広告・プロモーション等を含みます。
サイト更新日:2026年11月4日

記事更新日:2026年10月16日
「離婚したばかりでもカードローンに申し込める?」
「離婚歴があると審査に落ちやすい?」
「専業主婦だったけれど、離婚後に生活費を借りられる?」
「旧姓の本人確認書類しかない場合はどうすればいい?」
離婚直後は、引っ越し費用や新生活の準備、子どもの生活費など、まとまった出費が発生することがあります。
これまで夫婦で生活費を負担していた場合、離婚後に家計の状況が大きく変わることもあるでしょう。
そんなとき、カードローンの利用を検討する方もいるかもしれません。
結論からいうと、離婚直後であっても、カードローンの申込条件を満たしていれば申し込むことは可能です。
ただし、離婚によって収入や勤務状況、住所、氏名などが変わっている場合は注意が必要です。
また、離婚したこと自体が審査結果を決めるわけではありませんが、現在の収入や借入状況によっては希望どおりに借りられないことがあります。
この記事では、離婚直後のカードローン申込みについて、審査で確認されるポイント、旧姓や住所変更の注意点、養育費や財産分与の扱い、専業主婦からひとり親になった場合の借入条件まで解説します。
さらに、カードローン以外に検討したい公的支援制度についても紹介します。
離婚直後であっても、カードローンの申込みが一律に禁止されているわけではありません。
一般的なカードローンでは、年齢、収入、勤務状況など、商品ごとに定められた申込条件を満たしているかが重要です。
離婚歴があるという理由だけで、すべてのカードローンの審査に落ちるわけではありません。
金融機関では、申込者の返済能力や借入状況などを確認して融資の可否を判断します。
ただし、各社の具体的な審査基準は公表されていないため、離婚歴が個別の審査でどのように扱われるかを一律に断定することはできません。
例えば、離婚前から正社員として働いており、離婚後も収入が変わらない場合と、離婚によって世帯収入が大きく減少した場合では、返済能力の状況が異なります。
離婚直後のカードローン審査では、過去の婚姻状況よりも、現在の収入や借入状況を正確に把握することが重要です。
離婚直後といっても、仕事や収入の状況は人によって異なります。
| 離婚後の状況 | 申込みで確認したいポイント |
|---|---|
| 正社員として勤務を継続 | 現在の年収・借入状況 |
| パート・アルバイトとして勤務 | 本人の安定収入・返済能力 |
| 離婚を機に転職した | 現在の勤務先・収入・勤続状況 |
| 専業主婦・主夫から無職になった | 本人収入の申込条件 |
| 旧姓に戻した | 本人確認書類の氏名 |
| 離婚後に転居した | 現住所の確認書類 |
| 養育費を受け取っている | 収入として扱われるか個別確認 |
| 離婚前からカードローンを利用中 | 氏名・住所・収入の変更届 |
※申込みの可否や審査結果を保証するものではありません。
カードローンでは、本人に安定した収入があることを申込条件としている商品が多くあります。
離婚前の世帯収入ではなく、現在の本人収入を正確に確認しましょう。
例えば、離婚前は配偶者の収入を中心に生活していた場合でも、離婚後に本人が仕事を始めていれば、その収入状況をもとに申込条件を確認することになります。
勤務先や勤続状況も、審査に関係する可能性があります。
離婚を機に転職した場合は、以前の勤務先ではなく、現在の勤務先を申告する必要があります。
すでにカードローンやクレジットカードのキャッシングを利用している場合、その借入状況が確認されます。
複数社から借りている場合は、合計残高を把握しておきましょう。
カードローン会社では、信用情報機関に登録された借入れや返済に関する情報などを確認します。
離婚したからといって、本人の過去の借入履歴が自動的に消えるわけではありません。
離婚後は家賃、光熱費、子どもの生活費などを一人で負担する場合があります。
借入れ前に、現在の収入から無理なく返済できる金額を確認することが重要です。
離婚後に名字が変わった場合は、本人確認書類の氏名に注意が必要です。
カードローンの申込みでは、氏名、生年月日、住所などを確認するため、本人確認書類の提出が必要になります。
