広告・プロモーション等を含みます。

サイト更新日:2026年11月4日

ダイレクトワンの解約方法は?完済後の手続き・電話番号・再契約の注意点を解説

記事更新日:2026年10月22日

 

ダイレクトワンの借入れを完済し、そろそろ解約しようと考えている方もいるのではないでしょうか。

 

「ダイレクトワンの解約は電話だけでできる?」
「完済したら自動的に解約される?」
「解約時に必要な書類は?」
「解約すると信用情報はどうなる?」
「解約後に再び申し込める?」
「解約しないまま放置しても大丈夫?」

 

このような疑問を持つ方に向けて、ダイレクトワンの解約手続きについて解説します。

 

結論からいうと、ダイレクトワンは借入残高を完済しただけでは自動的に解約されません。契約そのものを終了させたい場合は、別途解約手続きが必要です。

 

解約を希望する場合は、ダイレクトワンのお客さま相談センターへ連絡し、完済金額や解約方法を確認しましょう。

 

ダイレクトワンのお客さま相談センターは、0120-15-2525です。

 

受付時間は月曜日~金曜日の9:00~17:00(祝日を除く)です。

 

なお、解約には不要な借入れを防げるメリットがありますが、再び利用する場合は新たな申込みと審査が必要になるというデメリットもあります。

 

この記事では、ダイレクトワンの解約方法、必要な手続き、完済との違い、信用情報への影響、メリット・デメリット、再契約の注意点まで詳しく解説します。

 

このページの目次

 

ダイレクトワンの解約方法は?まず問い合わせ先を確認

ダイレクトワンを解約したい場合は、まずお客さま相談センターへ連絡しましょう。

 

項目 内容
問い合わせ先 ダイレクトワン お客さま相談センター
電話番号 0120-15-2525
受付時間 平日9:00~17:00
休業日 土曜日・日曜日・祝日
主な確認事項 完済金額・解約方法・必要書類・カードの取扱い

 

電話では、次のように伝えるとスムーズです。

 

「ダイレクトワンの契約を解約したいと考えています。現在の借入残高と、解約までの手続きを教えてください」

 

借入残高が残っている場合は、完済予定日も伝えましょう。

 

電話だけで解約できる?

ダイレクトワンの公式コラムでは、完済後に金融機関へ連絡して解約手続きを行う流れが案内されています。

 

ただし、ダイレクトワンのすべての契約について、電話連絡だけで解約が完了するとは確認できません。

 

必要な書類や手続きの方法は、契約内容に応じて案内を受けてください。

 

店舗でも解約手続きを相談できる?

ダイレクトワンには有人店舗があります。

 

店頭での解約手続きについては、来店前に取扱店舗へ確認しておくと安心です。

 

WEBから解約できる?

ダイレクトワンの公式情報では、すべてのカードローン契約についてWEB上の操作だけで解約できるという案内は確認できませんでした。

 

WEB会員サービスの退会と、カードローン契約の解約は別の手続きです。

 

会員サービスを退会しただけで、カードローン契約が終了したと判断しないようにしましょう。

 

ダイレクトワンの解約手続きの流れを5ステップで解説

ダイレクトワンの解約は、借入残高の確認から契約終了の確認まで、順番に進めることが大切です。

 

手順 内容
STEP1 借入残高を確認する
STEP2 お客さま相談センターへ連絡する
STEP3 元金と利息を全額返済する
STEP4 案内された解約手続きを行う
STEP5 契約終了を確認し、カードを処分する

 

STEP1 借入残高を確認する

最初に、現在の借入残高を確認しましょう。

 

確認するのは、元金だけではありません。

 

完済予定日までに発生する利息や、未払いの費用がないかも確認する必要があります。

 

借入残高が0円になっている場合でも、契約自体は継続している可能性があります。

 

STEP2 お客さま相談センターへ連絡する

次に、ダイレクトワンのお客さま相談センターへ連絡します。

 

解約したい旨を伝え、必要な手続きを確認しましょう。

 

