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サイト更新日:2026年9月10日

記事更新日:2026年9月10日
「転職したばかりで給与明細が1ヶ月分しかない」
「アコムは給与明細2ヶ月分がないと申し込めない?」
「初給料は出たけれど、まだ2回目の給料日が来ていない」
このような状況でアコムへの申込みを考えている人もいるでしょう。
結論からいうと、給与明細が1ヶ月分しかないからといって、アコムへ申し込めないわけではありません。
そもそも、アコムへ申し込むすべての人が給与明細書を提出するわけではありません。
収入証明書の提出が必要ない申込みであれば、
「給与明細が1ヶ月分しかない」
ことだけを理由に申込みを諦める必要はありません。
一方、収入証明書の提出が必要になり、給与明細書を収入証明として使う場合は直近2ヶ月分が必要です。
つまり、
給与明細1ヶ月分しかない
=アコムに申し込めない
ではなく、
給与明細1ヶ月分しかない
↓
そもそも収入証明書が必要か確認
↓
必要なら給与明細以外の収入証明を使えないか確認
という順番で考えるのがポイントです。
現在のアコムでは、収入証明書として、
・源泉徴収票/支払調書
・給与明細書
・納税通知書/住民税決定通知書
・所得証明書
・確定申告書/青色申告決算書/収支内訳書
などを利用できます。
さらに、書類が手元にない場合には、マイナンバーカードを利用して所得情報を提出する方法もあります。
この記事では、
・給与明細1ヶ月分でもアコムへ申し込めるのか
・給与明細2ヶ月分が必要になるケース
・そもそも収入証明書が不要なケース
・入社1ヶ月目、転職1ヶ月目の場合
・2回目の給料日まで待つ必要があるのか
・給与明細以外に使える収入証明書
・源泉徴収票が前職のものしかない場合
・マイナンバーカードで所得情報を提出する方法
・給与明細1ヶ月分しかないときに避けたい申告
まで詳しく解説します。
まず、
「給与明細2ヶ月分を持っていないとアコムの申込フォームに進めない」
というわけではありません。
アコムでは、本人確認書類に加えて収入証明書が必要になるケースがありますが、すべての申込者が対象ではありません。
そのため、
給与明細が1ヶ月分しかなくても、アコムへの申込み自体は可能です。
ただし、審査・契約の過程で収入証明書が必要になり、給与明細書を提出する場合は話が変わります。
アコムが収入証明書として案内している給与明細書は、直近2ヶ月分です。
ここはこの記事で最も重要なポイントです。
アコムへ申し込めるか
と、
給与明細1ヶ月分だけで収入証明書の提出を完了できるか
は別の話です。
| 状況 | 考え方 |
|---|---|
| 収入証明書が不要 | 給与明細が1ヶ月分しかなくても申込みを検討できる |
| 収入証明書が必要 | 指定された収入証明書の提出が必要 |
| 給与明細を収入証明にする | 直近2ヶ月分が必要 |
| 給与明細が1ヶ月分しかない | 別の収入証明方法が利用できないか確認 |
「給与明細が1枚しかないから申込み不可」と最初から判断する必要はありません。
アコムでは、主に次のケースで収入証明書の提出が必要です。
・アコムでの利用限度額が50万円を超える場合
・アコムの利用限度額と他の貸金業者からの借入れの合計額が100万円を超える場合
たとえば、
アコムの利用限度額:30万円
他社借入:0円
なら、上記2つの条件には該当しません。
一方、
アコム:40万円
他の貸金業者:70万円
なら合計110万円となるため、収入証明書が必要になります。
アコム公式の商品案内では、
・希望借入額が50万円を超える
・希望借入額と他社利用残高の合計が100万円を超える
場合に収入証明書類が必要と案内されています。
そのため、この条件に該当しない場合は、通常は収入証明書類の提出対象ではありません。
ただし、実際の契約には審査があります。
「30万円希望なら、どんな状況でも給与明細は絶対に確認されない」
という意味に広げて考えるのは避けましょう。