申込時の氏名と本人確認書類の氏名が異なる場合は、追加の確認や書類提出が必要になることがあります。
離婚後に旧姓へ戻した場合、運転免許証やマイナンバーカードなどの氏名変更手続きを確認しましょう。
金融機関によって利用できる本人確認書類や手続きが異なります。
現在の正式な氏名と異なる情報で申し込むことは避けましょう。
離婚後に名字が変わった場合は、現在の氏名で申込みを行い、必要に応じて変更後の本人確認書類を準備しましょう。
離婚を機に引っ越した場合、現在の住所を正確に申告する必要があります。
離婚前の住所に住んでいない場合は、その住所を現在の居住地として申告しないようにしましょう。
本人確認書類に記載された住所が旧住所の場合、現住所を確認できる追加書類が必要になる場合があります。
例えば、アイフルでは、本人確認書類と申込住所が異なる場合に追加の住所確認書類が必要と案内しています。
離婚後に実家へ戻った場合は、実際に生活している住所を正確に申告してください。
ただし、郵送物の取扱いは金融機関や契約方法によって異なります。
パートやアルバイトとして働いている場合でも、本人に安定した収入があれば申込対象となる商品があります。
カードローンの中には、パートやアルバイトの方も申込対象としている商品があります。
ただし、勤務状況や収入などについて所定の審査が行われます。
離婚前に扶養内で働いていた場合でも、本人の給与収入があれば、申込条件を満たす可能性があります。
ただし、希望額を必ず借りられるわけではありません。
働き始めたばかりの場合は、現在の勤務状況や収入について金融機関へ確認しましょう。
パート・アルバイトでも申込対象になる商品はありますが、離婚直後だから審査が優遇されるわけではありません。
離婚前は専業主婦・主夫だった方の場合、本人収入の有無が重要になります。
一般的な消費者金融カードローンでは、本人に安定した収入があることを申込条件としている商品が多くあります。
離婚後に無職で本人収入がない場合は、申込対象にならないことがあります。
貸金業法には、一定の条件のもとで配偶者の年収と合算して借入れを検討できる「配偶者貸付」という例外制度があります。
しかし、離婚が成立した後は、元配偶者を法律上の配偶者として扱うことはできません。
離婚前の配偶者の収入を、離婚後も自分の収入として申告することは避けましょう。
参考:金融庁「貸金業法Q&A」
離婚後に就職して本人収入を得られるようになった場合は、各商品の申込条件を確認できます。
ただし、必ず審査に通るわけではありません。
子どもを養育している方の中には、元配偶者から養育費を受け取っている方もいるでしょう。
しかし、養育費を受け取っていることと、カードローンの審査で年収として認められることは別です。
カードローン会社が収入として認める範囲は、商品や審査基準によって異なります。
養育費を受け取っている場合でも、その金額を本人の給与年収に加えて申告してよいとは限りません。
養育費は取り決めがあっても、支払いが遅れたり、受け取れなくなったりする可能性があります。
そのため、返済計画を立てる際は慎重に考える必要があります。
養育費を収入として申告できるか迷った場合は、金融機関へ確認しましょう。
養育費を受け取っているからといって、カードローンの年収に必ず加算できるわけではありません。
離婚によって財産分与や慰謝料を受け取る場合もあるでしょう。
しかし、一時的にまとまったお金を受け取ったことと、継続的な収入があることは別です。
財産分与は、婚姻中に形成した財産の清算などを目的として行われるものです。
一般的な給与収入とは性質が異なります。
慰謝料を受け取った場合でも、その金額がカードローンの審査で年収として認められるとは限りません。
財産分与などで資金を受け取れる見込みがある場合は、受取時期と必要な支出を整理しましょう。
ただし、受取りが確定していないお金を前提に借りることには注意が必要です。
消費者金融などの貸金業者から借りる場合、原則として総量規制が適用されます。
総量規制とは、貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える貸付けを原則として制限する制度です。