電話では、次の内容を確認しておくと安心です。

 

・完済予定日時点の返済金額

 

・全額返済の方法

 

・解約手続きに必要な書類

 

・電話のみで手続きできるか

 

・ローンカードの返却や処分方法

 

・解約完了を確認する方法

 

・契約終了を証明する書類の発行可否

 

STEP3 元金と利息を全額返済する

借入残高がある場合は、全額返済が必要です。

 

ダイレクトワンの利息は、借入残高や利用日数などに応じて計算されます。

 

そのため、返済日が変わると完済に必要な金額も変わる場合があります。

 

解約前に全額返済する場合は、自己判断で元金だけを振り込まず、完済予定日時点の正確な金額を確認しましょう。

 

STEP4 案内された解約手続きを行う

完済後、ダイレクトワンから案内された方法で解約手続きを進めます。

 

契約内容によって必要な手続きが異なる場合があります。

 

STEP5 契約終了を確認する

最後に、カードローン契約が終了していることを確認しましょう。

 

ローンカードについても、ダイレクトワンの指示に従って返却または処分します。

 

契約終了の確認ができるまでは、自己判断でカードを処分しないようにしましょう。

 

ダイレクトワンは完済したら自動的に解約される?

ダイレクトワンを利用している方が特に注意したいのが、完済と解約の違いです。

 

完済とは借入残高が0円になること

完済とは、借りていたお金と利息などをすべて返済し、借入残高が0円になった状態です。

 

解約とはカードローン契約を終了させること

解約とは、カードローンの契約そのものを終了させることです。

 

完済後も借入可能枠が残る場合がある

カードローンでは、完済後も契約が継続し、借入可能枠が残る場合があります。

 

再び資金が必要になった際、契約条件の範囲内で借入れできることがあります。

 

完済と解約の違いを比較

比較項目 完済 解約
借入残高 0円 原則0円
契約 継続する場合がある 終了する
再借入れ 契約条件により可能 新規申込みが必要
借入可能枠 残る場合がある なくなる
信用情報 契約継続として記録される場合がある 契約終了情報が登録される

 

カードの有効期限切れも解約とは異なる

ローンカードの有効期限が切れたからといって、必ず契約が終了するわけではありません。

 

また、ダイレクトワンの会員規約には、完済後一定期間が経過した場合のカード利用に関する規定もあります。

 

カードが利用できない状態と、契約が正式に終了した状態は区別しましょう。

 

参考:ダイレクトワン公式「カードローンの解約と完済の違い」

 

ダイレクトワンを全額返済する方法

解約する前に借入残高がある場合は、全額返済を行います。

 

銀行振込で全額返済する

ダイレクトワンから案内された振込先へ、完済に必要な金額を振り込む方法があります。

 

振込先や金額は事前に確認してください。

 

店頭窓口で返済する

ダイレクトワンの店頭窓口で返済する方法もあります。

 

取扱いの詳細や営業時間は、来店前に確認しましょう。

 

提携ATMでは端数が残る場合がある

ATMによっては硬貨を取り扱っておらず、1,000円未満の端数まで返済できない場合があります。

 

そのため、全額返済を希望する場合は、銀行振込や店頭窓口など、端数まで精算できる方法を確認しましょう。

 

返済日によって完済金額が変わる

カードローンの利息は日割りで計算されるため、返済日が変わると必要な金額が変わる場合があります。

 

例えば、借入残高が10万円、年18.0%の契約であれば、1日あたりの利息は概算で約49円です。

 

10万円×18.0%÷365日=約49円

 

※実際の計算は契約条件や利用日数などによって異なります。

 

完済金額は電話で確認するのが確実

全額返済を希望する場合は、完済予定日を伝えて金額を確認しましょう。

 

ダイレクトワンの解約に必要な書類は?

