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サイト更新日:2026年10月4日

記事更新日:2026年9月21日
「デイリーキャッシングの審査に落ちた」
「中小消費者金融でダメなら、アコムやアイフルなんてもっと無理?」
「次はどこに申し込めばいい?」
デイリーキャッシングへ申し込んだものの審査に通らなかった場合、次の借入先を探している人もいるでしょう。
特に不安になるのが、
「中小消費者金融に落ちたのだから、大手消費者金融の審査にはもっと通らないのでは?」
という点です。
結論からいうと、デイリーキャッシングに審査落ちしたからといって、アコム・アイフル・SMBCモビット・プロミスなどの審査結果まで決まるわけではありません。
カードローン会社ごとに審査があり、具体的な審査基準は公開されていません。
したがって、
デイリーキャッシングに落ちた
↓
大手消費者金融も全部落ちる
とは断定できません。
反対に、
「中小で落ちた人なら大手で通る」
という意味でもありません。
重要なのは、デイリーキャッシングの審査結果だけを見て次の申込先を決めるのではなく、
・そもそも大手消費者金融へ申し込んだことがあるのか
・現在の収入は安定しているか
・他社借入はいくらあるか
・短期間に何社申し込んでいるか
・申込情報に間違いはなかったか
・返済の遅れなどがないか
を一度整理することです。
この記事では、デイリーキャッシングの審査に落ちた人向けに、
「次に大手へ申し込むのはありなのか」
を中心に詳しく解説します。
デイリーキャッシングの審査に落ちたことだけを理由に、大手消費者金融もすべて利用できないとは判断できません。
なぜなら、カードローン会社ごとに審査が行われるからです。
デイリーキャッシングのフリーローンも、申込内容を確認したうえで審査を行い、審査結果によっては希望に添えない場合があると案内しています。
一方、大手消費者金融も各社所定の審査を行います。
たとえばアコムは、
20歳から72歳まで
安定した収入と返済能力を有する
アコムの基準を満たす
ことなどを契約条件としています。
つまり、
デイリーキャッシングの審査基準
と
アコムの審査基準
がまったく同じだと確認できるわけではありません。
1社の否決だけで「自分はどこのカードローンも利用できない」と決めつける必要はありません。
ここは今回の記事で最も重要なポイントのひとつです。
インターネットでは、
「大手より中小消費者金融のほうが審査が甘い」
「中小で落ちたら大手は絶対無理」
といった情報を見かけることがあります。
しかし、中小消費者金融だから大手より審査が甘いと一律に判断することはできません。
貸金業者は申込者の返済能力を確認したうえで融資を判断します。
具体的な審査基準も公開されていません。
そのため、
大手消費者金融→審査が厳しい
中小消費者金融→審査が甘い
という単純な上下関係で考えないようにしましょう。
「中小だから簡単に借りられると思っていた」
という人もいるかもしれません。
しかし、デイリーキャッシングも審査を行っています。
公式サイトによると、フリーローンの利用条件は、
満20歳以上で定期収入のある方
です。
融資金額は1万円~300万円、実質年率は8.5%~18.0%となっています。
また、申込み後は、
申込み
↓
申込内容の確認・審査
↓
契約・融資
という流れです。
「中小消費者金融だから審査なし」というわけではありません。
審査に落ちたとき、
「何が原因だったのか知りたい」
と思うでしょう。
しかし、具体的な審査基準は公開されていません。
そのため、
年収が低かったから
勤続年数が短かったから
他社借入があったから
などと、審査結果だけから原因を断定することはできません。
審査落ちした理由を自己判断で1つに決めつけないことが重要です。
次の申込みを考えるなら、原因を断定するよりも、自分の現在の状況を整理してみましょう。
次の会社へ申し込む前に確認しておきたいポイントがあります。
