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サイト更新日:2026年8月31日

記事更新日:2026年8月28日
「すでにアコムから借りているけど、SMBCモビットにも申し込める?」
「SMBCモビットを利用中でもアコムから借りられる?」
このように、1社だけでは足りず、アコムとSMBCモビットの両方を利用できるのか気になっている人もいるでしょう。
結論からいうと、アコムを利用中でもSMBCモビットへ申し込むことはできますし、SMBCモビットを利用中でもアコムへ申し込むことは可能です。
すでに1社から借りているという理由だけで、もう1社へ申し込めなくなるわけではありません。
実際、アコムも公式サイトで、すでにローン会社から借入れがある場合でも、新たに申し込んだカードローンの審査基準を満たせば、別の会社から借りられる可能性があると案内しています。
ただし、
「2社に申し込める」ことと「2社から必ず借りられる」ことは別です。
アコムとSMBCモビットはどちらも貸金業者であるため、総量規制の対象です。
2社目の審査では現在の借入状況なども確認されます。
この記事では、
・アコム利用中→SMBCモビットへ申し込む場合
・SMBCモビット利用中→アコムへ申し込む場合
・2社合計でいくらまで借りられるのか
・年収300万円ならいくらまでなのか
・「限度額」と「実際の借入残高」の違い
・2社目より既存の利用可能額を使ったほうがよいケース
まで具体的に解説します。
アコムとSMBCモビットは別のカードローンです。
そのため、
アコムと契約しているからSMBCモビットへ申し込めない
あるいは、
SMBCモビットと契約しているからアコムへ申し込めない
という仕組みではありません。
それぞれの審査を通過すれば、2社を同時に利用することも可能です。
たとえば、
アコムで20万円
SMBCモビットで10万円
というように借りるケースも考えられます。
ただし、2社目のカードローン会社が「1社目の借入れを知らない」というわけではありません。
カードローンの審査では信用情報なども確認されます。
そのため、2社目へ申し込む場合は「現在の借入れがある状態で新たな貸付けが可能か」という観点も含めて審査されることになります。
2社利用を考えているなら、最初に理解しておきたいのが総量規制です。
貸金業法では、貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える新たな貸付けは原則として禁止されています。
重要なのは、
「1社につき年収の3分の1」ではなく「対象となる貸金業者からの借入れを合計して年収の3分の1」
という点です。
アコムとSMBCモビットはいずれも貸金業者です。
したがって、両方を利用する場合は合算して考える必要があります。
たとえば年収300万円の場合を考えてみましょう。
300万円÷3=100万円です。
総量規制上は、貸金業者からの借入れは原則として合計100万円までとなります。
すでにアコムから40万円借りているなら、
年収300万円
総量規制上の基準:100万円
アコム借入残高:40万円
となります。
単純計算では60万円の差があります。
しかし、
「残り60万円までSMBCモビットから必ず借りられる」わけではありません。
総量規制は「ここまでなら審査に通る」という基準ではなく、貸金業者による過度な貸付けを制限するルールです。
実際にいくらまで契約できるのかは、それぞれのカードローン会社が審査して決定します。
アコムとSMBCモビットの2社利用を調べている人に、ぜひ知っておいてほしいポイントがあります。
それが利用限度額と借入残高の違いです。
たとえば、
アコム利用限度額:50万円
現在の借入残高:15万円
だったとします。
この場合、
「アコムから50万円借りている」
という意味ではありません。
50万円は契約上利用できる上限であり、実際に借りている金額は15万円です。
ただし、審査や収入証明書の提出基準では「実際に借りている残高」だけを見ればよいとは限りません。
特に収入証明書の提出条件などでは、契約する利用限度額(極度額)が関係する場合があります。
そのため、
「実際の借入残高」と「契約している利用限度額」を混同しないことが重要です。
すでにアコムを利用している人がSMBCモビットへ申し込む場合も、申込み自体は可能です。
ここでポイントになるのが、
「なぜ2社目が必要なのか」
です。
たとえば、
アコム限度額:50万円
アコム借入残高:20万円
アコム利用可能額:30万円
追加で必要:5万円
という状態だったとします。
このケースでは、アコムにまだ30万円の利用可能額があります。
それにもかかわらず、5万円を借りるためだけにSMBCモビットへ新規申込みする必要があるのかは、一度考えてみてもよいでしょう。
アコムの利用可能額の範囲内で追加借入れできるのであれば、SMBCモビットへ新たに申し込まなくても資金を用意できる可能性があります。
一方、
アコムの利用可能額がほとんど残っていない
という場合には状況が異なります。
この場合、SMBCモビットへの申込みはできますが、すでにアコムの借入れが増えている状態での2社目審査となります。
反対に、SMBCモビットを利用中の人がアコムへ申し込むことも可能です。
アコムでは、
20歳から72歳まで
安定した収入と返済能力を有する
アコムの基準を満たす
といった条件を設けています。
また、アコムは審査において、年齢や年収、借入状況などの情報に加え、信用情報機関への照会を行うことを公式FAQで明らかにしています。
そのため、
「SMBCモビットの借入れを申告しなければ分からないのでは?」
と考えないようにしましょう。
他社借入れについて尋ねられた場合は、正確な内容を申告する必要があります。