解約に必要な書類は、契約内容や手続き方法によって異なる場合があります。

 

本人確認書類

手続きの際に本人確認が必要になる場合があります。

 

ローンカード

ローンカードの返却や処分について案内される場合があります。

 

契約関係書類

契約方式によっては、契約関係書類の取扱いについて確認が必要です。

 

解約証明書や契約終了の確認書類

住宅ローンの申込みなどで契約終了を証明する書類が必要な場合は、ダイレクトワンへ発行の可否や手続き方法を確認しましょう。

 

WEB契約の場合

WEBで契約した場合は、紙の契約書が発行されないことがあります。

 

そのため、紙の契約書の返却が必要かどうかも、契約方式によって異なります。

 

ダイレクトワンを解約するメリット

ダイレクトワンを解約することで、借入れの管理や家計の見直しにつながる場合があります。

 

メリット① 新たな借入れを防げる

カードローンを解約すると、現在の契約で追加借入れをすることができなくなります。

 

必要以上に借りてしまうことを防ぎたい方にとっては、大きなメリットです。

 

メリット② 借入先を整理できる

複数のカードローンを契約している場合、利用していない契約を解約することで借入先を整理できます。

 

メリット③ 借入可能枠をなくせる

完済後も契約を維持している場合、借入可能枠が残ることがあります。

 

解約すれば、その契約に基づく借入可能枠はなくなります。

 

メリット④ 信用情報に契約終了が登録される

カードローンを解約すると、信用情報機関に契約終了に関する情報が登録されます。

 

ただし、過去の利用履歴が直ちに消えるわけではありません。

 

メリット⑤ 住宅ローンなどの審査前に借入状況を整理できる

住宅ローンやマイカーローンの申込みを予定している場合、利用していないカードローンを解約しておくことで、借入状況を整理できます。

 

ただし、解約したからといって住宅ローンなどの審査に必ず通るわけではありません。

 

メリット⑥ 家計管理を見直すきっかけになる

解約を機に、生活費や貯蓄、固定費などを見直すこともできます。

 

ダイレクトワンを解約するデメリット

解約にはメリットがある一方、注意したいデメリットもあります。

 

デメリット① 再び借りるには新規申込みが必要

ダイレクトワンを解約した後、再び利用したい場合は新規申込みが必要です。

 

デメリット② 再契約時に審査がある

過去にダイレクトワンを利用していたとしても、再契約には審査があります。

 

以前に審査に通っていたことは、再契約時の審査通過を保証するものではありません。

 

デメリット③ 利用限度額が下がる可能性

再契約時の収入や借入状況などによっては、以前より低い利用限度額になる可能性があります。

 

デメリット④ 金利が変わる可能性

再契約時の審査や商品条件によっては、以前と異なる金利が適用される場合があります。

 

デメリット⑤ 急な出費に対応しにくくなる

解約すると、以前の契約で追加借入れすることはできません。

 

デメリット⑥ 再契約できない可能性もある

収入や信用情報、他社借入などの状況によっては、再契約できない場合があります。

 

今後ダイレクトワンを利用する可能性がある方は、再契約時に新たな審査が必要になる点を理解しておきましょう。

 

ダイレクトワンを解約すると信用情報はどうなる?

ダイレクトワンの解約を検討している方の中には、信用情報への影響が気になる方もいるでしょう。

 

解約すると契約終了の情報が登録される

カードローンを解約すると、信用情報機関に契約終了に関する情報が登録されます。

 

解約しても利用履歴がすぐに消えるわけではない

信用情報機関では、契約内容や返済状況などの情報を所定の期間保有しています。

 

そのため、解約した直後にすべての利用履歴が削除されるわけではありません。

 

信用情報の保有期間は機関によって異なる

信用情報の保有期間や登録内容は、信用情報機関ごとに定められています。

 

詳しくは、CIC公式サイトやJICC公式サイトで確認できます。

 

解約しただけで信用情報が良くなるとは限らない

カードローンの解約は、信用情報の契約状態を変更するものです。

 

解約しただけで信用スコアが上がる、ローン審査が有利になるといった保証はありません。

 

延滞履歴がある場合

過去に延滞があった場合、解約しても登録情報が所定の期間残ることがあります。

 

住宅ローン審査に向けて解約する場合

住宅ローンの申込みを予定している場合は、借入残高だけでなく、カードローンの契約状況についても確認しておきましょう。

 

ダイレクトワンを解約すると住宅ローン審査に有利?