| 本人年収 | 年収の3分の1 |
|---|---|
| 60万円 | 20万円 |
| 90万円 | 30万円 |
| 120万円 | 40万円 |
| 180万円 | 60万円 |
| 240万円 | 80万円 |
| 300万円 | 100万円 |
※総量規制の原則的な上限を示したもので、実際に借りられる金額ではありません。
例えば、本人年収が180万円の場合、年収の3分の1は60万円です。
しかし、60万円を必ず借りられるわけではありません。
実際の利用限度額は、返済能力などの審査によって決まります。
参考:金融庁「貸金業法Q&A」
銀行カードローンは貸金業法の総量規制の対象外です。
ただし、銀行でも返済能力に応じた審査が行われます。
離婚後に世帯収入が減少した場合は、以前の生活水準ではなく、現在の本人収入を基準に返済可能額を考えましょう。
離婚前からカードローンを利用している場合、離婚しただけで借入残高がなくなるわけではありません。
本人が契約しているカードローンについては、離婚後も契約に基づく返済義務が続きます。
離婚によって氏名や住所が変わった場合は、契約先の金融機関に変更手続きが必要か確認しましょう。
離婚によって収入状況が変化した場合、金融機関の規約に基づいて届出や確認が必要になることがあります。
元配偶者が本人名義で契約したカードローンについて、離婚したという理由だけで自分が当然に契約上の債務者になるわけではありません。
ただし、保証契約や共同で負担する債務、離婚時の合意内容などによって事情は異なります。
離婚直後は、引っ越し費用、家具・家電の購入、家賃の初期費用などが発生する場合があります。
まずは必要な支出と、後回しにできる支出を分けて考えましょう。
カードローンを借りる際は、毎月の返済額だけでなく、完済までの期間や利息総額も確認する必要があります。
養育費を返済原資として考える場合、入金が遅れたときにも返済を続けられるか確認しましょう。
毎月の生活費が不足している状態でカードローンを利用すると、返済のために再び借りる状況に陥る可能性があります。
離婚前の年収や勤務先、旧住所などを使って、現在の状況と異なる申告をしてはいけません。
離婚直後のカードローン申込みで避けたいこと
・離婚前の世帯年収を本人年収として申告する
・実際に住んでいない旧住所を申告する
・現在の氏名と異なる情報で申し込む
・養育費や財産分与を無条件に給与年収へ加算する
・返済計画を立てずに借入れを増やす
離婚直後の生活費として10万円を借りる場合、返済期間によって利息負担が変わります。
ここでは、実質年率18.0%で10万円を借り、借入残高が変わらない場合の利息を計算します。
| 借入期間 | 利息の目安 |
|---|---|
| 15日間 | 約740円 |
| 30日間 | 約1,479円 |
| 60日間 | 約2,959円 |
| 90日間 | 約4,438円 |
※年18.0%、365日計算、期間中に元金が変わらない場合の概算です。実際の返済では元金の減少や返済日によって利息が変わります。
10万円の借入れであっても、返済期間が長くなれば利息負担が増える可能性があります。
離婚直後の借入れは、必要最低限の金額に抑え、いつまでに完済するかを決めておくことが重要です。
離婚後に子どもを養育している場合などは、公的支援制度を利用できる可能性があります。
カードローンの利用を決める前に、住んでいる自治体の制度を確認しましょう。
児童扶養手当は、一定の要件を満たすひとり親家庭などを対象とした制度です。
受給には所得制限などの条件があります。
母子家庭や父子家庭などを対象に、修学資金や生活資金などを貸し付ける制度があります。
資金の種類によって利用条件や貸付限度額などが異なります。
生活費や住まい、就労などに不安がある場合は、自治体の生活困窮者自立相談支援窓口へ相談する方法があります。
自治体によっては、ひとり親家庭向けの医療費助成や就労支援などを実施しています。
離婚後に生活費が不足している場合
カードローンの借入れは返済義務が生じます。
まずは、児童扶養手当、母子父子寡婦福祉資金貸付金、自治体の生活相談窓口など、利用できる制度がないか確認しましょう。
離婚直後でもカードローンに申し込めますか?
