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サイト更新日:2026年10月16日

記事更新日:2026年9月28日
「急な入院で医療費が必要になった」
「歯科治療でまとまったお金が必要だけど、SMBCモビットを使える?」
「70歳を過ぎても申し込めるカードローンはある?」
病気やケガは予定できるものではなく、突然まとまった医療費が必要になることがあります。
特に、
入院費
通院費
歯科治療費
検査費用
治療中の生活費
などが重なると、給料や預貯金だけでは一時的に足りなくなることもあるでしょう。
結論からいうと、SMBCモビットは医療費専用の「医療ローン」ではなくカードローンです。
一方、SMBCモビットは満20歳~74歳で安定した定期収入がある人を申込対象としており、70代でも年齢条件を満たす場合があります。
ただし、
「74歳までなら誰でも借りられる」
「年金があれば70代でも申し込める」
という意味ではありません。
特に注意したいのが、SMBCモビットは収入が年金のみの場合は申し込めないことです。
この記事では、
・SMBCモビットを医療費に利用できる?
・医療ローンとの違いは?
・入院費や歯科治療費にも使える?
・70歳・71歳・72歳・73歳・74歳でも申し込める?
・年金生活でも利用できる?
・年金+アルバイト収入なら?
・医療費はいくら借りるべき?
・医療ローンとカードローンのどちらを選ぶ?
・高額な医療費ならカードローン以外に何を確認すべき?
といった疑問を詳しく解説します。
まず大きく2つに分けて考えましょう。
①SMBCモビットは医療費専用ローンではない
②満20歳~74歳で安定した定期収入がある人が申込対象
です。
SMBCモビットのカードローンの申込資格は、
年齢満20歳~74歳の安定した定期収入がある人
です。
SMBCモビットの基準を満たす必要がありますが、
アルバイト
パート
派遣社員
自営業
の人も申込みできます。
したがって、
「70歳を超えたらSMBCモビットには申し込めない」
というわけではありません。
一方、年金収入しかない人は申し込めません。
最初に誤解しやすいところを整理します。
SMBCモビットはカードローンです。
医療ローン
デンタルローン
メディカルローン
といった医療費専用の商品ではありません。
医療ローンは一般的に、
治療費○万円
など特定の目的に必要な費用を借りる目的別ローンです。
一方、カードローンは契約した利用限度額の範囲内で借入れを行う仕組みです。
「SMBCモビット=医療ローン」ではないことを理解したうえで比較しましょう。
医療費といってもさまざまです。
たとえば、
急な入院で現金が必要になった
治療費を支払うまで給料日を待てない
歯科治療でまとまった費用が発生した
治療中で生活費まで不足した
といったケースがあります。
SMBCモビットは申込条件を満たして審査・契約が完了すれば、利用限度額の範囲内で借入れできます。
医療費だけでなく、治療期間中に発生した一時的な生活費不足にも対応しやすいのがカードローンの特徴です。
ただし、必要以上の借入れは避けましょう。
急な病気やケガで、
「数日後までに支払いが必要」
ということもあるでしょう。
SMBCモビットでは、申込みから融資完了まで最短15分と案内しています。
ただし、これは最短の場合です。
申込時間や審査内容などによって融資完了まで時間がかかる場合があり、即日融資が保証されているわけではありません。
医療費の支払期限が迫っている場合は、いつまでにいくら必要なのかを確認してから申込みを検討しましょう。
歯科治療では、
インプラント
矯正治療
セラミック治療
など、保険適用外の自由診療で高額な費用が発生することがあります。
まとまった治療費を用意できない場合、カードローンを検討する人もいるでしょう。
ただし、高額な歯科治療の場合は、
カードローン
だけでなく、
歯科医院が提携するデンタルローン
クレジットカードの分割払い
などを利用できる場合があります。
高額な治療費を長期間かけて返済する予定なら、SMBCモビットだけで決めず、利用できる支払方法と総返済額を比較しましょう。
はい。
SMBCモビットの申込対象年齢は、
満20歳~74歳
です。
そのため、
70歳
71歳
72歳
73歳
74歳
でも年齢条件には該当します。
ただし、
年齢条件を満たしているだけで借りられるわけではありません。
SMBCモビットでは安定した定期収入があることも条件であり、申込み後には審査があります。
満74歳はSMBCモビットの申込対象年齢に含まれています。
したがって、
「74歳だから年齢だけで申込対象外」
ではありません。
ただし、
安定した定期収入がある
SMBCモビットの基準を満たす
必要があります。
「74歳まで借入れ可能」ではなく、「満74歳まで申込対象」という表現のほうが正確です。
実際に借りられるかどうか、利用限度額がいくらになるかは審査によって決まります。