住宅ローンを申し込む際、カードローンの契約状況が気になる方もいるでしょう。

 

借入残高がなくても契約枠が残る場合がある

カードローンを完済しても、解約していなければ利用可能枠が残る場合があります。

 

住宅ローンの審査基準は金融機関ごとに異なる

住宅ローンでは、収入、勤務状況、他の借入れ、返済負担などを確認します。

 

カードローンの契約状況がどのように評価されるかは、金融機関によって異なります。

 

解約したからといって必ず審査に通るわけではない

カードローンを解約しても、住宅ローンの審査結果が保証されるわけではありません。

 

契約終了の証明が必要になる場合

住宅ローンの申込み先から解約証明書などを求められる場合があります。

 

その場合は、ダイレクトワンへ発行方法を確認しましょう。

 

ダイレクトワンを解約しないまま放置するとどうなる?

完済後に解約せず、そのまま契約を残しておくことも考えられます。

 

借入残高が0円なら通常の借入利息は発生しない

借入残高が0円であれば、通常の借入利息は発生しません。

 

契約が継続する場合がある

完済後も契約が継続している場合、借入可能枠が残ることがあります。

 

契約中は各種案内が届く場合がある

ダイレクトワンの会員規約には、電話や郵送、メールなどによる案内に関する規定があります。

 

ローンカードの保管が必要

契約を継続する場合は、ローンカードの紛失や盗難に注意しましょう。

 

利用しない場合は解約も選択肢

今後利用する予定がない場合は、契約を終了させることで借入先を整理できます。

 

ダイレクトワンの解約後に再契約できる?

ダイレクトワンを解約した後でも、再度申込みを検討することはできます。

 

ただし、再契約には新たな審査が必要です。

 

再契約は新規申込みとして扱われる

解約前の契約がそのまま復活するわけではありません。

 

以前と同じ限度額になるとは限らない

収入や借入状況などによっては、以前より利用限度額が低くなる場合があります。

 

以前と同じ金利になるとは限らない

再契約時の条件によって、適用金利が変わる可能性があります。

 

過去の返済状況が影響する可能性

過去の利用状況などが審査に影響する可能性があります。

 

再契約できるまでの期間は?

解約後、何日経過すれば必ず再契約できるという保証はありません。

 

最新の申込条件を確認しましょう。

 

ダイレクトワンの解約証明書は発行できる?

住宅ローンやマイカーローンの申込みなどで、契約終了を証明する書類が必要になる場合があります。

 

完済証明書と解約証明書は異なる

完済証明書は、借入残高をすべて返済したことを証明する書類です。

 

一方、解約証明書は、契約そのものが終了したことを証明するための書類です。

 

発行の可否は事前に確認する

ダイレクトワンで希望する証明書が発行できるか、手数料や発行日数がかかるかは、直接確認してください。

 

住宅ローン申込み先が求める書類を確認する

金融機関によって、必要な証明書の名称や内容が異なる場合があります。

 

先に住宅ローンの申込み先へ確認するとスムーズです。

 

ダイレクトワンの解約時にローンカードはどうする?