収入証明書として給与明細書を提出する場合、アコムが指定しているのは直近2ヶ月分です。
たとえば9月に提出する時点で、
7月分
8月分
が直近2ヶ月分なら、この2枚を提出します。
さらに賞与がある場合は、直近1年分の賞与明細書もあわせて提出するよう案内されています。
単に「振込額が分かる画面」なら何でもよいわけではありません。
アコムは給与明細書について、
・本人の氏名
・発行年月
・勤務先名(発行元)
・月収
が明記されていることを確認するよう案内しています。
また、記載内容が手書きの場合は、勤務先の社判または社印が必要です。
銀行口座の給与振込履歴を見せれば、給与明細書の代わりになるとは限りません。
この記事で特に想定したいのがこのケースです。
たとえば、
8月1日 転職
8月25日 初給料
9月10日 アコムへ申込み
なら、新しい勤務先の給与明細書はまだ8月分の1枚しかありません。
この場合、
「2枚ないから申込み自体ができない」
と考える必要はありません。
まず、
今回の申込みで収入証明書が必要なのか
を確認します。
収入証明書が不要なら、給与明細2ヶ月分を提出することを前提に考える必要はありません。
一方、収入証明書が必要なら、給与明細1枚だけを自己判断で「2ヶ月分の代わり」とするのではなく、ほかに利用できる収入証明書がないか確認します。
たとえば、
初月の給与:25万円
だった場合、
25万円×12ヶ月=年収300万円
と自分で計算したくなるかもしれません。
しかし、
給与明細1ヶ月分を12倍した数字が、そのままアコムの指定する収入証明書になるわけではありません。
月によって、
残業代
各種手当
欠勤控除
賞与
などが変わることもあります。
申込フォームでは現在の状況を正確に申告し、収入証明書を求められた場合は指定された方法で提出しましょう。
たとえば月の途中に入社した場合、
入社日:8月15日
初回給与:12万円
通常の月給:25万円
ということがあります。
この12万円だけを見て、
12万円×12=年収144万円
と単純計算すると、通常の給与水準とは異なる数字になる可能性があります。
逆に、
「本来25万円だから25万円×12で300万円」
と自己判断することも避けましょう。
入社直後は、初回給与が日割りになっていることもあるため、申告する年収と提出書類について不明な場合はアコムへ確認するのが確実です。
給与明細書を収入証明として利用したい場合、最も分かりやすいのは2回目の給与明細が発行されるまで待つことです。
たとえば、
8月分給与明細:あり
9月分給与明細:まだ
なら、9月分が発行された後は直近2ヶ月分を用意できます。
ただし、
「給与明細が2枚揃うまでアコムへ申し込むこと自体ができない」という意味ではありません。
収入証明書が必要かどうかによって変わります。
「2回目の給料日まで待てない」
という場合は、給与明細書以外に利用できる書類がないか確認しましょう。
アコムでは、収入証明書として次のような書類を案内しています。
・源泉徴収票/支払調書
・納税通知書/住民税決定通知書
・所得証明書
・確定申告書/青色申告決算書/収支内訳書
・給与明細書
また、書類が手元にない場合は、マイナンバーカードを利用した所得情報提出も用意されています。
状況別に整理すると次のようになります。
| 状況 | 確認すること |
|---|---|
| 収入証明書の提出条件に該当しない | 給与明細2ヶ月分を前提にせず申込みを検討 |
| 給与明細が2ヶ月分ある | 直近2ヶ月分を提出 |
| 給与明細が1ヶ月分のみ | 他の収入証明書を確認 |
| 書類が手元にない | マイナンバーカードによる所得情報提出を確認 |
| 2回目の給料日が近い | 急ぎでなければ2枚目発行後の提出も検討 |
アコムでは、指定された収入証明書の中から1点を提出する仕組みです。
そのため、有効な源泉徴収票を収入証明書として提出できる状況なら、
源泉徴収票+給与明細2ヶ月分を必ずセットで提出
という意味ではありません。
ただし、源泉徴収票は最新年度のものが必要です。
