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サイト更新日:2026年9月5日

記事更新日:2026年9月4日
「アコムで借りたお金をPayPayに入れたい」
「いったん銀行口座へ振り込んでからPayPayへチャージしないとダメ?」
「ATMで現金を引き出さず、そのままPayPayで使えない?」
このように考えている人もいるでしょう。
現在のアコムでは、銀行口座への振込やATMからの借入れだけでなく、アコム公式スマホアプリからPayPayマネーへ直接チャージして借りることができます。
つまり、
アコムから銀行口座へ振込
↓
銀行口座からPayPayへチャージ
という2段階の操作をしなくても、
アコム
↓
PayPayマネー
と直接チャージすることが可能です。
コンビニATMへ行って現金を借り、その現金を再びPayPayへチャージする必要もありません。
ただし、利用するにはアコムと契約しているだけではなく、アコム公式アプリとPayPayを連携し、PayPay側で本人確認を完了している必要があります。
また、チャージできるのは「PayPayポイント」や「PayPayマネーライト」ではなくPayPayマネーです。
この記事では、アコムからPayPayマネーへ直接借りる方法、銀行振込との違い、チャージできる金額、本人確認、現金化できるか、返済にもPayPayを使えるのかまで詳しく解説します。
結論からいうと、アコムで借りたお金をPayPayマネーへ直接チャージできます。
アコムが現在案内している主な借入方法は次の3つです。
| 借入方法 | お金を受け取る場所 |
|---|---|
| 振込で借りる | 本人名義の銀行口座 |
| ATMで借りる | 現金 |
| PayPayマネーにチャージする | PayPayマネー残高 |
これまでPayPayで使うためには、
アコム→銀行口座→PayPay
あるいは、
アコムATM→現金→PayPayへATMチャージ
という方法をイメージしていた人もいるでしょう。
現在はその必要がありません。
PayPayで支払うことが目的なら、アコムからPayPayマネーへ直接チャージすることで銀行口座やATMを経由せずに借りられます。
検索するときには、
「アコム PayPay 借りる」
「PayPayでアコムから借りる」
などと入力する人もいるでしょう。
ただし、仕組みとしてはPayPayそのものからアコムのお金を借りるわけではありません。
借入先はあくまでアコムです。
アコムとのカードローン契約にもとづき借入れを行い、その借入金の受取先としてPayPayマネーを指定するイメージです。
したがって、
アコムで借入れ
↓
借入金額がアコムの利用残高へ加算
↓
同額がPayPayマネー残高へ反映
という関係になります。
PayPayへチャージしたから「借金ではなくなる」わけではありません。アコムから借りた金額には契約条件に応じて利息がかかり、返済が必要です。
実際の操作はアコム公式スマホアプリから行います。
基本的な流れは次のとおりです。
①アコム公式スマホアプリへログイン
↓
②「お金を借りる」から「PayPayマネーにチャージする」を選択
↓
③PayPayとの連携を行う
↓
④チャージしたい金額を入力
↓
⑤PayPayマネー残高へ反映
初回利用時などは、アコムアプリとPayPayアプリの連携が必要です。
アコム公式では、初回時および一定期間が経過した場合に再度連携が必要になると案内しています。
一度設定すれば何も確認せず永久に使えるというわけではありません。
PayPayマネーへ直接借りる機能は、アコム公式スマホアプリで利用する機能です。
そのため、
・アコムのカードローン契約
・アコム公式スマホアプリ
・PayPayアプリ
・アコムとPayPayの連携
が必要になります。
アコムのWEBマイページをブラウザから開いているだけではなく、スマートフォンのアプリを利用する点がポイントです。
「パソコンからアコムへログインしてPayPayへ直接チャージしたい」
という使い方とは異なります。
ここは特に重要です。
アコム公式では、PayPayマネーへのチャージを利用するにはPayPayアプリで本人確認が完了している必要があると案内しています。
なぜなら、チャージ先が「PayPayマネー」だからです。
PayPayでは本人確認をしていない状態では、PayPayマネーを利用できません。
| PayPayの状態 | アコムからPayPayマネーへチャージ |
|---|---|
| 本人確認済み | 利用可能 |
| 本人確認未完了 | 利用不可 |
「PayPayは普段から使っているから大丈夫」
とは限りません。
PayPayアプリを使って買い物をしていても、本人確認をまだ行っていない人はいます。