まず確認したいのがこれです。
デイリーキャッシングしか申し込んでいない
のか、
アコム
↓
アイフル
↓
プロミス
↓
デイリーキャッシング
と複数社へ申し込んだ後なのかでは状況が違います。
まだ大手消費者金融へ申し込んでいないなら、「デイリーキャッシングに落ちたから」という理由だけで大手を候補から外す必要はありません。
デイリーキャッシングのフリーローンは、満20歳以上で定期収入がある人を利用条件としています。
大手消費者金融でも安定・定期的な収入などを条件としている会社があります。
たとえばアコムは安定した収入と返済能力がある人、アイフルは定期的な収入と返済能力がある人などを対象としています。
現在無職になっているなど、申込条件そのものを満たさない場合は、申込先を変えるだけでは解決しません。
消費者金融など貸金業者からの借入れには総量規制があります。
原則として、貸金業者からの借入残高が年収の3分の1を超える新たな借入れはできません。
たとえば年収180万円なら、
180万円÷3=60万円
が総量規制上の基準になります。
すでに貸金業者から合計60万円を借りているなら、単純に別の消費者金融を探せば解決する問題ではありません。
なお、年収の3分の1以内なら必ず借りられるという意味でもありません。
申込みでは、
年収
勤務先
勤続年数
住所
他社借入
などを入力します。
次の会社へ申し込む場合も、正確な情報を入力してください。
審査が不安だからといって、
年収を多くする
他社借入を少なくする
勤続期間を長くする
など、事実と異なる内容を入力するのは避けましょう。
カードローンの審査では信用情報が確認されます。
アコムも公式サイトで、年齢・年収・借入状況などに加え、信用情報機関への照会を行うと説明しています。
そのため、
現在利用しているローン
クレジット
などの支払い状況も確認しておきましょう。
ここも重要です。
信用情報機関には申込みに関する情報が一定期間登録されます。
そのため、
「落ちたから次」
「また落ちたから次」
と短期間に何社も申し込むことはおすすめできません。
審査が不安だからといって、一度に複数のカードローンへ申し込むのは避けましょう。
デイリーキャッシングを運営する株式会社デイリープランニングは、加盟指定信用情報機関としてJICCを公式サイトに掲載しています。
JICCでは、
申込日
申込商品種別
などの申込みに関する情報を、
照会日から6か月以内
登録します。
ここで誤解しないでほしいのが、
「デイリーキャッシングに落ちた」という審査結果そのものが、申込情報として「審査落ち」と記録されるわけではないことです。
一方で、申込みに伴って信用情報を照会した事実などは一定期間登録されます。
そのため、次々と申込みを繰り返すより、現在の状況を整理してから次の申込先を検討しましょう。
「申込情報が6ヶ月残るなら、6ヶ月待たないと絶対に審査に通らない?」
と思うかもしれません。
これも断定できません。
JICCでは申込みに関する情報が照会日から6か月以内、CICでは照会日から6ヶ月間保有されます。
しかし、
申込情報が残っている=審査に落ちる
という共通ルールが公表されているわけではありません。
「6ヶ月以内に別会社へ申し込むと必ず落ちる」と考える必要はありません。
ただし、審査が不安だからと短期間に多数申し込むことは避けたほうがよいでしょう。
ここがCVにつながる重要な分岐です。
たとえば、
カードローンを探す
↓
「中小なら借りやすそう」と考える
↓
最初にデイリーキャッシングへ申し込む
↓
審査に落ちる
という人もいるでしょう。
この場合、
アコム
アイフル
SMBCモビット
プロミス
などをまだ利用したことがないのであれば、
デイリーキャッシングに落ちたという事実だけを理由に、大手消費者金融を候補から外す必要はありません。
「中小に落ちた=大手はもっと無理」という公式な審査ルールはないからです。
アコムでは、
20歳から72歳まで
安定した収入と返済能力を有する
アコムの基準を満たす
