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信用組合職員時代の話Eボーナスはいくらくらい貰っていたか

 

今回は信用組合時代のボーナス(賞与)について書きたいと思います。

 

 

信用組合に就職しようと考えている、あるいは初めてボーナスが出るという方は気になるところですよね。

 

 

ただ、管理人が信用組合で働いていたのは10年程前の話です。当時とは状況も違うと思いますので参考程度に留めておいてくださいね。

 

 

ボーナスは年2回で労働組合の交渉で決まっていた

 

ボーナスは夏季賞与と冬季賞与の年2回でした。水準はというと、10年前で2.5ヵ月くらいでしたね。なので年間5ヵ月でした

 

 

金額にすると1回の賞与で40万円程度の支給だったと記憶しています。そこから税金が引かれるので手取りは30数万円でした。

 

 

この支給金額は労働組合が組合側と交渉して決まっていました。ただ労働組合はあってないようなものでしょう。

 

 

専属で労働組合員がいましたが、交渉をして大きく水準がアップされたという記憶はありません。

 

 

ちなみに上記の金額は3年目のものです。注意しなければいけないのは、初のボーナス(夏季賞与)は満額は支給されないということです。

 

 

当然、入社して間もないですから、支給は確か10万円くらいだったと思います。もし、初のボーナスだと浮かれていたとしたら気を付けてくださいね。満額は貰えませんので。

 

 

現在は、賃金のベースアップがあったそうで、その分ボーナスの水準は大分減ったみたいです。まだ頑張っている同期から聞きました。

 

 

せっかく賃金のベースアップがあったのに、その分ボーナスが減っているから実質年収は変わらないよと嘆いていましたね。

 

 

また、やはり金融機関と言っても、銀行とは大きな収入格差はあるようです。入社当初は大きな格差はないものの、給料のベースアップの金額も銀行とは格差があるようです。

 

 

もし現在の私が、給料だけを重視して就職先を決めるなら間違いなく銀行を選ぶでしょう。

 

 

地域密着で人との付き合いを大事にしたいというなら信用組合もおすすめしますが、やはりお金の面を考えれば銀行をおすすめしますね

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<参考>
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