アコムからPayPayへ借りる予定なら、先にPayPayアプリの本人確認が完了しているか確認しておきましょう。
PayPayには複数の残高があります。
代表的なのが、
・PayPayマネー
・PayPayマネーライト
・PayPayポイント
です。
アコムから直接チャージされるのはPayPayマネーです。
PayPayマネーは本人確認済みユーザーが利用できる残高で、支払いだけでなく銀行口座への払い出しもできます。
一方、PayPayマネーライトは銀行口座へ払い出すことができません。
| 残高 | 銀行口座への出金 |
|---|---|
| PayPayマネー | 可能 |
| PayPayマネーライト | 不可 |
| PayPayポイント | 不可 |
アコムとPayPayを連携して借りる場合、単なる「決済専用残高」へ入るわけではない点も特徴です。
アコムからPayPayマネーへ直接チャージする大きな特徴が、銀行口座を経由しなくてもよいことです。
従来の振込借入なら、
①アコムへ振込申込み
↓
②銀行口座へ入金
↓
③PayPayアプリを開く
↓
④銀行口座からPayPayへチャージ
という流れになります。
PayPayマネー直接チャージなら、
①アコムアプリを開く
↓
②PayPayマネーへチャージ
だけで済みます。
特に、
「借りたお金を結局PayPayで使う」
という人なら、銀行口座を一度挟むメリットは大きくありません。
現金を経由する必要もありません。
たとえば以前なら、
アコムの提携ATMから1万円借りる
↓
セブン銀行ATMなどへ行く
↓
現金1万円をPayPayへチャージ
という方法も考えられました。
しかし、これはATM操作が2回必要になる場合があります。
さらに、アコムの提携ATMから借入れをすると、利用するATMによって手数料がかかる場合があります。
アコムでは提携ATMの利用手数料を、
| 取引金額 | ATM利用手数料 |
|---|---|
| 1万円以下 | 110円 |
| 1万1円以上 | 220円 |
としています。
一方、アコムからPayPayマネーへチャージする場合、利用者側のチャージ手数料はかかりません。
PayPayで使うことが決まっているなら、わざわざ提携ATMで現金を借りてPayPayへ入れ直す必要はありません。
PayPayマネーへのチャージは、アコムの利用可能額の範囲内で3,000円から利用できます。
たとえばアコムの利用可能額が10万円残っている場合、
3,000円
5,000円
1万円
など、利用可能額の範囲でチャージできます。
「PayPayで今日3,000円だけ使いたい」
というような比較的少額の借入れにも対応しています。
ただし、必要以上にチャージすると、その分アコムからの借入残高も増えます。
PayPay残高へ多めに入れておく
のではなく、必要な金額を考えて借りることが大切です。
アコムからPayPayマネーへチャージする場合、好きなだけチャージできるわけではありません。
アコム公式では次の上限を案内しています。
| 期間 | チャージ上限 |
|---|---|
| 過去24時間 | 50万円 |
| 過去30日間 | 200万円 |
ただし、これはアコムから必ず50万円借りられるという意味ではありません。
実際にチャージできるのは、
アコムの利用可能額
の範囲内です。
たとえば利用可能額が5万円なら、PayPay側の上限が50万円でも5万円を超えて借りることはできません。
「PayPayのチャージ上限」と「アコムから自分が借りられる金額」は別です。
PayPayマネーの保有額にも上限があります。
そのため、アコムの利用可能額が残っていても、現在のPayPay残高との合計によってチャージできない場合があります。
たとえば、
すでにPayPayマネーを多く保有している
↓
さらにアコムから大きな金額をチャージしようとする
という場合です。
アコム公式では、すでにチャージされている金額との合計がPayPayマネーの保有上限を超える場合はチャージできないとしています。
「アコムの利用可能額があるのにPayPayへ入らない」
というときは、アコム側だけでなくPayPay側の残高・上限も確認しましょう。
アコムからPayPayマネーへチャージする際の利用者負担はありません。
つまり、チャージそのものに手数料はかかりません。
この点は提携ATMで借りる場合との違いです。
| 借入方法 | 借入時の手数料 |
|---|---|
| PayPayマネーへチャージ | 利用者負担なし |
| 銀行振込 | 無料 |
| アコムATM | 無料 |
| 提携ATM | 所定の手数料がかかる場合あり |
ただし、チャージ手数料が無料=利息がかからないという意味ではありません。
アコムから借りた金額には、契約内容に応じて通常のカードローン利息が発生します。
チャージが完了するとPayPayマネー残高へ反映されます。