人を契約対象としています。
また、
パート
アルバイト
でも安定した収入があれば申込可能です。
そのため、
「正社員ではないからデイリーキャッシングに落ちたのかも」
と考えている場合でも、パート・アルバイトという理由だけでアコムの申込対象外になるわけではありません。
もちろん、申込み後にはアコム独自の審査があります。
デイリーキャッシングの審査結果ではなく、現在の自分がアコムの申込条件を満たしているかで判断しましょう。
アイフルでは、
満20歳以上69歳まで
定期的な収入と返済能力がある
アイフルの基準を満たす
人をキャッシングローンの契約対象としています。
パート・アルバイトだけでなく、
派遣社員
契約社員
も、仕事をしていれば申込みできます。
そのため、
「非正規雇用だから大手は無理」
と最初から判断する必要はありません。
ただし、アイフルにも審査があります。
「デイリーキャッシングに落ちた人ならアイフルに通る」という意味ではなく、別会社として改めて審査されると考えましょう。
SMBCモビットも、申込条件を満たしていれば申込みを検討できます。
重要なのは、
デイリーキャッシングで落ちたか
ではなく、
現在の年齢
収入
勤務状況
借入状況
などをもとに、SMBCモビットで改めて審査されるという点です。
まだSMBCモビットへ申し込んでいないなら、デイリーキャッシングの否決だけを理由に候補から外す必要はありません。
一方、すでに複数のカードローンへ短期間に申し込んでいる場合は、さらに申込みを重ねる前に現在の状況を整理しましょう。
プロミスも本人に安定した収入があることなどを申込条件としています。
パート・アルバイトによる安定した収入がある人も申込対象です。
そのため、
デイリーキャッシングで審査落ち
=
プロミスへ申込みできない
という関係ではありません。
ただし、プロミスにも所定の審査があります。
ここまでを分かりやすく整理します。
| 現在の状況 | 次に考えること |
|---|---|
| デイリーキャッシング1社だけ審査落ち | 大手を利用していないなら、申込条件を確認して候補を検討 |
| すでに大手数社+デイリーキャッシングへ申込み | さらに申込みを増やす前に借入・申込状況を整理 |
| 返済遅延や借入額に不安がある | 別会社への申込みだけでなく信用情報や現在の返済状況を確認 |
「デイリーキャッシングに落ちた」という同じ状況でも、それ以前に何社申し込んだかによって次の行動は変わります。
審査に落ちると、
大手
↓
中小
↓
もっと小さい消費者金融
と、次々に検索したくなるかもしれません。
しかし、
会社の規模が小さくなるほど審査が甘くなる
というルールはありません。
「もっと審査が甘い会社」を探し続けるより、なぜ借入れが必要なのか、現在の借入状況や返済状況に問題がないかを確認することが先です。
特に短期間に複数社へ申し込んでいるなら、一度申込みを止めて整理したほうがよいでしょう。
デイリーキャッシングに落ちた後、
「他社否決でもOK」
「100%融資」
「審査なし」
「ブラックでも絶対貸します」
などの広告に魅力を感じるかもしれません。
しかし、正規の貸金業者では返済能力を確認する審査があります。
「審査なしで必ず貸す」などと勧誘する業者から安易に借りないようにしましょう。
利用する場合は、貸金業者として正式に登録されている会社か確認することも重要です。
デイリーキャッシングのフリーローンでは、必要書類として、
本人確認書類
直近2ヶ月分の給与明細書または源泉徴収票
印鑑
を案内しています。
ここは大手カードローンと比較するときに確認したいポイントです。
たとえば、
転職直後で給与明細がまだ1ヶ月分しかない
給与明細を紛失した
といった事情があるなら、次のカードローンでは利用できる収入証明書や、収入証明書が必要となる条件を公式サイトで確認してみましょう。
「審査の甘さ」だけではなく、自分が必要書類を用意できるかという視点で申込先を比較することも重要です。
現在ほかの消費者金融を利用しているなら、