ここからは、検索する人がイメージしやすいように具体例で考えてみます。
たとえば、
年収300万円
アコム借入れ:20万円
SMBCモビット希望額:10万円
だったとします。
合計すると30万円です。
年収300万円なら、総量規制上の基準となる3分の1は100万円です。
したがって、30万円という金額だけを見れば年収の3分の1を超えてはいません。
しかし、
「総量規制以内=SMBCモビットの審査に通る」という意味ではありません。
審査では、それぞれのカードローン会社が申込者の返済能力などを確認します。
総量規制はあくまで貸付けの上限に関するルールの一つです。
次は合計100万円になるケースです。
たとえば年収300万円で、
アコム50万円
SMBCモビット50万円
なら合計100万円です。
年収300万円の3分の1もちょうど100万円です。
しかし、これも、
「法律上100万円だから50万円ずつ必ず借りられる」
という意味ではありません。
さらに、他社を含めた借入額などによっては収入証明書の提出が必要になります。
貸金業法では、
・1社から50万円を超えて借りる場合
・他の貸金業者からの借入れと合わせて100万円を超える場合
などに、収入証明書による年収確認が必要となります。
アコムも公式FAQで、アコムの利用限度額が50万円を超える場合、またはアコムの利用限度額と他の貸金業者からの借入れの合計が100万円を超える場合には収入証明書が必要と案内しています。
2社目を考える人にとって、もう一つ分かりやすいケースを見てみましょう。
年収200万円
アコム借入残高50万円
とします。
年収200万円の3分の1は、
約66万6,666円
です。
すでにアコムから50万円借りているなら、総量規制上の上限との差は単純計算で約16万6,666円です。
この状態で、
「SMBCモビットから30万円借りたい」
と考えた場合、
50万円+30万円=80万円
となり、年収200万円の3分の1を超えてしまいます。
原則として、このような新たな貸付けは総量規制によって制限されます。
一方、
「それなら10万円なら借りられる?」
と思うかもしれません。
50万円+10万円なら60万円なので、年収の3分の1以内です。
しかし、ここでも60万円なら審査に通ると断定することはできません。
総量規制以内であることと、カードローン会社の審査基準を満たすことは別だからです。
まだどちらとも契約しておらず、
「アコムとSMBCモビットへ同時に申し込めば、どちらかには通るのでは?」
と考えている人もいるかもしれません。
申込み自体はできます。
しかし、カードローンへの申込情報は信用情報機関に登録されます。
指定信用情報機関のJICCでは、申込日や申込商品種別などの申込みに関する情報を照会日から6ヶ月以内登録するとしています。
そのため、短期間に何社も申し込めば、審査時に申込履歴が確認される可能性があります。
「とりあえずアコム、モビット、プロミス、アイフル……」
と手当たり次第に申し込むのではなく、まず自分が希望する条件に合ったカードローンを絞って申し込むほうがよいでしょう。
2社利用を考えている人の中には、
「今月アコムの返済が厳しいから、SMBCモビットから借りて返そう」
と考えている人もいるかもしれません。
しかし、この使い方には注意が必要です。
たとえば、
アコムへ2万円返済
↓
SMBCモビットから2万円借入れ
↓
翌月はSMBCモビットの返済も必要
となれば、借入先が増えただけで、家計全体の負担が軽くなっていない可能性があります。
さらに翌月、
「今度はモビットの返済分をアコムから借りる」
という状態になると、借入れと返済を繰り返すことになりかねません。
2社目を利用する場合でも、新たに借りた金額を含めて返済できるかを確認することが重要です。
アコムとSMBCモビットの両方を利用する場合、借入総額だけでなく返済管理にも注意しましょう。
1社だけなら、
借入残高
返済額
返済日
を1社分だけ管理すれば済みます。
しかし2社になると、それぞれを管理しなければなりません。
たとえば、
5日:アコム返済
15日:SMBCモビット返済
というように返済タイミングが分かれれば、給料日前後の資金管理も複雑になります。
「2社から借りられるか」だけでなく、
「2社を毎月きちんと返済管理できるか」
まで考えておくことが大切です。
ここはアコム×SMBCモビットの記事だからこそ、強くおすすめしたいポイントです。
2社目へ申し込む前に、現在利用しているカードローンの利用可能額を確認してみましょう。
たとえば、
アコム限度額:30万円
現在の借入残高:10万円
利用可能額:20万円
今回必要な金額:3万円
なら、新たにSMBCモビットへ申し込まなくても、アコムの利用可能額から3万円を追加で借りられる可能性があります。
反対に、
アコム限度額:30万円
現在の借入残高:29万円
利用可能額:1万円
今回必要な金額:10万円
という状態なら、既存の利用可能額だけでは足りません。
ただし、このケースではアコムの限度額に近いところまで借りている点にも注目したいところです。
2社目を増やす前に、
「なぜ1社目の限度額近くまで借りているのか」
「2社目を借りても返済できるのか」
を確認しておきましょう。
2社利用そのものが禁止されているわけではありません。
たとえば、
・1社目の利用可能額では必要額に少し届かない
・一時的に追加資金が必要
・2社分を含めても返済できる収入がある
・借入総額を正確に把握している
・返済日と返済額を管理できる
といった場合には、2社目への申込みを検討する余地があります。
ただし、借入先を増やすほど返済管理は複雑になります。
必要額が5万円なら、必要以上に20万円・30万円と借りないことも大切です。
一方で、
・1社目の返済資金が足りない
・毎月ほぼ限度額まで借りている
・返済するとすぐ借り直している