そのため、PayPay残高での支払いに対応している店舗やサービスで利用できます。
たとえば、
コンビニ
ドラッグストア
飲食店
ネットショッピング
など、PayPayに対応している場所での支払いに利用できます。
わざわざ、
「PayPayへ入ったお金をいったん現金にしてから買い物する」
必要はありません。
PayPayマネーは、PayPayの「送る・受け取る」機能にも利用できます。
そのため、本人確認を完了している場合は、PayPayマネーを他のPayPayユーザーへ送ることも可能です。
ただし、アコムから借りたお金であることは変わりません。
送ったからアコムへの返済義務が相手へ移る
わけではなく、アコムへ返済するのは契約者本人です。
PayPayで他人へ送金した場合でも、元のお金は自分がアコムから借りたお金なので、計画的に利用しましょう。
ここは「アコム PayPayマネー 借り方」で検索する人が気になるポイントでしょう。
PayPayマネーは、本人名義の銀行口座へ払い出すことができます。
つまり、
アコム
↓
PayPayマネー
↓
銀行口座
という移動自体は可能です。
ただし、最初から銀行口座でお金を使いたいのであれば、アコムには本人名義の銀行口座へ直接振り込んでもらう「振込で借りる」方法があります。
そのため、
銀行口座で使うことが目的なら、わざわざPayPayを経由するよりアコムの振込借入を利用したほうが手順は少なくなります。
PayPayへの直接チャージは、主に「PayPay残高として使いたい人」に向いている借入方法と考えると分かりやすいでしょう。
仕組み上はPayPayマネーを銀行口座へ払い出せます。
しかし、
アコム→PayPay→銀行
と経由するなら、
アコム→銀行
と直接振り込んでもらうほうがシンプルです。
さらにPayPayマネーを銀行口座へ払い出す際には、送金先などによってPayPay所定の手数料が発生する場合があります。
したがって、
| 目的 | 選びやすい方法 |
|---|---|
| PayPayで支払いたい | PayPayマネーへ直接チャージ |
| 銀行口座から引き落としたい | 銀行振込 |
| 現金が必要 | ATM |
と、最終的にどこで使うかから借入方法を選ぶとよいでしょう。
通常、銀行口座からPayPayへチャージするには、あらかじめPayPayへチャージ用の銀行口座を登録する必要があります。
しかし、アコムからPayPayマネーへ直接チャージする場合は、
銀行口座からPayPayへチャージする手続き
ではありません。
アコムアプリとPayPayを連携して、ローン事業者からPayPayマネーへ直接チャージする仕組みです。
そのため、「銀行口座へアコムから振り込んでもらい、その登録口座からPayPayへチャージする」という手順は必要ありません。
ただし、PayPay側の本人確認は必要です。
「銀行口座へ振り込まなくていいなら、銀行口座なしでも使える?」
と疑問に思う人もいるでしょう。
PayPayマネーへの直接チャージ自体は、アコムから銀行口座への振込を経由する方法ではありません。
ただし、アコムとの契約手続きや返済方法などは別途確認する必要があります。
「PayPayへ直接借りられる=アコムの利用に銀行口座が一切不要」とは同じ意味ではないので注意しましょう。
「借入金を受け取るための銀行口座を経由しなくてよい」と理解するのが適切です。
PayPayマネーへのチャージも、通常の借入れと同じです。
たとえば、
アコムの利用可能額:10万円
という状態で、
PayPayマネーへ3万円チャージ
すると、その3万円はアコムからの借入れになります。
そのため単純化すると、残りの利用可能額は7万円となります。
「PayPayチャージ」という表示を見ると、
アコムのカードローン利用とは別枠
のように感じるかもしれませんが、そうではありません。
PayPayへのチャージ額もアコムの借入金です。
アコム公式では、PayPayマネーへのチャージはアコムの利用可能額の範囲内としています。
そのため、
契約極度額:30万円
すでに30万円利用中
利用可能額:0円
という状況なら、PayPay側に空きがあっても新たにチャージできません。
PayPayのチャージ上限が50万円だからといって、アコムの利用可能額を超えて借りられるわけではありません。
利用可能額はアコムのマイページなどで確認しておきましょう。
PayPayマネーへのチャージは、アコムからの借入方法です。
したがって、まだアコムを利用していない人は、最初にアコムへ申し込み、審査・契約を完了させる必要があります。
流れとしては、
①アコムへ申込み
↓
②審査
↓
③契約
↓
④アコム公式アプリへログイン
↓
⑤PayPayを連携
↓
⑥PayPayマネーへチャージ
となります。
PayPayアプリにアコムのチャージ機能があるからといって、審査なしでPayPay残高を借りられるわけではありません。