何社借りているか
だけではなく、
現在いくら借りているか
も確認しましょう。
消費者金融など貸金業者からの借入れでは、総量規制が関係します。
また、カードローンの審査では年収や借入状況なども確認されます。
「あと1社なら大丈夫」と会社数だけで判断しないようにしてください。
「何が登録されているか分からない」
「過去のクレジットの支払い状況が気になる」
「何社に申し込んだか分からなくなった」
という場合は、自分自身で信用情報の開示を申し込む方法があります。
信用情報を確認すれば、
契約内容
申込情報
支払状況
など、自分について登録されている情報を確認できます。
ただし、信用情報を開示しても「デイリーキャッシングが審査に落とした具体的な理由」が記載されているわけではありません。
あくまで、自分の信用情報の状態を確認するために利用します。
次の申込みを焦るあまり、
年収を多く申告する
他社借入を少なく申告する
勤務先を偽る
短期間に何社も同時申込みする
「審査なし」をうたう業者を利用する
といった行動は避けましょう。
審査に落ちたときほど、「通りそうな情報に変える」のではなく、正しい情報で自分が条件を満たす商品を選ぶことが大切です。
デイリーキャッシングへ申し込んだ理由が、
別のカードローンを返済するため
毎月の返済額が大きく生活費が足りない
複数社の返済日があり管理できない
というものであれば、さらに通常のカードローンを追加することが適切とは限りません。
デイリーキャッシング自身も通常のフリーローンとは別に、
貸金業法に基づくおまとめローン
を取り扱っています。
新たに自由に使えるお金を借りるカードローンと、複数の借入れをまとめるローンでは目的が異なります。
借入れを増やすことが目的なのか、現在の返済負担を整理することが目的なのかを分けて考えましょう。
デイリーキャッシングに落ちたら大手消費者金融も落ちますか?
デイリーキャッシングに審査落ちしたことだけで、アコム・アイフル・SMBCモビット・プロミスなどの審査結果が決まるわけではありません。各社で審査が行われ、具体的な審査基準は公開されていません。ただし、大手なら必ず通るという意味でもありません。
中小消費者金融に落ちたら大手はもっと厳しいですか?
中小消費者金融だから大手より審査が甘いという共通ルールはありません。そのため「中小で落ちた=大手はもっと無理」と一律に判断することはできません。
デイリーキャッシングの審査落ちは信用情報に記録されますか?
申込みに伴う信用情報の照会など、申込みに関する情報は一定期間登録されます。一方、申込情報として「デイリーキャッシングの審査に落ちた」という審査結果そのものが記録されるわけではありません。
デイリーキャッシングの申込情報は何ヶ月残りますか?
デイリーキャッシングが加盟指定信用情報機関として掲載しているJICCでは、申込みに関する情報を照会日から6か月以内登録します。
審査に落ちたら6ヶ月待たないと別のカードローンに申し込めませんか?
6ヶ月待たなければ申し込めないという共通ルールはありません。ただし、信用情報機関には申込みに関する情報が一定期間登録されます。短期間に多数のカードローンへ申し込むのは避け、現在の申込・借入状況を整理してから検討しましょう。
デイリーキャッシングに落ちた直後にアコムへ申し込んでもいいですか?
デイリーキャッシングの審査結果だけを理由にアコムへ申し込めなくなるわけではありません。まだアコムを利用しておらず、安定した収入などアコムの申込条件を満たしているなら候補として確認できます。ただし、アコムでも改めて審査があります。
デイリーキャッシングに落ちた後、アイフルなら借りられますか?
借りられると保証することはできません。アイフルでは満20歳以上69歳までで定期的な収入と返済能力がある人などを対象としており、パート・アルバイト・派遣社員・契約社員も申込みできます。条件を満たしていても契約には審査があります。
デイリーキャッシングに落ちたらSMBCモビットも無理ですか?