ここが一般的な「給与明細2ヶ月分必要」という記事との差別化ポイントです。
転職したばかりの人の場合、
前職の源泉徴収票は持っている
現職の給与明細は1ヶ月分しかない
ということがあります。
たとえば、
前職:年収450万円
現在:転職1ヶ月目
という場合です。
前職の源泉徴収票に450万円と記載されているからといって、
「現在の年収も450万円」
とそのまま扱えるとは限りません。
源泉徴収票が「手元にある」ことと、「現在の収入確認に適した書類である」ことは分けて考えましょう。
転職後で提出書類に迷う場合は、自己判断で前職の書類だけを提出するのではなく、アコムから案内された書類を確認してください。
これも転職直後に考えやすい方法です。
たとえば、
7月:前職の給与明細
8月:現職の給与明細
がある場合です。
単純に、
「合計2枚だから直近2ヶ月分」
と自己判断するのは避けたほうがよいでしょう。
勤務先が変わっているため、同一勤務先から継続して発行された2ヶ月分とは状況が異なります。
現在の勤務先の給与明細が1ヶ月分しかない場合は、前職分を足して2枚にするのではなく、提出可能な収入証明書をアコムへ確認しましょう。
現在のアコムでは、収入証明書類が手元にない場合、マイナンバーカードを利用して所得情報を提出できます。
マイページの、
「収入証明書の提出」
から手続きを行います。
そのため、
給与明細1ヶ月分
源泉徴収票が見つからない
所得証明書も手元にない
という場合は、マイナンバーカードによる所得情報提出が利用できるか確認する価値があります。
ここは断定しないほうがよいポイントです。
マイナンバーカードを使って提出するのは、行政機関等から取得できる所得情報です。
一方、転職直後の場合は、
過去の所得
と
現在の勤務先でこれから得る収入
が同じとは限りません。
たとえば、前年は前職で働いており、今年転職したばかりなら、取得できる所得情報が現在の給与状況そのものを示しているとは限りません。
特に転職・入社直後は、「マイナンバーカードがあるから給与明細2ヶ月分の代わりになる」と自己判断せず、アコムの案内に従いましょう。
所得証明書も、アコムが認めている収入証明書の1つです。
市区町村役場などで取得できます。
ただし、所得証明書に記載されるのは一定期間の過去の所得です。
そのため、
前年から勤務先が変わっていない人
と、
先月転職したばかりの人
では意味合いが異なります。
転職直後の場合は、現在の勤務先での収入を確認するため別の書類を求められる可能性も考えておきましょう。
「給与明細が1枚しかないけれど、銀行口座には前月の給料が振り込まれている」
という人もいるでしょう。
しかし、アコムが収入証明書として公式に案内している書類には、
銀行口座の入出金履歴
は含まれていません。
そのため、
銀行アプリの「給与25万円」という入金画面を給与明細書1ヶ月分の代わりとして提出できる、と自己判断しないようにしましょう。
入社直後なら、
雇用契約書
労働条件通知書
内定通知書
に月給が記載されている場合があります。
しかし、これらもアコムが通常の収入証明書として公式に列挙している書類ではありません。
たとえば、
雇用契約書に「月給30万円」と書かれている
↓
30万円×12ヶ月=年収360万円の収入証明になる
とは自己判断しないようにしましょう。
「これから受け取る予定の給与」と「実際の収入を証明する書類」は別です。
会社によっては紙の給与明細を発行せず、
Web給与明細
だけの場合があります。
この場合も、
紙がない=給与明細がない
と考える必要はありません。
ただし、提出する給与明細では、
本人の氏名
発行年月
勤務先名
月収
などが確認できる必要があります。
振込額だけを切り取った画面ではなく、誰の・いつの・どの会社の給与なのか確認できる状態にしておきましょう。
なりません。
アコムが求めているのは直近2ヶ月分です。
同じ月の給与明細を、
1回目:8月分
2回目:同じ8月分
と2回提出しても、2ヶ月分にはなりません。
必要なのは異なる2ヶ月の給与明細です。
アコムでは、給与明細書を提出する場合、