新規でアコムを利用する場合は、カードローン契約に審査があります。
一方、すでにアコムと契約しており、利用可能額が残っている場合は、その利用可能額の範囲内で追加借入れとしてPayPayマネーへチャージできます。
アコム公式でも追加借入れの方法として、
・振込で借りる
・PayPayマネーにチャージする
・ATMで借りる
を案内しています。
つまり、PayPayチャージは特別な別ローンではなく、アコムのカードローンで追加借入れをする手段の一つです。
どちらが便利かは、その後のお金の使い方によります。
| 比較 | PayPayマネー | 銀行振込 |
|---|---|---|
| 受取先 | PayPay残高 | 銀行口座 |
| 銀行口座経由 | 不要 | 必要 |
| ATMへ行く | 不要 | 不要 |
| 借入時手数料 | 利用者負担なし | 無料 |
| PayPayで使う | そのまま利用可能 | PayPayへのチャージ操作が別途必要 |
| 口座引落しなどに使う | 銀行への払い出しが必要 | そのまま口座残高として利用可能 |
たとえば、
今からコンビニでPayPayを使いたい
のであれば直接チャージがシンプルです。
一方、
明日の家賃引落しに備えて銀行口座へお金を入れたい
のであれば銀行振込のほうが分かりやすいでしょう。
現金が必要かどうかで考えます。
たとえば、
PayPay対応店で5,000円支払いたい
のであれば、現金を借りる必要はありません。
PayPayマネーへ直接チャージすれば、そのままPayPayで支払えます。
一方、
現金しか使えない店舗で支払う
現金を手元に用意したい
という目的なら、ATMで借りる方法が適しています。
PayPayへの直接チャージは、「キャッシュレスでそのまま使う人」と特に相性のよい借入方法です。
アコムとPayPayの連携は「借りる」だけではありません。
アコム公式では、PayPayマネーを利用して返済することも可能としています。
つまり、
アコム→PayPayマネーへ借入れ
だけでなく、
PayPayマネー→アコムへ返済
という使い方もできます。
ただし、返済できる金額にも上限があります。
アコムではPayPayマネーを使った返済について、
| 期間 | 上限 |
|---|---|
| 過去24時間 | 50万円 |
| 過去30日間 | 200万円 |
としています。
たとえばアコムからPayPayへ3万円借りたあと、
「使わなくなったから、そのままPayPayからアコムへ返したい」
ということも考えられます。
PayPayマネーを利用した返済自体は可能です。
ただし、借入れをした期間に応じて利息が発生する可能性があります。
チャージを取り消せば借入れ自体がなかったことになる
と考えないようにしましょう。
必要がなくなった場合は、現在の返済額などを確認して返済手続きを行います。
「アコムアプリを開いたのにPayPayへ借りられない」
場合は、いくつかの理由が考えられます。
| 原因 | 確認ポイント |
|---|---|
| PayPay本人確認未完了 | PayPayアプリで本人確認を確認 |
| アコムとPayPayが未連携 | アプリから連携手続きを行う |
| 利用可能額不足 | アコムの利用可能額を確認 |
| 3,000円未満で操作 | 最低チャージ額を確認 |
| 過去24時間の上限到達 | 50万円以内か確認 |
| 過去30日の上限到達 | 200万円以内か確認 |
| PayPay残高上限 | 現在のPayPay残高を確認 |
| 連携期限切れ | 再連携が必要か確認 |
特に最初に確認したいのが、PayPayの本人確認とアコム側の利用可能額です。
正常です。
PayPayマネーへの直接チャージを選択した場合、借入金の受取先は銀行口座ではありません。
そのため、
PayPayには1万円増えている
銀行口座には何も入金されていない
という状態になります。
これは振込処理が遅れているのではなく、最初からPayPayマネーへチャージする借入方法を選択したためです。
銀行口座へ受け取りたいなら、「PayPayマネーにチャージする」ではなく「振込で借りる」を選択します。
アコムからPayPayマネーへ直接チャージする前に、少なくとも次の3点を確認しておきましょう。
①本当にPayPayで使う予定か
銀行口座で使うなら振込借入、現金ならATMのほうがシンプルです。
②必要な金額だけ借りているか
PayPay残高が増えると自分のお金のように感じやすくなりますが、借入金です。
③返済額・返済日を確認したか
PayPayへ直接入っても、アコムへの返済条件は変わりません。
「簡単にチャージできる」という操作上の便利さと、「お金を借りる」という契約上の意味は分けて考えましょう。
アコムで借りたお金をPayPayへ直接入れられますか?