SMBCモビットの申込対象は満20歳~74歳です。
そのため、満75歳になると年齢条件を満たしません。
70代で利用を検討している場合は、
「70代まで」
という曖昧な情報ではなく、具体的な上限年齢を確認することが重要です。
70代でカードローンを探している場合、最も注意したいポイントです。
SMBCモビットは、収入が年金のみの人は申し込めません。
たとえば、
72歳
公的年金を毎月受給
仕事による収入なし
という場合、年齢は条件内でも「年金収入のみ」に該当するため申込対象にはなりません。
「年金も安定した収入だから大丈夫だろう」と自己判断しないようにしてください。
一方、
年金を受給しながらアルバイトをしている
という70代もいるでしょう。
SMBCモビット公式では、
年金以外に安定した定期収入がある人であれば申込みできる
と案内しています。
また、アルバイト・パートも申込対象です。
そのため、
72歳+年金のみ
と、
72歳+年金+安定したアルバイト収入
では申込条件上の扱いが異なります。
ただし、後者でも審査に通ることを保証するものではありません。
SMBCモビットは自営業者も申込対象としています。
そのため、
70歳で個人事業を続けている
72歳で自営業による定期収入がある
などの場合も、年齢・収入などの申込条件を満たしていれば申込みを検討できます。
一方、
自営業なら70代でも必ず借りられる
という意味ではありません。
申込み後には審査があります。
60代後半から70代でも、
定年後の再雇用
嘱託社員
パート
アルバイト
などで仕事を続けている人はいます。
SMBCモビットはパート・アルバイトなども申込対象としているため、雇用形態だけを理由に申込みできないとは限りません。
大切なのは「年金をもらっているか」だけではなく、年金以外に安定した定期収入があるかです。
もちろん、70代だけでなく60代も申込対象年齢に含まれます。
たとえば、
62歳
65歳
68歳
69歳
でも、満20歳~74歳という年齢条件内です。
安定した定期収入などの条件を満たしていれば申込みを検討できます。
特に65歳以降は、
給与+年金
アルバイト+年金
自営業+年金
年金のみ
など収入の形が人によって大きく異なります。
年齢だけで判断せず、自分の現在の収入が申込条件を満たしているか確認しましょう。
SMBCモビットの利用限度額は審査によって決まります。
「医療費だから50万円まで」
「手術だから100万円まで」
など、治療内容によって特別な利用限度額になるわけではありません。
また、SMBCモビットは貸金業者のカードローンなので総量規制の対象です。
貸金業者からの借入残高は、原則として年収の3分の1までとなります。
たとえば、
| 年収 | 総量規制上の上限 |
|---|---|
| 120万円 | 40万円 |
| 180万円 | 60万円 |
| 240万円 | 80万円 |
| 300万円 | 100万円 |
ただし、この金額までSMBCモビットから借りられるという意味ではありません。
他の貸金業者からの借入れも関係し、実際の利用限度額は審査で決まります。
たとえば病院への支払いが30万円だったとしても、
預貯金:20万円
不足分:10万円
なら、カードローンで30万円すべてを用意する必要はありません。
不足している10万円だけ借りる方法もあります。
カードローンには利息が発生します。
医療費だからと必要額をすべて借りるのではなく、「自己資金でいくら支払えて、あといくら不足するのか」を計算してから借入額を決めましょう。
病院で支払う医療費が高額になる場合は、すぐカードローンで全額を用意する前に確認しておきたい制度があります。
公的医療保険には、1ヶ月の医療費の自己負担が一定額を超えた場合に負担を軽減する高額療養費制度があります。
年齢や所得区分などによって自己負担限度額は異なります。
また、医療機関の窓口での支払いについて、マイナ保険証を利用して限度額情報の提供に同意する方法などにより、一定の条件で窓口負担を自己負担限度額までに抑えられる場合があります。
入院・手術などで高額な医療費が必要なら、まず自分が実際に支払う金額を確認し、それでも不足する金額を把握してから借入れを検討しましょう。
医療費について調べると、
高額療養費制度
医療費控除
という2つの言葉を目にします。
これらは同じ制度ではありません。
高額療養費制度は、公的医療保険における1ヶ月の自己負担が一定額を超えた場合に負担を軽減する仕組みです。
一方、医療費控除は一定額以上の医療費を支払った場合などに、所得税の所得控除を受けられる制度です。
カードローンで医療費を借りる前に、「最終的に自分はいくら負担するのか」を確認することが重要です。
これは利用目的によって変わります。
| 比較項目 | SMBCモビット | 医療・デンタルローン |
|---|---|---|
| ローンの種類 | カードローン | 目的別ローン |
