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サイト更新日:2026年8月30日

セントラルは14時を過ぎても申し込める?当日融資に間に合わない場合を解説

記事更新日:2026年8月30日

 

「セントラルで今日中にお金を借りたいけれど、もう14時を過ぎてしまった」

 

「14時を過ぎたらセントラルには申し込めない?」

 

急いでお金が必要なときに気になるのが、セントラルの「平日14時まで」という時間です。

 

結論からいうと、14時を過ぎてもセントラルへのWEB申込み自体は可能です。

 

セントラルではインターネットから24時間365日申込みを受け付けています。

 

ただし、申込みができる時間と、当日中に融資を受けられる時間は別です。

 

セントラルは公式サイトで「平日14時までのお申し込みで即日振込が可能」と案内しています。

 

そのため、平日の14時を過えてから申し込む場合は、振込みが後日になる可能性を考えておいたほうがよいでしょう。

 

一方、「明日ではなく今日中に借りたい」という方は、セントラルだけに絞らず、より遅い時間帯まで審査を受け付けているカードローンを比較する方法もあります。

 

たとえばSMBCモビットは、新規申込みの審査受付時間が9:00~21:00で、申込みから最短15分で融資完了と案内されています。

 

この記事では、セントラルに14時以降でも申し込めるのか、当日融資に間に合わなかった場合はどうなるのか、今日中に借りたい場合の選択肢まで詳しく解説します。

 

 

 

セントラルは14時を過ぎても申し込める

まず押さえておきたいのが、「14時を過ぎたらセントラルに申し込めない」というわけではないことです。

 

セントラルでは、インターネットから24時間365日申込みを受け付けています。

 

そのため、

 

・14時30分
・16時
・仕事が終わった18時
・夜間

 

などでもWEBから申込手続きを行うことはできます。

 

14時は「WEB申込みの締切時間」ではなく、即日振込を希望するときに意識したい時間です。

 

この違いを理解しておきましょう。

 

申込時間 WEB申込み 当日振込
平日14時まで 可能 即日振込が可能
平日14時以降 可能 後日振込となる可能性あり
夜間 可能 当日中の振込を前提にしないほうがよい
土日・祝日 可能 振込時間に注意

 

「今日は借りなくてもよいので、とりあえず申し込んでおきたい」という方であれば、14時を過ぎたからといって翌日まで待つ必要はありません。

 

WEBから申込みを済ませておくことができます。

 

セントラルで平日14時までなら即日振込が可能

セントラルが公式サイトで案内しているのは、平日14時までの申込みで即日振込が可能という内容です。

 

本人名義の金融機関口座への振込みによって借入れできます。

 

つまり、

 

「今日中に口座へお金を振り込んでもらいたい」

 

という方は、平日14時までをひとつの目安として考えたほうがよいでしょう。

 

ただし、14時までに申し込めば必ず当日中に借りられるという意味ではありません。

 

申込み後には審査があり、必要な確認や契約手続きもあります。

 

申込内容や審査状況などによって時間がかかる可能性があるため、即日融資を希望するなら14時ギリギリではなく、できるだけ早い時間帯に申し込むことが大切です。

 

 

14時を1分でも過ぎたら当日融資は絶対に無理?

「14時01分になってしまった。もう今日中には絶対に借りられない?」

 

と気になる方もいるでしょう。

 

セントラルでは「平日14時までのお申し込みで即日振込が可能」と案内しています。

 

そのため、14時を過ぎてからWEBで申し込み、当日中に銀行振込を受けられることを前提にするのはおすすめできません。

 

ただし、セントラルには振込み以外の借入方法もあります。

 

セントラルは自動契約機を設置しており、公式サイトでは自動契約機での申込みなら即日融資が可能と案内されています。

 

そのため、近くに利用できる自動契約機があり、営業時間内に審査や契約などの手続きを完了できる状況であれば、確認してみる余地があります。

 

とはいえ、自動契約機まで移動する時間も必要です。

 

「14時を過えてしまったが、どうしても今日中に借りたい」という場合は、セントラルだけにこだわらず、他社を含めて検討したほうが選択肢は広がります。

 

 

セントラルの当日融資に間に合わなかったらどうなる?

