確認したいのは利用可能額です。
SMBCモビット公式スマホアプリでは、
契約内容
取引履歴
などを確認できます。
会員専用サービス「Myモビ」でも利用状況を確認できます。
利用可能額が残っているなら、その範囲内で再び借入れを検討できます。
「2回目だから新規申込み」と考える前に、既存契約で利用できないかを確認しましょう。
契約中で利用可能額があれば、借入方法を利用して追加借入れできます。
SMBCモビットでは会員専用サービス「Myモビ」から振込キャッシングを利用できます。
また、公式スマホアプリを利用すれば、
セブン銀行ATM
ローソン銀行ATM
でスマホATM取引を利用できます。
つまり、
1回目は銀行振込
2回目はスマホATM
など、状況に応じて借入方法を選ぶこともできます。
一度SMBCモビットを利用した経験があると、
「今回は利用可能額を全部借りよう」
と考えてしまうかもしれません。
しかし、利用限度額は、
借りなければならない金額
ではありません。
たとえば、
利用可能額20万円
今回必要なのは3万円
なら、必要な3万円だけ借りることを検討できます。
2回目の利用でも「いくら借りられるか」ではなく「今回いくら必要なのか」で借入額を決めましょう。
2回目の申込み・利用を考えているなら、まず次を確認してください。
・現在もSMBCモビットを契約していないか
・利用可能額が残っていないか
・完済しただけなのか、解約までしたのか
・増額申込メニューが表示されていないか
・前回申込時から勤務先が変わっていないか
・年収が変わっていないか
・他社借入が増えていないか
・住所や電話番号が変わっていないか
この確認をすると、
追加借入れ
増額
再申込み
のどれを検討すべきか整理しやすくなります。
SMBCモビットは2回目の申込みができますか?
現在の契約状態によって異なります。契約中で利用可能額があるなら、新たに申し込まず利用限度額の範囲内で繰り返し借入れできます。すでに解約して現在の契約がない場合は、再び利用するために改めて手続きが必要になります。
SMBCモビットを完済したら、2回目は再審査になりますか?
完済しただけで契約が継続しており利用可能額がある場合、借りるたびに新規申込みをする必要はありません。まずSMBCモビット公式スマホアプリやMyモビなどで現在の契約状況・利用可能額を確認してください。
SMBCモビットを解約した後でも再申込みできますか?
解約すると以前の契約は終了しています。再びSMBCモビットを利用する場合は改めて申込みなどの手続きが必要になり、現在の収入や勤務状況、借入状況などをもとに審査されます。
SMBCモビットの2回目の審査は厳しいですか?
2回目だから初回より審査が厳しいとは一律にいえません。具体的な審査基準は公開されていないため、初回と再申込みの審査難易度を比較することはできません。現在の収入や勤務状況、借入状況などによって審査されます。
以前SMBCモビットを完済していれば再審査に通りやすいですか?
過去に完済した人なら再契約しやすい、審査で優遇されるといった基準は公表されていません。以前問題なく利用していた場合でも、再申込みでは現在の状況をもとに審査されます。
SMBCモビットの審査に落ちた翌日にもう一度申し込めますか?
短期間で申し込み直しても、勤務先・収入・借入状況などが前回と変わっていなければ状況が大きく変化しているとは限りません。また、申込みをした事実は信用情報機関に一定期間登録されます。何度も申し込めば審査に通りやすくなるわけではありません。
SMBCモビットは6ヶ月待てば再審査に通りますか?
6ヶ月経過すれば審査に通るという意味ではありません。SMBCモビットでは、申込みをした事実が信用情報機関への照会日から6ヶ月間登録される旨を案内していますが、審査では現在の収入や借入状況なども確認されます。
SMBCモビットで限度額まで借りている場合は2回目の申込みをすればいいですか?
現在契約中なら、もう一度新規申込みをするのではなく、増額申込みが可能か確認しましょう。増額対象となっている場合は、公式スマホアプリやMyモビに増額申込みのメニューが表示されます。増額には別途審査があります。
SMBCモビットの増額審査は電話なしでできますか?
SMBCモビットでは、増額申込みから審査結果までインターネット上で完結でき、電話や郵送での手続きは不要と案内しています。ただし、増額申込みが可能な人に申込メニューが表示される仕組みです。
増額申込みをしたら必ず限度額が上がりますか?
必ず上がるわけではありません。増額には審査があり、希望に添えない場合があります。また、SMBCモビット公式FAQでは、新たな借入れができなくなる場合もあると案内しています。
転職後でもSMBCモビットへ2回目の申込みはできますか?
再申込みをする場合は、現在の勤務先・年収などを正確に申告してください。現在契約中に転職した場合も、登録している勤務先などを現在の情報へ変更しましょう。
SMBCモビットは2回目なら勤務先への確認はありませんか?
2回目だから確認が不要になるとは一律にいえません。解約後の再申込みなどでは、前回から勤務先や収入状況が変わっている可能性もあります。必要な確認は審査状況によって異なります。
SMBCモビットで2回目に借りる場合もアプリを使えますか?
契約中で利用可能額があれば、公式スマホアプリを利用できます。セブン銀行ATMやローソン銀行ATMでスマホATM取引を利用する方法もあります。
一度返済が遅れたことがあっても再び借りられますか?
SMBCモビットでは、返済の遅れや他社借入の増加などによって利用できなくなる場合があると案内しています。以前契約できたことだけを理由に、再び必ず借りられるとはいえません。
SMBCモビットを2回目に利用したい場合、
「もう一度新規申込みをすればいい」
とは限りません。
まず確認すべきなのは、現在もSMBCモビットとの契約が残っているかです。
契約中で利用可能額が残っているなら、利用限度額の範囲内で何度でも繰り返し借入れできます。
一度完済して残高が0円になっていても、契約が継続して利用可能額があれば、借りるたびに新規審査を受ける仕組みではありません。
一方、
利用限度額では足りない
という場合は、増額申込みが可能か確認します。
対象となっていれば、SMBCモビット公式スマホアプリやMyモビに増額申込みメニューが表示されます。
増額には別途審査があります。
そして、
完済後に解約している
場合は、以前の契約は終了しています。
再び利用する場合は現在の状況をもとに改めて手続き・審査が必要になります。
また、
以前SMBCモビットの審査に落ちた
という人が再申込みする場合、
「6ヶ月待てば必ず通る」というわけではありません。
申込情報には一定の登録期間がありますが、審査では現在の収入や勤務状況、借入状況なども確認されます。
SMBCモビットを2回目に利用したいなら、
①現在の契約状況を確認
②利用可能額を確認
③足りなければ増額申込みの表示を確認
④解約済みなら再申込みを検討
⑤前回審査落ちなら現在の状況を確認
という順番で考えると分かりやすいでしょう。
「2回目だから審査が厳しい・甘い」と考えるのではなく、自分が「追加借入れ」「増額」「再申込み」のどれに該当するのかを最初に確認することが重要です。
\最短15分で融資完了/
| 実質年利 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり) |
| 無利息期間 | なし |
| 利用限度額 | 1万円~800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
\業界最速の最短3分で融資可能/
| 実質年利 | 実質年率2.50%~18.00% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり) |
| 無利息期間 | 30日間(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要) |
| 利用限度額 | 800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
\無利息期間あり/
| 実質年利 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり) |
| 無利息期間 | はじめての方なら最大30日間 |
| 利用限度額 | 1万円~800万円 |
| 電話での在籍確認 | 原則なし |
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」
■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。
■アコムについて
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2025年2月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要