解約後は、ローンカードを適切に処分する必要があります。

 

カードの返却が必要か確認する

ローンカードの返却が必要かどうかは、ダイレクトワンの案内に従ってください。

 

自己処分の場合は裁断する

自己処分が認められた場合は、カード番号や氏名などが読み取れないように裁断しましょう。

 

カードを捨てただけでは解約にならない

ローンカードをハサミで切ったり、捨てたりしただけでは、カードローン契約の解約手続きにはなりません。

 

必ず正式な解約手続きを行いましょう。

 

ダイレクトワンを解約したほうがよい人

解約を検討しやすいのは、次のような方です。

 

・借入残高を完済している

 

・今後ダイレクトワンを利用する予定がない

 

・複数のカードローン契約を整理したい

 

・新たな借入れを防ぎたい

 

・家計管理を見直したい

 

・住宅ローンなどの申込みを控えている

 

ただし、解約したからといって他のローン審査に必ず通るわけではありません。

 

ダイレクトワンの解約を慎重に考えたい人

一方、次のような方は解約前に資金計画を確認しましょう。

 

・今後利用する可能性がある

 

・急な出費に対応できる貯蓄が少ない

 

・再契約時の審査が気になる

 

・現在の金利や限度額を維持したい

 

・収入が不安定になっている

 

ただし、借入れを繰り返して生活費を補う状況が続いている場合は、契約を維持することが最善とは限りません。

 

返済負担が大きい場合は、家計の見直しや相談窓口の利用も検討しましょう。

 

ダイレクトワンの解約に関するよくある質問

ダイレクトワンは電話で解約できますか?

解約を希望する場合は、お客さま相談センターへ連絡して手続き方法を確認しましょう。すべての契約について電話だけで完了するとは限りません。

 

ダイレクトワンの解約窓口の電話番号は?

お客さま相談センターの電話番号は0120-15-2525です。受付時間は平日9:00~17:00(祝日を除く)です。

 

ダイレクトワンは完済すると自動的に解約されますか?

いいえ。通常のカードローン契約では、完済しただけで契約が自動終了するとは限りません。解約を希望する場合は別途手続きが必要です。

 

借入残高があっても解約できますか?

通常は、元金や利息などをすべて返済してから解約手続きを行います。

 

解約時に手数料はかかりますか?

解約手続きそのものの手数料については、ダイレクトワンへ確認してください。銀行振込で完済する場合は振込手数料がかかることがあります。

 

ダイレクトワンの解約はWEBでできますか?

すべての契約についてWEB上の操作だけで解約できるという案内は確認できませんでした。お客さま相談センターへ確認してください。

 

店舗で解約できますか?

店頭での解約手続きについては、来店前に取扱店舗へ確認してください。

 

解約すると信用情報はすぐに消えますか?

いいえ。契約終了の情報が登録されても、契約内容や返済状況などの情報は所定の期間残ります。

 

解約すると住宅ローン審査に有利ですか?

借入状況を整理できる場合がありますが、住宅ローンの審査結果が保証されるわけではありません。

 

解約後に再び申し込めますか?

再度申込みを検討できますが、新たな審査が必要です。以前と同じ金利や限度額になるとは限りません。

 

解約後すぐに再契約できますか?

再契約の可否は所定の審査によって決まります。解約後の申込条件についてはダイレクトワンへ確認してください。

 

完済証明書は発行してもらえますか?

発行の可否や手続き方法は、お客さま相談センターへ確認してください。

 

解約証明書は発行してもらえますか?

契約終了を証明する書類が必要な場合は、ダイレクトワンへ発行方法を確認しましょう。

 

ローンカードを捨てれば解約になりますか?

いいえ。ローンカードを処分するだけでは正式な解約手続きにはなりません。

 

ダイレクトワンを解約しないと利息が発生しますか?

借入残高が0円であれば、通常の借入利息は発生しません。ただし、契約が継続している場合があります。

 

ダイレクトワンを解約すると郵送物は届かなくなりますか?

契約終了後も、契約に関する通知などが送付される可能性があります。郵送物の取扱いはダイレクトワンへ確認してください。

 

解約後に会員サービスへログインできますか?

ダイレクトワンのインターネット会員サービス規約では、すべてのカードローンを解約してから3か月後、または所定の退会手続きを行った場合に会員サービスから退会すると定められています。

 

ダイレクトワンを解約するべきですか?