直近2ヶ月分
に加えて、賞与がある人は直近1年分の賞与明細書もあわせて提出するよう案内しています。
たとえば、
7月給与
8月給与
6月賞与
があるなら、賞与明細についても確認しておきましょう。
給与明細が1ヶ月分しかないという事実だけから、審査結果を判断することはできません。
そもそも収入証明書が不要な申込みなら、給与明細2ヶ月分の提出条件自体に該当しないことがあります。
また、収入証明書が必要なら、給与明細以外の指定書類を利用できる可能性があります。
カードローンの審査は提出書類1つだけで結果が決まるものではありません。
「給与明細が1ヶ月分しかない」という人の中には、転職・就職直後の人も多いでしょう。
しかし、
勤続1ヶ月=自動的に審査落ち
という基準がアコムから公表されているわけではありません。
一方、申込みでは現在の勤務先や収入などを正確に申告する必要があります。
勤続期間を長く見せたり、前職の年収を現在の年収としてそのまま入力したりするのは避けましょう。
収入証明書の条件を見て、
「50万円超だと必要なら49万円で申し込めばいい」
と考える人もいるかもしれません。
しかし、希望額は収入証明書を避けるためではなく、実際に必要な金額を基準に考えましょう。
また、他社借入との合計によって収入証明書が必要になる場合もあります。
必要以上の金額を希望する必要もありません。
必要額が10万円なら10万円など、実際に必要な範囲で申し込むことが基本です。
たとえば、
他の貸金業者:80万円
アコム:30万円
なら合計110万円です。
アコム単独では50万円以下ですが、合計が100万円を超えます。
そのため、
「30万円しか希望しないから給与明細はいらない」
とは限りません。
給与明細が1ヶ月分しかなく、他社借入がある人は特に確認しておきましょう。
焦っている場合でも、次のような対応は避けましょう。
・同じ給与明細を2枚として提出する
・前職と現職の給与明細を勝手に組み合わせる
・1ヶ月分の給与を12倍して証明書として扱う
・給与振込履歴を給与明細の代わりと決めつける
・勤続年数を長く入力する
・前職の年収をそのまま現職年収として入力する
・収入証明書を避けるためだけに申告内容を変える
「2ヶ月分ないことを隠す」のではなく、現在用意できる書類を正確に確認することが大切です。
迷った場合は、次の順番で考えてみましょう。
STEP1 アコムへ申し込む
給与明細が1ヶ月分しかないことだけを理由に、申込み自体を諦める必要はありません。
↓
STEP2 収入証明書が必要か確認
利用限度額50万円超、他の貸金業者との合計100万円超などに該当するか確認します。
↓
STEP3 不要なら通常の手続きを進める
収入証明書が不要なら、給与明細2ヶ月分を用意することを前提にする必要はありません。
↓
STEP4 必要なら別の収入証明書を確認
源泉徴収票・所得証明書・住民税決定通知書などが利用できるか確認します。
↓
STEP5 書類がなければマイナンバーカードを確認
マイナンバーカードによる所得情報提出が利用できるか確認します。
↓
STEP6 転職直後なら自己判断しない
前年所得と現在の収入が異なる可能性があるため、提出書類について迷ったらアコムへ確認します。
この2つは似ていますが、少し違います。
たとえば、
Aさん:給与明細1ヶ月分+最新の源泉徴収票あり
Bさん:給与明細1ヶ月分+他の収入証明書なし
Cさん:給与明細なし+所得証明書あり
なら、それぞれ状況が異なります。
重要なのは「給与明細が何枚あるか」だけではなく、「アコムが認める収入証明を用意できるか」です。
給与明細が1ヶ月分しかなくてもアコムに申し込めますか?
申込み自体は可能です。アコムでは、すべての申込者に収入証明書の提出を求めているわけではありません。
給与明細1ヶ月分だけで収入証明できますか?
アコムが収入証明書として案内している給与明細書は直近2ヶ月分です。給与明細書を収入証明として提出するなら、1ヶ月分だけで足りると自己判断しないようにしましょう。
2ヶ月分ないと審査に落ちますか?