14時を過えてしまったからといって、セントラルへの申込みそのものが無駄になるわけではありません。

 

今日中の振込みにこだわらないのであれば、そのままWEBから申し込む方法があります。

 

たとえば、

 

「明日以降でも問題ない」

 

という方であれば、セントラルに申し込んで審査結果を待つ選択肢があります。

 

一方、

 

「今日中に支払いをしなければならない」

 

「今夜までに現金が必要」

 

といった場合は事情が異なります。

 

借入れを急いでいるなら、当日中の審査に対応できる時間が残っているカードローンを比較してみましょう。

 

14時を過ぎて今日中に借りたいならSMBCモビットも選択肢

セントラルの即日振込の目安である14時を過ぎてしまった場合、今日中の借入れを希望する方はSMBCモビットも選択肢になります。

 

SMBCモビットは、新規申込みの審査受付時間が9:00~21:00です。

 

さらに、申込みから融資完了までは最短15分と案内されています。

 

比較項目 セントラル SMBCモビット
WEB申込み 24時間365日

24時間申込可能
※メンテナンス時間を除く

即日融資の時間の目安 平日14時までの申込みで即日振込可能 審査受付9:00~21:00
融資までのスピード 審査状況等による 申込みから最短15分で融資完了
WEB完結 対応 対応
カードレスでの借入れ スマホATM取引に対応

 

特に違いが出やすいのが、平日の14時~21時ごろに急いで借りたいケースです。

 

たとえば15時に急な出費が発生したとします。

 

セントラルはWEBから申し込めますが、平日14時までという即日振込の目安を過ぎています。

 

一方、SMBCモビットは21時まで新規申込みの審査を受け付けています。

 

そのため、「14時を過ぎてしまったけれど、まだ今日中に借りたい」という場合は、SMBCモビットを検討する余地があります。

 

ただし、SMBCモビットも21時までに申し込めば必ず即日融資を受けられるわけではありません。

 

申込時間や審査内容などによっては、審査結果の案内が翌日以降になる場合があります。

 

急いでいるのであれば、できるだけ早めに申し込みましょう。

 

 

15時・16時・17時に申し込むならどうする?

ここからは、セントラルへの申込みを検討していたものの、14時を過ぎてしまったケースを時間帯別に見てみましょう。

 

15時に気付いた場合

15時であれば、セントラルへのWEB申込みは可能です。

 

ただし、即日振込の「平日14時まで」という目安は過ぎています。

 

今日中の借入れが必須でなければ、そのままセントラルへ申し込む方法があります。

 

一方、今日中の借入れを優先するのであれば、審査受付時間が21時までのSMBCモビットなども比較してみましょう。

 

17時に気付いた場合

17時になると、当日融資を受けるために使える時間がさらに短くなります。

 

セントラルはWEBから申し込めますが、即日振込の目安は過ぎています。

 

SMBCモビットは17時でも審査受付時間内です。

 

「どこから借りるか」だけではなく、「今日中に手続きを完了できる可能性がある時間帯か」で選ぶことも重要です。

 

20時に気付いた場合

20時になると、SMBCモビットの審査受付終了となる21時までの時間も短くなります。

 

SMBCモビットは申込みから最短15分で融資完了とされていますが、これは最短の場合です。

 

20時台に申し込んだからといって、必ず21時までに審査・契約・借入れまで完了するとは限りません。

 

急ぎの場合ほど、申込内容や必要書類を確認して、できるだけ早く手続きを始めましょう。

 

SMBCモビットなら契約後にスマホATMでも借りられる

今日中に借りたい方にとっては、審査時間だけでなく「契約したあと、どうやってお金を受け取るか」も重要です。

 

SMBCモビットでは、契約後に振込キャッシングを利用できるほか、公式スマホアプリを利用したスマホATM取引にも対応しています。

 

スマホATM取引では、セブン銀行ATMやローソン銀行ATMからカードレスで借入れできます。

 

銀行振込の場合、金融機関によって振込可能時間が異なることがあります。

 

そのため、夜間に借入れを希望する場合は、契約後に利用できる借入方法まで確認しておくとよいでしょう。

 

セントラルとSMBCモビットはどちらを選ぶ?

単純に「どちらがよい」と決めるのではなく、申込時間と借入れを希望するタイミングから考えてみましょう。

 

状況 検討したい選択肢
平日14時より前 セントラルの即日振込を検討
平日14時を過ぎた 翌日以降でもよければセントラルへの申込みを検討
平日14時以降でも今日中に借りたい SMBCモビットなど当日審査の受付時間が残っているカードローンも比較
夜になってから申し込む 翌日以降の審査・融資になる可能性も考える

 

セントラルを利用したいのであれば、14時を過ぎても申し込むことはできます。

 

しかし、「セントラルで借りること」よりも「今日中に借りること」を優先するなら、申込時間によって選択肢を変えることも必要です。

 

セントラルに申し込んだ後でSMBCモビットにも申し込んでいい?