はい。離婚直後であることだけを理由に、すべてのカードローンで申込みが禁止されるわけではありません。
ただし、本人収入などの商品ごとの申込条件を満たす必要があります。
離婚歴があるとカードローンの審査に不利ですか?
離婚歴があるだけで必ず審査に落ちるわけではありません。
ただし、各社の審査基準は公表されていないため、個別の審査結果を予測することはできません。
離婚して旧姓に戻した場合、以前の名字で申し込めますか?
現在の正式な氏名で申し込む必要があります。
本人確認書類の氏名が一致しない場合は、必要な変更手続きや追加書類を確認してください。
離婚後に引っ越したばかりでも申し込めますか?
申込条件を満たしていれば申し込める場合があります。
ただし、現住所を確認できる本人確認書類などが必要です。
離婚後にパートを始めたばかりでも借りられますか?
パートやアルバイトも申込対象としている商品があります。
ただし、勤務状況や収入などについて審査が行われます。
専業主婦が離婚して無職になった場合は借りられますか?
本人に安定した収入がない場合、一般的な消費者金融カードローンでは申込条件を満たさないことがあります。
まずは公的支援制度なども確認しましょう。
離婚後の養育費はカードローンの年収に含まれますか?
養育費を年収として扱うかどうかは、金融機関や商品の取扱いによって異なります。
給与収入に無条件で加算せず、申込先へ確認してください。
離婚時に受け取った慰謝料は年収になりますか?
慰謝料は継続的な給与収入とは性質が異なります。
カードローンの審査で収入として認められるかどうかは、金融機関へ確認してください。
離婚前に契約したカードローンは離婚後も使えますか?
契約内容や利用状況によって異なります。
氏名や住所、収入などが変わった場合は、契約先へ変更手続きの必要性を確認しましょう。
離婚したら元配偶者の借金を返す必要がありますか?
元配偶者が本人名義で契約した借入れについて、離婚しただけで当然に返済義務を負うわけではありません。
ただし、保証契約や共同の債務、離婚時の合意内容などによって事情が異なります。
離婚直後で生活費が足りない場合はどうすればよいですか?
カードローンだけでなく、児童扶養手当、母子父子寡婦福祉資金貸付金、自治体の生活相談窓口などを確認しましょう。
継続的に生活費が不足する場合は、新たな借入れによって返済負担が増える可能性があります。
離婚直後であっても、カードローンの申込条件を満たしていれば申し込むことは可能です。
ただし、離婚によって収入や勤務先、氏名、住所などが変わった場合は、現在の状況を正確に申告する必要があります。
今回のポイントを整理すると、次のとおりです。
・離婚直後という理由だけで申込みが禁止されるわけではない
・審査では現在の収入や借入状況などが確認される
・旧姓へ戻した場合は本人確認書類の氏名に注意する
・引っ越した場合は現住所を正確に申告する
・パートやアルバイトでも申込対象となる商品がある
・本人に収入がない場合は申込条件に注意する
・養育費や財産分与を無条件に年収へ加算しない
・離婚前からの借入れは契約内容を確認する
・生活費が不足している場合は公的支援制度も検討する
離婚直後のカードローン申込みでは、現在の本人収入と生活費を確認し、無理なく返済できる金額かどうかを慎重に判断しましょう。
また、子どもを養育している場合や生活費が継続的に不足している場合は、カードローン以外の支援制度も確認することが重要です。
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」
■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。
■アコムについて
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※お申込み時間や審査状況により、ご希望にそえない場合があります。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれ。金融機関で約3年間勤務し、住宅ローン・教育ローン・カードローン等の営業を経験。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2026年9月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要