給与明細が2ヶ月分ないことだけで審査結果を判断することはできません。収入証明書が不要な場合もあれば、別の収入証明書を利用できる場合もあります。
転職1ヶ月目でも申し込めますか?
勤続1ヶ月だから申込み不可という条件は公表されていません。ただし、勤務先・勤続期間・収入などは現在の状況を正確に申告しましょう。
前職と現職の給与明細を1枚ずつ出せますか?
勤務先が異なるため、「2枚あるから直近2ヶ月分になる」と自己判断するのは避けましょう。現在の勤務先の給与明細が1ヶ月分しかないことを伝え、利用できる収入証明書を確認するのが確実です。
給与明細が1ヶ月分しかない場合、源泉徴収票を出せますか?
アコムでは最新年度の源泉徴収票/支払調書も収入証明書として案内しています。ただし、転職して勤務先が変わった場合などは、現在の収入状況と異なる可能性があるため、提出する書類を確認してください。
給与振込の銀行明細でも大丈夫ですか?
銀行口座の入出金履歴は、アコムが通常の収入証明書として案内している書類には含まれていません。自己判断で代用せず、指定された収入証明書を利用しましょう。
雇用契約書に月給が書いてあれば使えますか?
雇用契約書は、アコムが通常の収入証明書として列挙している書類には含まれていません。利用できる書類を確認してください。
Web給与明細でも大丈夫ですか?
給与明細として提出する場合は、本人氏名・発行年月・勤務先名・月収など、アコムが確認を求めている情報が分かる状態にしておきましょう。
マイナンバーカードがあれば給与明細は不要ですか?
アコムでは、書類が手元にない場合にマイナンバーカードを利用した所得情報提出ができます。ただし、転職直後など現在の収入と取得できる所得情報が異なる可能性がある場合は、アコムの案内を確認してください。
給与明細2ヶ月分が揃うまで待ったほうがいいですか?
収入証明書として給与明細を使う必要があり、ほかに利用できる収入証明書がなく、急ぎでもなければ、2回目の給与明細が発行されてから手続きする方法があります。一方、そもそも収入証明書の提出が不要なら、「2枚揃うまで絶対に申し込めない」というわけではありません。
アコムは、
給与明細が1ヶ月分しかないからといって、申込み自体ができないわけではありません。
ポイントは、
「給与明細が何枚あるか」
より先に、
「今回の申込みで収入証明書が必要なのか」
を確認することです。
アコムでは、
・利用限度額が50万円を超える場合
・アコムと他の貸金業者からの借入れの合計が100万円を超える場合
などに収入証明書が必要です。
これらに該当せず、収入証明書の提出が不要なら、給与明細2ヶ月分がないことだけを理由に申込みを諦める必要はありません。
一方、収入証明書が必要になり、給与明細書を利用するなら直近2ヶ月分を用意します。
給与明細が1ヶ月分しかない場合は、
・源泉徴収票/支払調書
・納税通知書/住民税決定通知書
・所得証明書
・確定申告書等
・マイナンバーカードによる所得情報提出
など、ほかの方法を確認しましょう。
特に転職・入社直後は注意が必要です。
前職の源泉徴収票
現職の給与明細1ヶ月分
前年の所得情報
がすべて存在していても、それぞれが示している期間や勤務先は異なる可能性があります。
「前職の給与明細と現職の給与明細を1枚ずつ出せば2ヶ月分」「初月給与を12倍すれば年収になる」などと自己判断しないことが大切です。
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サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれの40歳。複数枚(三井住友銀行カードローン、ドコモSMTBネット銀行)のカードローンを所持しており、利用歴は10年以上。2023年は住宅ローンも借入れ。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。また、大学新卒から約3年間某信用組合にて従事、住宅ローン、教育ローン、カードローンなどのセールス経験もあり。当サイトの記事は、口コミ・体験談を除き、すべて管理人が執筆。カードローンを検討している方の不安を解消できるような意義のあるサイト運営をモットーにしています。
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*最終更新日:2025年2月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
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返済方式:残高スライド元利定額返済方式
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商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
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契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
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商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
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(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
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※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要