・現在の借入総額を把握していない
・2社目の返済額を計算していない
という場合は、新たなカードローンを増やすことで問題が解決するとは限りません。
特に、
「アコムの返済日に間に合わないからモビット」
「モビットの返済が足りないからアコム」
という借り方は、借入残高や返済先が増えていく可能性があります。
2社目を申し込む前に、毎月の収入・支出と現在の返済額を整理してみましょう。
カードローンの契約内容や借入れ・返済に関する情報などは、信用情報機関に登録されます。
したがって、
「アコムの借入れをSMBCモビットに隠す」
「SMBCモビットを使っていることをアコムに分からないようにする」
ことを前提に申し込むべきではありません。
JICCでは、契約内容に関する情報として契約の種類・契約日・貸付日・契約金額・貸付金額など、返済状況に関する情報として残高や延滞などが登録されます。
他社借入れについて申告を求められた場合は、正確に入力しましょう。
アコムを借りていてもSMBCモビットへ申し込めますか?
申込みは可能です。アコムを利用中という理由だけでSMBCモビットへ申し込めなくなるわけではありません。ただし、SMBCモビットでも審査が行われるため、契約できるとは限りません。
SMBCモビットを借りていてもアコムへ申し込めますか?
申し込めます。アコム自身も、すでに他社借入れがある場合でも審査基準を満たせば、新たに別会社から借りられる可能性があると案内しています。
アコムとSMBCモビットで年収の3分の1ずつ借りられますか?
できません。総量規制では対象となる貸金業者からの借入れを合計して、原則年収の3分の1までとなります。年収300万円だから、アコム100万円+SMBCモビット100万円=200万円まで借りられるという意味ではありません。原則として両社など対象となる貸金業者の借入れを合計して100万円が基準となります。
アコムとSMBCモビットを同じ日に申し込めますか?
申込み自体は可能です。ただし、申込みに関する情報は信用情報機関に一定期間登録されます。短期間に複数社へ手当たり次第に申し込むことは避けたほうがよいでしょう。
アコムで延滞していてもSMBCモビットなら借りられますか?
延滞中だからSMBCモビットなら借りられるとはいえません。返済状況に関する情報も信用情報として登録されます。現在の返済が難しい場合は、新たな借入れだけで解決しようとせず、まず既存の借入先への相談なども検討しましょう。
アコムとSMBCモビットの合計が100万円を超えるとどうなりますか?
収入証明書が必要となる基準に該当する可能性があります。貸金業法では、1社から50万円を超えて借りる場合や、他の貸金業者からの借入れと合わせて100万円を超える場合などに、収入を証明する書類による確認が必要になります。また、年収の3分の1を超える新たな貸付けは原則として総量規制によって禁止されます。
アコムを利用していてもSMBCモビットへ申し込めます。
反対に、SMBCモビットを利用中でもアコムへ申し込むことは可能です。
それぞれの審査を通過すれば、2社を同時に利用することもできます。
ただし、アコムとSMBCモビットはどちらも貸金業者です。
そのため、
総量規制はアコムとSMBCモビットを含む対象借入れの合計で考える必要があります。
年収300万円なら原則100万円、年収240万円なら原則80万円、年収180万円なら原則60万円が年収の3分の1にあたります。
ただし、これは「その金額までは必ず借りられる」という意味ではありません。
また、2社目を申し込む前には、
現在の借入残高はいくらか
既存カードローンの利用可能額はいくら残っているか
追加で本当に必要な金額はいくらか
2社分の返済を続けられるか
を確認しておきましょう。
特に既存のカードローンに利用可能額が残っているなら、数万円のためだけに借入先を増やす必要があるのかを考えることも大切です。
「アコムとSMBCモビットの両方から借りられるか」だけでなく、借りた後に2社を無理なく返していけるかまで考えたうえで申し込みましょう。
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■アイフル、レディースアイフルについて
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■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
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※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※21時(日曜日は18時)までのご契約手続き完了(審査・必要書類の確認含む)で、当日中にお振込みが可能です。一部金融機関および、メンテナンス時間等を除きます。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2025年2月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
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新卒で北関東にある某信用組合に入職し、3年間渉外係として従事。ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級を保有。カードローン利用歴は17年。
カードローンや住宅ローンの経験があります。当サイトのすべてを監修しています。企業ではないことを活かし、カードローンの利用者目線を大切にした記事となることを心掛けています。
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