ここで注意したいのが、焦って短時間に何社も申し込むことです。

 

カードローンへ申し込むと、審査の過程で信用情報が確認されます。

 

「セントラルが間に合わなそうだからA社、B社、C社にも全部申し込んでおこう」と、むやみに申込先を増やすのはおすすめできません。

 

今日中の借入れを重視するのであれば、

 

現在の時刻
審査受付時間
契約後の借入方法

 

を確認したうえで、自分に合った申込先を選びましょう。

 

 

セントラルの14時以降の申込みに関するよくある質問

セントラルは14時を過ぎると申込みできませんか?

いいえ。セントラルではインターネットから24時間365日申し込めます。14時はWEB申込み自体の締切ではありません。

 

セントラルは14時以降でも即日融資できますか?

セントラル公式サイトでは、平日14時までの申込みで即日振込が可能と案内されています。そのため、14時以降に申し込む場合は、銀行振込が後日になる可能性を考えておきましょう。なお、自動契約機については即日融資が可能と案内されています。

 

14時を過ぎたら翌日まで待つしかありませんか?

セントラルでの借入れにこだわらなければ、他のカードローンを検討する方法があります。たとえばSMBCモビットの新規申込みの審査受付時間は9:00~21:00です。平日14時を過ぎた時点でも審査受付時間が残っているため、今日中に借りたい場合の選択肢になります。

 

SMBCモビットは何時までなら即日融資できますか?

新規申込みの審査受付時間は9:00~21:00です。ただし、21時直前の申込みでも当日中に借りられることを保証するものではありません。申込時間や審査状況によって翌日以降になる場合があるため、即日融資を希望するなら早めに申し込みましょう。

 

SMBCモビットは14時以降でも振込みできますか?

SMBCモビットの振込キャッシングは、振込先金融機関の受付可能時間などによって入金タイミングが異なります。また、契約後はスマホATM取引によるカードレスでの借入れも可能です。

 

まとめ|セントラルは14時以降も申込可能!今日中なら他社も比較しよう

セントラルは、平日14時を過ぎてもWEBから申し込めます。

 

インターネット申込みは24時間365日受付です。

 

ただし、セントラルが公式に案内している即日振込の目安は平日14時までの申込みです。

 

「14時を過ぎた=申し込めない」のではなく、「14時を過ぎると当日振込を前提にしにくくなる」と考えると分かりやすいでしょう。

 

翌日以降の借入れでも問題なければ、14時以降にセントラルへ申し込むことはできます。

 

一方、「今日中にどうしてもお金が必要」という場合は、SMBCモビットなど、まだ審査受付時間が残っているカードローンを比較する方法があります。

 

SMBCモビットは新規申込みの審査受付時間が9:00~21:00で、申込みから最短15分で融資完了とされています。

 

ただし、どちらも審査があり、申込時間や審査状況によっては当日中に借りられない場合があります。

 

急ぎのときほど複数社へむやみに申し込むのではなく、現在の時刻と各社の受付時間を確認し、必要な借入額・返済計画を考えたうえで申し込みましょう。


人気のカードローン一覧

\最短15分で融資完了/

SMBCモビット

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり)
無利息期間 なし
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\業界最速の最短3分で融資可能/

実質年利 実質年率2.50%~18.00%
融資までの時間 最短3分(申込み時間や審査により希望に添えない場合あり)
無利息期間 30日間(メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要)
利用限度額 800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

\無利息期間あり/

アイフル

実質年利 3.0%~18.0%
融資までの時間 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり)
無利息期間 はじめての方なら最大30日間
利用限度額 1万円~800万円
電話での在籍確認 原則なし

 

掲載しているカードローンについて

■アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

■レイクについて

※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。

※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)

でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。

※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。

※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

 

サイト管理人・執筆者プロフィール

サイト管理人・執筆者名 K

 

1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2025年2月21日

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【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

金融庁ウェブサイト

銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

日本貸金業協会

 

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当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。

 

商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

貸付利率:実質年率2.50%~18.00%

遅延損害金:20.0%(実質年率)

融資額:800万円まで

契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

担保・連帯保証人:不要

プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら

全ての記事の著者(カードローン保有者)

新卒で北関東にある某信用組合に入職し、3年間渉外係として従事。ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級を保有。カードローン利用歴は17年。

カードローンや住宅ローンの経験があります。当サイトのすべてを監修しています。企業ではないことを活かし、カードローンの利用者目線を大切にした記事となることを心掛けています。

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