デイリーキャッシングの審査結果だけからSMBCモビットの審査結果を判断することはできません。各社で審査が行われます。まだSMBCモビットへ申し込んでいない場合は、現在の自分が申込条件を満たしているかを確認しましょう。
デイリーキャッシングは審査が甘い消費者金融ですか?
審査が甘いと客観的に判断することはできません。デイリーキャッシングでも申込内容を確認したうえで審査が行われ、審査結果によっては希望に添えない場合があると公式サイトで案内しています。
デイリーキャッシングは誰でも借りられますか?
誰でも借りられるわけではありません。フリーローンの利用条件は満20歳以上で定期収入のある方とされており、申込み後には審査があります。
デイリーキャッシングに落ちた理由を確認できますか?
審査結果だけから具体的な原因を特定することはできません。次に申し込む前に、収入、勤務状況、他社借入、申込件数、返済状況、申告内容などを確認しておきましょう。
デイリーキャッシングに落ちたら、もっと小さい消費者金融を探したほうがいいですか?
会社の規模が小さいほど審査が甘くなるというルールはありません。次々と申込先を変えるのではなく、現在の借入状況や申込件数などを確認することが先です。
給与明細が1ヶ月分しかないことが審査落ちの原因ですか?
審査落ちの具体的な理由を断定することはできません。ただし、デイリーキャッシングのフリーローンでは必要書類として直近2ヶ月分の給与明細書または源泉徴収票を案内しています。書類を用意できなかった場合は、次の申込先で利用可能な収入証明書を確認しましょう。
何社も審査に落ちています。さらに申し込んでもいいですか?
短期間に何社も申し込んでいる場合は、さらに申込みを増やす前に現在の申込状況・借入状況・信用情報を整理することを検討しましょう。JICCやCICでは申込みに関する情報が一定期間登録されます。
デイリーキャッシングに審査落ちしたからといって、大手消費者金融の審査結果まで決まるわけではありません。
デイリーキャッシングも、大手消費者金融もそれぞれ審査を行っています。
そのため、
「中小消費者金融に落ちた」
↓
「大手はもっと審査が厳しい」
↓
「申し込んでも絶対に無理」
と考える必要はありません。
特に、
デイリーキャッシングしか申し込んでいない
現在も安定した収入がある
大手消費者金融をまだ利用していない
のであれば、
アコム
アイフル
SMBCモビット
プロミス
などの申込条件を確認する余地があります。
一方で、
すでに短期間に複数社へ申し込んでいる
他社借入が多い
返済に遅れがある
現在は収入がない
といった場合は、
「次はどこなら審査が甘い?」
と探し続けるより、現在の状況を整理することが先です。
デイリーキャッシングが加盟指定信用情報機関として掲載しているJICCでは、申込みに関する情報が照会日から6か月以内登録されます。
審査に落ちた直後ほど焦って何社も申し込まず、「これまで何社申し込んだか」「現在いくら借りているか」「次の会社の申込条件を満たしているか」を確認してから判断しましょう。
そして、まだ大手へ申し込んでいないなら、
「デイリーキャッシングに落ちたから大手も無理」
という理由だけで候補から外す必要はありません。
各社の申込条件を確認し、自分が条件を満たしているカードローンを検討してください。
■アイフル、レディースアイフルについて
※既にアイフルをご契約中の方は、ご利用いただけません。
※フリーター、主婦も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※最大50万円以下は原則収入証明書類不要(アイフル利用限度額50万円以下、且つ他社含めた借入総額100万円以下の場合)
※利用可能コンビニは「E-net設置店のみ」「イオン銀行ATM設置店のみ」
■アイフルの貸付条件について
※【商号】アイフル株式会社【貸付利率】3.0%~18.0%(実質年率)【遅延損害金】20.0%(実質年率)【契約限度額または貸付金額】800万円以内(要審査)【返済方式】借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式【返済期間・回数】借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)【担保・連帯保証人】不要
■プロミス、プロミスレディースについて