| 利用目的 | 幅広い用途に利用 | 対象となる治療費など |
| 借入方法 | 契約後、限度額内で借入れ | 治療費等に応じて借入れ |
| 追加借入れ | 利用限度額の範囲で可能 | 商品によって異なる |
| 金利 | 実質年率3.0%~18.0% | 商品によって異なる |
たとえば、
治療費が100万円など高額
返済期間が長くなりそう
という場合は、病院や歯科医院で利用できる医療・デンタルローンがないか確認し、金利や総返済額を比較する価値があります。
一方、
急に数万円だけ必要
治療費だけでなく一時的な生活費も不足
という場合は、カードローンの仕組みが用途に合うことがあります。
「医療費だからカードローン」ではなく、必要額・返済期間・金利を比較して選びましょう。
SMBCモビットのカードローンの実質年率は、
3.0%~18.0%
です。
利用限度額などは審査によって決まります。
ここで注意したいのが、
「3.0%で借りられる」
と考えないことです。
実際に適用される金利は契約内容によって決まります。
医療費のために利用する場合も、
借入額
適用金利
返済期間
から総返済額を確認しましょう。
急な治療費で時間がない場合、融資までの時間も気になるでしょう。
SMBCモビットは、
申込みから融資完了まで最短15分
と案内しています。
ただし、
申込時間
審査内容
などによって希望に添えない場合があります。
したがって、
「15分後には必ず病院代を払える」
という意味ではありません。
支払期限が決まっている場合は、余裕をもって手続きを進めましょう。
SMBCモビットでは、契約後の借入方法として銀行振込(振込キャッシング)を利用できます。
会員専用サービス「Myモビ」から手続きできます。
そのため、
病院の支払いに備えて自分の口座へお金を用意したい
という場合にも利用方法のひとつになります。
ただし、金融機関やメンテナンスなどによって利用状況が異なる場合があるため、実際に利用する際は最新情報を確認してください。
SMBCモビットはカードレスで利用する方法があります。
Webから申し込み、オンライン本人確認など所定の手続きを行い、契約後は、
銀行振込
スマホATM取引
PayPayマネーへのチャージ
などの借入方法を利用できます。
急な医療費のために利用したい場合、カードの到着を待たずに利用できる方法があるのは確認しておきたいポイントです。
なお、2026年9月6日をもって三井住友銀行ローン契約機でのモビットカードの申込み・受取りは終了しています。
古い記事の「ローン契約機でカードを受け取る」という情報には注意してください。
70歳以上でSMBCモビットを検討しているなら、特に次の3点を確認しましょう。
①申込時点で満74歳以下か
満75歳以上は申込対象年齢外です。
②年金以外に安定した定期収入があるか
年金のみでは申し込めません。
③返済後も生活費を確保できるか
医療費だけでなく、その後の通院費・薬代・生活費が必要になる可能性があります。
特に70代の場合は「借りられるか」だけでなく、治療後の収入から無理なく返済できるかを確認することが重要です。
「今後また医療費がかかるかもしれないから50万円申し込んでおこう」
と考える人もいるかもしれません。
しかし、将来必要になるか分からない金額まで借りる必要はありません。
たとえば、
今回必要なのは8万円
なら、まず8万円という必要額を基準に考えます。
カードローンは契約した利用限度額の範囲内で繰り返し借入れできる仕組みです。
「念のため多めに借りる」のではなく、現在不足している金額を把握して必要最小限の利用を考えましょう。
医療費は必要性が高い支出ですが、借入れであることに変わりはありません。
特に、
入院によって仕事を休む
治療によって勤務時間が減る
退院後もしばらく働けない
という場合は注意が必要です。
借りた時点では返済できると思っていても、その後に収入が減る可能性があります。
治療によって今後の収入が減る可能性がある場合は、現在の収入だけでなく、療養期間中の収入まで考えて借入額を決めましょう。
カードローンは借りたお金を返済する必要があります。
そのため、
今月だけ10万円不足する
というケースと、
毎月医療費と生活費が5万円不足する
というケースでは考え方が異なります。
毎月継続的に不足する状態でカードローンを利用し続けると、借入残高が増える可能性があります。
高額療養費制度など利用できる公的制度を確認するとともに、医療機関の相談窓口、加入している健康保険、自治体などへ相談することも検討しましょう。
SMBCモビットは医療ローンですか?
SMBCモビットは医療費専用の医療ローンではなく、カードローンです。契約後は利用限度額の範囲内で借入れできます。高額な治療費の場合は、医療機関が提携する医療ローンやデンタルローンなども含めて金利・返済期間・総返済額を比較しましょう。
SMBCモビットは入院費にも利用できますか?