今後の利用予定や貯蓄状況によって異なります。不要な借入れを防ぎたい場合は解約が選択肢になりますが、再利用には新たな審査が必要です。

 

まとめ|ダイレクトワンの解約は完済後に手続きが必要

ダイレクトワンの解約について、重要なポイントを整理します。

 

・完済と解約は異なる

 

・借入残高が0円でも契約が継続している場合がある

 

・解約を希望する場合はお客さま相談センターへ連絡する

 

・電話番号は0120-15-2525

 

・受付時間は平日9:00~17:00

 

・解約前に元金と利息を全額返済する

 

・完済予定日によって返済金額が変わる場合がある

 

・解約手続きの方法は契約内容によって異なる場合がある

 

・カードを処分しただけでは解約にならない

 

・解約すると追加借入れを防げる

 

・解約しても信用情報が直ちに消えるわけではない

 

・解約後の再契約には新たな審査が必要

 

・以前と同じ金利や限度額になる保証はない

 

・住宅ローン審査への影響は金融機関の判断による

 

ダイレクトワンを解約したい場合は、まず完済予定日時点の返済金額を確認し、案内された方法で全額返済と解約手続きを進めましょう。

 

解約方法や必要書類については、ダイレクトワン公式「各種お問い合わせ」で確認できます。


SMBCモビット

急な出費に、スマホでスムーズ。SMBCモビット

実質年率

3.0%~18.0%

利用限度額

1万円~800万円

審査時間

10秒簡易審査あり

平日でも土日でも借入れまで最短3分で完結

実質年率

2.5%~18.0%

限度額

最高800万円

審査時間

最短3分(9:00~21:00)

アイフル

土日もOK!最短9分融資可能

実質年率

3.0%~18.0%

利用限度額

1万円~800万円

審査時間

最短9分融資可能

掲載しているカードローンについて

■アイフル、レディースアイフルについて

※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。

※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)

※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」

■アイフルの貸付条件について

※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要

■プロミス、プロミスレディースについて

※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。

■アコムについて

※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。

当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。

■レイクについて

※お申込み時間や審査状況により、ご希望にそえない場合があります。

※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)

でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。

※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。

※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。

 

サイト管理人・執筆者プロフィール

サイト管理人・執筆者名 K

 

1985年生まれ。金融機関で約3年間勤務し、住宅ローン・教育ローン・カードローン等の営業を経験。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。

 

資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級

 

勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。

*最終更新日:2026年9月21日

→運営者情報とサイト運営理念はコチラ

→コンテンツ制作ポリシーはコチラ

 

【金融庁からの注意喚起について】

金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。

■カードローン・借入れに関して

お金を借りる方、借りている方へ

金融庁からのお願い・注意喚起

18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~

違法な金融業者にご注意!

■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して

「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~

給与の買取りをうたった違法なヤミ金融にご注意ください!

ファクタリングの利用に関する注意喚起

*金融庁HPへのリンクとなります。

 

<参考>

・金融庁ウェブサイト

・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)

・日本貸金業協会

 

SSL グローバルサインのサイトシール

当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。

 

商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社

貸付利率:実質年率2.50%~18.00%

遅延損害金:20.0%(実質年率)

融資額:800万円まで

契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額

返済方式:残高スライド元利定額返済方式

返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回

担保・連帯保証人:不要

プロミスに関する記事はこちら

商号:アイフル株式会社

貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)

返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式

返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)

担保・連帯保証人:不要

アイフルに関する記事はこちら

商号:アコム株式会社

貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)

遅延損害金:20.0%(実質年率)

契約極度額:1万円~800万円

返済方式:定率リボルビング方式

返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回

担保・連帯保証人:不要

アコム関する記事はこちら

商号:三井住友カード株式会社

実質年率:3.00%~18.00%

遅延損害金:実質年率20.00%

(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)

商品限度額:利用限度額1万円~800万円

※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで

返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式

返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)

担保・連帯保証人:不要

SMBCモビットに関する記事はこちら

全ての記事の著者(カードローン保有者)