※主婦、学生も申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
※30日間無利息サービスは、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※WEB契約で即日振込は、原則24時間最短10秒で振込可能。
■アコムについて
※フリーター、主婦、パート、アルバイトも申込み可能ですが、安定した収入がある方に限ります。
当サイト、カードローンプラス(+)では、アフィリエイトプログラムを利用し、アコム社から委託を受け広告収益を得て運用しております。
■レイクについて
※お申込み時間や審査状況により、ご希望にそえない場合があります。
※365日間無利息:初めてのご契約。Webでお申込み・ご契約、ご契約額が50万円以上(※借入れ額1万円でも可能)
でご契約後59日以内に収入証明書類の提出とレイクでの登録が完了の方。
※60日間無利息:初めてのご契約。Webお申込み、ご契約額が50万円未満の方。
※365日間無利息・60日間無利息共通:無利息期間経過後は通常金利適用。初回契約翌日から無利息適用。他の無利息商品との併用不可。
サイト管理人・執筆者名 K
1985年生まれ。金融機関で約3年間勤務し、住宅ローン・教育ローン・カードローン等の営業を経験。これまでのカードローン利用経験から感じたメリット、デメリットなど、利用者目線に立ったカードローンの様々な情報を紹介。
資格:ファイナンシャルプランナー3級、簿記3級
勤務実績:某地方にある信用組合で3年間勤務(カードローンの取扱い実績あり)。現在は教育事業(中間管理職)に従事しています。
*最終更新日:2026年9月21日
【金融庁からの注意喚起について】
金融庁の借入れに関する注意喚起がされているページを紹介します。
■カードローン・借入れに関して
18歳、19歳のあなたに伝えたい!!~成年年齢引下げを踏まえて~
■後払い・給与ファクタリング・ファクタリングに関して
「今すぐ現金」「手軽に現金」にご注意ください!~いわゆる 後払い(ツケ払い)現金化 に要注意~
*金融庁HPへのリンクとなります。
<参考>
・銀行法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
・貸金業法 e-Govポータル(https://www.e-gov.go.jp)
当サイトはGMOグローバルサインにより認証されています。SSL対応ページからの情報送信は暗号化により保護されますので安心してご利用ください。
商号:SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
貸付利率:実質年率2.50%~18.00%
遅延損害金:20.0%(実質年率)
融資額:800万円まで
契約額:お客さまご指定の契約額(極度額)の範囲内で、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社が決定した金額
返済方式:残高スライド元利定額返済方式
返済期間・回数:最終借入後原則最長6年9か月/1~80回
担保・連帯保証人:不要
商号:アイフル株式会社
貸付利率:3.0%~18.0%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約限度額または貸付金額:800万円以内(要審査)
返済方式:借入後残高スライド元利定額リボルビング返済方式
返済期間・回数:借入直後最長14年6ヶ月(1~151回)
担保・連帯保証人:不要
商号:アコム株式会社
貸付利率:2.4%~17.9%(実質年率)
遅延損害金:20.0%(実質年率)
契約極度額:1万円~800万円
返済方式:定率リボルビング方式
返済期間・回数:最終借入日から最長9年7ヵ月・1回~100回
担保・連帯保証人:不要
商号:三井住友カード株式会社
実質年率:3.00%~18.00%
遅延損害金:実質年率20.00%
(平年の場合、年365日の日割計算/うるう年の場合、年366日の日割計算)
商品限度額:利用限度額1万円~800万円
※利用限度額は利用状況に応じて最高800万円まで
返済方式:借入後残高スライド元利定額返済方式
返済回数および返済期間:最長60回(5年)ただし、返済能力その他の事情にかんがみ、合理的な理由があると当社が認めた場合には、最長106回(8年10か月)
担保・連帯保証人:不要