SMBCモビットは医療費専用ローンではありませんが、カードローンとして契約した利用限度額の範囲内で借入れできます。入院費が高額になる場合は、高額療養費制度などによって実際の自己負担額を抑えられないかも確認しましょう。
SMBCモビットは歯医者の治療費にも使えますか?
カードローンとして利用限度額の範囲内で借入れできます。ただし、インプラントや矯正など高額な治療では、歯科医院が提携するデンタルローンなどを利用できる場合もあります。金利や総返済額を比較して選びましょう。
70歳でもSMBCモビットに申し込めますか?
SMBCモビットの申込対象年齢は満20歳~74歳です。そのため70歳は年齢条件に含まれます。ただし、安定した定期収入があることなどの条件を満たす必要があり、申込み後には審査があります。
74歳でもSMBCモビットで借りられますか?
満74歳はSMBCモビットの申込対象年齢に含まれます。ただし「74歳なら借りられる」という意味ではありません。安定した定期収入があり、SMBCモビットの基準を満たす必要があります。実際の契約可否は審査によって決まります。
75歳でもSMBCモビットに申し込めますか?
SMBCモビットの申込対象は満20歳~74歳のため、満75歳は年齢条件を満たしません。
年金だけで生活している70代でもSMBCモビットを利用できますか?
SMBCモビットは収入が年金のみの人は申し込めません。年齢が満20歳~74歳の範囲内でも、年金収入しかない場合は申込対象外です。
年金をもらいながらアルバイトをしている70代は申し込めますか?
SMBCモビットは、年金以外に安定した定期収入がある人であれば申込みできます。アルバイトも申込対象です。ただし、実際に契約できるかどうかは審査によって決まります。
70代の自営業者でもSMBCモビットに申し込めますか?
SMBCモビットは自営業者も申込対象です。満20歳~74歳で安定した定期収入があることなどの申込条件を満たしていれば申込みを検討できます。ただし審査があります。
SMBCモビットは医療費なら審査に通りやすくなりますか?
医療費を目的としているから審査に通りやすくなるとはいえません。SMBCモビットには所定の審査があり、医療費が必要という事情だけで契約が保証されるものではありません。
医療費50万円ならSMBCモビットから50万円借りられますか?
50万円を借りられるかどうかは審査によって決まります。また、SMBCモビットは貸金業者のため総量規制の対象となり、他の貸金業者からの借入れを含めて原則年収の3分の1までという上限があります。
SMBCモビットなら医療費を即日で借りられますか?
SMBCモビットは申込みから融資完了まで最短15分と案内しています。ただし、申込時間や審査内容などによって時間がかかる場合があり、即日融資を保証するものではありません。
高額な入院費でもすぐカードローンを利用したほうがいいですか?
高額な医療費の場合は、まず高額療養費制度などによって実際の自己負担額を抑えられないか確認しましょう。そのうえで不足する金額がある場合に、カードローンを含む資金調達方法を比較することが大切です。
医療ローンとSMBCモビットならどちらがおすすめですか?
必要額や返済期間によって異なります。高額な治療費を長期間返済する場合は医療・デンタルローンなどと金利や総返済額を比較しましょう。一時的に少額が不足している場合はカードローンが用途に合うこともあります。
SMBCモビットは、
医療ローン
デンタルローン
メディカルローン
といった医療費専用ローンではありません。
カードローンとして契約し、利用限度額の範囲内で借入れを行います。
また、SMBCモビットの申込資格は、
満20歳~74歳で安定した定期収入がある人
です。
そのため、
70歳
71歳
72歳
73歳
74歳
も年齢条件に含まれます。
ただし、
「74歳まで借りられる」ではなく、「満74歳まで申込対象」と考えるのが正確です。
審査結果によっては契約できない場合があります。
また、70代で特に注意したいのが年金です。
SMBCモビットでは、
収入が年金のみの人は申込不可
です。
一方、
年金+アルバイト
年金+パート
年金+自営業
など、年金以外にも安定した定期収入があり、その他の条件を満たす人は申込みを検討できます。
医療費のためにカードローンを利用する場合も、
必要な医療費はいくらか
高額療養費制度などを利用できないか
自己資金でいくら支払えるか
不足額はいくらか
療養中も返済できる収入があるか
を確認しましょう。
特に高額な治療の場合は、SMBCモビットだけでなく、医療ローン・デンタルローンなども含めて金利と総返済額を比較することが重要です。
一方、急な医療費などで一時的にお金が不足し、
満20歳~74歳
年金以外に安定した定期収入がある
という条件を満たしているなら、SMBCモビットも検討できるカードローンのひとつです。
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」
■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。
■アコムについて
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※お申込み時間や審査状況により、ご希望にそえない場合があります。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれ。金融機関で約3年間勤務し、住宅ローン・教育ローン・カードローン等の営業を経験。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2026年9月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要