はい。アコム公式スマホアプリとPayPayを連携することで、アコムから借りたお金をPayPayマネーへ直接チャージできます。銀行口座へ一度振り込む必要はありません。
銀行口座を経由しないでPayPayへ借りられますか?
はい。PayPayマネーへの直接チャージを選択すれば、アコム→PayPayマネーと直接借りることができます。アコムから銀行口座へ振り込んでからPayPayへチャージする操作は不要です。
アコムからPayPayへチャージするとPayPayマネーライトになりますか?
アコムが案内しているサービスは「PayPayマネーにチャージする」です。利用にはPayPay側で本人確認が完了している必要があります。
アコムからPayPayへいくらからチャージできますか?
アコムの利用可能額の範囲内で3,000円からチャージできます。
アコムからPayPayへ50万円借りられますか?
PayPayマネーへのチャージ上限は過去24時間で50万円ですが、実際に借りられるのはアコムの利用可能額の範囲内です。利用可能額が10万円なら50万円をチャージすることはできません。
PayPayへチャージするのに手数料はかかりますか?
アコムからPayPayマネーへチャージする際の利用者負担はありません。ただし、アコムからの借入れなので契約内容に応じて利息がかかります。
アコムからPayPayへ借りたお金を現金にできますか?
PayPayマネーは本人名義の銀行口座へ払い出すことができます。ただし、現金や銀行口座で使うことが最初から目的なら、アコムのATM借入や振込借入を利用したほうが手順が少なくなる場合があります。
アコムからPayPayへ借りたお金を友だちへ送れますか?
PayPayマネーは「送る・受け取る」に利用できます。ただし、送ったとしてもアコムへの返済義務は契約者本人にあります。
PayPayアプリだけでアコムから借りられますか?
アコムのPayPayマネー直接チャージは、アコム公式スマホアプリから操作します。PayPayアプリだけでアコムの借入手続きを完結させる仕組みではありません。
アコムを契約していなくてもPayPayへチャージできますか?
アコムからのPayPayマネーチャージはカードローンの借入方法です。まだ契約していない場合は、アコムへの申込み・審査・契約を先に行う必要があります。
PayPayへのチャージもアコムの借入残高に含まれますか?
はい。PayPayマネーへチャージした金額もアコムから借りたお金です。利用可能額もその分減り、返済が必要になります。
PayPayからアコムへ返済することもできますか?
はい。アコムアプリとPayPayを連携することで、PayPayマネーからアコムへ返済することもできます。
アコムには、
銀行口座への振込
ATMからの借入れ
だけでなく、
PayPayマネーへの直接チャージ
という借入方法があります。
そのため、
アコムから銀行口座へ振込
↓
銀行口座からPayPayへチャージ
という手順を踏む必要はありません。
アコム公式スマホアプリからPayPayを連携すれば、銀行口座やATMを経由せず、借入金を直接PayPayマネー残高へ反映できます。
ただし、
・PayPay側の本人確認が必要
・アコムアプリとPayPayの連携が必要
・最低3,000円から
・アコムの利用可能額を超えて借りられない
・24時間50万円、30日200万円の上限がある
・チャージした金額はアコムからの借入れなので返済が必要
といった点には注意しましょう。
普段の支払いをPayPay中心にしている人なら、銀行振込やATMを経由せずに借りられるため使いやすい方法です。
一方、銀行口座で使う予定なら振込借入、現金が必要ならATM借入のほうがシンプルな場合があります。
「どこから借りるか」ではなく、「借りたあと何に使うのか」まで考えて借入方法を選ぶことが大切です。
\最短15分で融資完了/
| 実質年利 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短15分(申込みの曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いとなる場合あり) |
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| 実質年利 | 実質年率2.50%~18.00% |
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| 電話での在籍確認 | 原則なし |
\無利息期間あり/
| 実質年利 | 3.0%~18.0% |
|---|---|
| 融資までの時間 | 最短14分(申込み時間や審査状況により希望に添えない場合あり) |
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| 電話での在籍確認 | 原則なし |
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
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■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
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■アコムについて
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当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2025年2月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
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契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要
新卒で北関東にある某信用組合に入職し、3年間渉外係として従事。ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級を保有。カードローン利用歴は17年。
カードローンや住宅ローンの経験があります。当サイトのすべてを監修しています。企業ではないことを活かし、カードローンの利用者目線を大切にした記事となることを心掛けています。
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